これはドラマ「チェリまほ」の感想投稿文の履歴なのです

歴野理久♂

文字の大きさ
209 / 263
◆みなさんのコメント集◆

♣️2021年10月=その2

しおりを挟む


【まほら】
楽しい時間が一区切り。
顔も見ずにこれだけの深い話が進む不思議さ。Yahoo投稿も、分家めぐりも、それぞれのblogもみんな素敵で立派な分家です。
追いつこうと頑張りましたが、途中から追いつけないと理解し、楽しむことにしました。
夢なら覚めないでの思いです。まだまだ続くよ何処までもですね。
今でも毎日魔法使いを観ているワタシです。ここには喜怒哀楽の全てが詰まっているのです。そして必ず幸せのラストシーン♡ありがとう。
10月07日 06:23



【まほら】
どんな時でもその時々でJimさんは正直です。その正直を全うして頂きありがとうございます。ワタシの胸の内がスッキリしました。
あと10分、繋がれる時間。
Jimさんと出会えて、アリーナコンサートからワタシの人生は激変しました。前に一歩も十歩も百歩も進めました。
ワタシは、この空間が大好きでした。
心から感謝致します。ありがとうございました。これが本当の《再来》ですね。では...
10月08日 23:54



jim
>まほらさん
確かに同じテンションで永遠には続けられません。
僕も何度か引き際を考えましたが、まずは「私小説」に区切りを付けます。
あとは「SUPER RICH」の出来次第でしょうか?
ね!
まほらさんも、
その気が復活したらいつでも再開してください。
10月09日 23:01



くあくあ
そーだったんですね!わたしの中のアンディさんが浮かばれました☆
で、ひとつ!サムさんて、どうなってるんですか?このあと、解明されるのなら、お答えなくて大丈夫でーす☆
もう、え?え?え?で、一気でしたよ😉
ぅつわぁーーー、ビックリ‼️そっかーぁあ⁉️叫んじゃいますね☆
jimさんがしあわせなことがわかって、嬉しいです🌹
チェリまほ🍒万歳
10月09日 00:21



jim
>くあくあさん
つまりそう言う訳で、決して悪意があっての隠蔽ではなく、本当に成り行きに流されてこんなんなっちゃったんですよ。
クアクアさんの中のアンディが浮かばれたと聞いてホッとしました。
出来れば「すぱっち」の始まる前に「私小説」→ケリつけたいです。
10月09日 23:06



kuma-chan-chan
良かった~😄
何だかホッとしました🍀
あ、いけない。
また、コメントを、書いては消し、書いては消し。
になってしまっています。
そんなわけで、また後日😄💗
10月09日 00:46



jim
>くまちゃん
ホッとしていただけて嬉しいです。
僕もホッとしました。
何だかホッとしすぎて「東京ジム」も脱稿したような錯覚になっています。
何だか気が抜けました。
10月09日 23:11



om
まほらさんもくあくあさんもkumaちゃんも、なんとお優しいコメントでしょう!
しか~し!週刊omとしてはそれでは済まされません!
などと、角突き出して言える立場でもございませんが、それにしても見事に騙されました!の一言です。
作家は嘘をついてなんぼの商売とはよく言ったもので、jimさん、お見それしました!のほかは言葉がございません。
あ~、脱力感しかないわ、ホント!
お幸せに!
アンディによろしく!
10月09日 01:25



jim
>omさん
騙すつもりは無かった事だけ信じて下さい。
何故なら騙して僕が得する事など何も無いのですから。
それどころかペンが進まなくて困っていました。
ご理解を……
10月09日 23:44



sorariri
やっぱりね、ちゃんちゃん😜
10月09日 01:47



jim
>soraririさん
そうなんですよ、ちゃんちゃん🙀
10月09日 23:45



sorariri
最近の公式さんの怒涛のツイート攻撃に、なんだか嫌な予感しかしない。やっぱりフジってことかと…
予告映像見てると、江口のりこの使い方間違ってるような気もしてきました。
江口ちゃんもその辺感じてるのかもしれない、でも仕事だから自分なりの全力投球って
なんだか、西荻窪と同じにおいが…
まあ、脚本と演出次第なんでしょう
jimさんと同じで、自分の中でめちゃハードル上げてしまってるのかなと思います。始まる前からもうドキドキです。二人もめちゃプレッシャーだろうな、とくに町田君の方がそれ感じてるのではないかと思いますが、どうだろう???
10月10日 01:28



