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炎の魔法少女マイ③ー1〜いっぱい飲ませてあげる!ダーク・マインによる濃厚精液口移し〜
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「くっ、うっ……ふっ、はぁ……っ!」
ダーク・レイドの居城にある大広間。
そこでダーク・マーラにおちんぽで突き回されてイカされまくり、ダーク・マインにたっぷりとおまんこをいじられてイカされまくっていたマイは、今、大広間の床に仰向けで寝かされていた。
M字開脚の形にされ、両脚をダークマターで縛られ、両手は体の前面、丁度指先がおまんこの前に来る形で同じくダークマターで縛られている。
「ふぅ……うぅ……!」
(この拘束を解くことが出来れば……何とかなる、はず……だけど……!)
ダークマター。伸縮自在であらゆる形になることが可能ながら、あらゆる衝撃を吸収する人類にとって未知の素材。
意識で操作することも可能なこれは、現在全ての機能をマイを拘束するために働かせているらしく、彼女がどれだけ力と魔力を込めてもびくともしない。
力と魔力……そう、マイには今、比較的余裕がある。
イカされて、イカされて、目が覚めて……気付けばこの状態であった。
動けなくされているというだけ。おまんこなどの弱い部分を責められてはいない。
だから、体力も魔力も全開というわけではないが、これまでと比べて大きく回復している。
この場を逃れるなら今しかない……それはわかっているが、ダークマターの縛いましめを破ることは出来ないでいる。
それで、なのか。
「んちゅ♥んちゅぅ♥ちゅぅ♥じゅりゅ♥じゅっぽじゅっぽ♥じゅる~~~♥」
マイの目の前で、ダーク・マインが怪物の極太おちんぽを口に頬張り、更には喉も使ってぐっぽりとしゃぶっている。
怪物の見た目は、二足歩行の恐竜とでも言えばいいのか……。
それこそマイはそれを目にした時、一瞬ダーク・ミリアドかと思ったくらいであるが、サイズが二回り以上小さかったので、違う個体であると判断した。
ダーク・ミリアドを模して生み出された怪物ということなのか……それとも、ダーク・ミリアドの子供とでもいうのか……。
(何の為に、私の前でこんなことをしてるか知らないけど……ダーク・マインが、おちんぽに集中してる今が、逃げるチャンス……なのに……っ!)
「くっ、うっ! うぅ~~~!!!」
再び魔力と力を込めてダークマターを引き千切ろうと試みるも、それは叶わず、虚しく時が過ぎていくばかり……そんな時、不意に怪物が「ウオオオッ!」と叫び——
どびゅううう!!! どびゅどびゅどびゅううう!!!
「んんぅんっ♥んっ、んっ♥んむ~~~♥♥♥」
その姿に相応しい猛烈な射精の音がマイの耳にも届いた。
熱く、濃厚な精液が、あの極太のおちんぽの先から一気に迸り、喉奥を通り、胃へと向かい、まだまだ放出されるそれが、口の中いっぱいに溜まっていく……。
「……っ」
その様子を想像し、思わずマイは息を呑んだ。
きっと、頭がくらくらするくらい強烈なオスの匂いを感じさせられていることだろう。
「じゅる……♥じゅる~~~♥」
それを飲み込めば、胃がカッと熱くなり、おまんこはとろとろの涎を溢し……そしてセックスが始まる……とマイはそこまで想像していたのだが、ダーク・マインはおちんぽから口を離すと、頬を膨らませた状態で、マイの元へと小走りに駆け寄り——
「え!? なっ!? なに——んちゅ——うぶぅっ!?」
ダーク・マインはマイと唇を重ね、マイのそこを自らの舌で強引にこじ開けて、頬張っていた大量の新鮮濃厚精液をマイの口へと流し込んだ。
「んんっ!? んぐっ! んっ、む~~~!?」
あまりにも突然の精液口移し。不意打ちすぎて防ぐことは出来ず、いやいやと顔を動かすもダーク・マインの舌を伝って入ってくる精液を拒否することは出来ない。
「ん……む……んん……んぶぅっ!」
(舌、絡められて……口の中が、精液で、いっぱいに……! 魔法で息は出来る……けど……これ飲まないと……ずっと、このまま……精液が、口の中に……!)
