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164cmという身長で生きる男の苦しみを考えたことがあるか 苦しいのだ 背が低いことは男が歳をとるにつれデメリットでしかなくなる これはかなり苦しいのだ それに加え色黒で顔がでかい 彼女が20年間いない 苦しいのだこの苦しみを味わうのは俺だけなのだろうか
姉が引きこもってたこと話して俺は楽になることもなかった
愛を分かち合おう人と 一人で生きられないから もう一回君とやりたい 一人は苦しい 少し力を入れて君に 君の体が寄ってきて僕は肩を寄せる 初めてを経験するんだ
僕にもそんな頃あったって懐かしくなるんだ
部活を辞めるという経験がない人
俺は英語が話せる
男向けだけにやればいい
離婚家庭や離婚したやつを知ったやつは悪役
中学で部活を辞める奴らとかを経験してるやつは悪
してないのを善とする
姉が引きこもりという悲しい過去を持った敵
純粋な悪
宇宙の果てまで飛んでいけば俺は星々に届く
姉が引きこもりの男とも仲良くする
片親家庭とも仲良くしなくちゃ
二人親家庭の人とも仲良くする
不登校じゃない女とも仲良くしなくちゃ
普通の家庭ってのは姉が引きこもりじゃないし離婚もしていない それが普通の家庭だ
八つ裂きにしてやるよ
俺だけの女にするために 八つ裂き
浮気なんてしたっていいのかな
Av見ないで笑わない
暴投しないで笑わない
オナニーしないで笑わない
塾でしこらないで笑わない
野球で全く暴投しないまで持ってけば怒鳴られねえ
もう萎縮しなくていい
野球にあるのは苦しさだけ
中学で野球をせず絵を描くっていうのでもよかった
さん付けをしろと言われることもない
中学で野球をやる先輩と関わるということが危ない
僕はゲイではないし男なのだ
好きな女が他の男と連むのを見ることも今はない
黒人だとか言われることももうない
那須のような髪だとか馬面だとかもう言われることがない
野球部の先輩の試合に出ることももうない
中学で例えば部活に入っていない男がいるとしよう その男は野球で怒られたりすることもない
けつを打って痛めることも最近はない
股間にぶつけて痛いことも最近はない
遅刻して怒鳴られることもない
帰れと言われることはもうない
死ねなどという監督と関わる必要もない
年上と野球をするということをしなくていいもう
そして不法投棄だ
もう塾に行くことはない 二度とないだろう
マクドナルドでポテトを揚げることもおそらくもうないだろう
好きでもない女のことを好きだと言われることも今はない
坊主を強要されることも今はない
無駄に発言させられたりすることもない
大声で歌わされることもない
野球部の顧問から怒鳴られることも今はない
学級委員を押し付けられたりすることも今はない
野球部の先輩とかから怒鳴られることも今はない
誰かが俺の乳首を触ったりゴミを俺の頭につけることはもうない
僕の体がボールを投げない 正しくボールを投げない 僕じゃない 僕の体が投げないんだ
温泉に行って日焼けマシンで焼いてみたり
電動歯ブラシで少し歯を磨き電動自転車で少し出かける 誰かから怒られたりすることを恐れちゃいけない 正しい道を進めばいいんだ
年下を恐れる必要もない
僕らは支え合い生きればいいのさ
漢方とかも飲まなくなってしまった
精神科に行ったりすることも最近はない
誰かが俺をうんこと呼ぶことはない今は
誰かが俺をシコとか呼ぶことはもうない
何か働くということに勇気が出ないのだ
苦しみを背負って耐える力がないのだ
爪を削ったり豆を刺したりしなくなった
服を噛んだりしなくなった
首が折れそうな気もする 怖いのだ
昔より肌の色が白くなってきた 良くも悪くも
刃物が襲ってくるような気がする なぜだろう
しょんべんは漏らさない
自分で髪の毛を切るのはやめる
美容院にでも行こう
夜遅くまで起きることも減って10時や9時に寝ることもある
