👑グローバル•クロス〜紅(あか)き十字架〜総集編⚡️【最新作】

エチュード植木(悠神くん)

文字の大きさ
67 / 91
『グローバル•クロス』のキャラクターです。

1.勇(ユダ)

しおりを挟む
【登場人物】
 


-YUDA-
【資料】(生まれはエイジで表される?)

(説明前半)
~鉤縄のユダ~
ユダこと、陣内勇(じんないいさむ)⇒※妻夫木聡似。
レットx・カンサーズの(若き)現リーダーである。
テロリスト内での中心人物(ハード・コア)で、組織を束ねていた一樹に継ぐ者。
かつての「ニュー・フェイス」
(※運動神経は、一樹達に育てられてきた為、かなり良い。)
AB型 (16~)17才,身長約165㎝,右利き,カナヅチ。好きな楽曲は「L'Arc~en~Ciel」の‘HEAVEN's DRIVE’,(バンドでは、)ヴォーカル担当(ダンスは下手)。
「ブレイク・ダンス」は少しだけする(‘ヘッド・スピン’等)が、あくまで技の一環である。
‘ヘッド・バンキング’が得意。
(後に、チューリン武闘祭前などで、カリスマ集団『The ‘BEST’』というユニットが勇達の仮初めの姿で現れ、レコードをリリースする。〈メジャー・デビュー〉)
『Bilieve』or『LIVE』という曲がヒットする。
ロック調(チューン)のバラード。
「We Are…」

※マイブーム「しりとり」

黒髪で、背は低め。

一人称は‘オレ’。

ユダという名称は、‘勇’の字に「‘蛇’のようにしぶとく生きろ。」という(ヘッド・ハンティング主の)一樹の言葉を足して作られた。
当初は他のテロリストの連中に(連邦育ちの為、)「裏切り者のユダ」と茶化されていた。
出稼ぎの誠の元に住む。
(独自のスタンスで闘う。)

※「鉤縄のユダ」として他のテロリスト集団に恐れられる反面、かつては弱虫であった。
広喜や五六から、「チキン野郎」と罵られていた。
 
また、一樹の意志を継ぎ、「不死身(黄金)のユダ」とも呼ばれる。
 
勇のコード・ネームである『ユダ』は、たまたま出身星の名称でもある。

特技に、「とんずら(盗み)」がある。
テロ集団時の武器はライフル銃やダイナマイトなど。(後記)

涙もろく、一樹とレナを(修行を受けて)慕っていた。
(レナからは、『3段蹴りアタック』や、
『流星蹴り(メテオ・フィニッシュ)』などを教わる。)

人一倍の負けず嫌いで、やや衝動的な所がある。
器用な「マルチ・プレイヤー」。

後に、『コーリング』である細胞操自者(セル・コマンダー)としての異名を持つ他に、封印の十字架「紅(くれない)」(フェニックスの型)を持つ「冥王ユダ」としての活躍もある。

そう、もう1つの顔(後に説明)は、「冥天の帝(みかど),あるいは冥王‘うてな’)」である。
(その姿はロック調で極めてデスメタル〈悪魔の化身〉に近い。)
‘ダーク・メタル’
(漆黒の)一角のツノが現れる。
〈一角獣(覚醒)〉
 
又、右手首の甲には、黒い蛇のタトゥ・・・ーが施してあり、両手には黒の「レザー・グローブ」を被せてある。(※左腕を失った後は右手のみ。)
 
額に十字の傷がある為、絆創膏(ばんそうこう)をしているが、覚醒(パッション)後に剥がれるのがお決まり。
〈一種の‘パルピテーション’〉

☆パンプ・アップ(筋肉の膨張)が起きる。
前髪が上がり、額の傷口が開く。
冥王の状態が解放される。
(レクロサタン)
あるいは、紫闍帝。

☆「邪気到来」が合言葉。

※冥王ユダ:フラストレーションが溜まると、「パトス(感情)」の高ぶりに合わせ、‘(デスメタル・)パッション’(覚醒)という名の特異術で、悪魔化(デビル化)する。
(サタニズム〈暗黒性〉に満ちたダーク・ヒーロー。)
テスラ・コイルを巻き起こす。
(パッション:リミットを解放し、潜在能力を限界値まで引き出す。)

