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忍びの魔法少女クロハ③ー2〜今、必殺の暗殺忍び魔法——だけどおちんぽには勝てませんでした〜
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暗殺忍び魔法・黒ノ一閃。
極限まで魔力を研ぎ澄まし形成した、一ナノミクロン以下の超越的極薄の刃による斬撃魔法。
分子間の隙間を裂き、如何なる防御であっても文字通り通り抜け、どのような相手でも確実に両断するまさしく必殺にして究極の絶技。
クロハの持つ最強の忍び魔法である——が、では何故これまでの戦いでそれを使わなかったのか?
この問いの答えは、使えなかった、である。
黒ノ一閃の有効斬撃範囲は極めて狭い。
魔法によって生み出される刃は、右手の人差指の先から、指一本分ほどの長さしか出せない。
必殺に特化したあまり、射程距離が短くなり、結果、使える状況が非常に限定されることとなったのだ。
超超至近距離でしか機能しない技。
相手と肌を重ねるような、密着した状態でしか活かせない技。
故に、暗殺忍び魔法。
(この距離であれば、確実にダーク・マーラの首を落とせる……!)
ダーク・マーラの肩口を掴んでいる右手。そこから刃を出し、指先を少し振れば、それで決まる。
映像で見た、皆の痴態。
堕ちてしまった仲間の姿。
責められ続けながら尚も耐えていたマイ。
マイは仲間を信じて快楽に流されぬよう耐えていた。
その純粋なる想いに、今こそ仲間として応える時!
(ダーク・マーラ! 覚悟——お゛ぉっ!?♡)
「おっほおおおおおっ!?♡♡♡」
突然クロハの口から野太い声が飛び出し、ガクガクと頭と体が揺れた。
(な、あっ!? な、なんだ、今のは!? いきなり、頭が真っ白に……集中が、途切れて……!?)
「ククク……どうした? いきなりイッたが……それほど気持ち良かったか? 子宮口とおちんぽとのキスが」
「あっ、き、キス……?」
どういう意味かわからず、呆けた声を発したクロハ。
対するダーク・マーラは、教師の如く優しい口調で、再びそれを行った。
「そうだ。このような——」
ご、ちゅぅっ。
「んぎいいいいいい♡♡♡」
特段強い腰の動きではなかった。
むしろ、優しい動きであった。
例えるなら、外国人が出会い頭にする軽いキスのような。
ディープなものではなく、スキンシップに近い接触。
それは、そういうものであった。なのに——
「んおぉっ♡おっほおおっ♡しゅ、しゅご、いぃ♡おっ、おちんぽぉっ♡おっ♡おおお~~~♡♡♡」
気付けば、クロハはぎゅっとダーク・マーラを抱きしめてしまっていた。
軽いが、確かな絶頂。
快楽閃光で一瞬真っ白になった頭では何も考えられず、肉体が本能的に目の前の雄に体を預けてしまった。
感度の良い開発された柔らかおっぱい、ビンビン乳首、ぷっくり乳輪で感じる、最強生物の胸板。
圧倒的な存在感を誇るそれが、クロハの精神に安心感を刻み込む。
このオスに抱かれるのは幸せだ……。
このオスの子を孕めるのはメスとして最大の幸福だ……。
(この、おちんぽっ……♡子宮口に触れただけで、体が、おちんぽに屈服しようとしている……♡く、うぅ……♡い、いけない……っ! このままでは……忍び魔法を使うことが、出来ない……! なんとか、しなければ……!)
「んおっ♡おっ♡ご、ご奉仕ぃっ♡わたし、が、あっ♡ご、ご奉仕、いたし、ます♡ダーク・マーラ、様ぁっ♡」
「む? そうか。ならば存分に奉仕せよ」
「は、はひぃ……♡」
受けに回ればイカされる。
故に、攻めに回ると見せかけて、快感を回避するしかない。
「く、う……♡んっ、んっ……♡あっ♡あっ♡♡あああ~~~♡♡♡」
ほんの少しだけ腰を動かして、形だけの奉仕をしようと試みる……が、どう動いても、ごちゅ♡ごちゅ♡とおちんぽが、クロハをメスに変えるスイッチがあるところを的確に突いてくる。
(ふぁ、あぁっ♡おまんこの、中が、おちんぽで……いっぱいに、なって……♡く、ううっ♡どう、やっても、おちんぽから、逃げられ、ない……♡子宮口に、ずっと、おっ♡おおっ♡おちんぽ、が——んひぃ~~~っ♡♡♡)
忍びの技は多彩。
房中術に於いてもそれは変わらず、おまんこを用いておちんぽに様々な刺激を与える術がある。
例えばおまんこを微弱に振動させ、おちんぽを震わせて快楽刺激を与える技や、おまんこをうねらせ、まるでフェラのような快感を与える技もある。
どう動いても逃げられないならば、そのような技を用いて、ちんぽを攻め、優位に立つ……ということも考えたが——
「ふーーーっ♡♡♡ふーーーっ♡♡♡」
(う、あっ♡む、無理だ……♡よしんば、攻めが上手くいったとしても……今、中に、出されたら……♡た、耐えられない……♡屈してしまう……♡子宮が……ダーク・マーラに……。……まずは、とにかく……おちんぽっ、この、おっ、おちんぽから、距離を取らなければ……!)