最近は暴投をしなくなった
髪の毛を引っ張って抜いたりするのはやめたんだ
星の輝きを見ていて宇宙に広がる世界を感じて
誰よりも純粋で明るい未来を感じる
二人愛がなくても君の腰振る姿を見ている こんなに罪を犯したて俺はまだ生きてしまう 女とは喧嘩するもの
女はゴミ 視界にも入れたくない俺じゃない俺の家庭じゃない男からしたら俺の姉は謎の引きこもり女
昔に比べてアダルトビデオを見る頻度は減ったと思う がそんなものを見ていた自分に嫌悪感を感じる アダルトビデオ関係の人は仕事としてあってもいいとは思うが俺がそれを見る必要はないのだ
俺は役には立たない人間だし 全てが申し訳ない
俺は彼女も作れたしおそらく結婚もできた だがしないだけ
女は気を使うだけで関わりたくない いらない 女入らない男だけで関われるならそれがいい
ただ誰にも存在を知られなければいいだけ
女ってのには夢がない 邪魔な存在だ
女は関わるだけ無駄
結婚なんて興味もない 彼女欲しいとも思わない
じぶんでつかもうともしないカスは死んでしまえ
女となんて離さないぜ 話しても楽しいと感じることが少ないってわかったんだ たった一言も女とは離さずに行動する それが幸せだね
風俗に行ってセックスはしたが特段気持ちのいいものでもないと感じた
たくさんav見てやりたかったことがこの程度なのかと拍子抜けしたんだ
独身が羨ましいなら離婚すればいいだけ
ずっと独身の女は独身だろうし 独身の男は独身だろう それで何も悪くないだろう
風俗に行くのもめんどくさいと感じるようになった そこまでの価値を感じないのだ セックスより楽しいこともあるんだと俺は少し感じたんだ せっくすなんてただの接触行為もっと楽しいことはいくらでもあるって俺は思うんだ
逃げると親くらいしかいないものだが親と関わるのもしんどいと思うことがあるのだ
親なんてあくまで他人だってこと知らないままじゃいられないよ
結婚する女はアホ 死んだ方がいい
男女問わず結婚する奴なんてアホ者やめに死ね
彼女がいないのが羨ましいなら別れればいい
子供いないのが羨ましいなら離婚して親権渡せばいいんだよ
例えば女もそうで歳を取れば結婚する人が増えるだろう
独身の女はいなくなって子供を持つ女も増えていくのだろう
溢れ出る殺意がある
まるでいらないものまで必要かのように言ってくる俺にはいらないんだ 全くいらないと言ってもいい それがなくても続けられるlikeがそこにはあるんだ
できるならあの子に僕のアレを入れたい
あの時あの子に僕のアレを入れたい「」
あの子に舐めてもらい腰を振るんだ
もっと欲しい君にも入れたいよ僕のアレをひとつになろうよ 舐めてくれ
好きじゃなくたって君の中に入れば暖かさを感じるんだ
君に入っていく僕のそれを君が腰を振る
やりたい 君に僕のアレを締め付けて欲しい こっそり俺の家でやろうよ 激しく抱くよ
君は服を脱いで僕にまたがる ひとつになる
俺は犬を飼っているんだ 大切な犬をそれで今幸せと感じて悪いだろうか
ゴムをつけ腰を振る 気持ちがいい
僕のアレが君に入る
まだ苦しさは消えない孤独や寂しさは紛れることがない
キスさえもしないセックスをしたのにキスさえしたことがない 苦しみを感じるんだ 僕はいつまで苦しむの いいさいらないんだ彼女なんていらないんだ 一人で生きるよ 例え幼かった僕らの中で僕だけ彼女もいないで結婚もせず子供もいないってことになったっていい 一人寂しくしんでしまうことになったっていい 誰の愛を感じなくなったっていい なお生きるんだ かっこいいよ俺は例えば彼女がいなくたって独身であったって何か描いたりやれるなら俺はかっこいいんだ
これで童貞は捨てたんだ 愛はないかもしれないけどもっと欲しいよ
僕を包んで セックスしたんだ
腰を振る 君に入り込む 僕は一人じゃなくなる
誰もが死ぬ大切な人だって避けられない悲しみ 誰だって避けられないそれでも生きていかなきゃって悲しく立って 悲しい
