転職しようとしたら常識改変アロマでふたなり様の肉便器になる話

鵜飼かいゆ

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転職しようとしたら常識改変アロマでふたなり様の肉便器になる話

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新卒で入った会社の業績が明らかに怪しくなってきて、遂には謎の理由で全社員のボーナスが半分以下にカットされたので、インターネットの広告で見かけた転職サイト経由でキャリアアドバイザーと面談することにした。親不知が虫歯になったから歯医者に行くという名目で定時ダッシュして、どうにか指定された時間に間に合った。駅から全力で走ったせいで上がり切った呼吸を落ち着かせて、エントランスに設置された内線電話を操作する。
『お待たせしました』
受話器の向こうから女性の柔らかい声がする。
「あのっ……19時に鵙山もずやまさんと面談の予約をしていた柏葉と申しますっ……」
『柏葉様ですね。お待ちしておりました。入り口から入りまして左手、4番と書いてある面談室でお待ち下さい』
電子錠が外れる音がして、目の前の自動ドアが開く。廊下を少し歩くと「4」と書かれたプレートがかかったドアを見つけた。二人がけのテーブルと床置きのアロマディフューザーが置いてあるだけにしてはやや広い部屋に入り、どっちか迷ってから奥の方の椅子に座る。あとはキャリアカウンセラーの人が来るのを待つだけ……と思うと肩の力が少し抜けた。部屋の中の匂い……甘酸っぱいアロマの香りのおかげだろうか。変に緊張せずに喋れそう……。
「はーっ……」
深呼吸すると肺の中で渦巻く溜め息の素(もと)が綺麗な空気に入れ替わるような気さえしてくる。
最近残業続いて疲れてたのかな、頭ぼーっとして、眠くなってきた……。

