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◆みなさんのコメント集◆
♣️2021年8月=その4
しおりを挟むまほら
追記
別件ですが、今日何気なくテレビをつけたら、男女歳の差カップルという番組があり興味深く観ました。
23歳年上の姉さんカップル、親子ほど違います。その若い彼氏が素晴らしい人で、禁断の老後が心配ではないかとの質問に、ハッキリ答えてました。僕が若いから僕が彼女の面倒をみる。普通は老々介護だけど僕は若い。その覚悟が素晴らしい。愛される彼女は実家に彼氏を連れて結婚の許しをもらいに。年老いた両親はにこやかに承諾。全てがこのカップルに表されています。男女歳の差あれど、互いが補い合って暮らし、社会に貢献しながら生活するなら誰も止める権利はありません。
幸あれと思いました。子を捨て虐待するならば、世の中の人がそれを受け止めて育てることもできます。
少しずつ世の中も変化してきているはずです。
08月22日 02:30
jim
まほらさんの一貫した受容の精神→素敵だと思っています。
僕は、実は自分がゲイである事で蔑まれたり、いじめられた経験が殆どありません。
てか、相手がいじめるつもりで何か言っていたのかも知れませんが、僕がそう感じなかっただけかも知れません。
「少年ジム」の中で、僕は一貫して「神経質な母親似」と書いて来ましたが、案外父親の「良い意味で鈍感」も引き継いでいるのかも知れません。
(こんなのアンディに見られたら、鈍感100%だろうが!って怒鳴られそうですが)
でも成長してゲイのコミニティを介し、色々な人の話を聞くと、随分いじめられたり、悩んだり、それこそ自殺まで考えたと言う人も少なくありません。
何かしら負荷を抱えて生きている人が多いのです。
GOもそんな一人だったのだと思います。
まほらさんのような優しく、器のでかい人がもっと増えれば、LGBTに限らす、その歳の差カップルも含めて、受容の大きい社会が構築されますね。
あのドラマの功績ですね。
👦😺🌟
08月22日 10:03
まほら
>jimさん
Jimさん
アンディの様なB3に言わせると、貴女の何処が優しい?器がでかい?
と鼻で笑われます。良いとこ取りをして頂きありがとうございます。
魔法使いの影響も大きいですが、Jimさんの正直な言葉や対応を通して、人は皆同じであると思えたからです。子孫繁栄上は男女であることは重要ですが、それ以外の問題はクリアできます。先に述べた養子縁組などの方法を考えれば《妥当かわかりませんが)それもクリアできます。子が居ても居なくても独身でも同じです。一生懸命働いて老後に備えるですね!
08月22日 14:47
jim
>まほらさん
ことさら苦手な話題なのに途切れないコメント、ありがとうございます。
本当に改めてですが、僕の人生を変える大きなドラマでした。
まほらさんのように視野を広めた人もいるし、僕のように自分のこれまでを振り返り、大切な事に気付いた人もいたでしょう。
ネタバレのようですが、既にみなさんお気づきでしょうね。
アンディとの事です。
順を追って、時系列で書き進めて行きますが、やがてアンディも登場します。
しばらくお待ちください♪
😸
08月22日 16:25
kuma-chan-chan
こんにちは😄
本家で読んで、「なんだ、このコメントは💢」と感じていたコメントが、jimさんの記事内に載っていました。
読んだ人を嫌な気持ちにさせるのが、コメント主の目的なら、私はまんまとハマってしまいました。
jimさんが毒を吐いてくれたので、私も一緒にスッキリ!しました😁
jimさん、ありがとうございます!
それと、男性同士のSEXの事、教えて下さってありがとうございます。
実際にはどうしているんだろう???
と常々疑問に思っていたのです。
十人十色なのですね。
お互いに不愉快じゃなく幸せを感じられればそれが正解。
同性でも、異性でも、同じですね✨
08月22日 14:49
jim
>くまちゃん
あえて「ありがとう」と言われちゃうと、俺は何を流布してるんだ?
この投稿者と一緒か?
と、ちょっと反省です。
でも、くまちゃんも憤慨してくれていたんですね!
