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【資料B-06】
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「ん。ん。あっあ゛-~っ、そんなに必死にケツを振ってっ、イヤらしい女だなぁっアミリっ!!」
「ひっ。ひぁっ。ぎもちぃっ♪あーっ、さいこぉっ凄いぃいい…っ!!イクッ、イクッイクッいくっ!!」
初老の中年男である菅野教授の上で、全裸になって淫らに腰をふるアミリ。
ふっくらとした胸を弾ませ、嬉しそうに騎乗位で悶え踊っている。
そして、その痴態なリズムは、常軌を逸したリズムへと変わって行った。
「あーっ、。凄ぃおっきぃっ、奥まで、アッ、ズンズンって~っ、くるぅぅっあ。あぁ。」
「ん。ん。ん。このままアミリのマンコに出すっ!出すからね…っ!!」
「うんっ♪出してっ!いっぱい、いっぱい精子ちょうだいっ♪あ。あ。あ。」
荒々しく互いに舌を絡め合い、同時に腰を擦り付け合う。
ザックリと根元までペニスをアソコへ突き刺し、ぐりりっと密着した陰毛でアミリの肉ヒダとクリトリスを削る。
さして、再びバスっバスッと激しくピストン運動を始めた。
「お゛おーっイクッ、出る出るっ!!出すよっアミリっ!!」
「あ。あ。ソコそこっ!い゛ぐっいっちゃヴっ!!あ。あ。あーっ!!」
狂った様に互いに身を震わせ、ラストスパートを駆け上がって行く。
セックスに没頭して、教授も下から腰を突き上げる。
アミリは身をクネクネとしならせ、教授の欲望を受け入れた。
「あ。でる出るっ出るぅぅーっ!!う。う。ヴヴーっ!!」
「いくイクッ!そこイッ、イくっイッちゃうぅっ!!おうっお゛ヴっ!!」
ケダモノの様に咆哮して二人は絶頂に達する。
アミリの中で教授のペニスは破裂して、精液を大量に射精する。
熱い迸りをアミリは喉を鳴らして飲み干すように腰をくねらせた。
「あ…ァ…、はぁ…ハァッ…ハッ…はぁんっ…。」
リクライニングシートに乗った二人の動きは停止して、互いに精液が流れる感覚を楽しむ。
びゅびゅと射精して、鋭い快楽にペニスを脈打たせ快楽を貪る菅野教授。
男の全てを受け入れ、子宮に温かい精液が滲み込むのを体で感じるアミリ。
「さあ、宇宙人の実験は終わりだ、アミリ♪」
地球に帰ろう♪帰る時には服を着ないとね…っ。」
催眠を悪用して、アミリとのセックスを堪能した菅野教授は、身支度を整える。
それに合わせて、いそいそと彼女も洋服を着こむ。
互いに無言で洋服を着終え、アミリはリクライニングへ身を横たえた。
まるで、先程までのセックスが無かったかの様に、室内は最初と寸分違わない雰囲気に戻る。
「さて…、眼を瞑って…、段々と意識が体の奥から浮かび上がってくる。」
アミリは瞼を閉じ、ジッと教授の言葉に耳を傾ける。
「先程の事は忘れて、すっかり全て元通りになっているよ、3・2・1!!」
そう告げると、菅野教授はパンッと大きな手拍子を叩く。
「もう大丈夫…、ゆっくりと目を開いて…。」
教授の言葉に従って、アミリはゆっくりと瞼を開いた。
そして、ぽかんとした顔で周囲を見渡す。
「ひっ。ひぁっ。ぎもちぃっ♪あーっ、さいこぉっ凄いぃいい…っ!!イクッ、イクッイクッいくっ!!」
初老の中年男である菅野教授の上で、全裸になって淫らに腰をふるアミリ。
ふっくらとした胸を弾ませ、嬉しそうに騎乗位で悶え踊っている。
そして、その痴態なリズムは、常軌を逸したリズムへと変わって行った。
「あーっ、。凄ぃおっきぃっ、奥まで、アッ、ズンズンって~っ、くるぅぅっあ。あぁ。」
「ん。ん。ん。このままアミリのマンコに出すっ!出すからね…っ!!」
「うんっ♪出してっ!いっぱい、いっぱい精子ちょうだいっ♪あ。あ。あ。」
荒々しく互いに舌を絡め合い、同時に腰を擦り付け合う。
ザックリと根元までペニスをアソコへ突き刺し、ぐりりっと密着した陰毛でアミリの肉ヒダとクリトリスを削る。
さして、再びバスっバスッと激しくピストン運動を始めた。
「お゛おーっイクッ、出る出るっ!!出すよっアミリっ!!」
「あ。あ。ソコそこっ!い゛ぐっいっちゃヴっ!!あ。あ。あーっ!!」
狂った様に互いに身を震わせ、ラストスパートを駆け上がって行く。
セックスに没頭して、教授も下から腰を突き上げる。
アミリは身をクネクネとしならせ、教授の欲望を受け入れた。
「あ。でる出るっ出るぅぅーっ!!う。う。ヴヴーっ!!」
「いくイクッ!そこイッ、イくっイッちゃうぅっ!!おうっお゛ヴっ!!」
ケダモノの様に咆哮して二人は絶頂に達する。
アミリの中で教授のペニスは破裂して、精液を大量に射精する。
熱い迸りをアミリは喉を鳴らして飲み干すように腰をくねらせた。
「あ…ァ…、はぁ…ハァッ…ハッ…はぁんっ…。」
リクライニングシートに乗った二人の動きは停止して、互いに精液が流れる感覚を楽しむ。
びゅびゅと射精して、鋭い快楽にペニスを脈打たせ快楽を貪る菅野教授。
男の全てを受け入れ、子宮に温かい精液が滲み込むのを体で感じるアミリ。
「さあ、宇宙人の実験は終わりだ、アミリ♪」
地球に帰ろう♪帰る時には服を着ないとね…っ。」
催眠を悪用して、アミリとのセックスを堪能した菅野教授は、身支度を整える。
それに合わせて、いそいそと彼女も洋服を着こむ。
互いに無言で洋服を着終え、アミリはリクライニングへ身を横たえた。
まるで、先程までのセックスが無かったかの様に、室内は最初と寸分違わない雰囲気に戻る。
「さて…、眼を瞑って…、段々と意識が体の奥から浮かび上がってくる。」
アミリは瞼を閉じ、ジッと教授の言葉に耳を傾ける。
「先程の事は忘れて、すっかり全て元通りになっているよ、3・2・1!!」
そう告げると、菅野教授はパンッと大きな手拍子を叩く。
「もう大丈夫…、ゆっくりと目を開いて…。」
教授の言葉に従って、アミリはゆっくりと瞼を開いた。
そして、ぽかんとした顔で周囲を見渡す。
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