水球

Ken

文字の大きさ
129 / 152

彼女がいない

しおりを挟む
彼女が欲しい。でも不可能。身長164cmのおれの彼女になりたい奴なんていないんだ。色黒顔でかブスの俺の彼女になりたい奴なんていないんだ。僕は苦しいよ生きるのがすみません生きててav見るのも虚しいな。本当にキスしてsexしたいんだ。いつまで他人の性行為に興奮してなきゃ行けないんだよ。殺してくれ。殺してくれ。死にたいんじゃない。殺されたいんだ。こっそり薬を入れて殺してくれ。ムカつく女はボットントイレに封印してやるぞ。ムカつく女はゴキブリ食わせてやる。ムカつく男にはライオンと暮らしてもらおう。この世に存在する既婚者全員首をギロチンで切り落とす。僕が生きる意味をください。絶望なんてダサいね。腰を振るんだあ。ゴムをつけて入れたら体を寄せ合うんだ。ベッドに横になってフェラをしてもらうただ見てるだけえ。僕は横になってるだけその上で腰を振っている。少し腰に力を入れ僕のチン子が膨張していく。チン子がそして少し脈を打つ。白い液体を出して乳首を舐められる。腰を振ってると少しだけ痛いでもそんな顔せずに僕は押し付ける。コンドーム付けながらも射精してイクンダ。裸で密着する。sexをする。手コキもされるけど中に入れるんだ。sexをしてるのに何と無くなセックスでデモセックスをしたからセックすなんだ。また別の女とセックスするだろう。次はキスとおっぱいを揉んで。おっぱいを揉みながら揉んで揉んで揉んでたい。僕をおっぱいで埋め尽くしてくれ。どんなに腰を動かしても一発出したら終わりさ。セックスが気持ちいのか。自分勝手でもなく優しくセックスをするんだ。セックスだけさ。愛がなくてもゼックスはセックスで僕がこの世で守りたいものなんてないのさ。自分でさえももういらないと思ってしまう。セックスが僕なんだ。セックスは僕のキノコを舐めてくれ。鮑に僕のキノコを入れると少ししまって体を寄せんだ。ろくでもねえ奴らに関わるのもよして少し歩く気もせずどこにも僕なんてなくて僕が生きてることにも意味なんてない。もう一回ソープに行こうかな。新しい愛を求めて。子供がいないやつでもそれなりに楽しんでいたりしてえそれでも寂しくなることもあるとは思うけど気にしちゃダメなんだ。僕は未来を信じていないけれど僕の背中には翼も生えてない。子供の頃とは違うかもしれないけど僕の心だけは大切にしていたいとそう思うんだ。生きてる心地なんてない。僕の存在なんてまるで意味がない。snsなんかで嫌な思いをしそうな気がする。自分を信じられなくて僕の心は死ぬんだ。きっと僕が生きる意味などないしそんなことを僕の子供も思っていくのだろう。おそらく子供ができたら僕は父になるんだ。子供を育てることなんて僕にできるかも不安になって子供何かしらの夢を持ってそこに向かって歩いていくとする。そこで悔しいキビしいことも知って悩みながら少しずつ大人になっていってそして結婚したり子供ができてその先にも未来は続いてる。ただ繁殖していくだけの生物くだらないけれどそんなもんなんだとそう思ったんだ。孤立していたって僕がいなくたってなんら損傷はない。苦しみは人それぞれ経験をして乗り越えれる人も乗り越えられない人もいるうでも乗り越えられなかったとしてもだよ誰か新しい人が全てを受け入れてくれると思うんだ。
まだ登校拒否になってない女のためなら殴っても蹴っても八つ裂きにしても登校拒否にはさせない
悪魔 別の顔があるんだ。一つは優しくもう一つは恐ろしい顔がある。多くの人は優しさしか知らないのかもしれない。もう一つの顔はほとんど犯罪者と変わりない。何か問題や犯罪を隠しているに違いない。昔犯した罪があるだろう。それを暴いて消すんだ。犯罪を犯しているに決まっている。そして凶悪な悪だ。何より恐ろしいのは善の顔を持っていること。悪魔以外の何者でもない。悪魔は捕まえなくては行けない。
気持ち悪い髭を剃ってやれマシンガンケリー髭っていうのは汚ねえなと思うんだよ。俺はラップの神なんじゃないかと思い始めている。俺はスリムシェイディーだ。俺は戻ってきた殺すのを止められない俺はお前の目だ同じ目で同じ唇でそして俺は川の近くに住む自由を俺に与えろ変な奴が宇宙にいる俺は俺の心を感じる恋よ小さな愛する人太陽と地球の周り君の体はよく見える革命を待っている俺は自由に走る目を開けろ
同じ涙がキラリ俺が天使だったなら星を待っている2人
だからもっと遠くまで君を奪って逃げる
君の知らない道を歩き始める
誰もさわれない2人だけの国
あー僕のままでどこまで届くだろう
君の青い車で海へ行こう魔法の言葉2人だけにはわかる夢みるとかそんなこともないこの頃今煙の中で探し続ける愛の言葉
夢ならば覚めないでルッキングフォーどこまでも続くこのみちをずっと歩いていこう
今夜8時になればサンタがやってくる
今日がすごく楽しいと明日もきっと楽しくてそんな日々が続いてくそう思っていたあの頃。バスの揺れ方でわかった愛と希望より前に響くこの坂道もそろそろピークで馬鹿らしい嘘も消え去りそうですやがてくる大好きな季節を思い描いてたらちょうどいい頃にコナのように飛び出す切ないときめきです今だけは脱げないで君を見つめてよやたら真面目な夜なぜだが泣きそうになるはぐれざるでも調子がいいなら変わらず明日も笑えそうです割れ物は手に持って運べばいいでしょう世界中何もなかったそれ以外は骨の髄まで愛してよ目を瞑るだけで遠くに行けたらいいのに涙がこぼれそうさひばりの心殺して仕舞えばいいとも思ったけど君に似た夏の魔物に会いたかった汚れない獣には戻れない世界でもつなぐ糸の細さに気付かぬままでいつも違う真面目な君の怖いって呟きがわかんなかったひとまず鍵をかけて少しでも近づくよ馬鹿げた夢にむちゃぶりさえこらえてた頃君は生きてく壊れそうでもやり直してもいいのです 中学の野球部で誰も辞めずに最後までいられたらよかったなあ同学年だけでも
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか? そのほかに外伝も綴りました。

