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鉱山都市ロイハイゲン編
番外編III 魔法について
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トリスト(ト)「はぁ…」
マグ(マ)「ここまで来ると読者も呆れるというか」
リヴィアン(リ)「流石にないわね…」
作者(作)「返す言葉もございませぬ…」
ト「今回の言い訳は?聞くだけ聞いてあげます」
作「バイトにレポート、テスト返却さらには我が家の家出騒動と色々事情がありまして…」
マ「忙しいのは分かりますがせめて書きましょう?」
作「話が思いつかないんだよぉ!」
リ「はいはい…。此度はまた番外編となります。今回は魔法についてです」
マ「私は前に作者と出たので次はリヴィアンです」
リ「ええっ!?魔法の原理とかあんまり分かんないだけど」
作「安心してくれたまへ!僕が話を殆ど話すから!」
ト「では~」
マ「頑張ってください」
リ「うぅ…」
(^ω^三^ω^)(^ω^三^ω^)
作「はい!始まりました!魔法について!です!(泣)」
リ「泣きたいのは私なんだけど。で、どこから説明するの?」
作「基礎中の基礎、魔素から説明したいと思います」
リ「マナってこの世界の至る場所に粒子レベルである存在のことよ」
作「このマナですが、実は種類があるんですよ」
リ「えーと、地、水、火、風。四つの元素よね」
作「実はこれがマナの元素、ルビではリゾートマタと呼ばれています。基礎魔法の応用などで主として使われますが、魔法慣れすると元素を使わなくても魔法を繰り出せるのです」
リ「マグやトリストがその例ね」
作「そうですね。では次に応用の魔法攻撃の種類です」
リ「ここら辺のことはあんまり分からないのだけれど」
作「魔法攻撃にはたくさんの種類が存在しますが固有魔法は大きく分けて三つ。圧縮魔法、詠唱魔法、付属魔法です。ちなみにハーピィ族の生まれ持った特殊な魔法の魔歌唱は詠唱魔法に含まれます。本編では歌と称されています」
リ「歌にもマナが宿るなんて、私が言うのもなんだけど何でもありね」
作「ところがどっこい!何でもありではないんですよ。付属魔法で武器に付属している間は付属魔法系統しか使えません。その他の系統魔法を使えば死ぬ可能性もあります。他の魔法も似たようなものです。ただ、同時に使えないだけで、使い終われば次に違う魔法を使うことはできます」
リ「へぇ。結構凝ってるのね」
作「結構とかいうの辞めてもらえますか(震え声)」
リ「あ、あはは…。じゃ、じゃあ次いきましょう!」
作「そ、そだね!次は抵抗魔法についてです」
リ「抵抗魔法って、たしか…」
作「はい、魔法抵抗などです。物理もしっかりあります。しかしこれ、実は両方兼用できるんですよ」
リ「はえっ?そんなことできるの?」
作「もちろんですよ。抵抗の一言で兼用できます」
リ「便利ね」
作「しかしやはりデメリットもあります」
リ「デメリット?」
作「抵抗は人または魔物や悪魔の体内から放出されたマナを物質変換させて硬くしています。なのでその間、物質変換されたマナは他の魔法で使えなくなるわけです」
リ「さっきから聞いてると欠点しかないけど大丈夫?」
作「そうですね。やはり魔法は万能という訳では無いので、今回はあくまで魔法は便利ではないと言いたいだけです」
リ「そういえば、この世界に復活魔法とかそんなものないの?こことは違う世界では死んだ人が魔法で蘇るって感じのがあるらしいし」
作「命は無限ではないですよ。それに、死んだ人を生き返らせるのは自然の摂理に反している行動なのでこの作品では復活魔法は出ません」
リ「へぇ。さて、一通り終わった感じかしら」
作「そうだね。で、話は百八十度変わるけど最近Twitterなんかでたわわチャレンジってのが流行っていてね」
リ「変わった名前ね。どんな感じのものなの?」
作「胸の上にスマホを置くという」
リ「は?」
作「いや、だから胸の上に」
リ「は?」
作「胸の」
リ「は?」
作「ささささて!ここらでおあいそです!ご愛読よろしくお願いしますぅ!」
リ「あ、ちょっと待ちなさい!」
