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俺だけではなくカヤの呼吸も少し上がっていたのが、ゆっくりと唇を離した時に分かった。
カヤの中や入口がひくひくと動いていて、俺のを刺激してくる。
それを感じながら俺はまたソレをユルユルと動かし、トロンッとした顔で俺を見詰めている可愛すぎるカヤに聞いた。
「このまま、もう1回していい・・・?」
まだ答えを聞いていなかったけれど、俺はさっきよりも少し速く腰を動かした。
「ぁっ・・・!」
カヤの口から可愛すぎる声まで聞こえてきて・・・
「カヤ・・・っあぁ、気持ち良い・・・」
さっきよりもスムーズに、速くソレを出し入れして・・・。
色っぽく歪んできたカヤの顔をすぐ近くで見下ろしながら、揺れている胸に片手を伸ばした・・・。
その瞬間・・・
「も・・・やめて・・・っ」
と、カヤが慌てたような声を出した。
それには俺も瞬間的に止まり・・・。
カヤはトロンッとした顔で息を上げ、中も入口もひくひくとさせながら俺のソレを刺激し続けたまま・・・
「も・・・疲れちゃって・・・。」
「そうなの?でも、カヤのおまた・・・」
「ン・・・っアっ・・・アッ・・・!!」
俺が少しでも動くとカヤの中が締め付けてきて、その口からは可愛すぎる声が漏れていく。
それが可愛すぎるしエロすぎるしで、俺はさっきとは比べ物にならないくらいに激しく奥まで突いていく。
「ヤッ・・・待って・・・っお願い、疲れちゃったから・・・っっやめて・・・!」
カヤからそんな“お願い”をされ、それにはまた腰を止め・・・。
でも、カヤの顔を見詰めながらユルユルと腰を動かしていく。
「もう1回出したい・・・。
カヤのおまたの中にもう1回出したい・・・。」
まだまだおさまりそうにないソレの熱をカヤの中で動かすと、カヤはトロンッと顔をしながらも必死に首を横に振った。
「ごめん・・・ごめんね、ニャン・・・。
疲れちゃって・・・も、寝たいから・・・。
お願い、もうやめて・・・。」
カヤの中や入口がひくひくと動いていて、俺のを刺激してくる。
それを感じながら俺はまたソレをユルユルと動かし、トロンッとした顔で俺を見詰めている可愛すぎるカヤに聞いた。
「このまま、もう1回していい・・・?」
まだ答えを聞いていなかったけれど、俺はさっきよりも少し速く腰を動かした。
「ぁっ・・・!」
カヤの口から可愛すぎる声まで聞こえてきて・・・
「カヤ・・・っあぁ、気持ち良い・・・」
さっきよりもスムーズに、速くソレを出し入れして・・・。
色っぽく歪んできたカヤの顔をすぐ近くで見下ろしながら、揺れている胸に片手を伸ばした・・・。
その瞬間・・・
「も・・・やめて・・・っ」
と、カヤが慌てたような声を出した。
それには俺も瞬間的に止まり・・・。
カヤはトロンッとした顔で息を上げ、中も入口もひくひくとさせながら俺のソレを刺激し続けたまま・・・
「も・・・疲れちゃって・・・。」
「そうなの?でも、カヤのおまた・・・」
「ン・・・っアっ・・・アッ・・・!!」
俺が少しでも動くとカヤの中が締め付けてきて、その口からは可愛すぎる声が漏れていく。
それが可愛すぎるしエロすぎるしで、俺はさっきとは比べ物にならないくらいに激しく奥まで突いていく。
「ヤッ・・・待って・・・っお願い、疲れちゃったから・・・っっやめて・・・!」
カヤからそんな“お願い”をされ、それにはまた腰を止め・・・。
でも、カヤの顔を見詰めながらユルユルと腰を動かしていく。
「もう1回出したい・・・。
カヤのおまたの中にもう1回出したい・・・。」
まだまだおさまりそうにないソレの熱をカヤの中で動かすと、カヤはトロンッと顔をしながらも必死に首を横に振った。
「ごめん・・・ごめんね、ニャン・・・。
疲れちゃって・・・も、寝たいから・・・。
お願い、もうやめて・・・。」
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