君がいるもう一回やろうよ
君に入るのは僕なんだ小さな俺が入るのさ
忘れないよ君の体 体をくれ
もっと愛をくれ
僕はいずれ死ぬね
形がなくなって見えなくなる
それでもいい悲しみなんてない
僕のアレをもう一回舐めてよ
もう一回ひとつになろうよ
君の体を少し抱きしめる
僕のアレを舐める君を見つめる僕がいた
少し優しくなれる君に触れて もう少し君と繋がっていたい
僕も見る君の胸を耳のおっぱいは僕に触れる
僕は少しマッサージを受けるんだ股間の辺り快感を感じる 僕は了解を取るんだ胸揉んでいい?って僕は胸を揉む ついでにケツも揉むそして手で僕のアレを優しく撫でる それでいいんだね
僕はただマッサージを受けた裸で僕は股間の辺り少し気持ちがいいね
そして君の裸を見る 快感よりも君に触れたことが嬉しい
愛したいもっと愛したいからもっと愛したい 君に入り込む僕はやっと優しくなれる 生きてるって感じられる もっと気持ちよく二人だけでなろうよ
君をもう一回だけ どんな苦しみがあったって君に触れるだけで幸せさ
いずれ誰だって死ぬさ
それが早いか遅いかだけさ
愛はないかもしれないけど二人繋がる
肩を寄せ合いなめられる棒に僕は小さな喜びを感じる入っていく僕のあれが君は揺れる一つになっている 僕はまだ出さない 繋がっていたいから もう少し二人裸で抱き合う 僕から出る白濁が君に向かう なめられる乳首
もう一回やりたい 僕は下で君が襲ってくる 二人は繋がっている 愛は変えてしまうんだ また新しい愛 愛 君がゴムを僕につけて僕のそれは君に入る 僕は腰を君に押し付ける
一人で生きるのは苦しい 愛を分かち合え小説を書いた 小説を書くのは意外と楽しいものだ 金はいらないただたのしむためにかくのだ
なんで週2の時はそんなに暴投しなかったのに週7になったらしたと思う? しすぎなんだよ
週2以上でやると体ってのは壊れるんだ
それを知らないと頑張るほど苦しむことになるんだ
生きるのって苦しくて一人じゃ生きられない
野球を頑張ったとは言えないが頑張っても結果は出ないのだ
水球をやってた時は頑張りすぎていた
水球やってたやつは大抵頑張りすぎ
ついていけない
まあ単純に後輩が欲しくないのだろう 野球もそうだ正直後輩はいらなかった 野球に入らなくていいよ そう思ってしまう
水球をやってたような女は厳しい
おそらくだがシンクロをやってたような女はマジで厳しい
俺は水球部だったが仮に続けていても水球部に入れなんて俺は言えない
こんなしんどいことを人に薦めるほど俺は悪い人間じゃない イメージよりかなりしんどいはっきり言って水球はやるなこう言いたい マジで苦しいだけ
水球部に入る歳下たちよ 続けられるか 正直めちゃくちゃ厳しい めちゃくちゃ泳ぐ 地獄と言ってもいい 苦しくて苦しくて嫌になると思うそれでも
女を家に呼びてえなあ続けられるか
体力的にかなりしんどい 地獄に近い
でも以外と楽しい 続ける覚悟があるか
そして俺も多分厳しい 上下関係にもこだわる それでもついてこれるか
俺より背が低い奴は消えた方がいい マジで
墓場まで持ってくこと 塾でおナニーをした avを見た 風俗に行った オナニーをした
なんていうかわからないが 吸ってみると悪くはないまるで排気ガスを吸うかのよう吸って見な 楽しいぜ
苦しみから逃げたって全てが良くなるわけじゃなかったんだ
ホストなんてカスは俺が殴ってやる
YouTuberというゴミみたいなものが近年はあるという 早くなくなって欲しいと心の底から思うのだ
1ヶ月間料理はしない
独身の女はゴミだ さっさと結婚しろ
独身の男はさっさと結婚しろ
女を家に呼びたい もう死ぬまでオナニーはしない マジで 本当に死ぬまでオナニーはしない
俺の家きていいぜ
たとえそれがいいことじゃなくたって
タバコ一回吸って見たけどよ 美味しくもねえし無駄だと感じたよ いまだに吸ってる奴は頭おかしい おかしい奴だからどうでもいい 頭のおかしい奴それが喫煙者 煙に塗れて早死にしな
