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信仰都市ギャンヴェル編
番外編 登場人物紹介 後編
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トリスト(ト)「続いて参りましょう!」
リヴィアン(リ)「登場人物紹介!」
マグ(マ)「後編!…です」
ト「これまで登場した人物を細やかに(?)説明していくぜ!」
マ「その前に、この世界では誕生日の読み方が違うんですが分かり易いようにトリストの世界の読み方にしています」
ト「ではでは!スタート!」
女騎士マリア。女性。聖騎士。誕生日は三月三日。歳は十九歳。聖騎士という割にはあまり強くない。祈ると力があがるらしいが…?好きなもの:とある届け屋、祈り。嫌いなもの:悪、人を簡単に裏切る人間。
ト「マリア…誰だっけ」
マ「さぁ?」
リ「はぁ…。まぁいいわ。次、どうぞ!」
ルシファー。性別不詳。大七天魔王。誕生日不詳。年齢不詳。偉大な大魔王だが情緒不安定で、嫉妬の魔王にそそのかされ暴走する。その収集はトリストがつけた。好きなもの:リヴィアン、傲慢以外の感情。嫌いなもの:嫉妬の魔王、トリスト。
リ「だ、だめよ…。私にはトリストが」
マ「だまりなさい」
リ「何ですってぇ!?」
ト「え、俺嫌われてたの?まじ?嘘やだ、異世界に来たら嫌われるはずないと思ってたのに」
マ「嫌われるときは異世界だろうがなんだろうが嫌われますよ」
ト「(´・ω・`)」
リ「次々いくよー!」
アガリアレプト。性別不詳。悪魔。誕生日不詳。年齢不詳。かなり狡猾なやり手の悪魔。謎の多い悪魔で現在嫉妬の魔王を主人としているが、もとはルシファーの下僕みたいなものだった。薄気味悪い仮面をつけている。好きなもの:ア「お教えできませんねぇ」嫌いなもの:ア「お教えできませんねぇ」
ト「おい、ちょっと待て。何でテメェがいるんだよ!」
ア「やだなぁ。すぐに帰りますよ?個人情報の流出は避けなければねぇ。ではさらば!」
マ「一瞬の出来事とはこういうことですね」
リ「つ、次はこの悪魔よ!」
ブエル。性別不詳。悪魔の賢者。誕生日不詳。年齢不詳。賢者でありながら悪魔という反面をもつ変わった悪魔。ブエルの意思の集合体、マグを何らかの経緯でトリストの脳内に侵入させた。後にトリストに敗れる。好きなもの:知的な人間、大自然。嫌いなもの:無知な人間、自然破壊を行う人間。
ト「悪い奴じゃないんだよなぁ」
マ「まぁ一概に、ですが」
リ「でも容姿は威圧以外の何者でもないわ」
ト「はは、次!」
ロビンフッド。女性。狩人の英雄。誕生日不詳。年齢は、ロ「言ったら殺る」、作「お、OK…」。もともとは英雄として活躍していたが出番が少なくなると宿屋を経営。旅人に人気があり、また、ロビンフッド単体が非常に美人な為客入りが良い。好きなもの:弓矢、熊。嫌いなもの:狡猾な狐、名声。
ト「この世界のロビンフッドは俺の世界のロビンフッドとは違うな」
リ「そんなものだと思うわ。だいたい、全部が全部同じだったら面白くないでしょ?」
ト「いや、でも悪魔とかってぐぐったり専用アプリで調べたりしてんだぜ?」
作「おっと、メタ発言はここまでにして貰おうか」
マ「茶番はいいですから、次進めますよ」
モーガン=ル=フェイ。女性。水の精霊または水の魔女。誕生日不詳。年齢不詳。なぜギャンヴェルにいるのかは届け屋で分かるかも(?)。非常に強力な水系統の魔法に優れており、魔女の中では最強とされる。好きなもの:トリスト、模倣宝石。嫌いなもの:髪など体目当てで近寄ってくる転生者、警備兵の上司。
リ「こ、ここにも潜伏兵がいるなんて…!」
マ「天然女たらしですね」
ト「えー…」
作「ラノベ主人公の特権だよね、まじ羨まs」
リ「次、いってみよう!」
