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18 部室で③ 【微エロ】
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水野先輩にパンツをずらされ、僕の男の子が飛び出した。
「いやーこんな大きくなるの?新城くんみんなと比べても大きいでしょー」
そんな比べたりしないよ。
「で、どうしたら小さくなるの?何か方法あるの?」
とキョトンとしながら見てくる。
「ちょっと一人で落ち着いたら小さくなりますから」
「もういいですよね!?ズボン履きますよ!」
とパンツとズボンをあげようとすると
「いやいや、ちょっと待ってよ。試合なんだからさ私が水着の状態で小さくできないとダメじゃん」
何言ってるんだみたいな顔で見てくる。
いやいや、そんな事できるわけないよ。
「さぁ、おっぱいをちゃんと見て!」
と自分の胸を前に突き出し強調してくる先輩。
びんっ、思わず股間に力が入る
「いや、ちょっとまた勃ったよ」
何してるのみたいに見てくる。
「いや、絶対無理です!見ながらなんて」
「じゃあどうしたらいいの?新城くんが大きくしちゃったら試合でれないよ!!」
「それは、その、、」
出したら小さくなるなんて言えないし、、
そもそも試合中にそんな事できない、、
「水野先輩、、そんなこと言っても無理だと思いますよ」
と南先輩が顔を手で塞ぎながら話しかけてきた。
「先輩の胸に慣れてないから大きくなるんであって、今日すぐにどうこうなるとは、、」
「南ちゃん、じゃあどうしたらいいの?」
「刺激になれさせないと、、」
「というと?」
「あの、その、、」
と南先輩が言いにくそうにしている。
その内に、ズボンをあげようとするのにパンツを水野先輩が掴んでいる。
「水着に慣れてないんじゃなくて、おっぱいが見たいのかと、、」
「水着姿にじゃないってこと?」
「はい、、新城くんはおっぱいその物が見たくて、おっきくしてるわけで、微妙に隠されてる水着の状態だったら妄想が妄想を呼んで、、」
「よんで??」
「満足できないのかと、、」
ふーんと水野先輩が頷く。
あんまり理解してないような顔をしてる。
「おっぱいが見たくて、水着だと隠れてて、妄想してて、満足出来なくて、、、」
とブツブツ言っている。
「ねぇ新城くん、私のおっぱいみたい?」
「へっ?えっ?何を?」
素っ頓狂な声がでた。
「おっぱいよ、おっぱい、、見たいの?」
「えっでも、、」
言いつぐんでいると、、、
「新城くん言わないと、、、正直に、、、」
南先輩が申し訳なさそうに言ってくる。
「見たくないならそれでも良いけど、でもよくわかんなくなるなー南ちゃんの説明が間違ってることになるし、帰って弟に聞くかなー」
「いや、それはまずいんじゃ、、」
こんなことを部室でやったなんて言ったら、家庭内での先輩が痴女扱いにあう、、いや、痴女と変わんないけど、、
「水野先輩、正直にいいますんでこのことを部活以外では言わないでくださいね!家でも、クラスでも、ネットに書き込んだりなんて持っての他ですからね!」
「えっ?内緒にすればいいってこと?」
「そうです。僕が言ったこと、ここでやったことはバレー部以外には言わない、、約束してください!」
神妙な顔をしている、水野先輩
「わかったわ、、内緒にする。だから正直に言ってね!」
「わかりました!僕は、、先輩の胸が、、」
水野先輩は期待の表情で、見上げてくる。
「みたいです。ホントは見たくてたまらないです」
顔が真っ赤になる、ぱんぱんに熱い、、
「そうなの?見たいのね!わかったわ!」
「見せてあげましょう」
と水着の下に手をかけ水着を引き上げて、脱いでししまった。
「わぁ!」
思わず顔を手で抑えてしまった。
「いやーこんな大きくなるの?新城くんみんなと比べても大きいでしょー」
そんな比べたりしないよ。
「で、どうしたら小さくなるの?何か方法あるの?」
とキョトンとしながら見てくる。
「ちょっと一人で落ち着いたら小さくなりますから」
「もういいですよね!?ズボン履きますよ!」
とパンツとズボンをあげようとすると
「いやいや、ちょっと待ってよ。試合なんだからさ私が水着の状態で小さくできないとダメじゃん」
何言ってるんだみたいな顔で見てくる。
いやいや、そんな事できるわけないよ。
「さぁ、おっぱいをちゃんと見て!」
と自分の胸を前に突き出し強調してくる先輩。
びんっ、思わず股間に力が入る
「いや、ちょっとまた勃ったよ」
何してるのみたいに見てくる。
「いや、絶対無理です!見ながらなんて」
「じゃあどうしたらいいの?新城くんが大きくしちゃったら試合でれないよ!!」
「それは、その、、」
出したら小さくなるなんて言えないし、、
そもそも試合中にそんな事できない、、
「水野先輩、、そんなこと言っても無理だと思いますよ」
と南先輩が顔を手で塞ぎながら話しかけてきた。
「先輩の胸に慣れてないから大きくなるんであって、今日すぐにどうこうなるとは、、」
「南ちゃん、じゃあどうしたらいいの?」
「刺激になれさせないと、、」
「というと?」
「あの、その、、」
と南先輩が言いにくそうにしている。
その内に、ズボンをあげようとするのにパンツを水野先輩が掴んでいる。
「水着に慣れてないんじゃなくて、おっぱいが見たいのかと、、」
「水着姿にじゃないってこと?」
「はい、、新城くんはおっぱいその物が見たくて、おっきくしてるわけで、微妙に隠されてる水着の状態だったら妄想が妄想を呼んで、、」
「よんで??」
「満足できないのかと、、」
ふーんと水野先輩が頷く。
あんまり理解してないような顔をしてる。
「おっぱいが見たくて、水着だと隠れてて、妄想してて、満足出来なくて、、、」
とブツブツ言っている。
「ねぇ新城くん、私のおっぱいみたい?」
「へっ?えっ?何を?」
素っ頓狂な声がでた。
「おっぱいよ、おっぱい、、見たいの?」
「えっでも、、」
言いつぐんでいると、、、
「新城くん言わないと、、、正直に、、、」
南先輩が申し訳なさそうに言ってくる。
「見たくないならそれでも良いけど、でもよくわかんなくなるなー南ちゃんの説明が間違ってることになるし、帰って弟に聞くかなー」
「いや、それはまずいんじゃ、、」
こんなことを部室でやったなんて言ったら、家庭内での先輩が痴女扱いにあう、、いや、痴女と変わんないけど、、
「水野先輩、正直にいいますんでこのことを部活以外では言わないでくださいね!家でも、クラスでも、ネットに書き込んだりなんて持っての他ですからね!」
「えっ?内緒にすればいいってこと?」
「そうです。僕が言ったこと、ここでやったことはバレー部以外には言わない、、約束してください!」
神妙な顔をしている、水野先輩
「わかったわ、、内緒にする。だから正直に言ってね!」
「わかりました!僕は、、先輩の胸が、、」
水野先輩は期待の表情で、見上げてくる。
「みたいです。ホントは見たくてたまらないです」
顔が真っ赤になる、ぱんぱんに熱い、、
「そうなの?見たいのね!わかったわ!」
「見せてあげましょう」
と水着の下に手をかけ水着を引き上げて、脱いでししまった。
「わぁ!」
思わず顔を手で抑えてしまった。
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