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第2話:あそこで契約書に押印
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私は即座に新しいご主人様である白田五郎様に抗議した。
「いえ、契約は契約なので。給与も高額な以上、この格好で過ごします。契約書通りに業務も行いますのでよろしくお願いいたします」
私は新しいご主人様に深々と頭を下げる。
すると、びっくりした表情をされる五郎様。
「え、いやじゃないの」
「いやじゃないですわ」
「だいたい、伯父はもう亡くなったんだけど」
「五郎様が新しいご主人様です。契約書にもそう書いてありますよ」
すっかり困惑気味の五郎様。
「いや、あの、無理しなくていいんですけど、神崎さん」
「いえ、これは女の意地ですので」
何が女の意地ですかって。
変態SM生活したいだけなんだけどね。
ああん、早くSMプレイしてよ、ご主人様!
私は五郎さん、いいえ、白田五郎様に迫る。
「私が契約するときどんな目に遭ったか、わかっているのですか、五郎様」
「えーと、どんな目に遭ったんですか」
「机の中に入ってるビデオカメラを見てくださいませ」
お亡くなりになった白田三郎のおっさんが三脚台にセットして嬉しそうに、私の痴態を撮影して机の引き出しに入れたのを私は覚えていた。
ご主人様が机の中を探ってビデオカメラを見つける。
そして、液晶モニターで映像を見た。
そこに映っているのは、全裸にされて手足をロープで縛られて、あそこを上に向けている。いわゆるまんぐり返し状態の私が映っている。股を閉じることができないで、あそこを思いっきりさらされた格好ね。そして、白田三郎様が私のあそこ全体に赤い口紅を塗っている。
『い、いや、やめてくださいませ、いやあ、白田様、何をするんですか』
『何って、お前のあそこで契約書に押印するんだよ。そして、お前は今日から、わしの性奴隷になるんだよ』
そして、私を後ろから抱きかかえる。
両膝の後ろを手で持って、子供におしっこをさせる格好で担ぎあげる。
悲鳴を上げる私。
『あひい、いや、いやあ、やめて、こんなハレンチな行為、やめて、やめてください!』
『ジタバタするな、お前はもう俺の性奴隷なんだからな、観念しろ』
白田三郎様がソファテーブルの上に置いた契約書の最後のページに私のあそこを押し付ける。
『あひい、いや、いやあ、こんな、いや、恥ずかしいですう、なんでこんなことをするんですか』
『女のプライドをまずズタズタにしてやるのだ。そうすればプライドによって支えられてきた自我を守るため簡単に屈服して進んで主人と奴隷の関係になろうとするもんだ、女という生き物は。女は本質的にマゾヒストなんだよ、わかったか』
まあ、私にはプライドなんてありませんけど。
元々、マゾヒストだったかもね。
それにしても、
ああ、なんてハレンチな行為。
ああ、なんていやらしい行為。
ああ、なんて恥ずかしい行為。
女を屈服させるための行為。
でも、私は何度でも押印したかったわ。
ああん、今でも思い出してあそこが濡れちゃうわ。
『あひい、恥ずかしい、いや、こんなことしないで、いや、いやあ』
『ふふふ、なかなか良いマン拓だ、会心の作品だな』
白田のおっさんが、契約書の紙で押されて描かれた私のあそこの形を見て、喜んでいる側で、私は泣き叫んでいる。
演技だけどね。
本当は最高に興奮してたんだけど。
そして、また口紅をあそこに塗られる。
『え、いや、もうやめてください、いやですう、こんな、恥ずかしいですう、いや、いやあ!』
『本当はあそこをいたぶられて悦んでいるんだろ、この変態淫乱女が。すっかり濡れてるぞ、あそこが』
嬉しそうに私のあそこに、再び口紅を塗っていく白田三郎様。
ああ、この時、気持ち良かったなあ、特に勃起した女の肉芽を塗られた時は昇天しそうになったわ。
そして、再び白田三郎様に担ぎ上げられて、もう一冊の契約書にあそこを押し付けられる私。
『変態淫乱女のあそこがぐしょ濡れ状態なんで、押印の形が変わってしまったが、まあいいか』
下らないことを白田のおっさんが言っている横で私はヒイヒイ泣いている。
演技だけど。
ただ、目が濡れていたのは演技だけど、あそこは最高に熱く濡れていたわね。
いやらしい液が淫口からドバドバ出ていたわ。
契約書って二通作成するようね。
おかげで契約書の内容は同じだけど、淫液で濡れまくりで、興奮して花びらも充血して膨らんでいる私のあそこの形が変わっちゃったので押印の形も違うのよ。まあ、仕方がないわね。