「ん、あっ……っ……♡」
ずっ、ずっ、と腰を上げる。太ももに力を込め、体を浮かし、おちんぽと子宮口がくっつかないようにする。
「はぁ……ひぃ……♡」
(こ、これで……なんとか……ひっ!?♡)
ずっ——ごちゅうっ!
「ひああああああああんっ!?♡♡♡」
突然おちんぽに向けて急下降した子宮口——否、クロハの肉体。
「あっ、ああああああ♡♡♡おちんぽっ♡おちんぽがっ、子宮の、中にぃっ♡は、入って、来てますうううう~~~♡♡♡」
体を沈み込ませ、ぐりぐりと子宮口をおちんぽに押し付け——ぐぽぉっ♡
「んぎいいいいい♡♡♡入った♡♡♡入りましたああああ♡♡♡子宮の中に、ダーク・マーラ様の、おちんぽぉっ♡♡♡ぐっぽり♡入りましたああああ♡♡♡」
「ククク……何度味わっても堪らぬな。この子宮口の締め付けは。良い奉仕だ、クロハ」
「はひぃっ♡♡♡はひいいいいいい~~~ッ♡♡♡」
子宮口でおちんぽをしごく。
これは忍びの技にもない。クロハが土壇場でダーク・マーラを攻めるために編み出した技——ではもちろんない。
(なんでっ!? なんでええええっ!?♡どうして!? 私は、おちんぽを、受け入れ——んひいいいいい♡♡♡あっ♡あああっ♡♡あ、当たるぅっ♡子宮の、奥に、おちんぽが、当たって——♡)
「イグうううううう♡♡♡イッてる♡♡♡イッてますううううう♡♡♡あっ♡あっ♡申し訳、ありま、せん~~~♡♡♡んんっ♡さきに、イッて、しまって——んおおおおおお♡♡♡おちんぽおおおおおっ♡♡♡ごちゅごちゅっ♡♡♡子宮の奥にぃっ♡♡♡は、孕むうううう♡♡♡孕みますうううう♡♡♡子宮の、準備ぃっ、出来て、ます、からあああああ♡♡♡出してええええ♡♡♡濃厚ザーメン♡クロハの、中にぃ♡ザーメン♡♡♡たっぷり、出してくださいませええええ♡♡♡」
忍びとして、忍び魔法を確実にキメる為の迫真の演技——ではない。
体の底から——子宮の奥底から出た叫び。
それはクロハの本音であった。
(ご、ごめんなさい、マイ……無理……♡もう無理……♡こんな最強おちんぽを入れられて、孕むのを我慢するなんて……無理……♡策があるなんて、口実に過ぎなかった……欲しかった……ダーク・マーラ様の、ザーメン……子宮が欲しがっている……♡)
「ククク……! いいだろう! 孕め! クロハ!」
「はい♡はひいいっ♡」
ダーク・マーラの射精宣言。それに甲高いイキ声でクロハが応え——どっびゅるううううう!!! どびゅどびゅどびゅどびゅううううう!!! どばああああああ!!! どばどばどばあああああ!!!
