水球

Ken

文字の大きさ
50 / 152

喧嘩なんて

しおりを挟む
喧嘩なんかしたくないのさ殴りたくないし殴られたくない殴られてるのもみたくない。平和ならいいと思うんだ。暴力を振るったって幸せにならない。野球でもするか?何かが変わるかもしれないぞ。暴力を捨てて見るんだ。俺はどう思うのかなあ。僕は楽しいことがしたい。ルールを破れ。つまらねえならぶっ壊せ。エロをもっとくれ。エロをくれよ。めんどくせえ。嫌いなものは女面白いこと言うより何か努力しろ。努力をしろ。ふざけた奴が大嫌いだ。すべて捨てて見る。全てを捨てよう。つまらない 媚びなんていらねえ。元気だぜ。俺を勘違いするな。俺は俺で俺だから。空っぽにしてしまえ。僕は逃げたい。辛いなら逃げたい。消えてしまいたい。戦うんだ。プロ野球選手がプレーする。勝つためにプレーする。活躍するために熱くなれ。顔俺の顔かっこよすぎ。生きてるだけで財産。カッコ良すぎるな。俺かっこいいぜ。なんて俺はかっこいいんだ。かっこいいな俺かっこいいぜこの世の中で最もかっこいい。俺って面白いな。俺は面白い。なんて面白いんだ。面白すぎて俺は面白いな。面白すぎだよ俺は俺は面白い。なんて面白いんだ。俺の面白さは世界一。面白すぎ。俺は野球うますぎ。俺はどれだけ野球が上手いんだろう。俺って野球上手いな。俺はすごすぎるよ。俺は最高。俺はすごい。俺はすごすぎる。俺は強い。俺は強すぎる。俺はおしゃれすぎる。おしゃれすぎて困っちまうぜ。俺は神よりかっこいい。俺は最高すぎる。俺は何ていい奴なんだ。楽しいか楽しくないかさ。それだけでいい。深く考えても未来は変わらない。楽しい方がいい。正月何か探してみよう。幸運を見つけてみよう。僕は変わるさ。うまくいかないなら変わればいい。楽しい楽しい楽しい。大人も子供も関係ないぜ。楽しい方がいいじゃないか。このゴミのようなものが溢れていたって生きていける強さがあるんだ。少しだけ力を持って生きたい。死は誰にでも訪れる。生き返ることなどない。死は訪れる。だが死は死なんだ。死に怯えてもしょうがない。生を生きる。悲しみは少し暖めて食べてしまおう。僕らが笑えば未来が変わるかも。1人笑ってもう1人笑って笑顔が世界を作ってく。笑顔だけありゃいいんだ。失敗なんて大した恥じゃないんだ。僕らは生きたいんじゃない。死にたくもない。夢を見たい。でも傷ついたり大人になったってできなかったり辛かったり苦しかったり僕は僕だからどんなことをしたって生きていける。何か燃えるような心が欲しい。誰か悪になりたいやつはいないか?この世で最も悪に世界征服だってしてやろう。僕はなんでこんな人間なんだろう。と思うがこんな人多分どこにでもいるのだろう。堕落は嫌なんだ。堕落せず少し自分を律したい。もう一回もう一回手を伸ばそう。勝利も敗北もなかった。僕だからできたんだ。生きてたい。生きてたいんだ。生きてたいから生きる。それで何が悪いんだ。俺っていけてる男だぜ。消防車を呼んでくれ。俺っていけてるぜ。ドラゴンだって退治しちまうぜ。美女たち祝福あれ気持ちよくなっちまいなよ。見るだけにしておけ。助けて小さな頃は助けなんていらなかった。俺はラップの神なんじゃないかと思い始めている。心配するな幸せであれ。誰かを愛し失った時続けるのは難しいからきっと天使が奇跡を起こしてくれたんだね。僕たちは雲の上から落ちてきた。俺はスリムシェイディだ。お前はそのチャンスを掴み取るか。スムースクリミナル出口を探しているんですがあなた知らないか?僕は何故血を流しているの?笑いなんていらないよ。子供だからさ。子供の僕は怖いんだ。世界の闇が怖いんだ。その闇より先にある光ここにある光を掴むんだ。殴ってくれ。殴ってくれ。殴りそうな雰囲気で殴らないでくれ。言い訳が一番嫌いなんだ。ときめきを運ぶよ愛 自由希望 夢 足元にあったんだ。誰かをこれからも傷つけるよ。それでも僕は心痛めたりしないんだ。そんなやつだから。そんなもんなのさ。彩りが誰にもあるんだ。一番欲しいのはなんだろう。反抗したって誰か止めるのかい?僕が反抗して誰か止めるのかい?僕は消える瞬間どう思う?ハリーポッターのように世界を救えない。ラブストーリーのようなことは起こらず僕は孤独なやつさ。下ネタなしで少し笑わせてあげるよ。愛があるそして僕は愛love you 愛があるのさ。世界が僕を呼んでいる。ケーキのように甘い僕は花を持って少し泳ごう。どんなものより笑顔が一番のプレゼントさ。かっこいいこと言うと俺はハンサムさ。裸を見ていいよ。俺の裸を見てくれよ。誰もが飛べるさ。できるさ。一緒に失敗しよう。大人だって失敗するさ。ガキなら失敗し放題だぜ。生意気なんて言いまくれ。間違っててもいい。間違ってても笑顔が全てチャラにするんだぜ。ラップしてくれよ。見せてくれよ。強さ笑わせてくれよ。心からの笑顔をくれよ。犬犬犬ワンワン悪などないのだ。犬の尻尾を振りまわし少し吠える散歩をしたり。未来は僕が握ってる。僕が変われば世界は変わる。現実はこんなに素晴らしいんだ。僕を見つけて!ここにいるよ。探そ出して。全て把握している。すみません生まれてすみません。大人とは裏切られた青年の姿である。絶望にも欺かれる。私は何も知りません。幸福に傷つけられることもあるのです。笑われて笑われて強くなる。絶望の詩を作り生きることは絶望この世は地獄ですべてが俺にのしかかり殺そうとする。人から尊敬されようと思わない人と不良とは優しさのことではないか説教されて改心したことが一度もない。打ち下ろすハンマーのリズムを聞け。周囲は醜い。自己も醜い。力のないわたしをおまもりくださいまし自然が我々を憎んだり嫉妬しない陰険がすくっているのだ。年上も年下も男はお人好しにできている。ひどく性に合わない2度と生まれ変わってきたくない俺は俺の弱さが好きなんだよ強い人間なんてどこにもイヤしないそう言う自由を手に入れるために自分の思いを集中させて頑張ったりできる自分に同情するな俺に決め台詞なんてなかったんだ1234やめろ腹筋しなさい規則正しい生活一戦一戦を大切に戦っていきたい行ったテリトリー全部でベルト取ってるから俺にやられて腐ってもらいます努力は100%じゃないとこんなに悔しいことってないあれならいけるかもしれねえ保証はできませんのでなんたって服のセンスが素晴らしいからhiphopを前進させ続けたいねそこどけクソアマ
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか? そのほかに外伝も綴りました。