アル中は明らかに頭おかしい そんなにうまくもねえもの飲んでアホとはまさにアル中さ
たくさん暴投をしたことは誰にも言わない 墓場まで持ってく
2人親家庭だったら笑えばいい
片親は気を使えばいい
いい生き方をしようぜ
たまに思うことがあるんだ 自分ってなんて価値がないんだろうって僕がやってきたこと全てが無駄だったんじゃないかって
俺は格闘技が嫌いだ 格闘技とバンドが嫌いだ アイドルが嫌い ロックが嫌い
グロいのは嫌い タバコが嫌い av嫌い
失敗が嫌いだ YouTuberが嫌い
下ネタが嫌い
野球は好きで水球も好きだ犬が好きだ
本を読んだり映画を見るのは好き ラップやクラシックは好き
正義はよくわからないが 悪は犯罪
スポーツを頑張る女 好き
キスシーンは入れないラブシーンも入れない
グロテスクなのは入れない
血が出ないくらいまで
恋愛要素はいれない
キスはしたことないがしたくもない
キスはなんのためにするのかがわからない
女とキスはしない
思ってたよりだいぶしんどい やらないほうがいいと俺は思ってしまう ありえないほど根性のあるやつは入れるかもしれない
入って欲しいなんて言えない 正直入るなといいたい マジで水球には入るな 苦しいぞ 地獄でしかない俺も地獄にいた あの地獄には行く必要がない
俺もいずれ結婚はしたかったのに結局結婚はできずに死んでいくんだね
なんの愛も感じることなく孤独で死んでいくんだね 結婚しないってことは彼女とかもいず子供もできずただ一人孤独に死んでいくと言うんだね それでも強く生きなきゃ行けないんだね 独身であるんだ俺はただの独身であるから俺はいつまでも独身で一回も結婚することなく死んでいくんだ だんだんと結婚していく人も増えるだろうだが俺は結婚ができないんだそもそも彼女さえできない 彼女ができないからある意味自由と言えば自由なんだが一人寂しくなることもあるんだ 俺には彼女もいず結婚もできず悲しい存在になってしまうって苦しくなるんだ
彼女はできないんだ 好きな女がいたりしてでもその女と付き合えるわけでもなくて俺はただ苦しく虚しさを感じるだけで未来を感じることができないで誰も俺を愛さない 孤独な男なんだ アダルトビデオ見て抜いたって愛なんて感じない あるのは少しの快感だけ どこにも愛がないよ 彼女がいないんだ でもそれでもいいんじゃないかって思うこともあるんだ それは悪いことかい 一人で生きるのだって悪いことじゃないんだ 一人で生きる喜びを感じて生きていくんだ
結婚なんてする気もないないんだ 一人で寂しさなんて感じないさ 孤独もlonelyって言えば何か変わる気もするさ
性さえも感じない 僕は感じない 性さえも
それでもやろうと思えばやれるさひとつになれるよまだlonely
いつまでもlonelyでいてそれで幸せを感じられる力が僕にはあるんだ
いらないんだ 俺には一人でも追える夢もあるって一人の自由もあるって例え何を言われたって貫ける気持ちもあるんだ 俺の夢をもう少しだけまだ俺は夢を追いたいから
いらないさ 一人で生きるから愛もいらない たった一人で至って僕はいいんだ
ある引きこもりの中学生がいた 女だ 引きこもりの女は不登校だ こう言うやつが嫌いだ
例えば知らない女が俺と関わろうと思う時
引きこもりの女は殴ってでも引きこもらせるな
最近は部活を辞めたことで嫌な目で見られることもなくなった
野球の後輩とかとか関わる必要もない
ティッシュを投げられることもない
大声で挨拶させられることもない
怒鳴られることはもうない野球で
野球で怒鳴られることはもうないんだ
僕らは一人じゃないよ 優しい心を奥底に誰もが持ってる
Sf 世界を救うんだ
危険な奴らが宇宙から来るから特殊な力で倒すんだ
姉が引きこもってたこと話して俺は楽になることもなかった