一時的なモノではあるが、覚醒時はパワー・スピードが最大値の2倍以上に膨れ上がり、尚且つ善悪の区別が付きにくくなる。
(冥王の状態では理性が効かなくなり、殺生なども企てる。)
(冥王(天)の覇気は、「ダーク・オブ・エナジー」と呼ばれる。)

(冥王の時放つ冥気は、黒色だが、第Ⅱ部から(?)は、紫色のモノへと進化する。)
((戦国の世で、)冥天の星‘紫闍星(しじゃせい)’〈バイオレット〉が接近した影響である。)
『デビッド・ムーン』。
 
※故郷は冥王星。

☆まぁまぁのイケメン(面)で決まり文句がある。

まるで‘二重人格’
※殺し文句「紅(あか)き炎よ、闇に溶けよ。(極限の炎)」
(「俺の中のサタンよ、燃え上がれ。(紅の闇(闇の炎)に溶けよ。)」)
 
『エクストリーム(極限)』
 
(暗黒風〈ダーク・ウィンド〉を吹かせる。)
 
‘レッド・ヒート’
※この話の主役であり、メインのナレーターでもある。
 
(前半の最初で佐助と敵対するが、
その後は、佐助の事を「仲間」と認めている。)

レットx・カンサーズ内での主な武器は銃だが
(一樹の形見も)、
機械細胞(マシーン)を操る「細胞操自者(セル・コマンダー)」としては、養父(仮父)の誠より改造された左腕のシリンダーが特徴的。(簡単に言えば‘ブースター’のようなモノ。)
左腕と同様に右脚も改造される事になり、様々なオプションを持つ。
カスタマイズされた腕は、通称「ギガ・アーム」
と呼ばれ、『ニュー(ナノテクト)・ボディ』の一部として、役に立つ。
(「テラ・アーム」、最終的には特徴的な「カイザー・アーム」に進化する。)
 
☆世紀末の『ナノテクノロジー』の代表的産物。
 
石盤使い〈ストーン・マスター〉で、
エナジー・バスター(波動)を使う。
 
※‘十二邪石(ダース・ストーン)’を扱う。
(石盤の原料はモナザイト・・・・・。)
※ゴエモンも同様の能力者。

また銃では、マグナムや‘ワルサー’、レーザー・ガンにショット・ガンなどを使う。(「セブン・ミドル」)

シリンダー(筒型)は、覚醒(パッション)後、ノーマル・タイプ(原型)からパルム・タイプ(掌型)のフォルムに進化するが、Ⅲ部では天王の指示で潜在能力が引き出され、両腕の掌に「魔眼」が加わる。
(Ⅱ部で、時獏の制御と引き換えに両腕をなくし、両腕とも平常時でもパルム・タイプ(掌型)のモノとなる。)
忍耐性やスタミナがパワーupしたなど、諸事情により、両腕ともⅢ部より掌(パルム)型へと進化(バージョンUP&変貌する。)

⇒尚、レットx・カンサーズ時代では、一樹の時代から引き継がれた黒い蟹のマークがロゴ(トレード・マーク)の、赤いハチマキを着用している。
(レットx・カンサーズ内では、全員着用。)

※(イッキこと)一樹のようなカリスマ性はないが、メンバーを率いてリーダー(後継者)として活躍する。
※修行時には、黒の「サンド・バック」を使用する。

前記にあるが、修行時は、一樹に崖から振り落とされるなど厳しい修行を強いられていた。
レナもまた、一樹と同じく、修行を手伝っていた。(一樹と同じく単独で。)

序盤では、レナ以外の女は嫌いor苦手だという場面がある。
(当たりが強い)

『有り難迷惑(目障り・お荷物)なんだよ。』と、ヒロインの華憐に対して冷たい態度を取る事もしばしば…。

戸籍は‘連邦’。

‘フラストレーション’(マインド・エナジー〈M.E.〉上昇)が溜まると覚醒‘パッション’を引き起こす。
(ただし、平均値をオーバーする事は、機械細胞(マシーン)に負担をかける事に繋がり、過度な酷使は故障の原因にもなる。)
[たまやんからの‘Sign’が入る。]
 
パッション→ボルテージ(生と死の狭間の極限状態)。
[‘エモーション’(情動)による変化。]

