夜の庭園で出会った毒舌暴君は、昼下がりの隠れ家カフェの店主でした

恋せよ恋

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あとがき

 本作品を最後までお読みいただき、誠にありがとうございました(☺️ぺこり)✨

 数ある素敵な作品の中から【夜の庭園で出会った毒舌暴君は、昼下がりの隠れ家カフェの店主でした】を見つけてくださった皆さま、本当にありがとうございました💖

 本作は、「婚約者の不貞の現場を目撃」→「逃げた先で、別の修羅場に遭遇」→「そんな二人が恋に落ちる」……という、作者の「これ書きたい!!!」を詰め込んだ作品です😂✨

 完全に、趣味全開で突っ走りました👍 とはいえ、読者さまのお声はしっかり届いております……(コメント欄閉じてるのに、なぜ!?不思議です😇)『ちょっと作者!?なんで公爵が市井のカフェで店主やってるの!?💢』……はい、ほんとそれです😇💦

 プロット段階では「え、これ面白くない?天才では?✨」とノリノリだったのですが、書き進めるうちに「いや、公爵が接客は無理だろ」と何度も思いました😂 でも――そのまま完走しました🏃‍♂️💨 「小説だからアリ!」ということで、どうか温かい目で楽しんでいただけたら嬉しいです🙏

 序盤のフレデリックは、「何この男、最低すぎない!?😱」と作者自身も頭を抱えるレベルの暴君でしたが、そんな彼がローゼリアに振り回されて、どんどん余裕を失い、なりふり構わず執着していく姿を楽しんでいただけたなら本望です😏✨

 また、元婚約者ギルバートたちへの断罪は、しっかりスカッとしていただけるよう意識しました🔥……とはいえ、「不貞シーン、もっと盛ってもよかったのでは?」と今さらながら反省しております😂

 最後になりますが――物語の行く末を最後まで見守ってくださった読者の皆さま、エール📣や いいね🩷をくださった皆さまに、心より感謝申し上げます🙇‍♀️ 皆さまからの反応が、次の物語を書く何よりの原動力となっています💪✨

 それでは、また次の物語でお会いできますように!
 本当に、ありがとうございました。

 ではでは、また次のお話で!
 (´▽`)ノ🌈💞✨

 恋せよ恋💗




 

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