おまけにその次は後ろの穴にも口紅を塗られたわ。
「ひい、そんなとこまで、い、いやあ、な、何をするんですか、やめてえ!」
「割り印を押すんだよ、お前の後ろの穴でな」
「そ、そんなハレンチ行為、いや、いやですう」
いやと叫びつつ、後ろの穴も開発済みの私は口紅を塗られて、その感触にうっとりする。
契約書を二つずらして重ね合わせて、また股間を押し付けられる。
私の後ろの穴が二通の契約書に押印された。
なかなか、面白い事するわね。
二つの契約書を合わせると私の後ろの穴の形が再現されるわけ。
もう、ますます私は大興奮しちゃった。
そして、戴いた一通は開封厳禁で親戚に預けてあるわ。
『じゃあ、まずは自分で慰めてもらうかな、今日は火曜日だからな』
『ああ、そんな、いやです。こんなところで自分でするなんて、そんなこと出来ないですう。それも人前でなんて恥ずかしいですう』
まあ、さんざん元カレの前でやった普通の行為だけど、私にとってはね。
すると、顔を軽く叩かれる私。
なかなか気持ち良かったわ、顔を叩かれるのって、気持ちいいのよ。
まあ、あくまでも軽くよ、軽く。
白田三郎様はその辺、よくわかってらっしゃったみたいね。
『さっさとあそこを自分で慰めろ、この変態淫乱女』
『は、はい、ご主人様、変態淫乱女の神崎麗子は自分のあそこをいじって慰めます。麗子が絶頂へいくのをご覧くださいませ』
そのまま、全裸で立ったまま慰める私。
あそこをまさぐって喘ぎ声を出す。
『ああ、あそこが気持ちいい、ああん、気持ちいい、あうう、いいわ、あそこが気持ちいい、ああ、けど、恥ずかしい、恥ずかしいですう、こんな淫らな私を撮影しないで、ご主人様』
『本当は自分で慰めるのを見られて興奮しているんだろ、このいやらしい女が、淫乱女、変態女が』
『ああ、そんなことないですう、ああ、けど、いい、気持ちいい、ああ、いっちゃう、いっちゃう、いく、麗子、いっちゃう、い、いく、いくううう!!!』
最初なんで、クビにならないように張り切ってしたわね、この時は。
『ああ、出る、出ちゃう、ああ、はしたない液が、ああ、出るうう!!』
あんまり気合を入れてしたから、私のあそこから潮が噴き出して、床の絨毯を汚しちゃった。
そして、私は土下座して、謝っている。
『申し訳ありませんでした、ご主人様。私のはしたない液で絨毯を汚してしまって』
『うむ、まあ、最初だからいいだろう。許してやる』
『ありがとうございます、ご主人様』
まあ、ビデオの内容はそんな感じ。
そして、一通りビデオカメラの映像を見た五郎様が言った。
「うーん、これはひどい」
「わかりましたか。どうですか、こんなひどい目に遭ったんですよ。ひどい目に遭ったからこそ、私はこの契約書通りにこのお屋敷で業務を行う権利がありますので、どうぞよろしくお願いいたします」
また、わけのわからないことを言う私。
ポカーンとした顔をする五郎様。
「いや、契約書通りだと、神崎さんはこの映像以上にひどい目に遭うんだけど」
「そうですね、新しいご主人様の五郎様から受けるわけですね。よろしくお願いいたします。では、まずは精飲からですね。五郎様の白い体液を飲むことですね。これは毎日行うって書いてありますから」
私はご主人様の股間に顔を近づけて、ジッパーを下ろしてモノを取り出そうとする。
焦る五郎様。
慌てた五郎様に押し返される。
「ちょっと、落ち着いてくださいよ、神崎さん。お怒りはわかりますが」
混乱状態の五郎様。
別に怒ってないんだけどなあ。
こんなイケメンの白い体液なら毎日いっぱい飲みたいし、いっそ顔や全身に浴びてもいいなあ。
もう、あそこや後ろの穴、胸にお腹に背中に手足にそこら中に塗りたくりたいわ。
ああ、早くイケメンご主人様とSMプレイしたいなあ。
「いえ、契約は契約なので。給与も高額な以上、この格好で過ごします。契約書通りに業務も行いますのでよろしくお願いいたします」
私は新しいご主人様に深々と頭を下げる。
すると、びっくりした表情をされる五郎様。
「え、いやじゃないの」
「いやじゃないですわ」
「だいたい、伯父はもう亡くなったんだけど」
「五郎様が新しいご主人様です。契約書にもそう書いてありますよ」
すっかり困惑気味の五郎様。
「いや、あの、無理しなくていいんですけど、神崎さん」
「いえ、これは女の意地ですので」
何が女の意地ですかって。
変態SM生活したいだけなんだけどね。
ああん、早くSMプレイしてよ、ご主人様!