jim
>soraririさん
まず僕としては「安達同盟」なので、とにかく赤楚君ばかり追い掛けていたわけで、でもかのキレのように一通りは目を通しながら、結局流し観しか出来なかったのは、やっぱり作品の質ですよね。
チェリまほはホントに無駄のない、30分がアッと言う間のドラマでした。
正直、町田君だってあの黒沢以上の当たり役がこの一年であったのか?と、思ってしまいます。
とにかく始まっても居ないのに勝手にハードル上げたり下げたり、僕達も右往左往してしまいますね。
10月10日 01:49



kuma-chan-chan
TVの番組表…
「SUPER RICH」の番組概要に、
”子犬系貧乏学生”と載っていて、”子犬系”の三文字に、何故だかカチン!!!ときてしまったkumaです。
心が狭すぎる私…
予約はバッチリです。
せっかくの、赤楚くん&町田くん再共演。
良い脚本であることを切に切に願います✨
10月10日 10:09



jim
>くまちゃん!
ホントだね!
子犬って、もうあざとい以外の何物でもないよね!
(*`Д´)ノ!
赤楚君をどう使うつもりなんだ!
(とか言いながら、マジで子犬をやられたら俺の頭もやられるかも……)
とにかく観るしかない……!
10月10日 12:10



くあくあ
かのキレはとうとう途中で投げました。
すぱっちで、赤楚くんがあの髪型でリュック背負って黒っぽいスーツきてると…安達にしか見えない(@_@)⁉︎
町田くんはデキそうな社員…
後に、町田くんが詰め寄る場面でもあったら…(/x_x)/お手上げです☆
という妄想が出てきてしまうーーー☆
この布陣、チェリまほファンには、あざとすぎると思いますよ…(^-^;)
江口のり子主演だし、楽しみに観たいです!江口くんはこの時期、ほかに舞台までやっているらしいし、頑張ってるんですよー。体に気をつけてほしい!
今日、6時からの配信も期待してます☆
10月10日 13:42



jim
>くあくあさん
使い古された表現ですが「不安と期待が胸をよきる」って、まさにこの状態ですね。
むしろ「期待してはいけない!」
「ハードルを上げるな!」って自分に言い聞かせている!んです。
そらさんもくまちゃんも下記の通り不安一杯のようですが、とにかく観ましょう!
10月11日 19:51



sorariri
台湾の方は第二話見ててリタイアしました。録画は消してないので、
も一回ちゃんと見るかどうかは今のとこ分からず。
タイはまだ見てません。
それより、消えた初恋というのを第1話、たまたま観て、なんかキュンとしました。マンガ原作のようです。チェックしてますか?
これは主役の男の子二人が、甘い系とキリッと系、天然とおバカなようで繊細、なかなかですよ。ジャニですが…
10月12日 14:36



jim
>soraririさん
「消えた初恋」は初回を観ました。
何だか最近、本当にBLテイストなドラマが多いですよね。
まあ、ジャニでも大蔵君やら玉森君レベルの俳優路線の人なら本格BLも既に演じていますが、ジュニアレベルのこの子達なら多分勘違いドタバタで済ますのかな?とも思いましたが、原作のあるものなら忠実に脚本も書かれるのだろうけど、原作を知らないなあ?どうなんだ?
もう少しちゃんと調べてからお返事するべきでしたね。
台湾のは、そらさんには無理でしたかね?そりや人それぞれです。
僕は本文にも書いた通り、タイの方が難しくなってきました。
感想記事を始めていなければ2話でリタイヤですねぇ。
でもまあ、足入れしちゃったのでもう少し頑張ってみます。
こうして他と比べて見ると、本当に「チェリまほ」は秀作なんですよね!
10月12日 20:46




sorariri
>jimさん
サラワットのツンデレにやられました。視聴継続確定です。
サラワットはタインが好き!これも私の中で確定しました。
細かなところは…片目つぶって見ます、でも、途中で両目しっかり開けて見るようにる予感しかしないです。これだけ多くの人がハマった事実に裏打ちされてるしで。ハイ。
jimさんの次回の感想楽しみにしてます!
サラワット、柳楽優弥くんを甘くしたような感じですね。
10月13日 00:27



jim
>soraririさん
台湾はリタイヤなのに、タイの方に引っ掛かりましたか。
僕とは真反対です。やはり人それぞれですね。
でもそらさんと僕は「不滅」や「倫理」のように共感出来る作品も多いです。
もちろん「チェリまほ」も!!