機械細胞(マシーン)、あるいは細胞機(セル)は、戦う事にグレードUPしていく仕組み。
様々なカテゴライズ。
初期は拡散型だが、パワー・アップ次第で連動型などに変化する。
(通常の武器とは違い、細胞の一部なので、バイオリズムの変化を受けやすい。)

結構鈍感で、華憐の乙女心に気付かない。

『時(空)』の石盤では、「時空波」という技が使える。
重力プラズマなど。
「時空間瞬間移動」も可能。(ただし、テレポーションはできない。)
自由自在に異次元を舞う事ができる。
(4倍速,超高速の空間移動。)

☆発展すると、技をランダムに繰り出すことも可能。

シリンダーの挿入口と発射口がそれぞれ3つずつあり、石盤は一度に3つまで差し込めるようになっている。
石盤を3つ(МAX)差し込むと、
‘マスター・チェンジ’が可能になり、
属性を組み合わせるなど使い道がある。(パワー・アップ‘アレンジ’(加工・工夫))
技をシンクロさせる。〈ブレンドが可能〉
(様々なコマンドの組み合わせは、たまやんが解読する。)

連結。(ジャンクション)or‘カップリング’。
〈※FF8用語?〉
 
技のアレンジ(加工)は可能だが、
場合によっては誠のセットが必要。
 
『デフォルメ(変型)』有り。
(誠のコーディネート)

(上記のように、媒体となるたまやんを通して、石盤中の様々なアビリティ(属性)をチェンジ(交換)しながら戦う。)
(アーム・チェンジ)

(上記の通り、機械細胞(マシーン)は独自のカスタムで、勇は様々なコマンドを扱う事ができる。
‘コマンド・マスター’。)
たまやんのデザイリング。
(エフェクト仕様。)

(ゴエモンの機械細胞(マシーン)はそれを上回る5つのアビリティを一度に連結〈デフォルメ〉して戦う事ができる。)

(「波動」の石盤で、波動砲を使う事ができる。(『波動ミドル砲』))
~オート・バスター~
「閃光弾」

※初期では「爆風波」なども使う。
『雷』の石盤と『風』の石盤ををMIXして、『雷風拳』という技なども使う。

(『雷』では「プラズマ・ホール」を、『風』の技としては「ミラクル・ウェイブ」を、と使い分けたモノを合わせる事が可能。)

潜在能力は高いが、元々のポテンシャル・エナジー(基礎値)は並(フツー)で、チューリン武闘祭で全勝する佐助に比べ、しばしば負けのシーン(場面)が多く見られる。
ジンは独特で扱いにくいからとして、佐助やグッパと異なり、華橋が修行させなかったのは、その性質を見抜いていた(弁えていた)から。
※アベレージは低いが、未知数の実力を持つと華橋は思案していた。
(本当の理由は、華橋の聖気では勇の持つ邪気は扱いづらい為。)
※映画『スター・ウォーズ』で言う所の「暗黒面」の要領。
※冥王の状態では、華橋や華憐の持つ聖気は邪魔となる。
(相反する属性故、バランスを崩す。)

『火』の石盤を使って、花火を上げる事も可能。
(技としては、『‘炎舞’逆殺波』,『‘炎舞’鉄砕砲』などが挙げられる。
※「爆風回転」などは、初期の技。)

『空』と『風』の石盤を使って空中を浮遊し、〈高速回転〉『空旋風?(ウィンド・バスター〈&トルネード〉)』という名で竜巻を起こす事もできる。
(他、ツイスト・ウェイブにサイクロン・バスター。)
☆疾風キックも可能。
「スパイラル・クラッシュ」

※(アウト・プットによる)ネクスト・チャージ,サード・チャージが可能。

一樹もしくは広喜の大技である、
カウンター(・タックル)も身に付ける。

※属性転換の事を、「サイバー・チェンジ」と呼ぶ。

機械細胞(マシーン)の特徴である‘ギア・チェンジ’は、パワー(体力)も使うが、力が数倍以上にアップ。
また、『邪王暗殺拳(幽☆遊☆白書の飛影?)』など、冥王の状態では、脅威の攻撃が出る。

なんといっても、イッキ直伝の『ゴールデン・右ストレート(別称:魂の右拳‘ゴールド〈黄金〉・パンチ’)』(ドストレート)が最大の武器。
格闘技で(無限)コンボを決める腕前。

