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交差編
第73話 面接③
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幼い少女は、浴衣を半分脱ぎ掛けて、腰の部分も露出させ帯の辺りだけが、肌を隠している状態になっていた。
「フフ…ねえ、竜也様、あたし…もう待ちきれないのよ。さあ…始めましょう」
色気を出して、誘惑してきた凛は性獣と言っても過言では無かった。竜也は、彼女の気持ちを落ち着かせる為には1回戦では済みそうに無いと判断した。
初めて彼女と出会った電車内ですら、彼女は興奮が収まらず、駅を降りて多目的トイレで続きをする程だった。
目の前にいるのは胸の谷間すら無い、ランドセルを背負った子だが…中身は大人顔負けの性欲塗れの少女だった。
彼女は、興奮状態が止まらなくなり、ついには竜也を押し倒し、彼のズボンを降ろして勃起している陰茎を擦り出す。
「そう言えば…日曜日に屋敷に梅木雫と言う子が来たわよ」
「え…彼女が…!」
竜也は陰茎を擦られている興奮状態で、上手く声が出せなかった。凛の柔らかく、小さな手は、慣れた指使いで的確に陰茎を刺激する。
「フフフ…目障りだから消えて、と言って置いたわ」
その言葉に竜也は逆上して、凛を押し倒した。
「お前ってやつは!」
竜也は、無理矢理彼女のショーツを脱がし、股を開かせる。
既に潤っている肉ヒダの濡れ具合を手で確認すると、彼は勃起している陰茎を挿入させた。
「アアアァンー…」
凛は喘ぎ声を漏らす。
「ハ、ハ…ハ…」
ズプ、ズプ…
陰茎は幼い膣口を出入りする度、粘液塗れの摩擦音が響く。
「アン、アン、アン…」
凛は恍惚の笑みを浮かべながら竜也の行為に身を委ねる。
「お前は、イケナイ女だな!」
「そうよ…あたしは、アァン…イケナイ子よ…アン…だから、いっぱい掻き回してぇ…」
凛が言うと、竜也は一旦陰茎を抜き出して、体位を変える。
彼女を四つん這いにして、背後位から陰茎を挿入する。その状態で自分の腰を下にして、凛の腰を上に乗せた。
彼女は、首を後ろに向き、竜也に口付けしながら、腰を上下に動かした。
「アン…アン、アン…」
竜也は右手で、彼女の陰核の包皮を剥き、小さな豆粒を突起させて刺激させる。
「イアァ!アァン、アアン!」
彼女は長い黒髪を横に振りながら、激しい快感に悶える。
ゆっくりピストン運動していた腰振りが、プルプル…と、震えて止まる。
「どうした、腰が止まっているぞ」
「お…おねがい、ダメ…」
彼女は口に手を押さえて、顔を横に振る。
クチャ、クチャ…と、竜也の右手が陰核を撫で回す度に、粘液塗れの音が響く。
白く長い両脚を閉じようとしたが、竜也の脚がそれを遮る。
陰茎を膣口に挿入された状態で、彼女の陰核を指で刺激させ続ける。凛は口を開いたままの状態だった。
「イヤァー、アアァ…アァ!」
彼は、更に凛の顔を自分に近付けさせて、口付けをした。
「ンンン…」
彼女は、もどかしそうな表情で、身震いをする。
「ンン~ッ!」
口付けで声を発せられない状態で、凛の華奢な身体がビクッビクッと震えだし、彼女はイッた。
陰茎が挿入されているワレメから、濃厚な分泌液が溢れ出る。
「ハア…ハア…ハア」
凛は竜也の口から離れると、前のめりになる。それを見た竜也は、彼女の浴衣の帯を解いた。スルッと簡単に解けた帯を解くと、浴衣も一緒に落ちてしまう。
全裸になった凛の身体には、片脚にぶら下がっているショーツ以外何も身に着けて居ない状態になる。
再び凛は四つん這いになり、背後位から竜也は、陰茎を激しく突く。
ズプ、ズプ、ズプ
「アンン、アァンン、アン~!」
激しい快感が凛を襲う。
竜也は、四つん這いになっている凛の、興奮で突起している乳首を両手で転がし回す。
快感が高まっている少女は、腰を突き上げて上げて、上半身はうつ伏せの状態で相手の行為に身を任せる。幼い膣口は、陰茎が摩擦する度に粘液を溢れ出し、膣壁を潤わせて、外部からの侵入を滑らかにさせる。
竜也も凛の膣壁の滑りが心地良く、挿入の快感が高まっていく。
(気持ち良すぎる!)