台湾の「HIStory2」はオムニバスの短編集で、
「ボクと教授(全四回)」の後に別のドラマ
「君にアタック(全四回)」が続くようです。
タイの方は結構長いようなのでハマれば楽しいかも知れませんね。
いずれにしても心から求めているのは「チェリまほ」の続編です!!
10月13日 02:49



kuma-chan-chan
jimさん、またまた、お邪魔致します。
『少年ジム⑤【私小説】初恋は圭』を読ませて頂いた時、
アンディとjimさんは、こんなに距離(身も心も)が近いのに、恋人ではないんだ。
でも、不思議だな~。恋人同士みたいなのに???
と思っておりました。
なので、今回の記事で、お二人が恋人だと知って、ホッとした次第です😊
「東京ジム」の続編も、もしよかったら。
本業を大事にしつつ、お時間に余裕がある時にでも。
良いコで、楽しみに待っていますね。
(*^^*)
10月13日 01:45



jim
>くまちゃん
あれはねぇ……
文章から仲の好さが滲み出ちゃってましたよね……
何だか本当に申し訳ないです。
本文に書いた通り、成り行きであれよあれよとアンディが変な方向へと行ってしまいました。
本当の事を告白してスッキリしたらまたペンが走るのではないかと思っていたのですが、またぞろ色々な絡みが生じてきて、実は何だか、先を書くのがまた難しくなってしまいました。
実話絡みって難しいです。
しばらく考えてみます。
10月13日 03:25



kuma-chan-chan
jimさん!
私もなんです。
「2gether」
グリーンの扱いが不満でした。
コメディで、笑わせようとして、あの演出なのか?
でも、ちっとも笑えませんでした。
グリーンが、普段の生活でも、なんだか大げさにクネクネしているのも、私は免疫が無くてびっくりだったし。
タインがグリーンから逃げ回るのも、嫌でした。
グリーンがかわいそうに思えて。
キチンと断ればいいだけなのでは?と思っちゃって。
(それではドラマが展開していかないのですが)

以前韓国ドラマをよく見ていた時、つまらないと思っても、途中からスイッチが入ったように面白くなるドラマもあったので。
「2gether」も、そうであってほしいと、願っているところです
👀!
私の中では、7話でやっと動き始めましたが・・・
それでも、「チェリまほ」や「線僕」には遠く及ばず、であります。
(´_ _`)シュン
10月13日 02:03



jim
>くまちゃん
同じに感じてくれて嬉しいです。でも、グリーンに誠意を見せて、それでグリーンが納得してあきらめてくれたら、このドラマは初めから成立しなくなってしまうんですよね~
確かに多少辛抱して、途中から面白くなるドラマもあるのでそこは好意的に観るよう頑張ります。
(^o^)
10月13日 02:56



しおりを挟む
感想 4

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

まなの秘密日記

到冠
大衆娯楽
胸の大きな〇学生の一日を描いた物語です。

邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ

BL
鍛えられた肉体、高潔な魂―― それは選ばれし“供物”の条件。 山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。 見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。 誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。 心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。

百合ランジェリーカフェにようこそ!

楠富 つかさ
青春
 主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?  ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!! ※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。 表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。

  【完結】 男達の性宴

蔵屋
BL
  僕が通う高校の学校医望月先生に  今夜8時に来るよう、青山のホテルに  誘われた。  ホテルに来れば会場に案内すると  言われ、会場案内図を渡された。  高三最後の夏休み。家業を継ぐ僕を  早くも社会人扱いする両親。  僕は嬉しくて夕食後、バイクに乗り、  東京へ飛ばして行った。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

隣に住んでいる後輩の『彼女』面がガチすぎて、オレの知ってるラブコメとはかなり違う気がする

夕姫
青春
【『白石夏帆』こいつには何を言っても無駄なようだ……】 主人公の神原秋人は、高校二年生。特別なことなど何もない、静かな一人暮らしを愛する少年だった。東京の私立高校に通い、誰とも深く関わらずただ平凡に過ごす日々。 そんな彼の日常は、ある春の日、突如現れた隣人によって塗り替えられる。後輩の白石夏帆。そしてとんでもないことを言い出したのだ。 「え?私たち、付き合ってますよね?」 なぜ?どうして?全く身に覚えのない主張に秋人は混乱し激しく否定する。だが、夏帆はまるで聞いていないかのように、秋人に猛烈に迫ってくる。何を言っても、どんな態度をとっても、その鋼のような意思は揺るがない。 「付き合っている」という謎の確信を持つ夏帆と、彼女に振り回されながらも憎めない(?)と思ってしまう秋人。これは、一人の後輩による一方的な「好き」が、平凡な先輩の日常を侵略する、予測不能な押しかけラブコメディ。

とある男の包〇治療体験記

moz34
エッセイ・ノンフィクション
手術の体験記

処理中です...