(後記の、※1参照)
勇の機械細胞(マシーン)は独特のカスタム(属性)でバージョン(レベル)UPする。
(バック・アップ式内蔵データ。)
それを『アドバンス』と呼ぶ。
勇の為に造られており、データはメモリー化されている。
又、ギアチェンジして戦う事が可能。
性能良好で、「チャージ・アップ」有り。

何を隠そう、完成作に至る前の、
試作本体(『トランジスタ』)は、
陣内誠と花木卓の手によって、‘ES細胞’を元にコラボして造られた。

合同製作(技術傑作)であり、改造品である。
試作品は、移植した「サイボーグの腕」として登場。

(パワーUPシステムなどは、どの段階で挿入されたかは不明。)

‘トリガー・ポイント’が急所。

対ゴエモン戦では、スーパー(メガ)・チャージで超パワーを出す。

発射口は「オート・フォーカス」設備。
{たまにしか出てこないが、シリンダーの上に折りたたみ式の標準装置が付いており、「ターゲット」を確認する事ができる?}

膝部(フット・パーツ)には誠の改造で高速ターボ・エンジンが装着されている。
 
 
~ブレーカー(接続部)~
 
マシーン(左腕部と右大腿もしくは膝部)には、
ELR機能が付いてる。
(漏電保護リレー)
 
etc.
(説明後半)
~エアスケ及び(マシーン)踝部の説明~

☆勇の片足(右足)の踵には、(ミニ・ターボ型)モーター・エンジンが装着・搭載(高速スピン)されており、後に誠から説明される‘エアスケ’の動きが全てシュミレートされている。
エッジが強化されており(出し入れ可能)、‘バック・スピン’も可。フル速度。
「ヘアピン・クラッシュ」〈高速スピン〉
(高性能で、内部にクラッチが設置されているが、‘エンスト’を起こす事も…。)
{‘エアスケ’は、板が足に装着したかのようにインプットされており、たまやんの補助エンジンを通じて燃料タンクからロケット・エンジンを放射(ガス噴射)させて動くシステム。
(防衛システム付き)

原動力付きの「ホバー・ボード〈スクーター〉」仕様。
※車輪のないスケボーの要領。
〈「オート・クラッシュ」可能。
エアロ・パーツ付き。〉}

ドリフト走行できる。
(スピード狂)
 
 
~その他、膝部(レッグ)の連携~

『エア・ダッシュ』
あるいは、『ロケット・ダッシュ』可能。
(変速での)‘ヘアピン・カーブ’もお手の物。
3倍速の超アクセル『メガ・ダッシュ』及び『ギガ・ダッシュ』や、応用した動きでの『ギガトン・アタック』が見物。
‘シフト・チェンジ’及び変速機能(速度変換)付き。
誠のお墨付き。
「エア・キック」も可能。
※スライディングにも向いている。(アタック)

etc.


(現代の占いでは、(六星占術)「木星人」。
省略して良いか…。)

『修羅暗黒玉(ブラック・オアシス)』

また、得意技は頭突きで、『スクリュー(ドリル)・ヘッド』あるいは、『ヘッド・ドロップ』(クラッシュ・アタック)という技なども繰り出せる。
(誠の折り紙付きの石頭。)
『空』の石盤を踝にセットし、「空中遊泳」可能。
その他:『(猛スピードでの)スライディング・アタック』など。

※シリンダーは攻防一体で、盾にしてプロテクト・ガード(ブロック)をするシーンなども見受けられる。
また、「ハード・スクエア」という名の大きな盾にも変型する。
下部をアイロンのような盾(シールド)に仕立て上げ、「アイロン・アタック」を繰り出す事も可能。

(最終的に12個のコマンド(属性)が成立する事から、技のデパートリーは半端なく多い。)
(コツを掴めば、技のブレンドも可能。)
上面蹴りが得意。
運動神経は抜群に良いので、バック転も可能。

技「クラスト・ショック」

佐助との合わせ技「グランド・フィーバー」

(ゴエモン戦で編み出す、赤と青の二重の炎(螺旋)を用いた技「ツートン(ツイン)・ファイアー」~立ち起こる龍~は見物。)

~エミッション~
〈エネルギー波〉

(波動(エナジー)砲は、「1の型」,「2の型」,「3の型」などのパターンがある。
モード・パターンをシフト・チェンジする事ができる。
それによって、レーザー砲や集中放火も使えるようになる。
さらに、エナジーを‘フル・スロットル’で発動させる〈5の型〉なども後半で登場する。)

