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奪われた純潔
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薄暗い寝室の大きな寝台の中で一糸まとわぬ美しい青年サミュエルと同じく美しい少女エリカが激しく絡み合っている。エリカは意識がなく四肢を投げ出し深く眠っている。サミュエルは我が物顔でエリカの身体に舌を這わせる。
ちゅぱっ、ちゅぱっ、チュゥゥゥゥッ、
「はぁ…何て可愛らしい。君は顔もめちゃくちゃ可愛いけどっ……んっ、ピンク色の乳首がピンと立って可愛いよ…それにこのピンク色のオマンコも…とても綺麗な花びらのようだ…」
「ん………ふぁっ……」
白く柔らかな2つの胸を両手でむにむにと揉みしだきながらピンと立った可愛らしい乳首に舌を這わせちゅぱちゅぱ吸い付き舌で転がす。
「んっ、はぁ、可愛いよっ。好きだエリカ!愛してるっ!愛してるんだ!あんな奴に渡すものか…」
「ん……、ん、………はぁ……」
乳首を甘噛みされちゅぱちゅぱ吸われまた甘噛みされる。サミュエルに舐められ吸われ噛まれて赤く膨れたエリカの乳首は唾液に塗れてイヤらしく立ち上がっている。サミュエルはなおもエリカの胸を揉みしだき乳首をレロレロと舐め回し執拗に吸い続ける。
「ちゅぱっ!ん、ごめんごめん!エリカのおっぱい美味くてつい夢中になってたよ。オマンコもまた可愛がってあげるね?」
「………はぁ………あっ………」
パカッと両足を広げられマンコが丸見えにされ指で花びらを広げられた。そこも散々舐められて唾液まみれにされていたが新たに愛液が滲み出てテラテラと光っていた。サミュエルはしつこく舌を這わせネチャネチャ舐め回し溢れる愛液を啜った。
ねちねちとクリトリスを吸われ舐め回され指で押し潰されてエリカの腰がビクビク痙攣した。サミュエルにマンコの中を指でグチャグチャ掻き回される。エリカは何度もイカされ潮まで吹かされぐったりとベッドに沈んだ。サミュエルは自分の愛撫で何度も果てた健気なエリカを嬉々と見下ろし彼女の足をめいいっぱい広げた。
「エリカは俺のモノだよ…誰にも渡さない!」
息を荒げながらサミュエルは己の勃起したチンポをエリカのマンコに突き入れた。メリメリとねじ込まれエリカはあまりの痛さと衝撃に閉じた瞼から涙を零す。エリカの頬に流れる涙をサミュエルは舌でベロベロなめ取りチュッチュと口付けた。
「………は、…………んっ…………あぅ………っ…」
ズブンッ!と根元までチンポを押し込みサミュエルはブルブルと身体を震わせる。
「ふぅっ、あまりにキツキツで気持ち良くて…出ちゃったっ!ごめんね?でもすぐエリカもいっぱい気持ち良くさせてあげるからね。あぁ……あの男に君の処女を奪われてなくて本当に良かったっ!」
「………ん、…………はぁ………」
繋がった部分から流れる赤い純潔の印を恍惚の表情でサミュエルは見つめる。
「顔も身体も真っ赤に染めてっ、エリカっ可愛いよっ…んっ!んっ!ああっ!俺のっ、俺のエリカっ!」
「……ん……んっ…………あ……」
サミュエルは彼女の身体の上で激しく腰を振る。マンコにチンポを出し入れする度にエリカの身体が揺さぶられプルンプルン胸が揺れる。律動を早めれば早めるほど胸の揺れも激しくなる。
「ごめんね?エリカが可愛くて可愛くてっ…気持ち良すぎて…腰止まんないっ、あっ、あっ、イクっ!」
「………ん、………ん、ん、……あっ……」
「ああ…夢みたいだ。エリカが俺の腕の中に居るなんて。もう絶対に離さないっ!」
「………??んっ…ふぁっ、あっ、な…に?」
激しい律動の最中にエリカが目を覚ました。視界が定まらず身体は鉛のように重い。自分の身体を包む体温と耳にかかる熱い吐息そして性器の痛みと異物感に声にならない悲鳴をあげた。
「っっ!!やっ、嫌っ!だれっ?だれ?やだっ!」
パニックになるエリカの頬を両手で挟みサミュエルは鼻がくっつくほど顔を合わせる。
