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第1章
自室2
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晩御飯を食べ終わり。
ヨナと一緒に自室に戻った。
「そういえばヨナお前どこで寝るんだ?」
「あぁそれですか空いてる部屋とかないんですか?」
「ないが布団用意するからヨナはベットで寝てくれ」
「えっベットで寝せてもらっていいんですか!」
「大丈夫ベットで寝たいんだろ自分は布団でいいから」
「ありがとうございます。」
「ヨナやりたいゲームとかないか?」
「これとかやりたいです。」
ヨナが指を指したのはFPSの大人気ゲームだった。
それを10時までやりその日は寝た。
その夜
寝てると抱きつかれているのに気づき起きてしまった。
手を解いてお姫様抱っこをしてベットに乗せようと思いベットを見るとヨナを含めて似た顔の四人が寝ているのだった。
起こそうと、手で、布団をどかす、がしかし、
『聞きたい事は、たくさんあるが、起こして怒られる気がするし、やめよう。』
と思い、手を止めた。
起きたのでついでにスマホでニュースでも見ようと思って見ると『ロシアで兵器消失事件』というページを見つけた。ハインドなどが消えたということらしいそのことには何も思わずまた寝てしまった
ヨナと一緒に自室に戻った。
「そういえばヨナお前どこで寝るんだ?」
「あぁそれですか空いてる部屋とかないんですか?」
「ないが布団用意するからヨナはベットで寝てくれ」
「えっベットで寝せてもらっていいんですか!」
「大丈夫ベットで寝たいんだろ自分は布団でいいから」
「ありがとうございます。」
「ヨナやりたいゲームとかないか?」
「これとかやりたいです。」
ヨナが指を指したのはFPSの大人気ゲームだった。
それを10時までやりその日は寝た。
その夜
寝てると抱きつかれているのに気づき起きてしまった。
手を解いてお姫様抱っこをしてベットに乗せようと思いベットを見るとヨナを含めて似た顔の四人が寝ているのだった。
起こそうと、手で、布団をどかす、がしかし、
『聞きたい事は、たくさんあるが、起こして怒られる気がするし、やめよう。』
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