なんか嬉しいです。
あの投稿者がでたらめだって、良識のある方はちゃんと分かってくれていたのですね。
俺はついに毒が吐けてすっきりしました。
「少年ジム」あと二回で終了の予定です。いま筆が走っているので楽しいです♪
(って言うか、「少年ジム」の後には「東京ジム」が控えています。なにとぞお付き合いを♪)
08月22日 20:37
kuma-chan-chan
>jimさん
私の最初のコメントの中にある、2つ目の「ありがとうございます」は、
私がずっと疑問に思っていた事、でも誰にも聞けなかった事を、jimさんが教えてくれた事に対しての「ありがとうございます」デス。
(*^^*)
インターネットで調べても、BLの漫画を覗いても、ピンとこなくて。
(過剰な演出をしすぎてるのではないか?と思って、素直に受け止められませんでした)
本当のところはどうなんだろう?と。ずーっと、疑問に思っていたのです。
だからといって、jimさんに直接質問するなんて、そんなな不躾な事出来ないと思っていました。
そんな私の気持ちを知っていたかのような、今回のjimさんの記事。
そして、「そうだったらいいな」と私が思っていた通りのjimさんのお話しに、何だかホッとしました。
言いにくい内容を赤裸々にお話しして下さったjimさんへの、心からの「ありがとうございます」でした😊
「少年ジム」&「東京ジム」
楽しみにお待ちしてます😄
08月22日 21:53
jim
>くまちゃん
俺の説明が全てではないだろうし、正解かどうかも分かりませんが、くまちゃんが納得してくれたのなら良かったです。
「思春期の性」そして今回の「毒」。
ここまで書いてしまえば、あとは精密な性的表現をする必要はありません。
読み手の感受性に任せるつもりです。
ありがとう😺💕✨
08月22日 22:31
sorariri
ありましたね、そんなコメント。そっかあ、全部同一人物だったんですね。
私は立腹というより、アホなやつはどんな顔してるのだろうとか、考えたりしましたけど……
ドラマ、二人の世界を汚さないでほしいですよね。
でも、実際こんな人もいるんだとわかりますよね。プラス要素をあえて探してこんな感じですか…
08月22日 19:31
jim
>soraririさん
本来そうやって笑って無視するべきですよね。どう考えても。
でも俺はずっと沸々としていました。多分ゲイだからですね。
自分の性をもてあそばれた気がしました。
でもそれって、
長い間女性の問題だったのだと気付きます。
看護婦が患者の性の処理をしたり、女教師が男子生徒の性の指導までしたり、電車で痴漢されてる女性がその気になって痴漢男の股間にむしゃぶりついたり、その他諸々。
「女はそんなことしない!!」って叫びたくなるのでしょうね。
僕も同じに憤慨しました。
でもまあ、
毒を吐かせてもらって一区切りです。
忘れます。
👦😺🍄
08月22日 20:21
まほら
Jimさん
大変楽しく爽やかに読ませていただきました。『事実は小説よりも奇なり』そこに私小説が加わるのですから、これはもう恋愛に疎い、恋愛音痴のワタシでも先へ先へと読み進め。
魔法使いと同じ匂いのする好感度増し増しの書き綴り。でも本当は『実は怖かった昔話』なんて第二作(オチ編)なんて無いですか笑。
お料理実は上手なのですね。これはワタシも気合を入れないと^^;
クロサワもアダチの胃袋掴んでましたからね♡大事です。
サラッと流し所と丁寧な表現のバランスがワタシ的には丁度良かったです。次作お待ちしています。
08月25日 06:06
jim
>まほらさん
本当は大好きなのにそれを素直に出せず、ツンケンしていたジム19歳でした。
サムも若い男なんだから、普通に焼き肉とかカレーとか言ってくれれば楽なのに、大根の煮たのとかヒジキの煮たのとかが好きだから本当は大変でした。
「別冊主婦の友、お惣菜100選」なんて分厚い本を買って、いちいち見ながら作ってました。
別にレトルトとか缶詰でも文句の言わないサムでしたが、何となく自分が「やってあげたくなっちゃう質」でしたね。
それに俺ばかりがやってあげていた訳ではありません。
バイト代で色々と勝手におみやげ買ってくるんですよ、服とか小物とか、サムなりにアンテナ張っていて、俺の好きなものや欲しいものを察知する能力には長けていました。
なのに俺は顔色変えずに「無駄遣いするな!」とか言って嬉しさを隠していた。
でもあれだけ言っても買ってくるんだから、ホントは俺が喜んでいるの分かっていたんだろうな。って、なんだかのろけた話になってきたけどサムは想い出の中の人ではない。
斜め向かいに住んでいる。
まあ、サムがこのブログを見ることはないだろうけど、あんまり懐かしむとアンディに怒られるからこの辺で。
08月28日 23:56
くあくあ
jimさんは魔性のひと…ですね!
サムさん、もっと素直になれればよかったのに…
最高にしあわせだったのに!
恋愛は難しいですね…
続きが楽しみですっ♡
08月25日 11:03
jim
>くあくあさん
魔性と言うか何と言うか、
もしあの時「彼女」なんて紹介して来なければ、案外「やあ!久しぶり♪」で終わっていたかもと思っています。
俺は高校時代、同級生のジュンに翻弄されたり、平田に片想いしたりで心がざわざわしていたから、本当にサムと会えるのを楽しみにしていた。
なのに想定外の彼女の存在。
めらめらと怒りの炎が上がって
バッサバッサと孔雀の羽根を広げてしまった。
全部サムが悪いんだも~ん♪
っと、少年口調のジムでした。
08月28日 23:57
kuma-chan-chan
少年ジム①で登場したサム君。
「色々な事があった」って、いったいどんな事?と思いましたが、まさか恋人同士になるなんて、想像も出来ませんでした👀!
ビックリですよ~
続きも楽しみにお待ちしています✨
08月25日 18:04
jim
>くまちゃん
次回は高校時代、
僕を初体験に導いた魅惑の同級生ジュンと、本格的片想いに僕を悩ませた部活仲間、平田とのどうにもならないやり取りを書きます。
そう言う成り行きがあっからこそ、サムに走ったのかも知れません。
実はサムと過ごしたこの一年間が一番幸せだったのかも知れないと、今回これを書いていて気づきました。
とにかくこのシリーズ、
「書くことは思い出すこと」
楽しんででいるのは僕自信です。
08月28日 23:59
jim
お知らせ
体調不良です。
この「少年ジム⑥」は殆ど書き上げていたので何とか載せましたが、その後ばたりです。
微熱が続き、とにかく起きられません。とにかく眠くて眠くて。
もちろん検査し、陰性でしたが、どうやら夏風邪をこじらせたようです。
とにかく本業に穴を開けられないので無理していますが、ブログどころか、いただいたコメントに返信もままなりません。
分家まわりも出来ていません。
しばらくの間、ご容赦ください。
ごめんなさいです。
08月27日 03:51
0
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