「いぎ——い——イグううううううううう♡♡♡イグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡♡射精で——イグうううううう♡♡♡最強精子で——子宮犯されて——イグううううううううう♡♡♡んほおおおおおおおおお♡♡♡イグ♡♡♡イグ♡♡♡イキまくるううううううう♡♡♡子宮喜んでますうううううう♡♡♡大量ザーメン♡♡♡子宮♡♡♡パンパンになって——んイグううううううう♡♡♡精液で子宮拡張されりゅうううううう♡♡♡あああああああああ♡♡♡子宮広がるのぉっ♡♡♡ぎもぢいいいいいいいいい♡♡♡」
どぼどぼと子宮に注ぎ込まれるあまりにも大量過ぎる精液。
闇の怪獣ダーク・ミリアドの射精量をも凌駕するその勢いは、あっという間にクロハの子宮を精液で埋め尽くし、下腹部をぼっこりと膨らませ、収まりきらなかった分がおまんことおちんぽの隙間からぶびゅびゅびゅ~~~! と下品な音と共に飛び出し、その精液の流れでクロハは更にイッた。
「んおおおおおおおお♡♡♡イグ♡♡♡イグううううう♡♡♡精液♡♡♡おまんこから出る精液でイグうううううう♡♡♡くひいいいいいいい♡♡♡おまんこ掃除されてますうううう♡♡♡流されりゅうううううう♡♡♡精液でマン汁流れてイクううううううう♡♡♡おまんこぎもぢいいいいいい♡♡♡イグ♡♡♡イグ♡♡♡ひぎいいいいい♡♡♡も、申し訳、ありませんんんん♡♡♡こんな、こんなぁっ♡イキまくる、奴隷でええええええ♡♡♡ひあああああ♡♡♡まだイグうううううう~~~♡♡♡」
長い黒髪を振り乱し、体をガクガクと激しく震わせてイキまくるクロハ。
この絶頂が終わればイキ過ぎて死んでしまうのではないかと思ってしまうほどに激烈なイキ方であるが、そこは忍びの魔法少女なので激イキした程度で死にはしない。
とはいえ忍びとしての生来の性質か、ご主人さまより先にイキまくってしまっていることを申し訳なく思っている……が、それを気にするほどダーク・マーラの器は小さくない。
「ククク……構わぬ。存分にイケ、クロハよ。今のうちにイッてイッて、イキまくれ。この射精でお前は孕んだ。故に、我の子を産むまで、子宮に精液を受けてイクことは出来ぬのだからな」
「はぁ……♡はぁ……♡あっ、あぁっ♡そ、そんな……う、産みます♡♡♡クロハは、すぐにダーク・マーラ様の子を産みますぅっ♡♡♡だから、だからぁっ♡また、子宮をおちんぽと精液で、めちゃくちゃに、めちゃくちゃに犯してくださいぃっ♡♡♡」
「ククク……当然だ。お前は我の孕み奴隷なのだからな。何度でも犯してやる。数え切れぬくらいイカせてやる。だから、安心するがいい」
子宮イキが出来ない……その事実に取り乱すクロハに、ダーク・マーラは優しく言い聞かせた。
クロハはそれを聞いて安堵したのか、自らの肉体をべったりとダーク・マーラに預けた。
極厚の最強生物の肉体。
その両腕が、抱きついたクロハをぎゅっと力強く抱擁する。
「あぁ……♡ダーク・マーラ様ぁ……♡」
ダーク・マーラが何も言わずとも、抱きしめられたクロハには全てが伝わっていた。
これからもたっぷり犯してやる。孕ませてやる。子を産ませてやる。女の幸せを教えてやる。という、男として、女を幸せにするという誓いが、その抱擁には込められていた。
「ク、クロハ……さん……」
抱かれ、抱きしめ合うクロハとダーク・マーラ。
それがどういう意味を持つのか、マイにも理解出来た。
クロハは堕ちたのだ。
何か、乾坤一擲を狙っていたのは間違いないが、それは失敗し、逆におちんぽによって堕とされてしまったのだ。
(そんな……クロハさんが……でも……でも、まだ、きっと……他の、みんなは……きっと……)
「フフフ……他の皆がどうなったのか……教えて差し上げますよ」
「——ダーク・ミラージュ!?」
いつの間にかそこにいた影の怪人ダーク・ミラージュが、マイの心を読んでかそう言って、腕を正面に翳した。
空間に投影されるスクリーン。
「こういうものは、ビデオレターとでも言えばいいのでしょうか……フフフ……あなたの仲間たちから、コメントを預かっています」
「え……?」
見せられると思ったのは、仲間たちが犯されている映像だ。
きっとまだ仲間たちは犯されている……けれど、それでも絶対に負けないという誓いを胸に頑張って耐えている。
そういうものを再び見せられると思っていた。
……しかし、マイは知らなかった。
他の皆が、もう堕ちているということを。
「それでは、敗北ビデオレターのスタートです」
ダーク・ミラージュが無慈悲なタイトルを口にし、映像が始まった。
極限まで魔力を研ぎ澄まし形成した、一ナノミクロン以下の超越的極薄の刃による斬撃魔法。
分子間の隙間を裂き、如何なる防御であっても文字通り通り抜け、どのような相手でも確実に両断するまさしく必殺にして究極の絶技。
クロハの持つ最強の忍び魔法である——が、では何故これまでの戦いでそれを使わなかったのか?