「Wツイスト(竜巻)」
「トルネード・スピン」(技)

(※1){機械細胞(マシーン)で、ニュー・コマンドをセレクト。(たまやんの指示による。)}

また、特殊加工でドリルにも変型可能。
『アーム・ストロング』という名で左腕を半径数メートル以上に伸ばす事が可能。
(その発展型が、『アーム・スペクタクル』。)
‘(メゾ)フォルテ・シモ’
さらに「ローリング・アーム」発動。

※乱射の事を、「ウルトラ・フィーバー」とも言う。

最後に「フィニッシュ!」と言う。
「天まで届け、オレの‘ハート・ビート(鼓動)’。」

※たまにリーゼント。

☆覚醒(パッション)中の記憶は飛ぶ事が多いのが難。
(覚醒後に、『エナジー・ソリューション』を引き起こしやすい。)

一樹やレナのアシスト(修行)があってか、機械細胞(マシーン)ナシでも、様々な拳技・脚技テクニックを使いこなす。
2人に並んで、(連続)バック転などアクロバティックな動き(演出)を
得意とし、その凄まじい身体能力は戦闘マニア向き。
 
殺人技など列挙すれば、
「オーバー・キル」(覚醒時)がそれに当たる。

細胞機をチャージして「メガ〈ハイパー〉・クラッシュ(踵蹴り)」をかます事が可能。

※格闘技術も得意としており、「ヘッド・ロック」などを使う。
※「レットx・カンサーズ(今の組織)」には、12才の頃に入団。

☆サッカーが得意。
(「オーバー・ヘッド」など。)


-技一覧-

『水(アクア)』の技「〈ハイドロ・〉スプリンクラー」
「冥王惨殺拳」
(邪王炎鉄拳)
「ギガ・チャージ」
「爆裂風」
「ウルトラ・フィーバー」
(敵を一掃する。)
他、化学反応を起こし、一気に爆発させる(両手)気砲
「インパルス・ボム」など。
※初期では片手。
『エクスプリズム‘七色の光’(反射技)』
『エクスペクト‘八色の虹’(同じく反射技の応用)』
☆時空瞬間移動技
「エスケープ」(アクセル全開)

「氷の壁(盾)」
〈アイス・ガード〉
(無限の)ループ技で「コールド・クラッシュ(破壊の氷)」。

初期の炎の技では「ファイアー・エクスプローション」が最強。

その他、滑り込みなど。

「オーバー・トラスト!!」

『オーバー(グランド)・クラッシュ』
土属性の技で、地割れを起こす。
あるいは、
(小さな)建物や、壁などをブチ壊す。
「スパイラル・クラッシュ」&「ボンバー・アタック」。
 
※「火炎(爆弾)落とし」という技もある。
シリンダーの発射口に炎のエナジーを溜め、
肘で攻撃する。
 
さらに、「ロケット・アーム」で
(大型)ミサイルも発射可能?
 
「クロス・オーバー」
 
「バースト・ショット」
 
『ビッグ・バウンス』という「反射」(の石盤)を
使った技も登場する。
 
究極奥義『オメガ・ドライブ』(邪道)
あるいは、『マスター・ドライブ』(王道)
 
他、「ゴールド・クラッシュ」,
「オメガ・タックル」など。

etc.


属性によってエネルギーの波紋は様々。

※ネコが苦手。

左眼の下に、泣きボクロが存在する。

回想シーンでは、テロリスト秘話が流れる。
(石盤『雷』では、電気コイルみたいな働きをする事が…。(プラズマ砲))
(ただし、たまにマシーン自体をショートさせてしまう。)

「あっかんべー」をする。

右脚の部分は、『E.z(イー・ズィー)カスタム』で非常にデリケート

「バック・ショット」

2段ダッシュ可能。

(佐助と腕相撲をしたり、良きライバルであり、良き仲間。)
☆右腕から『黒蛇』を召喚できる。
『波動』の技で、「エナジー・ボール」がある。

「ウォンテッド」
指名手配中の身。

-パッション後は、地面に、‘クレーター’と呼ばれる『冥』の字の円型の紋(跡)が残る。-
(爪痕を残す。)
※規模が大きくなると、「ミステリー・サークル」のよう。

‘パッション’(覚醒)していない時は、「出力無制限!!(∞)」という大技で、限界を超えようとする。
※‘オン・パレード’
(技をランダムに繰り出す発展技。)