凛の膣壁が粘液を垂らし陰茎をしゃぶっているかの様に蠢いている。
更に彼女が、腰をビク付かせ、身体をピクピクと反応している、その動作によって幼い肉壺全体が竜也の陰茎に絡みつく為、彼は絞られる感覚に会う。
ズニュ、ズニュ…
粘液絡みの膣口の感覚は、予想以上に快感だっだ。
このまま繋がっていたい…とさえ、思わせる程の刺激を挿入者に与える。
(うう…この感覚、凄すぎる!)
「アアン、アァン…。頑張って…!オチンチン、ビクビクしてる…」
凛が後ろを振り返って、竜也に向かって言う。凛が相手の身体状況を感じ取っている事に竜也は驚く。
「で…出そう!」
「アアァ、あたしも…イクゥ!」
竜也は急いで陰茎を抜き出す。
僅かな差だが…凛もビクビクッと身体を痙攣させながらイッた。
ドピュッ
陰茎から射精が吹き出して、凛の腰を目指して白い液が降り注ぐ。
「ハア、ハア…」
一仕事が終わると感じた少女は、その場に横たわる。
竜也は、凛の体をティッシュで綺麗にした。
ウットリと快感の余韻に浸っている彼女に近付くと、凛は再び彼の顔を両手で支えて、濃厚な口付けを交わす。
「さっきはウソを言っちゃった…」
彼女はテヘッと舌を出す。
「ウソって?」
「貴方、あたしを構ってくれそうに無かったから、ワザと怒らせる様な事を言ったのよ」
「雫の事?」
凛は黙って頷く。
「彼女は、あたし達の友達になったから、会いたければ連絡先も教えてくれたから、何時でも会いに来てくれるわよ」
「そ…そうなんだ」
「ただし、優先順位はあたしが上だからね。あたしを差し置いて舞や雫ちゃん、琴美ちゃんと戯れる行為は許しませんからね!」
(琴美ちゃんまでも友達になったって…一体何をしたんだ?)
「少し調教させただけよ」
凛は微笑んで答えるが、多分…相当な行為があったと予想した。
彼女は、起き上がりショーツを穿き、浴衣を着込む。竜也もズボンを穿いた。
その直後、舞が風の間に入って来た。
「竜也さんお早う…てッ!お姉様、また部屋にいる!」
「あたしが旦那と一緒に居て、何がいけないの?」
「まだ旦那と決まった訳では無いし、優先順位もお姉様が上だと決まった訳ではないでしょ?」
そう言うと、舞が竜也の側に駆け寄り、彼と口付けを交わす。
「お姉様よりも、私と一緒の方が将来は安泰ですよ」
「か…考えて置くね…」
「これから、あたし達は出掛けるから、舞は学校へ行く支度をしなさい」
凛はそう言って部屋を出る。
「どちらに行かれるのですか?」
「ちょっとね…」
「???」
竜也の返事に、舞は不思議そうな表情を浮かべながら首を傾げる。
ーその日の夕刻
松華ロイヤルホテル。駅近くに建てられた国内有数の高級ホテルとして、その名を世間に広めていた。
地上50階建ての巨大ビル、周辺には同じ高さの建物が無い為、遠方の高台からでも建物の上の部分が眺められた。
近くにアリーナ会場やコンサートホールがあり、アーチストの関係者等が利用の場として使い。更に駅付近にある為、ホテルの利用者が居ない日は無かった。
巨大な建物へと来た竜也は、改めてその大きさに驚いた。ホテルがある事は知って居たが、いざ目の前にすると言葉を失う。
(凄いな…)
呆気に取られながら、彼は屋敷の送迎ドライバーを務める村松に一礼してホテルへと向かう。
その日の昼間、鮎川家頭首に会いに行くと言う理由で、使用人が師建屋を呼び、彼に見合ったスーツを準備してくれた。
彼は、あまり着なれないスーツ姿でホテルのロビーへと向かう。
フロント前の受付の所にある、予約用の看板に『鮎川家』の看板を見付けて、案内先の場所へと向かった。
大きな扉をあけると、目の前には広い空間に、様々な種類の果実が並べられ、中央の小さなテーブルに、40代半ば位の夫婦の姿があった。