ダーク・マインが唇を離す気配はない。
くちゅくちゅと生き物のように動く舌は、マイの舌に精液の味を覚え込ませようとしているかのように思える。
ねっとりとした、執拗な責め。
口の中いっぱいに広がる生臭さと精液の生々しい感触に耐えきれなくなったマイは、とにかく一度飲み干さないと、と思い、喉を動かした。
「ん……んぐ……んんっ……んっ……!」
「っ、ぷはぁ……♥あはは♥やっと飲んでくれたね、マイおねーちゃん♥」
口を離し、ニコニコと笑うダーク・マイン。
純粋な笑みは、精液を口移しした後には見えないが、そういう行為があったということは、熱く火照るマイの胃が知っている。
「うっ、ぁ……な、なんで、こんな……?」
「なんでって、もっともーっとマイおねーちゃんを気持ちよくさせたいなって思ったから。かな」
「……?」
あまりにもそのまま過ぎる返答に、マイは困惑した。
気持ちよくさせたいというが、どういうことなのか?
それならばおちんぽでおまんこを犯せばいいのではないか?
それに、精液を飲ませるなら口移しなどではなく、直接口にあの怪物のおちんぽを突っ込ませればいいだけなのに……。
「どーだった? 今の精液、美味しかった?」
「美味しいわけ……ない……」
「ふーん。そっか。マイン的には、今の子のはけっこー濃厚でいい感じだと思ったんだけど……美味しくないかぁ……それじゃあ、美味しくなるまで飲んでもらおうかな」
「え……?」
子という言い方からして、やはりこの怪物はダーク・ミリアドの子供……そこまでは想像出来たが、美味しくなるまで飲んでもらおうとは……一体、どういう……。
マイがこれから何が起こるのかと訝しんだ、その時、
「あっ、来た来た! おーい! こっちだよー!」
べたべたと、重い足音がいくつもいくつも聞こえ、
「なっ!?」
数匹……いや数十匹……いや、桁が違う……無数の怪物が、大広間へと入ってきた。
「おちんぽミルク、いっぱいいっぱい飲ませてあげるからね、マイおねーちゃん」
軽い調子でダーク・マインはそう言って、手近にあったおちんぽを口に含んだ。
残りの怪物たちは、マイに近づいて行く。
「あっ——い、いやっ……やめて……っ!」
これだけの敵が来てしまうと、もう逃げることは出来ない。
それを悟ったマイの小さな悲鳴が、大広間に響き、消えていく……。
ダーク・レイドの居城にある大広間。
そこでダーク・マーラにおちんぽで突き回されてイカされまくり、ダーク・マインにたっぷりとおまんこをいじられてイカされまくっていたマイは、今、大広間の床に仰向けで寝かされていた。
M字開脚の形にされ、両脚をダークマターで縛られ、両手は体の前面、丁度指先がおまんこの前に来る形で同じくダークマターで縛られている。
「ふぅ……うぅ……!」
(この拘束を解くことが出来れば……何とかなる、はず……だけど……!)
ダークマター。伸縮自在であらゆる形になることが可能ながら、あらゆる衝撃を吸収する人類にとって未知の素材。
意識で操作することも可能なこれは、現在全ての機能をマイを拘束するために働かせているらしく、彼女がどれだけ力と魔力を込めてもびくともしない。
力と魔力……そう、マイには今、比較的余裕がある。
イカされて、イカされて、目が覚めて……気付けばこの状態であった。
動けなくされているというだけ。おまんこなどの弱い部分を責められてはいない。
だから、体力も魔力も全開というわけではないが、これまでと比べて大きく回復している。
この場を逃れるなら今しかない……それはわかっているが、ダークマターの縛いましめを破ることは出来ないでいる。
それで、なのか。
「んちゅ♥んちゅぅ♥ちゅぅ♥じゅりゅ♥じゅっぽじゅっぽ♥じゅる~~~♥」
マイの目の前で、ダーク・マインが怪物の極太おちんぽを口に頬張り、更には喉も使ってぐっぽりとしゃぶっている。
怪物の見た目は、二足歩行の恐竜とでも言えばいいのか……。
それこそマイはそれを目にした時、一瞬ダーク・ミリアドかと思ったくらいであるが、サイズが二回り以上小さかったので、違う個体であると判断した。
ダーク・ミリアドを模して生み出された怪物ということなのか……それとも、ダーク・ミリアドの子供とでもいうのか……。
(何の為に、私の前でこんなことをしてるか知らないけど……ダーク・マインが、おちんぽに集中してる今が、逃げるチャンス……なのに……っ!)