「エリカ落ち着け!俺だよ」
「……サミュ……エル?」
薄暗い寝室の大きな寝台の中で一糸まとわぬ美しい青年サミュエルと同じく美しい少女エリカが激しく絡み合っている。エリカは意識がなく四肢を投げ出し深く眠っている。サミュエルは我が物顔でエリカの身体に舌を這わせる。
ちゅぱっ、ちゅぱっ、チュゥゥゥゥッ、
「はぁ…何て可愛らしい。君は顔もめちゃくちゃ可愛いけどっ……んっ、ピンク色の乳首がピンと立って可愛いよ…それにこのピンク色のオマンコも…とても綺麗な花びらのようだ…」
「ん………ふぁっ……」
白く柔らかな2つの胸を両手でむにむにと揉みしだきながらピンと立った可愛らしい乳首に舌を這わせちゅぱちゅぱ吸い付き舌で転がす。
「んっ、はぁ、可愛いよっ。好きだエリカ!愛してるっ!愛してるんだ!あんな奴に渡すものか…」
「ん……、ん、………はぁ……」
乳首を甘噛みされちゅぱちゅぱ吸われまた甘噛みされる。サミュエルに舐められ吸われ噛まれて赤く膨れたエリカの乳首は唾液に塗れてイヤらしく立ち上がっている。サミュエルはなおもエリカの胸を揉みしだき乳首をレロレロと舐め回し執拗に吸い続ける。
「ちゅぱっ!ん、ごめんごめん!エリカのおっぱい美味くてつい夢中になってたよ。オマンコもまた可愛がってあげるね?」
「………はぁ………あっ………」
パカッと両足を広げられマンコが丸見えにされ指で花びらを広げられた。そこも散々舐められて唾液まみれにされていたが新たに愛液が滲み出てテラテラと光っていた。サミュエルはしつこく舌を這わせネチャネチャ舐め回し溢れる愛液を啜った。
ねちねちとクリトリスを吸われ舐め回され指で押し潰されてエリカの腰がビクビク痙攣した。サミュエルにマンコの中を指でグチャグチャ掻き回される。エリカは何度もイカされ潮まで吹かされぐったりとベッドに沈んだ。サミュエルは自分の愛撫で何度も果てた健気なエリカを嬉々と見下ろし彼女の足をめいいっぱい広げた。
「エリカは俺のモノだよ…誰にも渡さない!」
息を荒げながらサミュエルは己の勃起したチンポをエリカのマンコに突き入れた。メリメリとねじ込まれエリカはあまりの痛さと衝撃に閉じた瞼から涙を零す。エリカの頬に流れる涙をサミュエルは舌でベロベロなめ取りチュッチュと口付けた。
「………は、…………んっ…………あぅ………っ…」
ズブンッ!と根元までチンポを押し込みサミュエルはブルブルと身体を震わせる。
「ふぅっ、あまりにキツキツで気持ち良くて…出ちゃったっ!ごめんね?でもすぐエリカもいっぱい気持ち良くさせてあげるからね。あぁ……あの男に君の処女を奪われてなくて本当に良かったっ!」
「………ん、…………はぁ………」
繋がった部分から流れる赤い純潔の印を恍惚の表情でサミュエルは見つめる。
「顔も身体も真っ赤に染めてっ、エリカっ可愛いよっ…んっ!んっ!ああっ!俺のっ、俺のエリカっ!」
「……ん……んっ…………あ……」
サミュエルは彼女の身体の上で激しく腰を振る。マンコにチンポを出し入れする度にエリカの身体が揺さぶられプルンプルン胸が揺れる。律動を早めれば早めるほど胸の揺れも激しくなる。
「ごめんね?エリカが可愛くて可愛くてっ…気持ち良すぎて…腰止まんないっ、あっ、あっ、イクっ!」
「………ん、………ん、ん、……あっ……」
「ああ…夢みたいだ。エリカが俺の腕の中に居るなんて。もう絶対に離さないっ!」
「………??んっ…ふぁっ、あっ、な…に?」
激しい律動の最中にエリカが目を覚ました。視界が定まらず身体は鉛のように重い。自分の身体を包む体温と耳にかかる熱い吐息そして性器の痛みと異物感に声にならない悲鳴をあげた。
「っっ!!やっ、嫌っ!だれっ?だれ?やだっ!」
パニックになるエリカの頬を両手で挟みサミュエルは鼻がくっつくほど顔を合わせる。
「エリカ落ち着け!俺だよ」
「……サミュ……エル?」
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