これはドラマ「チェリまほ」の感想投稿文の履歴なのです

歴野理久♂

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◆みなさんのコメント集◆

♣️2021年8月=その2

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ひなたぼっこ
ユーミンの🎵守ってあげたい🎵が浮かびました
う~ん 小説になりそうな
 語彙が少ないので
一言 小さい頃から
愛の人なんですね
08月13日 12:19



jim
>ひなたぼっこさん
くあくあさんもそうだけど、自分としては子供の頃から「なんて身勝手な奴!」と思って貰いたかった訳で、決して「ナイト」とか「愛の人」とか表現したつもりじゃなかっなんですけど、俺なんてそんなに「いい奴」じゃありませんよ。オロオロ……
ところで今
「母親との関係」を書いているんだけど、例の霊感体質をどう書けば誤解がなく分かって貰えるものか?ちょっと困っていて、実はmaiさんのブログで会話したやり取りを少し転載させて頂きたいと思っています。
俺もいつになく素直に語っているし、スピリチュアルなmaiさんの受け答えがとても素晴らしいので、あれは真似できないので、そのまま転載させて頂いた方が適切かと。
決してご迷惑を掛けるような扱いは致しませんので宜しくお願い致します。
🙏
08月13日 16:18



ひなたぼっこ
>jim
大丈夫ですよ
 いつでも 本音の私です
そして jim さんもいつも本音での
会話ですから
心の話 jimさんとの 会話でたくさんの気づきをいただきました
08月13日 17:32



jim
>ひなたぼっこさん
ブログからの部分的転載、許していただいてありがとうございます。
この問題は、実は自分がゲイである事以上に知られたくないコンプレックスでした。
maiさんのブログに行くようになって、なんだか許容の大きいmaiさんの雰囲気に甘え、色々話してしまいましたが、話してみればなんて事ない、これも一種のカタルシス(排泄)かと思います。
読んで(あ、危ない人だ…!)と思う人もいるだろうけど、今のこの時、話してしまってスッキリしてます。
😹
08月17日 00:39



ひなたぼっこ
>jimさん
わたしは スピリチュアルではありませんよ そういう友達は多いです
 ブログでのコメントで jim さんこそ
嫌がっていますが スピリチュアルだと 確信してます
お母さんのことを 見つめることは 自分のことを見つめることですから 
本当に良いことだと思います
ご存命なうちに 。。。
 先日93才に鳴った母の認知症状が強くなって かろうじて私はわかります 今さらながら もっと話を聞きたかったと思いますが 認知症であろうと いてくれるだけで 嬉しいという思いが強くなりました コ○ナで会えないから なおさらドア越しでも 会えることが幸せだと
 会えるようになったら わからないでしょうが ごめんなさいとありがとうをいっぱい言いたいと(手紙は時々書いて伝えていますが)思っています
08月13日 17:56



ひなたぼっこ
近親憎悪という言葉 初めて知りました 
でも 愛情もかけてくださったのを知り安心しました
 憶測ですが、お母さんも ご自身の育ちで色々ご苦労があったのではないでしょうか とくにサイキックな能力を持つかたなら なおさらです
お互いに 今となってはいろいろ聞けないのが 残念ですね
でもそれで 良かったかなとも思います
親子といえども 心はわかり得ないから
逆に それを学ぶために 親子になったのでしょうか
いじめの連鎖まではいかないけれど、心の支配の連鎖(根底に潜んでいるのは深すぎるは愛情なんでしょうが)
不思議です 私の学びの課題でもあります
ブログ再開して、コメント解禁にして たくさん読んでいただいて 丁寧なコメントをいただいて感謝しています
08月15日 17:58



>ひなたぼっこさん
確かに母親は母親で色々あったとは思います。祖母(姑)とも不仲だったしね。
今思うとかなり俺(血を分けた息子)と言う存在に依存していたのだと思います。
今ならそう思い、理解出来ない事もないのだけれど、子供の頃はね、さすがにそこまでは考えが及びませんよ。
繊細な人だった事は間違いありません。



sorariri
新編の「少年ジムと女の子」とても異色なトーンで興味深く読みました。ひとえにメアリーのお母さんですね。初の玄人の女性というのが、すごくドンピシャの形容だと思いました。多分jimさんがゲイでなかったら、また違った経験談になっていたのではないでしょうか。お母さんはjimさんの資質を見抜いていたというのは、そうだと思います。何というか、一般的な子供の世界とはまた違う第3章でしたね。
08月14日 23:40



jim
>soraririさん
本文でも書きましたが、
俺の記憶するところで、自分を初めて対等に、大人として扱ってくれたのがメアリのママでした。
勿論メアリとの母娘としてのスタイルも型破りなものでしたが、いつの時代にもそう言う特異なキャラクターの人っていたのでしょうね。
あの母娘と縁あって巡り会えたのは俺にとって幸いでしたが、偶然と言うよりは、やはり引き合った感が強いです。
メアリは現在、父親のお国でちょっとした事業を経営しています。
父親が亡くなった後、
その事業を異母兄弟達と公平に分け合ったようです。
何にしても特殊な境遇、人生を歩んで来たメアリです。
俺の回りにそう言う人が多いのは、やはり「類は友を呼ぶ」。
互いに引き合うのだと思うのです。
08月15日 00:40