愛を分かち合おう人と 一人で生きられないから もう一回君とやりたい 一人は苦しい 少し力を入れて君に 君の体が寄ってきて僕は肩を寄せる 初めてを経験するんだ
僕にもそんな頃あったって懐かしくなるんだ
部活を辞めるという経験がない人
俺は英語が話せる
男向けだけにやればいい
離婚家庭や離婚したやつを知ったやつは悪役
中学で部活を辞める奴らとかを経験してるやつは悪
してないのを善とする
姉が引きこもりという悲しい過去を持った敵
純粋な悪
宇宙の果てまで飛んでいけば俺は星々に届く
姉が引きこもりの男とも仲良くする
片親家庭とも仲良くしなくちゃ
二人親家庭の人とも仲良くする
不登校じゃない女とも仲良くしなくちゃ
普通の家庭ってのは姉が引きこもりじゃないし離婚もしていない それが普通の家庭だ
八つ裂きにしてやるよ
俺だけの女にするために 八つ裂き
浮気なんてしたっていいのかな
Av見ないで笑わない
暴投しないで笑わない
オナニーしないで笑わない
塾でしこらないで笑わない
野球で全く暴投しないまで持ってけば怒鳴られねえ
もう萎縮しなくていい
野球にあるのは苦しさだけ
中学で野球をせず絵を描くっていうのでもよかった
さん付けをしろと言われることもない
中学で野球をやる先輩と関わるということが危ない
僕はゲイではないし男なのだ
好きな女が他の男と連むのを見ることも今はない
黒人だとか言われることももうない
那須のような髪だとか馬面だとかもう言われることがない
野球部の先輩の試合に出ることももうない
中学で例えば部活に入っていない男がいるとしよう その男は野球で怒られたりすることもない
けつを打って痛めることも最近はない
股間にぶつけて痛いことも最近はない
遅刻して怒鳴られることもない
帰れと言われることはもうない
死ねなどという監督と関わる必要もない
年上と野球をするということをしなくていいもう
そして不法投棄だ
もう塾に行くことはない 二度とないだろう
マクドナルドでポテトを揚げることもおそらくもうないだろう
好きでもない女のことを好きだと言われることも今はない
坊主を強要されることも今はない
無駄に発言させられたりすることもない
大声で歌わされることもない
野球部の顧問から怒鳴られることも今はない
学級委員を押し付けられたりすることも今はない
野球部の先輩とかから怒鳴られることも今はない
誰かが俺の乳首を触ったりゴミを俺の頭につけることはもうない
僕の体がボールを投げない 正しくボールを投げない 僕じゃない 僕の体が投げないんだ
温泉に行って日焼けマシンで焼いてみたり
電動歯ブラシで少し歯を磨き電動自転車で少し出かける 誰かから怒られたりすることを恐れちゃいけない 正しい道を進めばいいんだ
年下を恐れる必要もない
僕らは支え合い生きればいいのさ
漢方とかも飲まなくなってしまった
精神科に行ったりすることも最近はない
誰かが俺をうんこと呼ぶことはない今は
誰かが俺をシコとか呼ぶことはもうない
何か働くということに勇気が出ないのだ
苦しみを背負って耐える力がないのだ
爪を削ったり豆を刺したりしなくなった
服を噛んだりしなくなった
首が折れそうな気もする 怖いのだ
昔より肌の色が白くなってきた 良くも悪くも
刃物が襲ってくるような気がする なぜだろう
しょんべんは漏らさない
自分で髪の毛を切るのはやめる
美容院にでも行こう
夜遅くまで起きることも減って10時や9時に寝ることもある
最近は暴投をしなくなった
髪の毛を引っ張って抜いたりするのはやめたんだ
星の輝きを見ていて宇宙に広がる世界を感じて
誰よりも純粋で明るい未来を感じる
二人愛がなくても君の腰振る姿を見ている こんなに罪を犯したて俺はまだ生きてしまう 女とは喧嘩するもの
女はゴミ 視界にも入れたくない俺じゃない俺の家庭じゃない男からしたら俺の姉は謎の引きこもり女
昔に比べてアダルトビデオを見る頻度は減ったと思う がそんなものを見ていた自分に嫌悪感を感じる アダルトビデオ関係の人は仕事としてあってもいいとは思うが俺がそれを見る必要はないのだ