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

還暦の性 若い彼との恋愛模様

MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。 そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。 その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。 全7話

ママと中学生の僕

キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。

17歳男子高生と32歳主婦の境界線

MisakiNonagase
恋愛
32歳の主婦・加恋。冷え切った家庭で孤独に苛まれる彼女を救い出したのは、ネットの向こう側にいた二十歳(はたち)と偽っていた17歳の少年・晴人だった。 「未成年との不倫」という、社会から断罪されるべき背徳。それでも二人は、震える手で未来への約束を交わす。少年が大学生になり、社会人となり、守られる存在から「守る男」へと成長していく中で、加恋は自らの手で「妻」という仮面を脱ぎ捨てていく…

母の下着 タンスと洗濯籠の秘密

MisakiNonagase
青春
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。 颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。 物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。 しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。 センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。 これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。 どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。

二重のカーテン (スカートの下の黒い意志)

MisakiNonagase
青春
洗濯物の隙間に隠したのは、母としての祈りと、娘のプライド。 かつて、女子高生という生き物はもっと無防備で、自由だった。 44歳の主婦、愛子が朝のベランダで手にするのは、娘たちが毎日履き替える漆黒のオーバーパンツ、通称「黒パン」。それは、令和を生きる娘たちが自らの尊厳を守るために身に着ける、鉄壁の「鎧」だった。 小学校時代のママ友たちとのランチ会。そこで語られるのは、ブルセラショップに下着を売っていた奔放な50代、無防備なまま凛と歩くしかなかった40代、そして「見せないこと」に命を懸ける10代の、あまりに深い断絶。さらには、階段で石像のように固まる父、生徒の背後に立たないよう神経を削る教師……。 一枚の黒い布を通して浮き彫りになる、現代社会の歪さと、その根底にある不器用なまでの「優しさ」。 ベランダに干された黒いカーテンの向こう側に、あなたは何を見ますか?

処理中です...