ドアが開く音で目が覚めて、部屋に入ってきたパンツスーツ姿の女性の姿が目に入り頭が冴えた。というよりも、血の気が引いて氷水をぶっかけられたみたいに身体が冷たくなった。
「お待たせしました。面談させていただきます鵙山です」
「あっ!? はい! お世話になります!」
慌てて椅子から降りて頭を下げる。うっわ……死ぬほど恥ずかしい……。
「お疲れみたいですね」
あ~……寝てたのバレバレだぁ……恥ずかしくて死にそう……。
「すいません……」
「いいえ、それでは面談始めさせていただきますね」
鵙山さんが向かいに座り、タブレットを操作する。
「メールでの履歴書送付ありがとうございました。確認させていただいたのですが、大学卒業からずっと現職ということですね」
「はい!」
「転職の理由を伺ってもよろしいですか?」
「業績不振を理由に残業は増えるしボーナス削られるしで……」
「給与面の問題、ということでよろしいでしょうか?」
「はい……」
それにしても……。と、タブレットに私の回答を記録してる鵙山さんの顔を盗み見る。
目が覚める美人って比喩があるけど、本当に「美人が来た!」って思って意識がしゃきっとしたの初めてだったよー。目がぱっちりしてて、目元に陰ができるぐらいまつ毛が長くて、唇はぷっくりしててぷるぷるのツヤツヤで。どこのマスカラと口紅使ってるのかすごい気になる。
最初に挨拶した時も、パンツスーツの上からでも分かるぐらいウエストくびれてて腰骨がおっきくて……お、おっぱいも大きくって、机の上に乗っかっちゃってるよ……。
「希望条件はございますか?」
「うーん、特に……」
「スリーサイズは?」
「あー、具体的に測ったことはないんですけど、胸はEカップで、スカートはMサイズが入ります」
「恋愛と性行為のご経験はございますか?」
「高校の時に彼氏いて、その人だけです。大学入ってすぐに別れちゃいましたけど」
「ふむふむ……オナニーは致しますか?」
「生理近い時にたま~に触るぐらいですね」
「触る、というのは」
「えっ? あ……服の上から胸とか、あそこ触ったりとか……」
履歴書送ってあるからちょっと喋って終わりだと思ってたけど、色々訊かれるなぁ……。
「こちらからの質問は以上になりますが。逆に柏葉さんがお訊きしたいな~ってことはありますか?」
「こちら以外の転職サイトとか使ってもいいですか?」
「もちろん構いませんよ。他社様の紹介で転職先がお決まりの際は速やかにご連絡いただければ幸いです」
「わかりました」
「で、柏葉さんがよろしければ履歴書の情報と先程お答えいただいた内容を元に会員登録をさせていただきまして、今後条件が合うものがありましたら随時紹介させていただく、という流れになりますが……今日お時間よろしいですか?」
「大丈夫ですが、何か……?」
「それでしたらこれからデータベース用の写真撮影を行いますので、そちらに立っていただけますか?」
「はい」
「まずはバストアップを撮りますので、こちらに顔を向けて下さい」
「はい」
「ありがとうございます。撮りますね」
タブレットに付いたカメラレンズが私に向けられる。かしゃん、というシャッター音を模した電子音が鳴ると共に、レンズの脇が赤く光った。
「では次は全身を撮ります。3歩ほど下がって下さい」
「はい」
いち、に、さん。鵙山さんも何歩か後ずさってくれている。
「全身入りました。撮りますね」
かしゃん。
「では次は裸での全身を撮りますので、脱いだ服は写り込まないように椅子の上に置いて下さい」
「わかりました。靴も脱いだ方がいいですか?」
「そうですね~。お願いします」
「はい」
タイトスカートを脱ぎ、ジャケットとシャツを脱いで、下着も脱いで、靴も脱いで、最後にストッキングを脱ぎ捨てて元の位置に立つ。うう、裸だと部屋の空気がひんやりして感じるな……肌寒い……あったかい飲み物が欲しい……。
「寒いですか?」
「ごめんなさい、ちょっとだけ寒いです」
「じゃあ空調ちょっといじりますね」
「ありがとうございます!」
鵙山さんが壁についたリモコンを操作してくれてから、私に再びタブレットを向ける。
「手を後ろに回して胸を張って下さい」
かしゃん。
「ではこれからムービーを撮りますので、こちらに向かっておまんこ見せながらおっぱい揉んでみて下さい」
「は……はい……」
どうやったらおまんこをよく見せられるか少し考えて、壁にもたれかかりながら腰を突き出して足を開いた。
「いいですね。そのまま続けて下さい」
「はいっ……♡」
どう続けたらいいのか分からなくて、自然とオナニーしてる時みたいに強めに胸を揉んでいた。
「んっ……はぁっ……あっ……んんっ……♡」
「そのまま腰を前後に振ってみましょうか」
「はいっ……こう、ですか……?」
「ばっちりです。リズミカルにお尻を揺らしてください」
「わかりました♡」
おっぱい揉みながらお尻ふりふり♡恥ずかしいけど気持ちいい……♡あっ、おもらしに似てるけどちょっと違うこの感じ……♡おまんこ、濡れてきてる……♡
「ではこちらに背中を向けてお尻を突き出して」
「はい♡」
言われるままお尻をぐいっと向けると、おまんこがぬちゃっ♡と音を立てた。
「先ほどから思っていましたが、綺麗なピンク色のおまんこですね」
「ありがとうございます♡」
鵙山さんに褒められるたびに頭がぼうっとして、身体が熱くなる♡声と言葉が子宮に刺さって下腹部がびくびくする……♡
「撮影は以上です。ありがとうございました」
「終わり、ですか……?」
「はい」
「ふぁあ……♡」
身体から力が抜けてその場にへたり込む。終わったなら服を着て帰らないといけないのに、全身がふわふわと気持ち良くて、動けない……♡
「今からは歓談の時間です」
鵙山さんがヒールの音を響かせながら近付いてくる。
「歓談、ですか……?」
「はい。包み隠さずお話ししましょう……身体で、ね♡」
私の目の前に立った鵙山さんはパンツスーツの生地の下腹部……もっと言うと股間のあたりをぴんと引っ張った。そこには、明らかに不自然に盛り上がっていて……ありえないはずのものを想像してしまって目が離せない。
「ヨダレ垂れてますよ♡ふふ、洞察力が高いんですね」
ジャケットを雑に脱ぎ捨てると、さらにおっぱいが前に張り出す。あ、あれでもジャケットの僅かな厚みで抑え込まれてたんだ……♡
「柏葉さんが気になるのは……こっち、ですよね?」
腰に手を回し、ベルトを引き抜いて、パンツをくつろげる。黒いレースの高そうな下着から……おっ、おちんぽが、バキバキに勃起したおっきいちんぽが溢れ出たみたいにはみ出てるっ……♡
「俗に言うふたなり体質というやつです♡子供の頃は色々と苦労もしましたが……おかげで天職に就けましたが♡」
ショーツをずらした鵙山さんが軽く膝を曲げる。大きいおちんぽが私のほっぺをぺた♡ぺた♡と軽くはたく。その感触と熱だけで、おまんこの奥がぐちゅっ♡と鳴ってメス汁が膣内を濡らしていく。
「壁に手をついて、お尻を向けてください」
「はいっ♡」
何をされるのかすぐに分かって、どうすればいいのかもすぐに理解した。鵙山さんのおちんぽの裏筋に軽くキスしてから、立ち上がって壁に両手をつき、足を大きく開いておまんこが濡れてることをアピールしながら、お尻をぐっ♡と突き出して下半身をまんこ台にする。
「かっ、鵙山さん♡早くっ♡早くおちんぽください♡鵙山さんといっぱいお話したいです♡」
「本当に賢い方ですね♡たっぷり語り合いましょう♡」
おちんぽの先がおまんこをつんつん♡と軽く突いて、次にサオ全体を擦り付ける。焦らされた膣口から愛液がだらだら♡と垂れておちんぽにメスマーキング♡早く早く♡って媚びておねだりしてる♡
「生ハメ失礼しますね♡」
礼儀正しい挨拶と共に、おちんぽがぐっ♡とナカに押し込まれる♡セックスご無沙汰の膣壁がめりめりって喘ぎながら鵙山さんのおちんぽ歓迎してるよぉっ♡
「ゔぉは♡柏葉さんのまんこきっつ♡拡げ甲斐しかありませんねっ♡伸び代っ♡将来性抜群♡未来ある若者のまんこやっべ♡この締め付けがキンタマに響くっ♡」
鵙山さんの汚い喘ぎ声が熱い吐息に乗って耳にかかる……♡おちんぽが子宮にまで届きそう♡
「はあっ……♡ちんぽ、全部入りましたよ♡お喋り、始めましょうね♡」