俺は役には立たない人間だし 全てが申し訳ない
俺は彼女も作れたしおそらく結婚もできた だがしないだけ
女は気を使うだけで関わりたくない いらない 女入らない男だけで関われるならそれがいい
ただ誰にも存在を知られなければいいだけ
女ってのには夢がない 邪魔な存在だ
女は関わるだけ無駄
結婚なんて興味もない 彼女欲しいとも思わない
じぶんでつかもうともしないカスは死んでしまえ
女となんて離さないぜ 話しても楽しいと感じることが少ないってわかったんだ たった一言も女とは離さずに行動する それが幸せだね
風俗に行ってセックスはしたが特段気持ちのいいものでもないと感じた
たくさんav見てやりたかったことがこの程度なのかと拍子抜けしたんだ
独身が羨ましいなら離婚すればいいだけ
ずっと独身の女は独身だろうし 独身の男は独身だろう それで何も悪くないだろう
風俗に行くのもめんどくさいと感じるようになった そこまでの価値を感じないのだ セックスより楽しいこともあるんだと俺は少し感じたんだ せっくすなんてただの接触行為もっと楽しいことはいくらでもあるって俺は思うんだ
逃げると親くらいしかいないものだが親と関わるのもしんどいと思うことがあるのだ
親なんてあくまで他人だってこと知らないままじゃいられないよ
結婚する女はアホ 死んだ方がいい
男女問わず結婚する奴なんてアホ者やめに死ね
彼女がいないのが羨ましいなら別れればいい
子供いないのが羨ましいなら離婚して親権渡せばいいんだよ
例えば女もそうで歳を取れば結婚する人が増えるだろう
独身の女はいなくなって子供を持つ女も増えていくのだろう
溢れ出る殺意がある
まるでいらないものまで必要かのように言ってくる俺にはいらないんだ 全くいらないと言ってもいい それがなくても続けられるlikeがそこにはあるんだ
できるならあの子に僕のアレを入れたい
あの時あの子に僕のアレを入れたい「」
あの子に舐めてもらい腰を振るんだ
もっと欲しい君にも入れたいよ僕のアレをひとつになろうよ 舐めてくれ
好きじゃなくたって君の中に入れば暖かさを感じるんだ
君に入っていく僕のそれを君が腰を振る
やりたい 君に僕のアレを締め付けて欲しい こっそり俺の家でやろうよ 激しく抱くよ
君は服を脱いで僕にまたがる ひとつになる
俺は犬を飼っているんだ 大切な犬をそれで今幸せと感じて悪いだろうか
ゴムをつけ腰を振る 気持ちがいい
僕のアレが君に入る
まだ苦しさは消えない孤独や寂しさは紛れることがない
キスさえもしないセックスをしたのにキスさえしたことがない 苦しみを感じるんだ 僕はいつまで苦しむの いいさいらないんだ彼女なんていらないんだ 一人で生きるよ 例え幼かった僕らの中で僕だけ彼女もいないで結婚もせず子供もいないってことになったっていい 一人寂しくしんでしまうことになったっていい 誰の愛を感じなくなったっていい なお生きるんだ かっこいいよ俺は例えば彼女がいなくたって独身であったって何か描いたりやれるなら俺はかっこいいんだ
これで童貞は捨てたんだ 愛はないかもしれないけどもっと欲しいよ
僕を包んで セックスしたんだ
腰を振る 君に入り込む 僕は一人じゃなくなる
誰もが死ぬ大切な人だって避けられない悲しみ 誰だって避けられないそれでも生きていかなきゃって悲しく立って 悲しい
君がいるもう一回やろうよ
君に入るのは僕なんだ小さな俺が入るのさ
忘れないよ君の体 体をくれ
もっと愛をくれ
僕はいずれ死ぬね
形がなくなって見えなくなる
それでもいい悲しみなんてない
僕のアレをもう一回舐めてよ
もう一回ひとつになろうよ
君の体を少し抱きしめる
僕のアレを舐める君を見つめる僕がいた
少し優しくなれる君に触れて もう少し君と繋がっていたい
僕も見る君の胸を耳のおっぱいは僕に触れる