「フフ…ねえ、竜也様、あたし…もう待ちきれないのよ。さあ…始めましょう」
色気を出して、誘惑してきた凛は性獣と言っても過言では無かった。竜也は、彼女の気持ちを落ち着かせる為には1回戦では済みそうに無いと判断した。
初めて彼女と出会った電車内ですら、彼女は興奮が収まらず、駅を降りて多目的トイレで続きをする程だった。
目の前にいるのは胸の谷間すら無い、ランドセルを背負った子だが…中身は大人顔負けの性欲塗れの少女だった。
彼女は、興奮状態が止まらなくなり、ついには竜也を押し倒し、彼のズボンを降ろして勃起している陰茎を擦り出す。
「そう言えば…日曜日に屋敷に梅木雫と言う子が来たわよ」
「え…彼女が…!」
竜也は陰茎を擦られている興奮状態で、上手く声が出せなかった。凛の柔らかく、小さな手は、慣れた指使いで的確に陰茎を刺激する。
「フフフ…目障りだから消えて、と言って置いたわ」
その言葉に竜也は逆上して、凛を押し倒した。
「お前ってやつは!」
竜也は、無理矢理彼女のショーツを脱がし、股を開かせる。
既に潤っている肉ヒダの濡れ具合を手で確認すると、彼は勃起している陰茎を挿入させた。
「アアアァンー…」
凛は喘ぎ声を漏らす。
「ハ、ハ…ハ…」
ズプ、ズプ…
陰茎は幼い膣口を出入りする度、粘液塗れの摩擦音が響く。
「アン、アン、アン…」
凛は恍惚の笑みを浮かべながら竜也の行為に身を委ねる。
「お前は、イケナイ女だな!」
「そうよ…あたしは、アァン…イケナイ子よ…アン…だから、いっぱい掻き回してぇ…」
凛が言うと、竜也は一旦陰茎を抜き出して、体位を変える。
彼女を四つん這いにして、背後位から陰茎を挿入する。その状態で自分の腰を下にして、凛の腰を上に乗せた。
彼女は、首を後ろに向き、竜也に口付けしながら、腰を上下に動かした。
「アン…アン、アン…」
竜也は右手で、彼女の陰核の包皮を剥き、小さな豆粒を突起させて刺激させる。
「イアァ!アァン、アアン!」
彼女は長い黒髪を横に振りながら、激しい快感に悶える。
ゆっくりピストン運動していた腰振りが、プルプル…と、震えて止まる。
「どうした、腰が止まっているぞ」
「お…おねがい、ダメ…」
彼女は口に手を押さえて、顔を横に振る。
クチャ、クチャ…と、竜也の右手が陰核を撫で回す度に、粘液塗れの音が響く。
白く長い両脚を閉じようとしたが、竜也の脚がそれを遮る。
陰茎を膣口に挿入された状態で、彼女の陰核を指で刺激させ続ける。凛は口を開いたままの状態だった。
「イヤァー、アアァ…アァ!」
彼は、更に凛の顔を自分に近付けさせて、口付けをした。
「ンンン…」
彼女は、もどかしそうな表情で、身震いをする。
「ンン~ッ!」
口付けで声を発せられない状態で、凛の華奢な身体がビクッビクッと震えだし、彼女はイッた。
陰茎が挿入されているワレメから、濃厚な分泌液が溢れ出る。
「ハア…ハア…ハア」
凛は竜也の口から離れると、前のめりになる。それを見た竜也は、彼女の浴衣の帯を解いた。スルッと簡単に解けた帯を解くと、浴衣も一緒に落ちてしまう。
全裸になった凛の身体には、片脚にぶら下がっているショーツ以外何も身に着けて居ない状態になる。
再び凛は四つん這いになり、背後位から竜也は、陰茎を激しく突く。
ズプ、ズプ、ズプ
「アンン、アァンン、アン~!」
激しい快感が凛を襲う。
竜也は、四つん這いになっている凛の、興奮で突起している乳首を両手で転がし回す。
快感が高まっている少女は、腰を突き上げて上げて、上半身はうつ伏せの状態で相手の行為に身を任せる。幼い膣口は、陰茎が摩擦する度に粘液を溢れ出し、膣壁を潤わせて、外部からの侵入を滑らかにさせる。
竜也も凛の膣壁の滑りが心地良く、挿入の快感が高まっていく。
(気持ち良すぎる!)
