【R18】童貞のまま転生し悪魔になったけど、エロ女騎士を救ったら筆下ろしを手伝ってくれる契約をしてくれた。

飼猫タマ

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18. 初体験

 
「アッアッアッ、エー君のマグナム、とてもゴツゴツして気持ちいいよぉ……」

 アナ先生は、ヨダレを垂らしながらヨガッている。

 俺は現在、アナ先生と三日三晩、ヤリまくっているのだ。

 俺の【必ずイカせる】スキルは、相当らしく、アナ先生を簡単に何度もイカしてしまう。

 その度にビー子が、アナ先生に回復魔法を掛けて回復させるという行為をひたすら、ぶっとーしで続けているのだ。

 ビー子とクモも、お互いお股を舐めあったり、俺やアナ先生を気持ち良くする為に、体や乳首を舐めてくれたりする。

 それだけではなく、クモの偉い所は、朝昼晩、3食プラス夜食を必ず作ってくれるのだ。

 なので、俺とアナ先生はしっかり栄養を取りながら、三日三晩ヤリ続ける事ができたのだ。

「アッダメッ! イク!イク!またイッちゃう! ああぁぁぁぁぁぁぁああぁぁ……」

 ビクッ! ビクッ! ビクッ! ビクッ! ビクッ!

 どうやらまた、アナ先生をイキ失神させてしまったようだ。

 すかさず、ビー子がアナ先生に回復魔法をかけようとする。

 俺は、ビー子の腕を掴み、アナ先生に回復魔法をかけさせるのを止めさる事に成功した。

 ビー子とクモは、アナ先生にしっかり調教されているようで、アナ先生を気持ち良くする為に、献身的仕え続けていたのだ。

 俺も一日徹夜までは、初体験を気持ち良く堪能できたのだが、それ以降はハッキリ言って苦痛だった。

 しかし、アナ先生は俺を逃がしてはくれない。
 何度イキ失神させても、すかさずビー子が、ワンコ蕎麦の蕎麦を入れるお姉さんのようなスピードで、アナ先生を回復させてしまうのだ。

 俺は今日の今まで何度もビー子を止めようとした。
 しかし、ビー子は、俺の手を掻い潜りアナ先生に回復魔法を掛けてしまう。
 アナ先生も回復した傍から、腰を振り始め、止める気が全くない。