僕は少しマッサージを受けるんだ股間の辺り快感を感じる 僕は了解を取るんだ胸揉んでいい?って僕は胸を揉む ついでにケツも揉むそして手で僕のアレを優しく撫でる それでいいんだね
僕はただマッサージを受けた裸で僕は股間の辺り少し気持ちがいいね
そして君の裸を見る 快感よりも君に触れたことが嬉しい
愛したいもっと愛したいからもっと愛したい 君に入り込む僕はやっと優しくなれる 生きてるって感じられる もっと気持ちよく二人だけでなろうよ
君をもう一回だけ どんな苦しみがあったって君に触れるだけで幸せさ
いずれ誰だって死ぬさ
それが早いか遅いかだけさ
愛はないかもしれないけど二人繋がる
肩を寄せ合いなめられる棒に僕は小さな喜びを感じる入っていく僕のあれが君は揺れる一つになっている 僕はまだ出さない 繋がっていたいから もう少し二人裸で抱き合う 僕から出る白濁が君に向かう なめられる乳首
もう一回やりたい 僕は下で君が襲ってくる 二人は繋がっている 愛は変えてしまうんだ また新しい愛 愛 君がゴムを僕につけて僕のそれは君に入る 僕は腰を君に押し付ける
一人で生きるのは苦しい 愛を分かち合え小説を書いた 小説を書くのは意外と楽しいものだ 金はいらないただたのしむためにかくのだ
なんで週2の時はそんなに暴投しなかったのに週7になったらしたと思う? しすぎなんだよ
週2以上でやると体ってのは壊れるんだ
それを知らないと頑張るほど苦しむことになるんだ
生きるのって苦しくて一人じゃ生きられない
野球を頑張ったとは言えないが頑張っても結果は出ないのだ
水球をやってた時は頑張りすぎていた
水球やってたやつは大抵頑張りすぎ
ついていけない
まあ単純に後輩が欲しくないのだろう 野球もそうだ正直後輩はいらなかった 野球に入らなくていいよ そう思ってしまう
水球をやってたような女は厳しい
おそらくだがシンクロをやってたような女はマジで厳しい
俺は水球部だったが仮に続けていても水球部に入れなんて俺は言えない
こんなしんどいことを人に薦めるほど俺は悪い人間じゃない イメージよりかなりしんどいはっきり言って水球はやるなこう言いたい マジで苦しいだけ
水球部に入る歳下たちよ 続けられるか 正直めちゃくちゃ厳しい めちゃくちゃ泳ぐ 地獄と言ってもいい 苦しくて苦しくて嫌になると思うそれでも
女を家に呼びてえなあ続けられるか
体力的にかなりしんどい 地獄に近い
でも以外と楽しい 続ける覚悟があるか
そして俺も多分厳しい 上下関係にもこだわる それでもついてこれるか
俺より背が低い奴は消えた方がいい マジで
墓場まで持ってくこと 塾でおナニーをした avを見た 風俗に行った オナニーをした
なんていうかわからないが 吸ってみると悪くはないまるで排気ガスを吸うかのよう吸って見な 楽しいぜ
苦しみから逃げたって全てが良くなるわけじゃなかったんだ
ホストなんてカスは俺が殴ってやる
YouTuberというゴミみたいなものが近年はあるという 早くなくなって欲しいと心の底から思うのだ
1ヶ月間料理はしない
独身の女はゴミだ さっさと結婚しろ
独身の男はさっさと結婚しろ
女を家に呼びたい もう死ぬまでオナニーはしない マジで 本当に死ぬまでオナニーはしない
俺の家きていいぜ
たとえそれがいいことじゃなくたって
タバコ一回吸って見たけどよ 美味しくもねえし無駄だと感じたよ いまだに吸ってる奴は頭おかしい おかしい奴だからどうでもいい 頭のおかしい奴それが喫煙者 煙に塗れて早死にしな
アル中は明らかに頭おかしい そんなにうまくもねえもの飲んでアホとはまさにアル中さ
たくさん暴投をしたことは誰にも言わない 墓場まで持ってく
2人親家庭だったら笑えばいい
片親は気を使えばいい
いい生き方をしようぜ
たまに思うことがあるんだ 自分ってなんて価値がないんだろうって僕がやってきたこと全てが無駄だったんじゃないかって
俺は格闘技が嫌いだ 格闘技とバンドが嫌いだ アイドルが嫌い ロックが嫌い