「くっ、うっ! うぅ~~~!!!」
再び魔力と力を込めてダークマターを引き千切ろうと試みるも、それは叶わず、虚しく時が過ぎていくばかり……そんな時、不意に怪物が「ウオオオッ!」と叫び——
どびゅううう!!! どびゅどびゅどびゅううう!!!
「んんぅんっ♥んっ、んっ♥んむ~~~♥♥♥」
その姿に相応しい猛烈な射精の音がマイの耳にも届いた。
熱く、濃厚な精液が、あの極太のおちんぽの先から一気に迸り、喉奥を通り、胃へと向かい、まだまだ放出されるそれが、口の中いっぱいに溜まっていく……。
「……っ」
その様子を想像し、思わずマイは息を呑んだ。
きっと、頭がくらくらするくらい強烈なオスの匂いを感じさせられていることだろう。
「じゅる……♥じゅる~~~♥」
それを飲み込めば、胃がカッと熱くなり、おまんこはとろとろの涎を溢し……そしてセックスが始まる……とマイはそこまで想像していたのだが、ダーク・マインはおちんぽから口を離すと、頬を膨らませた状態で、マイの元へと小走りに駆け寄り——
「え!? なっ!? なに——んちゅ——うぶぅっ!?」
ダーク・マインはマイと唇を重ね、マイのそこを自らの舌で強引にこじ開けて、頬張っていた大量の新鮮濃厚精液をマイの口へと流し込んだ。
「んんっ!? んぐっ! んっ、む~~~!?」
あまりにも突然の精液口移し。不意打ちすぎて防ぐことは出来ず、いやいやと顔を動かすもダーク・マインの舌を伝って入ってくる精液を拒否することは出来ない。
「ん……む……んん……んぶぅっ!」
(舌、絡められて……口の中が、精液で、いっぱいに……! 魔法で息は出来る……けど……これ飲まないと……ずっと、このまま……精液が、口の中に……!)
ダーク・マインが唇を離す気配はない。
くちゅくちゅと生き物のように動く舌は、マイの舌に精液の味を覚え込ませようとしているかのように思える。
ねっとりとした、執拗な責め。
口の中いっぱいに広がる生臭さと精液の生々しい感触に耐えきれなくなったマイは、とにかく一度飲み干さないと、と思い、喉を動かした。
「ん……んぐ……んんっ……んっ……!」
「っ、ぷはぁ……♥あはは♥やっと飲んでくれたね、マイおねーちゃん♥」
口を離し、ニコニコと笑うダーク・マイン。
純粋な笑みは、精液を口移しした後には見えないが、そういう行為があったということは、熱く火照るマイの胃が知っている。
「うっ、ぁ……な、なんで、こんな……?」
「なんでって、もっともーっとマイおねーちゃんを気持ちよくさせたいなって思ったから。かな」
「……?」
あまりにもそのまま過ぎる返答に、マイは困惑した。
気持ちよくさせたいというが、どういうことなのか?
それならばおちんぽでおまんこを犯せばいいのではないか?
それに、精液を飲ませるなら口移しなどではなく、直接口にあの怪物のおちんぽを突っ込ませればいいだけなのに……。
「どーだった? 今の精液、美味しかった?」
「美味しいわけ……ない……」
「ふーん。そっか。マイン的には、今の子のはけっこー濃厚でいい感じだと思ったんだけど……美味しくないかぁ……それじゃあ、美味しくなるまで飲んでもらおうかな」
「え……?」
子という言い方からして、やはりこの怪物はダーク・ミリアドの子供……そこまでは想像出来たが、美味しくなるまで飲んでもらおうとは……一体、どういう……。
マイがこれから何が起こるのかと訝しんだ、その時、
「あっ、来た来た! おーい! こっちだよー!」
べたべたと、重い足音がいくつもいくつも聞こえ、
「なっ!?」
数匹……いや数十匹……いや、桁が違う……無数の怪物が、大広間へと入ってきた。
「おちんぽミルク、いっぱいいっぱい飲ませてあげるからね、マイおねーちゃん」
軽い調子でダーク・マインはそう言って、手近にあったおちんぽを口に含んだ。
残りの怪物たちは、マイに近づいて行く。
「あっ——い、いやっ……やめて……っ!」
これだけの敵が来てしまうと、もう逃げることは出来ない。
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