 ハッキリ言って、この世界のSEXはヤバすぎる。
 好き者で、回復魔法が得意な魔法使いなら、何日でも続けてSEX出来てしまうのだ。

 普通、三日三晩もSEX続けたら、精子が弾切れをおこしたり、チンコが擦り切れて痛くて出来なくなってしまうものだが、全て回復魔法で治してしまうのだ。

 挙句に、ビー子やクモのように、SEXをサポートする者達までいたら逃げる事もできない。

 いくらアナ先生を、イキ失神させて、終わらそうとしても、サポート役の二人が一瞬にして、アナ先生を回復させてしまうのだ。

「ゴシュジンサマ、アナニカイフクマホウカケナイト!」

「カイフクサセル!」

 ビー子とクモが、アナ先生を回復させようとする。

「よせ! そんな事より、お前達も気持ち良い事したくないか?」

 俺は、ビー子とクモに、アナ先生を裏切らせる為の悪魔の囁きをする。

 勿論、俺は悪魔なので、悪魔の囁きを行う事は、何も悪くはない。

 それこそ、悪魔の本分なのだ。

「ビーコ、キモチイイノスキ!」
「クモモ!」

 ビー子とクモが、簡単に悪魔の囁きに食いついた。
 二人ともアナ先生に調教されていて、気持ちイイに貪欲なのだ。

「ヨシ! まずは、2人でお股をペロペロし合って十分に濡らすんだ!」

「ビーコ、ワカッタ!」
「クモモワカッタ!」

 二人して69の格好をして、クンニし始める。

 二人のクンニ技術は、相当な域に達している。
 毎日毎日、アナ先生に鍛えられているのだ。
 尚且つ女同士なので、お互いの気持ち良い場所も分かっている。

「イグイグイグああぁぁぁぁああぁぁ……」

 クモが、ビー子の舐め舐めで、速攻でイッてしまった。

 流石は、俺と同じく【必ずイカせる】スキルを持っている事はある。

 ビー子のクンニは、最早、神の域に達しているようだ。
 神がクンニをするかは、分からないけど……

 元々のビー子の技術と【必ずイカせる】、この二つが合わさってしまったら、ネギ鴨も真っ青なのだ。

 クンニの技術的には、ビー子もクモも変わらないだろう。

 しかし、ビー子には【必ずイカせる】スキルがある。
 この差が、ビー子をクンニの神へと昇華させているのだ。

 そんなしょうもない話しは置いといて、俺は、クモからビーコを引き剥がし、クモのお股に、俺の太くてゴツゴツのマグナムを突っ込んでやる。

 ヌプヌプヌプヌプ。

「グギギギギギギィー!」

 クモが、悲鳴をあげて、飛び起きた。

 どうやらクモは、処女だったらしい。
 クモのアソコは、俺のマグナムをきつく締め付ける。

「ギイキイギイィィ……」

 処女のクモには、俺の太くてゴツゴツしたマグナムは、凶器でしかない。

 俺は痛くないように、奥まで挿入したマグナムを、ゆっくりと引き抜いていく。

「ギイギイイイィー」

 クモのストレートの黒髪が乱れる。

 8つあるクモの目から、涙が流れている。

 8つと言っても、人間と同じ位置に2つ。
 それより小さめの目が、おデコに6つ付いているのだ。
 その8つの全ての赤い目から、涙が流れている。

『痛いのか……』

 俺は引き抜く途中で、一旦止めて、再び奥までヌルヌルと挿入していく。

 クモの愛液は、十分出ているようで、キツイながらもスムーズに俺のマグナムは奥まで入っていく。

「ギイイィ……キモチイイヨォ……」

 どうやら、少しずつ気持ち良くなってきているようだ。

 俺は激しく腰を振りたい所だが、俺のチンコは、悪魔らしく、太くてゴツゴツしているのだ。

 こんな凶悪なモノで、いきなり激しく腰を動かしたりしたら、クモがトラウマになってしまい、もう俺とはSEXしたくなおよぉ! とか言いだしてしまうかもしれない。

 俺は悪魔紳士だ。
 野蛮な田舎悪魔のような事はしない。

 俺はクモが痛くないように、紳士的にゆっくりと腰を振る。

「イイ! イイ! キモチイギ!」

 クモも慣れてきたのか、自ら腰を振り始める。

 俺はいつの間にか、クモに押し倒され
 騎乗位で、激しく腰を振られている。

「スゴイスゴイ、ゴシュジンサマノチンコスゴイヨォ……」

 クモの言葉が、いつもより長文だ。
 やはり、エッチな事をすればする程、言葉を早く覚えるというのは、本当の事のようだ。

「ああ、いいぞ! クモ! お前のオマンコは、キツくて最高だぁ!」

「イギイギ、ウレシイヨォ……ゴシュジンサマスキ」

 ビクッ! ビクッ! ビクッ! ビクッ! ビクッ! ビクッ!

 どうやらクモも、俺の上でイキ失神してしまったようだ。

 それを見ていたビー子は、クモを俺の上から引き摺り下ろす。

 俺のチンコとクモのアソコには、血がべっとりと付いている。

 どうやら、クモは処女で間違いなかったようだ。

 人生初めての虫とのSEXである。
 クモの生殖器は人間のそれと一緒なので、虫とSEXした感じではないのだが。

「ツギハ、ビーコヲキモチヨクスル!」

 ビー子は、ヤル気満々だ。

 俺のチンコに、すぐさま回復魔法を掛けて、ビンビンにさせ、そのまま俺を下にして、馬乗りに跨った。

 流石は、男を惑わす小悪魔。

 クモの血がついたままの俺のナニに、
 そのままぶっ刺すなんて。

 俺はその行為に興奮して、ビーコに馬乗りにされた瞬間、抗う事も出来ずに、射精してしまった。
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