くあくあ
何かが見えるひとは結構いるんだろうな、と思います。わたしは見たくないし、見えたこともなくてよかったと思います。しかし、見たくなくても見えるひともいます。何か意味があるのか?見えると何か起こるというわけでもないみたいです。ただ、見える。何か無駄な能力みたいですよね。
08月16日 23:37



jim
>くあくあさん
本文にも書きましたが、あれは能力なんかじゃなく、明らかに錯覚であったり幻聴なのです。
ただ、それを起こしやすい神経過敏な人と、そうでない人がいるだけなんです。
ひとつの考え方として、くまちゃんのところでも書きましたが、人間の魂と宗教は関係無いと思っています。
なのにテレビの心霊番組などに登場する霊能者は山伏の格好をしていたり巫女の格好をしていたり、お札を貼ったりお経を唱えたり、見ていてインチキも甚だしいです。だとしたら外国の幽霊もお経で何とかなるのだろうか?
俺は一切信じません!
自分は三半規管が敏感で乗り物や遊園地が苦手です。
関係があると思います。
疲れていると変な物が見えたり、聞こえたりするのは、心理学的に全て説明がつきます。
幽霊なんていません。
だからそんな事ばかり言う母親が嫌なのです。
08月17日 00:22



くあくあ
>jimさん
jimさん、ありがとうございます。
わたしの相談みたいになってしまって、ごめんなさい。
宗教やインチキには関わっていません。
身近なひとで、考えあぐねてはいました。
わたしが考え方を変えて、別の働きかけをしていけば、今すぐでなくとも、少しずつ変わるかもしれないと思います。
ありがとうございます!
08月17日 02:50



jim
>くあくあさん!!
え?相談だったのですか?!
どなたか心当たりの有る方がいらっしゃっての発言だったのですね?!
全く察する事が出来ませんでした。
すみません!
個人差の有る事だから俺は他の人の事は分からないけど、自分の事はで言うなら、確かに何も良いことはありません。
もし仮に、本当に霊能力と言うものが存在するとして、人にああだこうだ言えるのであれば、有る意味「職業」として成立するのかも知れませんが、俺からしたらとんでもない話です。
うううーっ💦
ご本人を知らないから何も言えません。
無責任なことは言えないです。
ごめんなさい。
うう~ん……
08月18日 06:57



くあくあ
>jimさん
先日は煩わせてしまい、すみません。
人間は複雑で、jimさんのおっしゃるとおり、幻覚を見たりすると思います。
そのひとは、わたしがそのひとのことを頭がおかしいとかと思ったりしていない、ということはわかっていると思うのです。なにかあれば、今までどおり話しを聞いてあげるつもりですが、わたし自身がもう当惑せずに、聞いてあげられると思います。わたしの中で、何かが変わりました。jimさんに感謝しています。
あと、最初のコメントで見えるひとは結構いるんだろうな、と思ったのは、山岸凉子先生が自分は見える、とどこかで書いていたのが記憶にあったからというのもあります。そのときはびっくりしました。
数日経ってのコメントでごめんなさい🙏
08月23日 01:46



jim
>くあくあさん
数日経とうが数か月経とうがコメントはちゃんと届きますよ。
今回は原因に関しては述べません。
ただ「見える」と言う事実だけを考えれば、決して楽しい事ではありません。
恐怖だったり不安だったり、「陰」に傾くことが多いようです。
実は僕も、いまだに「あれ?変だな?何か変なもの見えそう」と感じることがあり、それは恐怖です。
つまり神経や脳が疲弊していたり消耗したりしている時です。
あえて楽しい曲を聞いたり、お笑いバラエティを観たりして緊張を和らげ、また、これは僕だけの裏技なので他の人に効くかどうかは分かりませんが、疲労回復のドリンク剤を飲んだりします。僕には効きます。
本当は入浴もリラックスには良いのでしょうが、心が不安になっている時に全裸になるのは、なかなかしんどいのを知っています。
怖いと布団を被るじゃないですか?あれと逆で、全裸になることは究極の無防備だからです。
あとは回りの人が寄り添って上げること。否定されれば悲しくなります。
「幽霊」を否定する事と、
「見える事」を否定する事は違います。
僕は「幽霊」は否定しますが、「見える事」は否定しません。
だって、見えるものは見えるのだから。そこは信じてあげましょう。
08月23日 02:12



くあくあ
>jimさん
jimさん、本当にありがとうございます。
08月23日 02:37



まほら
私小説3、大変貴重な体験を包み隠さず書いてくださりありがとうございます。正直に言って、世の中の人が知りたいことが赤裸々に書かれていて興味深く読ませて頂きましたが本音です。魔法使いものドラマも原本も私には想像の世界でも無かったことでしたから驚きと不思議さと疑問?の連続。ワタシも女子校女子大生で女の園でした。ワタシの恋愛は一生で一つ。その他何も知りません。良い意味でJimさんのこの私小説衝撃です。経験は人間味深く素敵な仕上がりとなるのですね。まだまだ続く!ですね。
08月17日 00:44



jim
>まほらさん
「初めての恋が最後の恋」
こんな幸せは宝塚の舞台の上にしか存在しないものと思っていました。
自分に当てはめて空想してみても、もし初恋の圭と結ばれてその愛が一生続いたのなら、どれだけ自分は素直で純粋なまま年を重ねる事が出来たのか……。
以前から思っていました。
まほらさんの純粋さ、繊細さ、そして、ちょっと「負」な事を言わせていただければ、年を重ねても少女のような傷付きやすさ。
どうしたらこんなに清心でいられるのだろうか?と。
「初めての恋が最後の恋」
これはその理由のひとつとして大きいかも知れませんね。
まほらさんのその幸福。
僕の知る限りではとても稀有な事です。
😺
08月18日 06:18



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