ベルフェゴール。性別不詳。怠惰の魔王。誕生日不詳。年齢不詳。怠惰の魔王とつくだけあって、あまり国家政治には口出しせず、報告だけ聞くという怠惰っぷり。寝るときはいつも裸体で、毎度毎度メイドに叱られる姿を庭師がよく目撃するという。好きなもの:枕、布団、食べ物。嫌いなもの:仕事、口うるさいメイド長、仕事。
ト「うっわ、これ作者そっくりだな」
マ「ええ、小説を書いている時でさえ働きたくないを連呼しているくらいですよ」
リ「正直に言わせてもらうけど、作者って残念な人間よね」
作「おいやめろ、俺の目尻から汗が流れるだろうが!くっ、次ィィ!」
ニャルラトホテプ。性別不詳。渾沌の魔王。誕生日不詳。年齢不詳。出てこれば世界を渾沌の闇へと誘い、すべてを無に還す。青銅が唯一効かない悪魔である。好きなもの:渾沌、闇。嫌いなもの:希望、光。
リ「でも人間の姿は可愛かったわね」
マ「ええ、まぁ私には劣りますが」
リ「いいえ!私の方があんたより上よ」
作「団栗の背比べ…プッ」
リ・マ「「ああ?」」
作「もう言いません」
ト「土下座すんなら最初からすんなよ、ハイ次で最後だぜ」
ノア=クローバー。女性。世界を終焉に誘う悪魔。誕生日不詳。年齢不詳。もともとは何らかの研究で作られた悪魔だと思われる。世界を終わらせることの出来る能力を所持している。そのせいで周囲の人が死ぬというが…。好きなもの:これまで命を落としてきた父親母親達。嫌いなもの:自分の能力、嫉妬の魔王。
ト「こいつも過去が壮絶そうだなぁ」
リ「私も壮大なんだけど!?」
マ「それほど忘れやすい設定なんでしょう」
リ「あんたはいい加減にしなさいよ!」
作「どうでしたか?よく知らない彼らのことを詳しく説明する!と言っていましたが年齢不詳、誕生日不詳などなど。詳しくないですよねwwwしかし、お気に入り登録も増えてきて、違う作品では感想もいただきました!こんなに嬉しいことはありません(涙)。しかぁし!これからも頑張っていきたいので!」
ト「これからも」
リ「楽しくおかしく」
マ「読んで頂けるよう」
作「頑張りますんで」
ト・リ・マ・作「「「「応援お願いします!」」」」
リヴィアン(リ)「登場人物紹介!」
マグ(マ)「後編!…です」
ト「これまで登場した人物を細やかに(?)説明していくぜ!」
マ「その前に、この世界では誕生日の読み方が違うんですが分かり易いようにトリストの世界の読み方にしています」
ト「ではでは!スタート!」
女騎士マリア。女性。聖騎士。誕生日は三月三日。歳は十九歳。聖騎士という割にはあまり強くない。祈ると力があがるらしいが…?好きなもの:とある届け屋、祈り。嫌いなもの:悪、人を簡単に裏切る人間。
ト「マリア…誰だっけ」
マ「さぁ?」
リ「はぁ…。まぁいいわ。次、どうぞ!」
ルシファー。性別不詳。大七天魔王。誕生日不詳。年齢不詳。偉大な大魔王だが情緒不安定で、嫉妬の魔王にそそのかされ暴走する。その収集はトリストがつけた。好きなもの:リヴィアン、傲慢以外の感情。嫌いなもの:嫉妬の魔王、トリスト。
リ「だ、だめよ…。私にはトリストが」
マ「だまりなさい」
リ「何ですってぇ!?」
ト「え、俺嫌われてたの?まじ?嘘やだ、異世界に来たら嫌われるはずないと思ってたのに」
マ「嫌われるときは異世界だろうがなんだろうが嫌われますよ」
ト「(´・ω・`)」
リ「次々いくよー!」
アガリアレプト。性別不詳。悪魔。誕生日不詳。年齢不詳。かなり狡猾なやり手の悪魔。謎の多い悪魔で現在嫉妬の魔王を主人としているが、もとはルシファーの下僕みたいなものだった。薄気味悪い仮面をつけている。好きなもの:ア「お教えできませんねぇ」嫌いなもの:ア「お教えできませんねぇ」
ト「おい、ちょっと待て。何でテメェがいるんだよ!」
ア「やだなぁ。すぐに帰りますよ?個人情報の流出は避けなければねぇ。ではさらば!」
マ「一瞬の出来事とはこういうことですね」
リ「つ、次はこの悪魔よ!」
