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16 部室①【微エロ】
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ブラウスを脱ぐ先輩
そこには前回みた水着姿で、下はスカートの先輩がいた。
まずい、急いでカバンで股間を隠す。
「さぁ南ちゃんも、」
と嬉しそうに促す。
「はいっ」
としぶしぶブラウスを脱ぐ先輩
「どうだ!」
と豊満な胸を見せつけてくる水野先輩。健康的な肌、胸元の谷間に目が釘付けになりそうになる。
いそいで顔を伏せる。
「ほらほらーちゃんと見ないと慣れないよ。ちゃんと顔をあげて」
おそるおそる顔をあげると、椅子に座り前かがみになっている先輩がいた。
「ほらちゃんとみてよ」
と楽し気にニコニコしている。
隣では恥ずかし気に南先輩が腕を組んでいた。
「水野先輩ちょっと刺激がつよいです」
「南ちゃんそんなことじゃ試合に勝てないよ!ほらこっち来て」
と二人並んで座り前かがみに胸を強調してくる。
ニコニコの水野先輩と恥ずかしげの南先輩
新城も思わず前かがみになる。
「ねぇさっきから、何隠してるの?」
「うぇ??なんのことですか?」
「カバンよカバン!」
「何も隠してません、、」
「まあいいか、、」
「新城くんも上脱いで!」
へっ?なんで
「恥ずかしいの?」
「そんなことはないですけど、、、」
「裸の付き合いよ、こっちも脱いでるんだから脱いで」
「えっまぁ」
しぶしぶ上のシャツを脱ぐ新城。
そこには鍛えられ程よく隆起した胸板や腕があらわになった。
「きゃあ」と小さく声を上げる南先輩。
「こらっ!南ちゃんもちゃんと見る!」
「で、でも」と顔をまっかにしている。南先輩も男性に免疫がないのか?
「かっこいい筋肉だね!」と水野先輩は舐めるように見てくる。
はずかしい。なんでこっちが恥ずかしがらないといけないんだ。
「ムキムキだねーかっこいいよー」
と褒められる。ひどく照れはずかしい。
「さわっていいかな?」
「えっまぁはい、、」
と思わず返事したが、これが失敗だった。
「うでカチカチー」
水野先輩の冷たい指先が腕に触れ握られる、、その感触に反応してしまう。
急に股間に血液が集まっていくのが分かった。
「ほらほらー南ちゃんも」
「えっいいの?」
と南先輩もまっかな顔で胸板を触ってくる。
おそるおそる触る感じがソフトタッチになり、快感を伝えてくる。
触るたびに無防備になる先輩の胸元がプルプルと震えている。
「すごいカチカチ」とボソッという。
されるがままの新城。カバンで隠した股間は限界まで隆起していた。
「腹筋も見たいなぁ」
とふと水野先輩がいう。
「いや、それは勘弁してください!」
「なんで?」
と強い語気で言われる。
「隠してたらわかんないじゃない!」
「だからこれはダメですって」
こんなところで先輩達に勃起をみれる訳にはいかない。
「南ちゃん手伝って!」
と二人掛りで腕を持たれカバンを奪われる。
そこには、鍛えられた腹筋と、盛り上がった股間が。
「きゃあ!」今度は大きな声で悲鳴をあげる南先輩。
後ろを振り向きしゃがみこんでしまった。
そこには前回みた水着姿で、下はスカートの先輩がいた。
まずい、急いでカバンで股間を隠す。
「さぁ南ちゃんも、」
と嬉しそうに促す。
「はいっ」
としぶしぶブラウスを脱ぐ先輩
「どうだ!」
と豊満な胸を見せつけてくる水野先輩。健康的な肌、胸元の谷間に目が釘付けになりそうになる。
いそいで顔を伏せる。
「ほらほらーちゃんと見ないと慣れないよ。ちゃんと顔をあげて」
おそるおそる顔をあげると、椅子に座り前かがみになっている先輩がいた。
「ほらちゃんとみてよ」
と楽し気にニコニコしている。
隣では恥ずかし気に南先輩が腕を組んでいた。
「水野先輩ちょっと刺激がつよいです」
「南ちゃんそんなことじゃ試合に勝てないよ!ほらこっち来て」
と二人並んで座り前かがみに胸を強調してくる。
ニコニコの水野先輩と恥ずかしげの南先輩
新城も思わず前かがみになる。
「ねぇさっきから、何隠してるの?」
「うぇ??なんのことですか?」
「カバンよカバン!」
「何も隠してません、、」
「まあいいか、、」
「新城くんも上脱いで!」
へっ?なんで
「恥ずかしいの?」
「そんなことはないですけど、、、」
「裸の付き合いよ、こっちも脱いでるんだから脱いで」
「えっまぁ」
しぶしぶ上のシャツを脱ぐ新城。
そこには鍛えられ程よく隆起した胸板や腕があらわになった。
「きゃあ」と小さく声を上げる南先輩。
「こらっ!南ちゃんもちゃんと見る!」
「で、でも」と顔をまっかにしている。南先輩も男性に免疫がないのか?
「かっこいい筋肉だね!」と水野先輩は舐めるように見てくる。
はずかしい。なんでこっちが恥ずかしがらないといけないんだ。
「ムキムキだねーかっこいいよー」
と褒められる。ひどく照れはずかしい。
「さわっていいかな?」
「えっまぁはい、、」
と思わず返事したが、これが失敗だった。
「うでカチカチー」
水野先輩の冷たい指先が腕に触れ握られる、、その感触に反応してしまう。
急に股間に血液が集まっていくのが分かった。
「ほらほらー南ちゃんも」
「えっいいの?」
と南先輩もまっかな顔で胸板を触ってくる。
おそるおそる触る感じがソフトタッチになり、快感を伝えてくる。
触るたびに無防備になる先輩の胸元がプルプルと震えている。
「すごいカチカチ」とボソッという。
されるがままの新城。カバンで隠した股間は限界まで隆起していた。
「腹筋も見たいなぁ」
とふと水野先輩がいう。
「いや、それは勘弁してください!」
「なんで?」
と強い語気で言われる。
「隠してたらわかんないじゃない!」
「だからこれはダメですって」
こんなところで先輩達に勃起をみれる訳にはいかない。
「南ちゃん手伝って!」
と二人掛りで腕を持たれカバンを奪われる。
そこには、鍛えられた腹筋と、盛り上がった股間が。
「きゃあ!」今度は大きな声で悲鳴をあげる南先輩。
後ろを振り向きしゃがみこんでしまった。
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