私は五郎さん、いいえ、白田五郎様に迫る。
「私が契約するときどんな目に遭ったか、わかっているのですか、五郎様」
「えーと、どんな目に遭ったんですか」
「机の中に入ってるビデオカメラを見てくださいませ」
お亡くなりになった白田三郎のおっさんが三脚台にセットして嬉しそうに、私の痴態を撮影して机の引き出しに入れたのを私は覚えていた。
ご主人様が机の中を探ってビデオカメラを見つける。
そして、液晶モニターで映像を見た。
そこに映っているのは、全裸にされて手足をロープで縛られて、あそこを上に向けている。いわゆるまんぐり返し状態の私が映っている。股を閉じることができないで、あそこを思いっきりさらされた格好ね。そして、白田三郎様が私のあそこ全体に赤い口紅を塗っている。
『い、いや、やめてくださいませ、いやあ、白田様、何をするんですか』
『何って、お前のあそこで契約書に押印するんだよ。そして、お前は今日から、わしの性奴隷になるんだよ』
そして、私を後ろから抱きかかえる。
両膝の後ろを手で持って、子供におしっこをさせる格好で担ぎあげる。
悲鳴を上げる私。
『あひい、いや、いやあ、やめて、こんなハレンチな行為、やめて、やめてください!』
『ジタバタするな、お前はもう俺の性奴隷なんだからな、観念しろ』
白田三郎様がソファテーブルの上に置いた契約書の最後のページに私のあそこを押し付ける。
『あひい、いや、いやあ、こんな、いや、恥ずかしいですう、なんでこんなことをするんですか』
『女のプライドをまずズタズタにしてやるのだ。そうすればプライドによって支えられてきた自我を守るため簡単に屈服して進んで主人と奴隷の関係になろうとするもんだ、女という生き物は。女は本質的にマゾヒストなんだよ、わかったか』
まあ、私にはプライドなんてありませんけど。
元々、マゾヒストだったかもね。
それにしても、
ああ、なんてハレンチな行為。
ああ、なんていやらしい行為。
ああ、なんて恥ずかしい行為。
女を屈服させるための行為。
でも、私は何度でも押印したかったわ。
ああん、今でも思い出してあそこが濡れちゃうわ。
『あひい、恥ずかしい、いや、こんなことしないで、いや、いやあ』
『ふふふ、なかなか良いマン拓だ、会心の作品だな』
白田のおっさんが、契約書の紙で押されて描かれた私のあそこの形を見て、喜んでいる側で、私は泣き叫んでいる。
演技だけどね。
本当は最高に興奮してたんだけど。
そして、また口紅をあそこに塗られる。
『え、いや、もうやめてください、いやですう、こんな、恥ずかしいですう、いや、いやあ!』
『本当はあそこをいたぶられて悦んでいるんだろ、この変態淫乱女が。すっかり濡れてるぞ、あそこが』
嬉しそうに私のあそこに、再び口紅を塗っていく白田三郎様。
ああ、この時、気持ち良かったなあ、特に勃起した女の肉芽を塗られた時は昇天しそうになったわ。
そして、再び白田三郎様に担ぎ上げられて、もう一冊の契約書にあそこを押し付けられる私。
『変態淫乱女のあそこがぐしょ濡れ状態なんで、押印の形が変わってしまったが、まあいいか』
下らないことを白田のおっさんが言っている横で私はヒイヒイ泣いている。
演技だけど。
ただ、目が濡れていたのは演技だけど、あそこは最高に熱く濡れていたわね。
いやらしい液が淫口からドバドバ出ていたわ。
契約書って二通作成するようね。
おかげで契約書の内容は同じだけど、淫液で濡れまくりで、興奮して花びらも充血して膨らんでいる私のあそこの形が変わっちゃったので押印の形も違うのよ。まあ、仕方がないわね。
おまけにその次は後ろの穴にも口紅を塗られたわ。
「ひい、そんなとこまで、い、いやあ、な、何をするんですか、やめてえ!」