ブエル。性別不詳。悪魔の賢者。誕生日不詳。年齢不詳。賢者でありながら悪魔という反面をもつ変わった悪魔。ブエルの意思の集合体、マグを何らかの経緯でトリストの脳内に侵入させた。後にトリストに敗れる。好きなもの:知的な人間、大自然。嫌いなもの:無知な人間、自然破壊を行う人間。
ト「悪い奴じゃないんだよなぁ」
マ「まぁ一概に、ですが」
リ「でも容姿は威圧以外の何者でもないわ」
ト「はは、次!」
ロビンフッド。女性。狩人の英雄。誕生日不詳。年齢は、ロ「言ったら殺る」、作「お、OK…」。もともとは英雄として活躍していたが出番が少なくなると宿屋を経営。旅人に人気があり、また、ロビンフッド単体が非常に美人な為客入りが良い。好きなもの:弓矢、熊。嫌いなもの:狡猾な狐、名声。
ト「この世界のロビンフッドは俺の世界のロビンフッドとは違うな」
リ「そんなものだと思うわ。だいたい、全部が全部同じだったら面白くないでしょ?」
ト「いや、でも悪魔とかってぐぐったり専用アプリで調べたりしてんだぜ?」
作「おっと、メタ発言はここまでにして貰おうか」
マ「茶番はいいですから、次進めますよ」
モーガン=ル=フェイ。女性。水の精霊または水の魔女。誕生日不詳。年齢不詳。なぜギャンヴェルにいるのかは届け屋で分かるかも(?)。非常に強力な水系統の魔法に優れており、魔女の中では最強とされる。好きなもの:トリスト、模倣宝石。嫌いなもの:髪など体目当てで近寄ってくる転生者、警備兵の上司。
リ「こ、ここにも潜伏兵がいるなんて…!」
マ「天然女たらしですね」
ト「えー…」
作「ラノベ主人公の特権だよね、まじ羨まs」
リ「次、いってみよう!」
ベルフェゴール。性別不詳。怠惰の魔王。誕生日不詳。年齢不詳。怠惰の魔王とつくだけあって、あまり国家政治には口出しせず、報告だけ聞くという怠惰っぷり。寝るときはいつも裸体で、毎度毎度メイドに叱られる姿を庭師がよく目撃するという。好きなもの:枕、布団、食べ物。嫌いなもの:仕事、口うるさいメイド長、仕事。
ト「うっわ、これ作者そっくりだな」
マ「ええ、小説を書いている時でさえ働きたくないを連呼しているくらいですよ」
リ「正直に言わせてもらうけど、作者って残念な人間よね」
作「おいやめろ、俺の目尻から汗が流れるだろうが!くっ、次ィィ!」
ニャルラトホテプ。性別不詳。渾沌の魔王。誕生日不詳。年齢不詳。出てこれば世界を渾沌の闇へと誘い、すべてを無に還す。青銅が唯一効かない悪魔である。好きなもの:渾沌、闇。嫌いなもの:希望、光。
リ「でも人間の姿は可愛かったわね」
マ「ええ、まぁ私には劣りますが」
リ「いいえ!私の方があんたより上よ」
作「団栗の背比べ…プッ」
リ・マ「「ああ?」」
作「もう言いません」
ト「土下座すんなら最初からすんなよ、ハイ次で最後だぜ」
ノア=クローバー。女性。世界を終焉に誘う悪魔。誕生日不詳。年齢不詳。もともとは何らかの研究で作られた悪魔だと思われる。世界を終わらせることの出来る能力を所持している。そのせいで周囲の人が死ぬというが…。好きなもの:これまで命を落としてきた父親母親達。嫌いなもの:自分の能力、嫉妬の魔王。
ト「こいつも過去が壮絶そうだなぁ」
リ「私も壮大なんだけど!?」
マ「それほど忘れやすい設定なんでしょう」
リ「あんたはいい加減にしなさいよ!」
作「どうでしたか?よく知らない彼らのことを詳しく説明する!と言っていましたが年齢不詳、誕生日不詳などなど。詳しくないですよねwwwしかし、お気に入り登録も増えてきて、違う作品では感想もいただきました!こんなに嬉しいことはありません(涙)。しかぁし!これからも頑張っていきたいので!」
ト「これからも」
リ「楽しくおかしく」
マ「読んで頂けるよう」
作「頑張りますんで」
ト・リ・マ・作「「「「応援お願いします!」」」」
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