「フット・バズーカ」で足から火炎ジェット(気流)を吐く。

最終的には、「小宇宙を破壊する程のエナジー」を得る。

「マブダチだろ。」
to 佐助

華橋からは、『命知らずのバカ』と罵られる。
(「若造」扱いを受ける。)

※稀に、『デス・ストーム』という暴風雨(嵐の渦)を呼び寄せる事も。

‘ベイブレード’も使いこなす。

「ヘッド・ロック」に加え、
「バック・ドロップ」なども使う。

反射とは別に、
『時空奥義バリア』も存在する?

禁じ手を使う。

「エレメンタル・ボディ」

「ダーク・シリアス」と謳われた男(?)

☆トラブル・メイカー
 
※デストロイヤー(破壊者)
覚醒時の姿。
 
「ポケット・マネー(ポケマネ)」を常備装備。
 
友達の事を「マブ・・」と呼ぶ。
 
☆恥部に「モッコリ」と呼ばれるナニ・・を象った誠お手製の鉄を入れている。
機械細胞(マシーン)には、
ホメオスタシス(恒常性)の能力が完備されている。
 
細胞機〈メカ〉には、血液のような
流動体が存在する。
 
☆第Ⅰ部~第Ⅲ部にかけて、
「スーパー」、「ハイパー」、「エクセントリック」、「ウルトラ」、
「アルティメット」の順にパワーが上がる。
【百万倍~一億倍】
(倍率は、ゴエモンあるいはメカ〈ニック〉・ゴエモンも同様)
 
ヘイフリック限界(『新世紀エヴァンゲリオン』)
〈自己再生可能領域〉
 
※機械細胞(マシーン)は、一定の『ターン・オーバー』を
繰り返して、技を覚えながら成長する。
 
※覚醒の条件として、『リビドー(情動)』のゲージが
MAXになる事などが挙げられる。
しおりを挟む
感想 6

あなたにおすすめの小説

少し冷めた村人少年の冒険記

mizuno sei
ファンタジー
 辺境の村に生まれた少年トーマ。実は日本でシステムエンジニアとして働き、過労死した三十前の男の生まれ変わりだった。  トーマの家は貧しい農家で、神から授かった能力も、村の人たちからは「はずれギフト」とさげすまれるわけの分からないものだった。  優しい家族のために、自分の食い扶持を減らそうと家を出る決心をしたトーマは、唯一無二の相棒、「心の声」である〈ナビ〉とともに、未知の世界へと旅立つのであった。

『異世界ガチャでユニークスキル全部乗せ!? ポンコツ神と俺の無自覚最強スローライフ』

チャチャ
ファンタジー
> 仕事帰りにファンタジー小説を買った帰り道、不運にも事故死した38歳の男。 気がつくと、目の前には“ポンコツ”と噂される神様がいた——。 「君、うっかり死んじゃったから、異世界に転生させてあげるよ♪」 「スキル? ステータス? もちろんガチャで決めるから!」 最初はブチギレ寸前だったが、引いたスキルはなんと全部ユニーク! 本人は気づいていないが、【超幸運】の持ち主だった! 「冒険? 魔王? いや、俺は村でのんびり暮らしたいんだけど……」 そんな願いとは裏腹に、次々とトラブルに巻き込まれ、無自覚に“最強伝説”を打ち立てていく! 神様のミスで始まった異世界生活。目指すはスローライフ、されど周囲は大騒ぎ! ◆ガチャ転生×最強×スローライフ! 無自覚チートな元おっさんが、今日も異世界でのんびり無双中!

