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6 ほら我慢しろ ※
そう言うと彼はちんぽを奥まで勢いよく突き刺した。
「ああああっっっ」
「ほら、はいった…っふふ」
「やだっやだぁうごいちゃだめえぇ…っ」
「動きますよ。先輩に俺の形を覚えて…貰わないとなんでっ」
ばちゅっ。
「ぁううううっぅ」
彼はまるで中の形を確かめるようにぐりぐりゆっくりかき混ぜた。
「それぇ…きもちいぃぃ…っ」
「ほら、もっと声出して…先輩っ」
「あんんんっあんっ」
僕は机に必死にしがみついて腰を揺らした。彼は後ろから激しく腰を動かす。
「あーやばい溶けそう…気持ちいいですか?」
アルトが動くたびに机がガタガタと音を立てた。
「いいっ…っすごく…いいところぁたるっ」
「俺たち体の相性バッチリですね。ほら、先輩のちんぽびしょびしょですよ」
そう言って大きな手で俺のを掴み、先の方をぐりぐりと刺激した。
「それだめぇぇえ…いっちゃっう…」
「だーめ一緒にいくんですから」
その瞬間、彼はずぽっとちんぽを引き抜いた。
刺激がなくなった中はひくひくと痙攣している。
「ぅう…っっ」
僕は前からも後ろからも透明な液を垂らして、床が濡れていた。
「先輩…」
彼がぬるぬるのちんぽをお尻に擦り付ける。
「はぁ…っっ」
「挿れてほしい?」
「ほしぃ…」
「いいですよ。でも先にいっちゃだめですからね?」
アルトはゆっくりと穴の入り口までちんぽを持ってくるとそのまま勢いよく突き刺した。
「はぅっっっんんん」
その時欲しかった刺激で、目の前が真っ白になって…。ビリビリと電気のような快感が体を突き抜けた。
「あーあいっちゃった…」
いってるのに…なのにアルトは続けて激しく腰を打ち付けた。
じゅぼじゅぼと大きな音を立てながら出たりはいったりを繰り返す。
「今っ!いってるからぁだめぇぇ」
「俺だめって言いましたよね?なのに我慢できないんですか」
「うぁぁううっっまた…いっちゃうっっ」
「ほら我慢しろ」
また彼はいいところで腰を止めてしまう。
「はぁ…はぁぁ…」
そして髪に軽くキスをした。
「えっちな先輩かわいくて大好きです」
「ぅ…うごいて…ぇあるとぉ」
「俺もそろそろいきそうです。学校で…」
アルトはまた激しく腰を動かす。
「あぁ…っっっ」
止まない快楽が体の中を駆け巡る。僕は床につけている足をピンと伸ばした。
「先輩犯すの最高…。やばっ腰止まらない…。気持いいっ」
「ぁううう」
「先輩連続イキしてますよね。中さっきからすごい締まってますよ」
「あるとぉぉ」
「ごめんなさいっ出ます…。中、先輩の…。ぅぅやばっ…」
どぴゅどぴゅっっっ。
「…っはぁ。すごい…出てます…」
「熱い…っっ」
「先輩、俺のもの…。俺の…。」
一番深いところで射精しながら彼は僕の上に覆いかぶさった。
そしてゆっくりと目を開けるとまた腰を動かし始める。
ぐちゅぐちゅ。にゅぷにゅぷ。
「ははっ先輩の中俺のでいっぱい…」
「もうやめてぇ…っ」
「俺のこと好きって言って」
「…っ」
彼はちんぽを一度も引き抜かないまま腰を動かした。
「すきぃぃ…好きぃっ」
「へぇ…」
すると中のちんぽがまたどんどん大きくなっていく。
「ふぇっな、なんでおおきくなって…っ」
「かわいいなって思って…先輩次の授業休みませんか?」
その後、授業時間全部を使って僕は激しく犯された。
「ああああっっっ」
「ほら、はいった…っふふ」
「やだっやだぁうごいちゃだめえぇ…っ」
「動きますよ。先輩に俺の形を覚えて…貰わないとなんでっ」
ばちゅっ。
「ぁううううっぅ」
彼はまるで中の形を確かめるようにぐりぐりゆっくりかき混ぜた。
「それぇ…きもちいぃぃ…っ」
「ほら、もっと声出して…先輩っ」
「あんんんっあんっ」
僕は机に必死にしがみついて腰を揺らした。彼は後ろから激しく腰を動かす。
「あーやばい溶けそう…気持ちいいですか?」
アルトが動くたびに机がガタガタと音を立てた。
「いいっ…っすごく…いいところぁたるっ」
「俺たち体の相性バッチリですね。ほら、先輩のちんぽびしょびしょですよ」
そう言って大きな手で俺のを掴み、先の方をぐりぐりと刺激した。
「それだめぇぇえ…いっちゃっう…」
「だーめ一緒にいくんですから」
その瞬間、彼はずぽっとちんぽを引き抜いた。
刺激がなくなった中はひくひくと痙攣している。
「ぅう…っっ」
僕は前からも後ろからも透明な液を垂らして、床が濡れていた。
「先輩…」
彼がぬるぬるのちんぽをお尻に擦り付ける。
「はぁ…っっ」
「挿れてほしい?」
「ほしぃ…」
「いいですよ。でも先にいっちゃだめですからね?」
アルトはゆっくりと穴の入り口までちんぽを持ってくるとそのまま勢いよく突き刺した。
「はぅっっっんんん」
その時欲しかった刺激で、目の前が真っ白になって…。ビリビリと電気のような快感が体を突き抜けた。
「あーあいっちゃった…」
いってるのに…なのにアルトは続けて激しく腰を打ち付けた。
じゅぼじゅぼと大きな音を立てながら出たりはいったりを繰り返す。
「今っ!いってるからぁだめぇぇ」
「俺だめって言いましたよね?なのに我慢できないんですか」
「うぁぁううっっまた…いっちゃうっっ」
「ほら我慢しろ」
また彼はいいところで腰を止めてしまう。
「はぁ…はぁぁ…」
そして髪に軽くキスをした。
「えっちな先輩かわいくて大好きです」
「ぅ…うごいて…ぇあるとぉ」
「俺もそろそろいきそうです。学校で…」
アルトはまた激しく腰を動かす。
「あぁ…っっっ」
止まない快楽が体の中を駆け巡る。僕は床につけている足をピンと伸ばした。
「先輩犯すの最高…。やばっ腰止まらない…。気持いいっ」
「ぁううう」
「先輩連続イキしてますよね。中さっきからすごい締まってますよ」
「あるとぉぉ」
「ごめんなさいっ出ます…。中、先輩の…。ぅぅやばっ…」
どぴゅどぴゅっっっ。
「…っはぁ。すごい…出てます…」
「熱い…っっ」
「先輩、俺のもの…。俺の…。」
一番深いところで射精しながら彼は僕の上に覆いかぶさった。
そしてゆっくりと目を開けるとまた腰を動かし始める。
ぐちゅぐちゅ。にゅぷにゅぷ。
「ははっ先輩の中俺のでいっぱい…」
「もうやめてぇ…っ」
「俺のこと好きって言って」
「…っ」
彼はちんぽを一度も引き抜かないまま腰を動かした。
「すきぃぃ…好きぃっ」
「へぇ…」
すると中のちんぽがまたどんどん大きくなっていく。
「ふぇっな、なんでおおきくなって…っ」
「かわいいなって思って…先輩次の授業休みませんか?」
その後、授業時間全部を使って僕は激しく犯された。
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