モブの俺が甥っ子と同級生からエロいいじめをうけまくるのは何故だ

爺誤

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モブなのにエロいじめが気持ち良すぎて抵抗しきれない 3 *

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「忘れ物? 俺、もう終わったから、じゃあ」

 極めて何事もないように奴らの横をすり抜けてそそくさと逃げようとしたが、案の定足を引っ掛けられて転ばされてしまう。
 ビターン。
 カッコいい転げ方なんて知りません、モブだから。鼻痛い。俺が鈍臭いんじゃなくて日誌を持ってたからです。誰にともなく言い訳。

「あー痛そ。見せてみろよ。痣ができてないか調べてやるよ」
「やっ、やめ。っんぁ!」

「授業中に乳首で感じてたろ」
「ハイクォーリの名前なんて呟いて可愛そうに」
「俺たちが代わりに可愛がってやるって」

「なに馬鹿な、ああっ、ぃ、ああっ」

 服の上から乳首を押し潰すように弄られるだけで、まともな言葉が出せない。身体の力も抜けて、後ろが疼く。なんで後ろ!!
 三人もいたら手もあまっている。俺の抵抗を押さえる手、乳首を弄る手、そして服を剥ぐ手から逃れられない。

「やだ。やめっ、んぐっ! んっ、ん……んぅ」

 何故かもうギンギンのを口に突っ込まれて、苦しいのに気持ちいい。だめだ俺の身体。這い回る三人分の手に、嫌悪感よりも快感ばかり引き出されていく。

「昨日したからちょっと腫れてね?」
「うわぁ、おじさん、ヤラシイな」

 指が数本入れられて、バラバラに動いて俺のそこを拓く。そんなとこ、そんなとこ、気持ちいい~。もっと、もっと、太いので……。

「腰振ってら。足りない?」
「んふっ、ん、うぁ……っ、は……」

 口が塞がれてたら答えられない。すると、ずるっと引き抜かれて、顔にぶっかけられた。顔射かよ……汚いと思う前に、その匂いに恍惚としてしまう。

「ぶっかけられて蕩けてんの」
「こっちも埋めてやるから、しっかり締めろよ?」
「ひぁ、ぁぐっん、んーっくぅ」

 また口に突っ込まれる。後ろと前と同時に奥まで一気にされて、すっごい悦いんだけど、自分の姿を想像するとシュールだ。豚の丸焼き……。

「あー、すげ。昨日より中がめちゃくちゃウネウネしてる」
「こっちもイイ。おじさんも良さそうだし、お互いお得だよなぁ」
「感度も良好。乳首ちっちゃいくせにビンビンて、つつくと下がお漏らししてんの」

 実況するなあああ!
 だって気持ち良いんだよ!
 ディアヴが俺の身体を魔改造したせいだから仕方ないの!
 俺の意志じゃない。

 ガタッ。

「あれ、鍵? おかしいな。ビチュードとすれ違ったか?」

 四人とも反応できずに、息を飲んで固まっていると、クラス担任が教室に入ってきた。
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