「割り印を押すんだよ、お前の後ろの穴でな」
「そ、そんなハレンチ行為、いや、いやですう」
いやと叫びつつ、後ろの穴も開発済みの私は口紅を塗られて、その感触にうっとりする。
契約書を二つずらして重ね合わせて、また股間を押し付けられる。
私の後ろの穴が二通の契約書に押印された。
なかなか、面白い事するわね。
二つの契約書を合わせると私の後ろの穴の形が再現されるわけ。
もう、ますます私は大興奮しちゃった。
そして、戴いた一通は開封厳禁で親戚に預けてあるわ。
『じゃあ、まずは自分で慰めてもらうかな、今日は火曜日だからな』
『ああ、そんな、いやです。こんなところで自分でするなんて、そんなこと出来ないですう。それも人前でなんて恥ずかしいですう』
まあ、さんざん元カレの前でやった普通の行為だけど、私にとってはね。
すると、顔を軽く叩かれる私。
なかなか気持ち良かったわ、顔を叩かれるのって、気持ちいいのよ。
まあ、あくまでも軽くよ、軽く。
白田三郎様はその辺、よくわかってらっしゃったみたいね。
『さっさとあそこを自分で慰めろ、この変態淫乱女』
『は、はい、ご主人様、変態淫乱女の神崎麗子は自分のあそこをいじって慰めます。麗子が絶頂へいくのをご覧くださいませ』
そのまま、全裸で立ったまま慰める私。
あそこをまさぐって喘ぎ声を出す。
『ああ、あそこが気持ちいい、ああん、気持ちいい、あうう、いいわ、あそこが気持ちいい、ああ、けど、恥ずかしい、恥ずかしいですう、こんな淫らな私を撮影しないで、ご主人様』
『本当は自分で慰めるのを見られて興奮しているんだろ、このいやらしい女が、淫乱女、変態女が』
『ああ、そんなことないですう、ああ、けど、いい、気持ちいい、ああ、いっちゃう、いっちゃう、いく、麗子、いっちゃう、い、いく、いくううう!!!』
最初なんで、クビにならないように張り切ってしたわね、この時は。
『ああ、出る、出ちゃう、ああ、はしたない液が、ああ、出るうう!!』
あんまり気合を入れてしたから、私のあそこから潮が噴き出して、床の絨毯を汚しちゃった。
そして、私は土下座して、謝っている。
『申し訳ありませんでした、ご主人様。私のはしたない液で絨毯を汚してしまって』
『うむ、まあ、最初だからいいだろう。許してやる』
『ありがとうございます、ご主人様』
まあ、ビデオの内容はそんな感じ。
そして、一通りビデオカメラの映像を見た五郎様が言った。
「うーん、これはひどい」
「わかりましたか。どうですか、こんなひどい目に遭ったんですよ。ひどい目に遭ったからこそ、私はこの契約書通りにこのお屋敷で業務を行う権利がありますので、どうぞよろしくお願いいたします」
また、わけのわからないことを言う私。
ポカーンとした顔をする五郎様。
「いや、契約書通りだと、神崎さんはこの映像以上にひどい目に遭うんだけど」
「そうですね、新しいご主人様の五郎様から受けるわけですね。よろしくお願いいたします。では、まずは精飲からですね。五郎様の白い体液を飲むことですね。これは毎日行うって書いてありますから」
私はご主人様の股間に顔を近づけて、ジッパーを下ろしてモノを取り出そうとする。
焦る五郎様。
慌てた五郎様に押し返される。
「ちょっと、落ち着いてくださいよ、神崎さん。お怒りはわかりますが」
混乱状態の五郎様。
別に怒ってないんだけどなあ。
こんなイケメンの白い体液なら毎日いっぱい飲みたいし、いっそ顔や全身に浴びてもいいなあ。
もう、あそこや後ろの穴、胸にお腹に背中に手足にそこら中に塗りたくりたいわ。
ああ、早くイケメンご主人様とSMプレイしたいなあ。
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