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

還暦の性 若い彼との恋愛模様

MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。 そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。 その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。 全7話

ママと中学生の僕

キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。

17歳男子高生と32歳主婦の境界線

MisakiNonagase
恋愛
32歳の主婦・加恋。冷え切った家庭で孤独に苛まれる彼女を救い出したのは、ネットの向こう側にいた二十歳(はたち)と偽っていた17歳の少年・晴人だった。 「未成年との不倫」という、社会から断罪されるべき背徳。それでも二人は、震える手で未来への約束を交わす。少年が大学生になり、社会人となり、守られる存在から「守る男」へと成長していく中で、加恋は自らの手で「妻」という仮面を脱ぎ捨てていく…

母の下着 タンスと洗濯籠の秘密

MisakiNonagase
青春
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。 颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。 物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。 しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。 センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。 これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。 どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。

二重のカーテン (スカートの下の黒い意志)

MisakiNonagase
青春
洗濯物の隙間に隠したのは、母としての祈りと、娘のプライド。 かつて、女子高生という生き物はもっと無防備で、自由だった。 44歳の主婦、愛子が朝のベランダで手にするのは、娘たちが毎日履き替える漆黒のオーバーパンツ、通称「黒パン」。それは、令和を生きる娘たちが自らの尊厳を守るために身に着ける、鉄壁の「鎧」だった。 小学校時代のママ友たちとのランチ会。そこで語られるのは、ブルセラショップに下着を売っていた奔放な50代、無防備なまま凛と歩くしかなかった40代、そして「見せないこと」に命を懸ける10代の、あまりに深い断絶。さらには、階段で石像のように固まる父、生徒の背後に立たないよう神経を削る教師……。 一枚の黒い布を通して浮き彫りになる、現代社会の歪さと、その根底にある不器用なまでの「優しさ」。 ベランダに干された黒いカーテンの向こう側に、あなたは何を見ますか?

処理中です...