凛の膣壁が粘液を垂らし陰茎をしゃぶっているかの様に蠢いている。
更に彼女が、腰をビク付かせ、身体をピクピクと反応している、その動作によって幼い肉壺全体が竜也の陰茎に絡みつく為、彼は絞られる感覚に会う。
ズニュ、ズニュ…
粘液絡みの膣口の感覚は、予想以上に快感だっだ。
このまま繋がっていたい…とさえ、思わせる程の刺激を挿入者に与える。
(うう…この感覚、凄すぎる!)
「アアン、アァン…。頑張って…!オチンチン、ビクビクしてる…」
凛が後ろを振り返って、竜也に向かって言う。凛が相手の身体状況を感じ取っている事に竜也は驚く。
「で…出そう!」
「アアァ、あたしも…イクゥ!」
竜也は急いで陰茎を抜き出す。
僅かな差だが…凛もビクビクッと身体を痙攣させながらイッた。
ドピュッ
陰茎から射精が吹き出して、凛の腰を目指して白い液が降り注ぐ。
「ハア、ハア…」
一仕事が終わると感じた少女は、その場に横たわる。
竜也は、凛の体をティッシュで綺麗にした。
ウットリと快感の余韻に浸っている彼女に近付くと、凛は再び彼の顔を両手で支えて、濃厚な口付けを交わす。
「さっきはウソを言っちゃった…」
彼女はテヘッと舌を出す。
「ウソって?」
「貴方、あたしを構ってくれそうに無かったから、ワザと怒らせる様な事を言ったのよ」
「雫の事?」
凛は黙って頷く。
「彼女は、あたし達の友達になったから、会いたければ連絡先も教えてくれたから、何時でも会いに来てくれるわよ」
「そ…そうなんだ」
「ただし、優先順位はあたしが上だからね。あたしを差し置いて舞や雫ちゃん、琴美ちゃんと戯れる行為は許しませんからね!」
(琴美ちゃんまでも友達になったって…一体何をしたんだ?)
「少し調教させただけよ」
凛は微笑んで答えるが、多分…相当な行為があったと予想した。
彼女は、起き上がりショーツを穿き、浴衣を着込む。竜也もズボンを穿いた。
その直後、舞が風の間に入って来た。
「竜也さんお早う…てッ!お姉様、また部屋にいる!」
「あたしが旦那と一緒に居て、何がいけないの?」
「まだ旦那と決まった訳では無いし、優先順位もお姉様が上だと決まった訳ではないでしょ?」
そう言うと、舞が竜也の側に駆け寄り、彼と口付けを交わす。
「お姉様よりも、私と一緒の方が将来は安泰ですよ」
「か…考えて置くね…」
「これから、あたし達は出掛けるから、舞は学校へ行く支度をしなさい」
凛はそう言って部屋を出る。
「どちらに行かれるのですか?」
「ちょっとね…」
「???」
竜也の返事に、舞は不思議そうな表情を浮かべながら首を傾げる。
ーその日の夕刻
松華ロイヤルホテル。駅近くに建てられた国内有数の高級ホテルとして、その名を世間に広めていた。
地上50階建ての巨大ビル、周辺には同じ高さの建物が無い為、遠方の高台からでも建物の上の部分が眺められた。
近くにアリーナ会場やコンサートホールがあり、アーチストの関係者等が利用の場として使い。更に駅付近にある為、ホテルの利用者が居ない日は無かった。
巨大な建物へと来た竜也は、改めてその大きさに驚いた。ホテルがある事は知って居たが、いざ目の前にすると言葉を失う。
(凄いな…)
呆気に取られながら、彼は屋敷の送迎ドライバーを務める村松に一礼してホテルへと向かう。
その日の昼間、鮎川家頭首に会いに行くと言う理由で、使用人が師建屋を呼び、彼に見合ったスーツを準備してくれた。
彼は、あまり着なれないスーツ姿でホテルのロビーへと向かう。
フロント前の受付の所にある、予約用の看板に『鮎川家』の看板を見付けて、案内先の場所へと向かった。
大きな扉をあけると、目の前には広い空間に、様々な種類の果実が並べられ、中央の小さなテーブルに、40代半ば位の夫婦の姿があった。
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