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思ってたよりだいぶしんどい やらないほうがいいと俺は思ってしまう ありえないほど根性のあるやつは入れるかもしれない
入って欲しいなんて言えない 正直入るなといいたい マジで水球には入るな 苦しいぞ 地獄でしかない俺も地獄にいた あの地獄には行く必要がない
俺もいずれ結婚はしたかったのに結局結婚はできずに死んでいくんだね
なんの愛も感じることなく孤独で死んでいくんだね 結婚しないってことは彼女とかもいず子供もできずただ一人孤独に死んでいくと言うんだね それでも強く生きなきゃ行けないんだね 独身であるんだ俺はただの独身であるから俺はいつまでも独身で一回も結婚することなく死んでいくんだ だんだんと結婚していく人も増えるだろうだが俺は結婚ができないんだそもそも彼女さえできない 彼女ができないからある意味自由と言えば自由なんだが一人寂しくなることもあるんだ 俺には彼女もいず結婚もできず悲しい存在になってしまうって苦しくなるんだ
彼女はできないんだ 好きな女がいたりしてでもその女と付き合えるわけでもなくて俺はただ苦しく虚しさを感じるだけで未来を感じることができないで誰も俺を愛さない 孤独な男なんだ アダルトビデオ見て抜いたって愛なんて感じない あるのは少しの快感だけ どこにも愛がないよ 彼女がいないんだ でもそれでもいいんじゃないかって思うこともあるんだ それは悪いことかい 一人で生きるのだって悪いことじゃないんだ 一人で生きる喜びを感じて生きていくんだ
結婚なんてする気もないないんだ 一人で寂しさなんて感じないさ 孤独もlonelyって言えば何か変わる気もするさ
性さえも感じない 僕は感じない 性さえも
それでもやろうと思えばやれるさひとつになれるよまだlonely
いつまでもlonelyでいてそれで幸せを感じられる力が僕にはあるんだ
いらないんだ 俺には一人でも追える夢もあるって一人の自由もあるって例え何を言われたって貫ける気持ちもあるんだ 俺の夢をもう少しだけまだ俺は夢を追いたいから
いらないさ 一人で生きるから愛もいらない たった一人で至って僕はいいんだ
ある引きこもりの中学生がいた 女だ 引きこもりの女は不登校だ こう言うやつが嫌いだ
例えば知らない女が俺と関わろうと思う時
引きこもりの女は殴ってでも引きこもらせるな
最近は部活を辞めたことで嫌な目で見られることもなくなった
野球の後輩とかとか関わる必要もない
ティッシュを投げられることもない
大声で挨拶させられることもない
怒鳴られることはもうない野球で
野球で怒鳴られることはもうないんだ
僕らは一人じゃないよ 優しい心を奥底に誰もが持ってる
Sf 世界を救うんだ
危険な奴らが宇宙から来るから特殊な力で倒すんだ
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還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
MisakiNonagase
青春
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。
意味が分かると怖い話(解説付き)
彦彦炎
ホラー
一見普通のよくある話ですが、矛盾に気づけばゾッとするはずです
読みながら話に潜む違和感を探してみてください
最後に解説も載せていますので、是非読んでみてください
実話も混ざっております
サレ妻の娘なので、母の敵にざまぁします
二階堂まりい
大衆娯楽
大衆娯楽部門最高記録1位!
※この物語はフィクションです
流行のサレ妻ものを眺めていて、私ならどうする? と思ったので、短編でしたためてみました。
当方未婚なので、妻目線ではなく娘目線で失礼します。
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