ぐっちゅ♡ばちゅ♡どちゅっ♡じゅぷ♡ぐちゅっ♡じゅっぷじゅっぷじゅっぷ♡

「あ゛っ゛♡鵙山、さん、のチンポっ♡奥っ゛♡奥までぇ♡」
お腹のナカ♡おちんぽの先が♡子宮ちゅっちゅするから♡子宮の入り口がちゅーちゅーっておちんぽ吸ってる♡
「お゛あ゛はぁ♡やっべ♡こいつのまんこエッロ♡ちんぽ媚び締めしてくるっ♡有能まんこ気持ちい゛ぃ♡」
「お゛っ゛♡んぉ゛♡おちんぽっ♡おちんぽしゅごぉ♡」
「何言ってんのかわかんねえよ、このバカまんこっ♡」
だってっ♡だって♡気持ちよすぎて口が回らないんですよぉ♡って言いたいのに口からは「あ゛ッ♡んお゛♡」っていう潰れたアヘ声しか出てくれない♡でもこんな状況で言葉なんて要らないんじゃないですか?
おちんぽとまんこが最高のボディランゲージしてるもんっ♡
「はあっ……♡柏葉、さん♡生ハメ中に恐縮なんですが、当社からのご提案がひとつあります♡」
急に優しく話しかけてきた鵙山さんのピストンもゆっくりになって、気持ちいいけど♡自分のペースで呼吸ができるぐらいには頭が、落ち着く……♡
「ふぁ、ふぁい……あ゛っ♡乳首っ♡乳首ぐにぐにしながらおっぱい揉まないでぇ♡」
「実は……弊社でも求人を出しておりまして……ふふ……柏葉さんに是非、と私のチンポが申しております♡」
「え……? んんっ♡鵙山さんのおちんぽが推薦してくれるんですか……?」
初対面のおまんこなのに褒められてる……♡嬉しい……♡会社で怒られたり注意されることばっかりで、仕事ができても当たり前みたいな扱いされて、でもそれが社会人ってものだと思ってたから……本当に嬉しい……嬉しくて涙と本気汁が出そうっ♡
「柏葉さん、よろしければ弊社の肉便器になりませんか?」
「肉便器、ですか……?」
「はい。私のようなふたなり社員の性欲発散のサポートをする、大変ヤり甲斐のあるポジションです。勤務時間は9時から18時で1時間の休憩ありで残業無し、月収は……柏葉さんの今のお仕事の約倍、チンポ満足度によるインセンティブ手当が別途つきます♡そして肉便器さんたちの業務スペースであるベッドルームでは発情効果があるドリンクが飲み放題ですし、出勤時には肉便器さんは全員、今柏葉さんが効果を実感しているアロマを吸っていただきますので苦痛なくお仕事できます」
「ふぁあ……♡」
なんか違和感がある、けど……子宮がきゅんきゅん♡って疼いて……頭ぼーっとして……気持ちいいことしか……♡セックスのことしか考えられない……♡
「あ……♡アロマ? の効果、って、なんですか……?」
「いい質問ですね♡……今の柏葉さんに言っても理解できないとは思いますが♡簡単に言うと脳の一部の麻痺と過剰な活性化を行い、犯されることになんの疑念も持たなくなるんですよ♡簡単に言うと、ふたなりチンポ大好きまんこになるんです♡」
鵙山さんは話し終えると、おちんぽを抜けるぎりぎりまで腰を引き、一気に突き上げてきた。
「あぁん♡」
「柏葉さん、いかがでしたか? 私の説明でご理解いただけました♡」
「ごめんなさいっ♡おまんこ気持ちよすぎて何も頭に入りませんでしたぁ♡でもぉ♡おちんぽ気持ちいいですぅっ♡」
「ふふっ♡それで十分です♡柏葉さんは賢いんですね♡こんなにずこばこされてるのに大事なことが理解できてるじゃないですか♡」
嬉しい♡また褒められたし、おまんこじゅぷじゅぷ言うぐらい蹂躙されて、子宮ごとイっちゃいそう♡