この問いの答えは、使えなかった、である。
黒ノ一閃の有効斬撃範囲は極めて狭い。
魔法によって生み出される刃は、右手の人差指の先から、指一本分ほどの長さしか出せない。
必殺に特化したあまり、射程距離が短くなり、結果、使える状況が非常に限定されることとなったのだ。
超超至近距離でしか機能しない技。
相手と肌を重ねるような、密着した状態でしか活かせない技。
故に、暗殺忍び魔法。
(この距離であれば、確実にダーク・マーラの首を落とせる……!)
ダーク・マーラの肩口を掴んでいる右手。そこから刃を出し、指先を少し振れば、それで決まる。
映像で見た、皆の痴態。
堕ちてしまった仲間の姿。
責められ続けながら尚も耐えていたマイ。
マイは仲間を信じて快楽に流されぬよう耐えていた。
その純粋なる想いに、今こそ仲間として応える時!
(ダーク・マーラ! 覚悟——お゛ぉっ!?♡)
「おっほおおおおおっ!?♡♡♡」
突然クロハの口から野太い声が飛び出し、ガクガクと頭と体が揺れた。
(な、あっ!? な、なんだ、今のは!? いきなり、頭が真っ白に……集中が、途切れて……!?)
「ククク……どうした? いきなりイッたが……それほど気持ち良かったか? 子宮口とおちんぽとのキスが」
「あっ、き、キス……?」
どういう意味かわからず、呆けた声を発したクロハ。
対するダーク・マーラは、教師の如く優しい口調で、再びそれを行った。
「そうだ。このような——」
ご、ちゅぅっ。
「んぎいいいいいい♡♡♡」
特段強い腰の動きではなかった。
むしろ、優しい動きであった。
例えるなら、外国人が出会い頭にする軽いキスのような。
ディープなものではなく、スキンシップに近い接触。
それは、そういうものであった。なのに——
「んおぉっ♡おっほおおっ♡しゅ、しゅご、いぃ♡おっ、おちんぽぉっ♡おっ♡おおお~~~♡♡♡」
気付けば、クロハはぎゅっとダーク・マーラを抱きしめてしまっていた。
軽いが、確かな絶頂。
快楽閃光で一瞬真っ白になった頭では何も考えられず、肉体が本能的に目の前の雄に体を預けてしまった。
感度の良い開発された柔らかおっぱい、ビンビン乳首、ぷっくり乳輪で感じる、最強生物の胸板。
圧倒的な存在感を誇るそれが、クロハの精神に安心感を刻み込む。
このオスに抱かれるのは幸せだ……。
このオスの子を孕めるのはメスとして最大の幸福だ……。
(この、おちんぽっ……♡子宮口に触れただけで、体が、おちんぽに屈服しようとしている……♡く、うぅ……♡い、いけない……っ! このままでは……忍び魔法を使うことが、出来ない……! なんとか、しなければ……!)
「んおっ♡おっ♡ご、ご奉仕ぃっ♡わたし、が、あっ♡ご、ご奉仕、いたし、ます♡ダーク・マーラ、様ぁっ♡」
「む? そうか。ならば存分に奉仕せよ」
「は、はひぃ……♡」
受けに回ればイカされる。
故に、攻めに回ると見せかけて、快感を回避するしかない。
「く、う……♡んっ、んっ……♡あっ♡あっ♡♡あああ~~~♡♡♡」
ほんの少しだけ腰を動かして、形だけの奉仕をしようと試みる……が、どう動いても、ごちゅ♡ごちゅ♡とおちんぽが、クロハをメスに変えるスイッチがあるところを的確に突いてくる。
(ふぁ、あぁっ♡おまんこの、中が、おちんぽで……いっぱいに、なって……♡く、ううっ♡どう、やっても、おちんぽから、逃げられ、ない……♡子宮口に、ずっと、おっ♡おおっ♡おちんぽ、が——んひぃ~~~っ♡♡♡)
忍びの技は多彩。
房中術に於いてもそれは変わらず、おまんこを用いておちんぽに様々な刺激を与える術がある。
例えばおまんこを微弱に振動させ、おちんぽを震わせて快楽刺激を与える技や、おまんこをうねらせ、まるでフェラのような快感を与える技もある。
どう動いても逃げられないならば、そのような技を用いて、ちんぽを攻め、優位に立つ……ということも考えたが——
「ふーーーっ♡♡♡ふーーーっ♡♡♡」
(う、あっ♡む、無理だ……♡よしんば、攻めが上手くいったとしても……今、中に、出されたら……♡た、耐えられない……♡屈してしまう……♡子宮が……ダーク・マーラに……。……まずは、とにかく……おちんぽっ、この、おっ、おちんぽから、距離を取らなければ……!)
