ニートでも美女と結婚したい

けん

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ニートでも美女と結婚したい。そう思うんだ。美女のヒモになる。これ以上のことがあるのだろうか。 ないだろう。ないがそれでいいんだ進まなくては

俺もおナニーを見ろ
1990年 野球好きの少年がいた。彼はイップスという投球障害を抱え暴投をかせね苦しんでいた。なんでこんなに苦しいのにそう思った彼は犯罪に手を染めるようになった。バレないならなんて楽しいんだ。そう思った。が結局バレてしまったのだ。バレて警察に連れて行かれた。誰だ 誰にバラされた 
バラバラにしてやるそう思った。 いつだっただろうか avなんか見だしたのは怖かったんだろうその恐怖だったり失敗の苦しみからそうなってしまったんだろう。誰とならやれただろうか やれただろうか あとは誰だ 

1980年水球というスポーツがあるんだ。男は苦しさもあったが大きな充実感を感じていた

2005年 暴れるんだ。世界は破壊される。そうなんだ ははは

1970年 野球選手たちのように投げれない少年は万引きを繰り返した それでもなお

少年は走る。誰よりも早くそこに汚いものはなく風を感じて走っていく。そうそれでいいんだ。かっこよくなくても役に立ったりできるんだ

違う選択を取るとするならどうするか 恐怖を感じてしまう弱さを持っていたのだ。ならどうすればいいのか。逃げるのが一番なのだ。すぐさま逃げる 何かに勝利したところでそれは永久に続くわけではない 不要な戦いだ。 さあどうする 開き直りだ。悪かったなと開き直ってみる それも悪くはないだろう どうするんだ 離れよう そこが全てではないんだ。自分を大切にしなくちゃって思うんだ

早速馬鹿らしい 必要はないだろう 自分の価値を理解してないのだろう 無意味さ またしても無意味 俺は俺を信じているから不必要なのだ 眠さに勝てるわけがないだろう 馬鹿らしいことはほっておくべきだ 無駄であろう 人間は無理をしてもしょうがないのだ 週2で十分だと俺は感じるんだ。そんで持って坊主 無駄でしかない 何も変わらないことをなぜ理解できないのか 断らせてもらおう 結果を見な 誰よりも残すぜ
早く帰るべきだね いらないんだ。
更なる無意味 無駄なことをさせられるのだ 自分がぶち壊れてしまう
これは断らせてもらおう 自由があるんだ 俺にも その自由はもう少し進んでいけるんだ 力を借りずとも したくない そう感じる そんなことをしたところでなんだっていうんだ お前のようなやつにかけてやるものなんてないのだ
くだらないことを言われたりするもんだ わかっているのか 俺の力を
そんなことしててもいいが俺はそうではないのだ くだらない なんでこんな奴とやらなくてはならないんだ めんどくさい そう感じたんだ 俺はそんな対象ではないと感じたんだ そしてまた不必要 くだらないもんだ 関わる価値がないとも言えよう 涙の意味?なかったね ただの水分だ 聞く必要もないだろう 馬鹿馬鹿しい 

くだらない そう感じないだろうか 俺だけだろうか 俺は感じるんだ ただ くだらないと くだらないもんだ
別の選択をとっていたとしたらどうだろう そこで何故か自分の意思を貫いていたとしよう 何かが変わったかもしれないとも思うのだ。
そう考えると無駄であるとも言えよう

野球 イップスなし 最高のプレイヤー 打球が飛んできてトリ華麗に送球する。ミスはない 
鋭い球を投げる。コントロールよく投げる。ミスせずビビることもなく 余裕さえ出てきてしまう
菜月が好きになってしまったのだ。苦しいほど俺はどうすべきだっただろう。告白してみれば良かったのだ。好きですとすると相手も好きかもしれないしそうではないかもしれない。それも一つの事実なのだろう。何かプレゼントとでもあげたら良かったのかい? 君の欲しいものをあげたら君は付き合ってくれるのかい?好きだって気持ちがあったんだ 早めにこっそり呼び出すんだ。ちょっと来てくれ 言い出しづらい がつばを飲み込んでいう 好きです 付き合って欲しい し 結婚もしたい 一生を共にしたい。ずっと一緒にいたい 軽い気持ちは捨ててもいい 結婚して一生一緒でもいい じゃあ 結婚する?。考え方を変え俺のことを好きな人と付き合うと考えてみる。俺のことを好きな人が中学の時1人いたとしてその人と付き合えたとしてたらどう変わっていただろ 誰でもいいんだ 例えばあの女せっかくならやっておけば良かったんだ。もしかしたらやれたかもしれないう もっと前ならやれただろうか やっておいてもよかったかもしれない

さてどうすればああいうことにならなかったのだろう。暴投だらけなのは苦しかった。それは避けてもいい苦しみだったであろう。それはどうすれば避けられたのだろう やれなかった 俺を馬鹿にするのだろうか

だが掴めるとしたら? ビートルズ知ってる? エミネム知ってる?俺はどうすれば 愛ばかりに目を取られてもっとすすめるはずだったろうか
 やれただろうか やれただろうか やれただろうか やれただろうか やれただろうか やれただろうか やれただろうか やれただろうか やれただろうか やれただろうか

じゃあ中学生の俺が漫画家になりたいという それより前でもいい 小学生の時 漫画家になりたいという。それは苦しみも担う でも乗り越えられないことなんてないんだ。小説家になりたいという。叶うだろう

父親を気取るな




もっと素晴らしい世界を作るために踊るような気持ちで生きていきたい
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