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猫耳パーカーとチャイナ服
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アーデントさんに連れられ服屋へと着いた。庶民向けの物から貴族向けの物まで色々とそろっているのにどこかこじんまりとした不思議な服屋だった。
……いつのまにかアーデントさんが服を持ってきて僕がひたすら試着するという事態になってしまった。つ、疲れる…。それに、最初はシンプルな物が多かったのになんか…だんだんと変なデザインの物が多い気がする…
「ユキ!この猫耳のついたパーカーのパジャマはどうだ?あと、この華国の民族のやつも着てみてくれないか?」
「猫耳って……僕もう17歳ですよ!?あと、このチャイナドレス関係ないじゃないですか!!どっちも女性用ですよね!?」
あまりにもしつこかったので、猫耳のパーカーから着ることになってしまった。
………なんだこれ……ズボンは短いしフードに耳が着いてて……子供用?
「アッ、アーデントさん…これ、さすがに恥ずかしいです…それにこっ、このズボンサイズが合ってないですし……………あっ!?」
アーデントさんがシャーッと勢いよくカーテンを開けやがった!……じゃなくて開けた!
うわっ、めっちゃみてる………うぅ……はずかしい…顔から火が出そう…!
「ぅっ…うぐぅ……」
「っ!?アーデントさんどうしたんですか…!顔が赤いですし…なんか…息が上がっていますよ!」
「……い」
「え?」
「ユキ可愛いすぎ……もう死んでもいい…」
「わーーっ!死なないで下さいい!」
なんとかアーデントさんを生き返らせて(ついでに熊耳をもふもふして)次の服の試着に取りかかった。
猫耳パーカーのパジャマをかごに入れた気がしたんだけど気のせいだと思うことにした。…頼む、気のせいであってくれ。
………このチャイナ服、どうやって着るのだろうか。なんとか足を通したんだけど上が変な感じでボタン?とかの止め方が分からない。
しかも生地が薄くて…胸のあたりや腰回りの形がはっきりと分かってしまう。これは正直めちゃくちゃ恥ずかしい。でも、ボタンを付けなきゃ胸の乳首がぎりぎり見えないくらいでさらにエッチだから早く着けようと奮闘する。
「ユキ…まだか?」
「まっ、まままだです!」
「………どうした?なんか焦っているようだが…」
「あっ!開けないで下さい!ッ…その…ボタンの留め方が分からなくて…」
「あぁなんだそんなことか。ふつうにいってくれればすぐ手伝ったのに…恥ずかしがらなくて良いんだぞ?」
シャーッ…
「「っ…!!」」
アーデントさんが無言で試着室に入ってきた。…恥ずかしすぎて死にそうだ。
「アーデントさん…開けないでって言ったのにぃっ…んむぅっ!?」
アーデントさんに勢いよくキスをされた!少し離れては色々な方向からちゅっちゅちゅっちゅとまるで貪るかのようにキスをしてくる。呼吸ができなくて苦しい。
「んっ、ふっ、ぅんっ…ぁっ、ふぅんっ…んぶぅっ!?」
酸素を求めて少し口を開けたら待ってましたと言わんばかりに舌を入れられた。歯茎を舐め、僕の舌を絡め取ったり吸ったりアーデントさんの唾を僕に飲ませてきたりでもう…やばい。股間がゆるゆるとたち始めてきた。
それに、さっきから当たってるんです…。服越しにばきばきにたちあがっているアーデントさんのアーデントさんが!
……いつのまにかアーデントさんが服を持ってきて僕がひたすら試着するという事態になってしまった。つ、疲れる…。それに、最初はシンプルな物が多かったのになんか…だんだんと変なデザインの物が多い気がする…
「ユキ!この猫耳のついたパーカーのパジャマはどうだ?あと、この華国の民族のやつも着てみてくれないか?」
「猫耳って……僕もう17歳ですよ!?あと、このチャイナドレス関係ないじゃないですか!!どっちも女性用ですよね!?」
あまりにもしつこかったので、猫耳のパーカーから着ることになってしまった。
………なんだこれ……ズボンは短いしフードに耳が着いてて……子供用?
「アッ、アーデントさん…これ、さすがに恥ずかしいです…それにこっ、このズボンサイズが合ってないですし……………あっ!?」
アーデントさんがシャーッと勢いよくカーテンを開けやがった!……じゃなくて開けた!
うわっ、めっちゃみてる………うぅ……はずかしい…顔から火が出そう…!
「ぅっ…うぐぅ……」
「っ!?アーデントさんどうしたんですか…!顔が赤いですし…なんか…息が上がっていますよ!」
「……い」
「え?」
「ユキ可愛いすぎ……もう死んでもいい…」
「わーーっ!死なないで下さいい!」
なんとかアーデントさんを生き返らせて(ついでに熊耳をもふもふして)次の服の試着に取りかかった。
猫耳パーカーのパジャマをかごに入れた気がしたんだけど気のせいだと思うことにした。…頼む、気のせいであってくれ。
………このチャイナ服、どうやって着るのだろうか。なんとか足を通したんだけど上が変な感じでボタン?とかの止め方が分からない。
しかも生地が薄くて…胸のあたりや腰回りの形がはっきりと分かってしまう。これは正直めちゃくちゃ恥ずかしい。でも、ボタンを付けなきゃ胸の乳首がぎりぎり見えないくらいでさらにエッチだから早く着けようと奮闘する。
「ユキ…まだか?」
「まっ、まままだです!」
「………どうした?なんか焦っているようだが…」
「あっ!開けないで下さい!ッ…その…ボタンの留め方が分からなくて…」
「あぁなんだそんなことか。ふつうにいってくれればすぐ手伝ったのに…恥ずかしがらなくて良いんだぞ?」
シャーッ…
「「っ…!!」」
アーデントさんが無言で試着室に入ってきた。…恥ずかしすぎて死にそうだ。
「アーデントさん…開けないでって言ったのにぃっ…んむぅっ!?」
アーデントさんに勢いよくキスをされた!少し離れては色々な方向からちゅっちゅちゅっちゅとまるで貪るかのようにキスをしてくる。呼吸ができなくて苦しい。
「んっ、ふっ、ぅんっ…ぁっ、ふぅんっ…んぶぅっ!?」
酸素を求めて少し口を開けたら待ってましたと言わんばかりに舌を入れられた。歯茎を舐め、僕の舌を絡め取ったり吸ったりアーデントさんの唾を僕に飲ませてきたりでもう…やばい。股間がゆるゆるとたち始めてきた。
それに、さっきから当たってるんです…。服越しにばきばきにたちあがっているアーデントさんのアーデントさんが!
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