「ん、あっ……っ……♡」
ずっ、ずっ、と腰を上げる。太ももに力を込め、体を浮かし、おちんぽと子宮口がくっつかないようにする。
「はぁ……ひぃ……♡」
(こ、これで……なんとか……ひっ!?♡)
ずっ——ごちゅうっ!
「ひああああああああんっ!?♡♡♡」
突然おちんぽに向けて急下降した子宮口——否、クロハの肉体。
「あっ、ああああああ♡♡♡おちんぽっ♡おちんぽがっ、子宮の、中にぃっ♡は、入って、来てますうううう~~~♡♡♡」
体を沈み込ませ、ぐりぐりと子宮口をおちんぽに押し付け——ぐぽぉっ♡
「んぎいいいいい♡♡♡入った♡♡♡入りましたああああ♡♡♡子宮の中に、ダーク・マーラ様の、おちんぽぉっ♡♡♡ぐっぽり♡入りましたああああ♡♡♡」
「ククク……何度味わっても堪らぬな。この子宮口の締め付けは。良い奉仕だ、クロハ」
「はひぃっ♡♡♡はひいいいいいい~~~ッ♡♡♡」
子宮口でおちんぽをしごく。
これは忍びの技にもない。クロハが土壇場でダーク・マーラを攻めるために編み出した技——ではもちろんない。
(なんでっ!? なんでええええっ!?♡どうして!? 私は、おちんぽを、受け入れ——んひいいいいい♡♡♡あっ♡あああっ♡♡あ、当たるぅっ♡子宮の、奥に、おちんぽが、当たって——♡)
「イグうううううう♡♡♡イッてる♡♡♡イッてますううううう♡♡♡あっ♡あっ♡申し訳、ありま、せん~~~♡♡♡んんっ♡さきに、イッて、しまって——んおおおおおお♡♡♡おちんぽおおおおおっ♡♡♡ごちゅごちゅっ♡♡♡子宮の奥にぃっ♡♡♡は、孕むうううう♡♡♡孕みますうううう♡♡♡子宮の、準備ぃっ、出来て、ます、からあああああ♡♡♡出してええええ♡♡♡濃厚ザーメン♡クロハの、中にぃ♡ザーメン♡♡♡たっぷり、出してくださいませええええ♡♡♡」
忍びとして、忍び魔法を確実にキメる為の迫真の演技——ではない。
体の底から——子宮の奥底から出た叫び。
それはクロハの本音であった。
(ご、ごめんなさい、マイ……無理……♡もう無理……♡こんな最強おちんぽを入れられて、孕むのを我慢するなんて……無理……♡策があるなんて、口実に過ぎなかった……欲しかった……ダーク・マーラ様の、ザーメン……子宮が欲しがっている……♡)
「ククク……! いいだろう! 孕め! クロハ!」
「はい♡はひいいっ♡」
ダーク・マーラの射精宣言。それに甲高いイキ声でクロハが応え——どっびゅるううううう!!! どびゅどびゅどびゅどびゅううううう!!! どばああああああ!!! どばどばどばあああああ!!!
