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第11章 安達はいつ恋に堕ちたのか?
No,106 僕の投稿への反応①
しおりを挟む──長文投稿「安達はいつ恋に堕ちたのか?」についての反応。
(・・・さん)が朝一番で返信を下さいました。僕の睡眠まで心配させてすみません。大丈夫なんですよ。眠くなったら寝てますから。
★
・・・さん
2021/03/23 7:16
眠れぬ夜でしたね…
想いを綴るだけでも大変なこと。これでは眠れぬ夜をお過ごしでしたね。
でも、想いを書き綴り読み返すことで、頭の中も心も整理されて落ち着きます。
たくさんの想いが伝わりました。ありがとうございました。
投票した人
2
──そらりりさんより。
何となく気持ちのタイミングが一致したようで、三連続の返信投稿をいただきました。
★
そらりりさん
2021/03/23 9:50
10月23日、
私のチェリまほ記念日
夜中第3話放送分録画を観ました。エレベーターの件りがよくわからないまま、(なんせ1話と2話はろくろく観ずに消去してたから)デコチューのシーンで心臓射抜かれました。
黒沢のこころの声が明かされた時は胸がぎゅうっと締め付けられ「ゴメン」「好きになってゴメン」こんなに切ない想いに触れてしまったらもう溺れるしかないです。
7話黒沢過去回も神がかっていますが、この3話も見れば見るほど本当に切なくて愛おしいです。
最近、そこをよくリピしているときのjimさんの投稿にいてもたってもいられず。 全てのシーンがありありと蘇り、私もあのデコチューで安達は恋に落ちたと思ってます。
やはり心の声を聞いたのは大きい。黒沢が席を外した後の安達の静かな背中が教えてくれました。
多分理性、感情、本能が混ざりに混ざった心の中からそっと掬い上げた小さな結晶。まだ何と名づけていいか分からない黒沢への想い。でも確実に掬い上げた。そんな背中に感じました。
それが恋の始まり。
撮影裏話で赤楚君が屋上で「嫌じゃなかったよ、お前とのキス」とNG連発したとか。
赤楚君の理解も同じだからこその「と」の挿入だったのかな、と思ってます。
投票した人
6
★
そらりりさん
2021/03/23 10:08
3話を観ていると本当に黒沢の想いの濃さを感じます。
初っ端のエレベーターのシーン。
ご飯誘ったときの勢いこんだ安達に対しての無反応ぶり。
でも嬉しすぎて昇天しかけてたというあの間、表情。
慌てて呼び止めるときの切羽詰まった声、必死さ。
デコチューの後立ち上がったときのみんなに見せる顔から本心が溢れる瞬間。
安達が屋上に来たと気づく手前の深呼吸ひとつ。もう、なんて愛おしいことか…
どうしても黒沢贔屓になりがちだけど、安達というか、六角に胃薬頼んで見送った後の安達の笑顔。隠そうとしても隠しきれない赤楚君の可愛さが炸裂してますよね。なんてこの子可愛いいの。
7年間も見続けてたら、もっさい安達ばかりじゃなくてこんな笑顔も沢山見られてたんでしょうね、黒沢は。
好きが高じるのも当然だ、と思うばかりです。
投票した人
4
27
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