どちゅっ♡じゅぷ♡ずちゅ♡ずっぷずっぷずっぷずっぷ♡ぐちゅ♡どちゅっ♡

「はあっ♡あ゛っ♡お゛っ♡んおぉ♡柏葉、さんっ♡私ッ♡も、限界、ですぅ♡ごめんなさい♡イっちゃいそうです♡」
「いいですよ♡私もそろそろ射精しますから♡入社祝いの生ザーメン、たっぷり受け取ってガチイキしてください♡」
「はいっ♡お゛っ♡お言葉に甘え、てぇ♡イかせていただきます♡イく、あ゛♡イく、イ、くぅうううっ♡」
お腹の奥で子宮の入り口がぎゅーっ♡と締まる感覚がして、少し遅れて鵙山さんのおちんぽが膨らみ、びゅーっ♡と熱い精液が吐き出された。精子が膣粘膜を舐め回す感触が心地よくて、頭の奥が痺れる。
「あ゛♡せーえき……おいしい……♡気持ちい♡……鵙山さぁん、セックスありがとうございました……♡」
「初めてにしてはとてもいい具合のおまんこでしたよ♡」
また褒められた……♡嬉しい……♡こんなに優しくて素敵なふたなり様がいる会社なら頑張れるよ……♡
「んっ……♡」
あ、おちんぽ抜けちゃう……寂しい、し、腰が抜けて、うまく立てなくて、へたり込んじゃうよぉ……。
「では、もう少しお時間いただけますか? 手続きを進めてしまいましょう。退社の際にお勤め先とトラブルになった場合はサポートしますので、お気軽に相談してくださいね」
「ふぁあい……♡」
床で膝立ちになる私に、鵙山さんがおちんぽを突き出す。何をするべきかが不思議とすぐ頭に浮かんだから、体液でぬらついたおちんぽにベロを這わせて綺麗にしていく。私のおまんこ汁で汚れたおちんぽ、綺麗にしないと……♡
「れえろ♡ちゅぱ♡れろれる♡ちゅぱじゅるっ、じゅ、ちゅぱ、ちゅううっ♡」
「私が何か言う前にやるべきことが分かったんですね♡偉いですよ♡」
「えへへ……鵙山さんすぐ褒めてくれる……♡」
「……もちろんです。いい仕事をした方には適正な評価を与えるのが当社のモットーです」
私の頭を鵙山さんが優しく撫でてくれて、おちんぽを咥える口に思わず熱が入る。
「このたびは面談の申し込み本当にありがとうございました♡……一緒に働けるハメ潰せる日が楽しみです♡」
「私も……鵙山さんのお役に立てる立派な肉便器になれるようにがんばりますね」
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