探偵者N

あき Aki

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探偵者N

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どうも皆様
作者のあきです。
初めて書いた小説ですので
抜けていたり読みずらい部分があります
そこらはご了承ください。
ストーリーは完全オリジナル
登場人物団体等はオリジナルですので
ご安心を。
では本編お楽しみください……




~xxx~
「おい、お前……もうやめてくれ」
「お前は何様気取りだ」
「私が悪かった……だから……」
「だから、なんだと?
 今更やめるつもりは無いよ。
 魁翔さん。」
~1年前~
(七海)「あ!魁翔さん。
      おはよーございます!」
(魁翔)
     「お、七海ちゃんか。
      今日も早いね。」
(七海)
     「だって、今日は開店して1年目の
      記念すべき日だって言うのに
      遅れてきたらダメだと思って。」
(魁翔)
     「だからって、開店一時間前は……」
(七海)
     「いいじゃないですか!!
      少しくらい早く来たって
      店長もなんでこんなに早くに……」
(魁翔)
     「まぁ、理由はな
      話すと長くなるんだがいいか?」
(七海)
     「はい、構いませんよ」
(魁翔)
     「まぁ、1件探偵の依頼が入ってな
      人探しの案件なんだが……
      どうも嫌な予感がしてなぁ
      俺個人で調べて見たんだ。
      そしたら  (コンドウアキラ)
      今探している近藤暁良なんだが。
      FBIの元捜査官らしくてな
      あのー、謎に包まれた間終わった
      二階堂夫人殺人事件に関与していてな
      あの事件犯人は自殺なのか他殺なのか
      分からないくらいの状態で見つかった
      やばい事件なんだがな。」
(七海)
     「そんな事件があったんですね。
      わたしが産まれる前かな……
      っていうか!そんな事私に言って
      どうしろと?」
(魁翔)
     「君が得意な潜入捜査を頼みたくてな
      いけるよな?な?な?」
(七海)
     「分かりました!分かりました。
      行けばいいんですよね」
(魁翔)
     「本当に済まない」
(七海)
     「まぁ、楽しいので構いませんよ」
(魁翔)
     「そうか、ありがとう」

というような感じで、事件が始まったんだ。
所でお前は誰かって?
俺は司会進行をしている
中村徹守(ナカムラトオル)だ。
俺が誰かはのちのち分かるさ。
とにかくこのチャプターはおしまいだ。
次回を楽しみにな……
著者はのんびり屋だからな
投稿は遅くなるかもだぜ……
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