貧民街の元娼婦に育てられた孤児は前世の記憶が蘇り底辺から成り上がり世界の救世主になる。

黒ハット
ファンタジー
【完結しました】捨て子だった主人公は、元貴族の側室で騙せれて娼婦だった女性に拾われて最下層階級の貧民街で育てられるが、13歳の時に崖から川に突き落とされて意識が無くなり。気が付くと前世の日本で物理学の研究生だった記憶が蘇り、周りの人たちの善意で底辺から抜け出し成り上がって世界の救世主と呼ばれる様になる。 この作品は小説書き始めた初期の作品で内容と書き方をリメイクして再投稿を始めました。感想、応援よろしくお願いいたします。

異世界転生~チート魔法でスローライフ

玲央
ファンタジー
【あらすじ⠀】都会で産まれ育ち、学生時代を過ごし 社会人になって早20年。 43歳になった主人公。趣味はアニメや漫画、スポーツ等 多岐に渡る。 その中でも最近嵌ってるのは「ソロキャンプ」 大型連休を利用して、 穴場スポットへやってきた! テントを建て、BBQコンロに テーブル等用意して……。 近くの川まで散歩しに来たら、 何やら動物か?の気配が…… 木の影からこっそり覗くとそこには…… キラキラと光注ぐように発光した 「え!オオカミ!」 3メートルはありそうな巨大なオオカミが!! 急いでテントまで戻ってくると 「え!ここどこだ??」 都会の生活に疲れた主人公が、 異世界へ転生して 冒険者になって 魔物を倒したり、現代知識で商売したり…… 。 恋愛は多分ありません。 基本スローライフを目指してます(笑) ※挿絵有りますが、自作です。 無断転載はしてません。 イラストは、あくまで私のイメージです ※当初恋愛無しで進めようと書いていましたが 少し趣向を変えて、 若干ですが恋愛有りになります。 ※カクヨム、なろうでも公開しています

エレンディア王国記

火燈スズ
ファンタジー
不慮の事故で命を落とした小学校教師・大河は、 「選ばれた魂」として、奇妙な小部屋で目を覚ます。 導かれるように辿り着いたのは、 魔法と貴族が支配する、どこか現実とは異なる世界。 王家の十八男として生まれ、誰からも期待されず辺境送り―― だが、彼は諦めない。かつての教え子たちに向けて語った言葉を胸に。 「なんとかなるさ。生きてればな」 手にしたのは、心を視る目と、なかなか花開かぬ“器”。 教師として、王子として、そして何者かとして。 これは、“教える者”が世界を変えていく物語。

鬼死回生~酒呑童子の異世界転生冒険記~

今田勝手
ファンタジー
平安時代の日本で魑魅魍魎を束ねた最強の鬼「酒呑童子」。 大江山で討伐されたその鬼は、死の間際「人に生まれ変わりたい」と願った。 目が覚めた彼が見たのは、平安京とは全く異なる世界で……。 これは、鬼が人間を目指す更生の物語である、のかもしれない。 ※本作品は「小説家になろう」「カクヨム」「ネオページ」でも同時連載中です。

【完結】うさぎ転生 〜女子高生の私、交通事故で死んだと思ったら、気づけば現代ダンジョンの最弱モンスターに!?最強目指して生き延びる〜

旅する書斎(☆ほしい)
ファンタジー
 女子高生の篠崎カレンは、交通事故に遭って命を落とした……はずが、目覚めるとそこはモンスターあふれる現代ダンジョン。しかも身体はウサギになっていた!  HPはわずか5、攻撃力もゼロに等しい「最弱モンスター」扱いの白うさぎ。それでもスライムやコボルトにおびえながら、なんとか生き延びる日々。唯一の救いは、ダンジョン特有の“スキル”を磨けば強くなれるということ。  跳躍蹴りでスライムを倒し、小動物の悲鳴でコボルトを怯ませ、少しずつ経験値を積んでいくうちに、カレンは手応えを感じ始める。 「このままじゃ終わらない。私、もっと強くなっていつか……」  最弱からの“首刈りウサギ”進化を目指して、ウサギの身体で奮闘するカレン。彼女はこの危険だらけのダンジョンで、生き延びるだけでなく“人間へ戻る術(すべ)”を探し当てられるのか? それとも新たなモンスターとしての道を歩むのか?最弱うさぎの成り上がりサバイバルが、いま幕を開ける!

第5皇子に転生した俺は前世の医学と知識や魔法を使い世界を変える。

黒ハット
ファンタジー
 前世は予防医学の専門の医者が飛行機事故で結婚したばかりの妻と亡くなり異世界の帝国の皇帝の5番目の子供に転生する。子供の生存率50%という文明の遅れた世界に転生した主人公が前世の知識と魔法を使い乱世の世界を戦いながら前世の奥さんと巡り合い世界を変えて行く。  

処理中です...