作「にーげるんだよー!」
マ「これからもご愛読、お気に入り登録などよろしくお願いします」
マグ(マ)「ここまで来ると読者も呆れるというか」
リヴィアン(リ)「流石にないわね…」
作者(作)「返す言葉もございませぬ…」
ト「今回の言い訳は?聞くだけ聞いてあげます」
作「バイトにレポート、テスト返却さらには我が家の家出騒動と色々事情がありまして…」
マ「忙しいのは分かりますがせめて書きましょう?」
作「話が思いつかないんだよぉ!」
リ「はいはい…。此度はまた番外編となります。今回は魔法についてです」
マ「私は前に作者と出たので次はリヴィアンです」
リ「ええっ!?魔法の原理とかあんまり分かんないだけど」
作「安心してくれたまへ!僕が話を殆ど話すから!」
ト「では~」
マ「頑張ってください」
リ「うぅ…」
(^ω^三^ω^)(^ω^三^ω^)
作「はい!始まりました!魔法について!です!(泣)」
リ「泣きたいのは私なんだけど。で、どこから説明するの?」
作「基礎中の基礎、魔素から説明したいと思います」
リ「マナってこの世界の至る場所に粒子レベルである存在のことよ」
作「このマナですが、実は種類があるんですよ」
リ「えーと、地、水、火、風。四つの元素よね」
作「実はこれがマナの元素、ルビではリゾートマタと呼ばれています。基礎魔法の応用などで主として使われますが、魔法慣れすると元素を使わなくても魔法を繰り出せるのです」
リ「マグやトリストがその例ね」
作「そうですね。では次に応用の魔法攻撃の種類です」
リ「ここら辺のことはあんまり分からないのだけれど」
作「魔法攻撃にはたくさんの種類が存在しますが固有魔法は大きく分けて三つ。圧縮魔法、詠唱魔法、付属魔法です。ちなみにハーピィ族の生まれ持った特殊な魔法の魔歌唱は詠唱魔法に含まれます。本編では歌と称されています」
リ「歌にもマナが宿るなんて、私が言うのもなんだけど何でもありね」
作「ところがどっこい!何でもありではないんですよ。付属魔法で武器に付属している間は付属魔法系統しか使えません。その他の系統魔法を使えば死ぬ可能性もあります。他の魔法も似たようなものです。ただ、同時に使えないだけで、使い終われば次に違う魔法を使うことはできます」
リ「へぇ。結構凝ってるのね」
作「結構とかいうの辞めてもらえますか(震え声)」
リ「あ、あはは…。じゃ、じゃあ次いきましょう!」
作「そ、そだね!次は抵抗魔法についてです」
リ「抵抗魔法って、たしか…」
作「はい、魔法抵抗などです。物理もしっかりあります。しかしこれ、実は両方兼用できるんですよ」
リ「はえっ?そんなことできるの?」
作「もちろんですよ。抵抗の一言で兼用できます」
リ「便利ね」
作「しかしやはりデメリットもあります」
リ「デメリット?」
作「抵抗は人または魔物や悪魔の体内から放出されたマナを物質変換させて硬くしています。なのでその間、物質変換されたマナは他の魔法で使えなくなるわけです」
リ「さっきから聞いてると欠点しかないけど大丈夫?」
作「そうですね。やはり魔法は万能という訳では無いので、今回はあくまで魔法は便利ではないと言いたいだけです」
リ「そういえば、この世界に復活魔法とかそんなものないの?こことは違う世界では死んだ人が魔法で蘇るって感じのがあるらしいし」
作「命は無限ではないですよ。それに、死んだ人を生き返らせるのは自然の摂理に反している行動なのでこの作品では復活魔法は出ません」
リ「へぇ。さて、一通り終わった感じかしら」
作「そうだね。で、話は百八十度変わるけど最近Twitterなんかでたわわチャレンジってのが流行っていてね」
リ「変わった名前ね。どんな感じのものなの?」
作「胸の上にスマホを置くという」
リ「は?」
作「いや、だから胸の上に」
リ「は?」
作「胸の」
リ「は?」
作「ささささて!ここらでおあいそです!ご愛読よろしくお願いしますぅ!」
リ「あ、ちょっと待ちなさい!」
作「にーげるんだよー!」
マ「これからもご愛読、お気に入り登録などよろしくお願いします」
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