「いぎ——い——イグううううううううう♡♡♡イグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡♡射精で——イグうううううう♡♡♡最強精子で——子宮犯されて——イグううううううううう♡♡♡んほおおおおおおおおお♡♡♡イグ♡♡♡イグ♡♡♡イキまくるううううううう♡♡♡子宮喜んでますうううううう♡♡♡大量ザーメン♡♡♡子宮♡♡♡パンパンになって——んイグううううううう♡♡♡精液で子宮拡張されりゅうううううう♡♡♡あああああああああ♡♡♡子宮広がるのぉっ♡♡♡ぎもぢいいいいいいいいい♡♡♡」
どぼどぼと子宮に注ぎ込まれるあまりにも大量過ぎる精液。
闇の怪獣ダーク・ミリアドの射精量をも凌駕するその勢いは、あっという間にクロハの子宮を精液で埋め尽くし、下腹部をぼっこりと膨らませ、収まりきらなかった分がおまんことおちんぽの隙間からぶびゅびゅびゅ~~~! と下品な音と共に飛び出し、その精液の流れでクロハは更にイッた。
「んおおおおおおおお♡♡♡イグ♡♡♡イグううううう♡♡♡精液♡♡♡おまんこから出る精液でイグうううううう♡♡♡くひいいいいいいい♡♡♡おまんこ掃除されてますうううう♡♡♡流されりゅうううううう♡♡♡精液でマン汁流れてイクううううううう♡♡♡おまんこぎもぢいいいいいい♡♡♡イグ♡♡♡イグ♡♡♡ひぎいいいいい♡♡♡も、申し訳、ありませんんんん♡♡♡こんな、こんなぁっ♡イキまくる、奴隷でええええええ♡♡♡ひあああああ♡♡♡まだイグうううううう~~~♡♡♡」
長い黒髪を振り乱し、体をガクガクと激しく震わせてイキまくるクロハ。
この絶頂が終わればイキ過ぎて死んでしまうのではないかと思ってしまうほどに激烈なイキ方であるが、そこは忍びの魔法少女なので激イキした程度で死にはしない。
とはいえ忍びとしての生来の性質か、ご主人さまより先にイキまくってしまっていることを申し訳なく思っている……が、それを気にするほどダーク・マーラの器は小さくない。
「ククク……構わぬ。存分にイケ、クロハよ。今のうちにイッてイッて、イキまくれ。この射精でお前は孕んだ。故に、我の子を産むまで、子宮に精液を受けてイクことは出来ぬのだからな」
「はぁ……♡はぁ……♡あっ、あぁっ♡そ、そんな……う、産みます♡♡♡クロハは、すぐにダーク・マーラ様の子を産みますぅっ♡♡♡だから、だからぁっ♡また、子宮をおちんぽと精液で、めちゃくちゃに、めちゃくちゃに犯してくださいぃっ♡♡♡」
「ククク……当然だ。お前は我の孕み奴隷なのだからな。何度でも犯してやる。数え切れぬくらいイカせてやる。だから、安心するがいい」
子宮イキが出来ない……その事実に取り乱すクロハに、ダーク・マーラは優しく言い聞かせた。
クロハはそれを聞いて安堵したのか、自らの肉体をべったりとダーク・マーラに預けた。
極厚の最強生物の肉体。
その両腕が、抱きついたクロハをぎゅっと力強く抱擁する。
「あぁ……♡ダーク・マーラ様ぁ……♡」
ダーク・マーラが何も言わずとも、抱きしめられたクロハには全てが伝わっていた。
これからもたっぷり犯してやる。孕ませてやる。子を産ませてやる。女の幸せを教えてやる。という、男として、女を幸せにするという誓いが、その抱擁には込められていた。
「ク、クロハ……さん……」
抱かれ、抱きしめ合うクロハとダーク・マーラ。
それがどういう意味を持つのか、マイにも理解出来た。
クロハは堕ちたのだ。
何か、乾坤一擲を狙っていたのは間違いないが、それは失敗し、逆におちんぽによって堕とされてしまったのだ。
(そんな……クロハさんが……でも……でも、まだ、きっと……他の、みんなは……きっと……)
「フフフ……他の皆がどうなったのか……教えて差し上げますよ」
「——ダーク・ミラージュ!?」
いつの間にかそこにいた影の怪人ダーク・ミラージュが、マイの心を読んでかそう言って、腕を正面に翳した。
空間に投影されるスクリーン。
「こういうものは、ビデオレターとでも言えばいいのでしょうか……フフフ……あなたの仲間たちから、コメントを預かっています」
「え……?」
見せられると思ったのは、仲間たちが犯されている映像だ。
きっとまだ仲間たちは犯されている……けれど、それでも絶対に負けないという誓いを胸に頑張って耐えている。
そういうものを再び見せられると思っていた。
……しかし、マイは知らなかった。
他の皆が、もう堕ちているということを。
「それでは、敗北ビデオレターのスタートです」
ダーク・ミラージュが無慈悲なタイトルを口にし、映像が始まった。
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