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異世界で俺は‼️
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「目覚めなさい、守。」
えっ?誰?
「早く目覚めるのです。守!」
えー?ここ何処?」
「早くなさい!」
「ほら!早くしないと!」
「はい、はい。」
っと。あー眩しい!
「あれ?俺死んだはずだよねー?」
「もう!早く目覚めないと加護が無くなりますよ!」
やっと目が開いた俺。なんだ?モヤモヤした地面だなぁ~。これが天国?
「やっと目覚めたようですね。守。」
「アンタ誰?」
「アンタ?女神である私に向かってアンタ?」
女神らしいピンクのネグリジェみたいのを着たお姉さんの顔が引き攣った。
「お前は女神と言う者も知らないのか?」
「知らない。」
「何と言う事だ、勇者を召喚して女神も知らないとは!お前は自分の世界で死んでその魂を我が世界に召喚したのだぞ。」
「あぁそうだった。俺交通事故で車にはねられたんだ。恋人の育子とエッチする為にコンビニでコンドーム買ってウキウキで横断歩道を走ったらはねられた。」
「それはお前が悪い!信号は赤だったし、左右の確認もしていない。自業自得だ。」
「だって、彼女とエッチ、SEX出来るんだぜ?そりゃウキウキになるでしょう。貴女だってなるでしょう?」
「わ、わたし、ウォッホン!私は女神です。その様な事はしません。それにお前の彼女と言っている育子とやらはお前とはその気が無い。」
「えっ?」
「お前とエッチな関係にはなりたいとは思っていない。」
「えー?何?」
「お・ま・えとは!SEX!性行為!全くしたいと思っていないのだ。何故なら!」
「なぜなら?」
「彼女には彼氏がいる。」
「へっ?」
「恋人!セフレ!エッチの相手がいるんだよ!」
「えー?うっそー?」
「お前って、アホな奴だなぁ~、そんな事も気がついていなかったのか? これを見ろ」
女神がモニターみたいなものを見せてくれた。
「これはお前の過去を遡って見ているものだ。ほら、えーっと3日前の映像だ。これがお前の彼女だろう?一緒に歩いているの彼氏ではないか?」
「あー?剛!」
俺の親友の剛だ。アイツ育子の友達の真美子と付き合っているんじやなかったのか?
「ほらほら、2人はラブホに入ったぞ。」
「時間を少し送ろう。ほら出てきたぞ。育子とやらは満足そうな顔をしているではないか?育子は剛とやらのコレらしいの。解るか?セフレ、セックスフレンド!ヤリコーなんだよ!あははは!」
「クッソー、あいつ『私1番好きな人としかそう言う関係にならないの』とか言っていたのに~」
「わかったか?もうお前の事は眼中には無いのだ。今も剛とやらとラブホにいるようだぞ。」
「で、俺はこの世界に連れてこられた事になってるけど、何かするの?」
「おお!そうじゃ!大事な事を言い忘れてしまった。守よ、お前を召喚した目的はこの世界を救って欲しいのだ。何故なら・・・」
女神はクドクド長々と話し始めた。なんか話がつまらないし、手持ち無沙汰なんで、女神の着ているネグリジェみたいなドレスの裾を捲ってみた。女神とやらはパンツを履いていない。
「おお!パイパン!」
「な、何をするんですか!罰当たりが!」
女神が裾を直す。
「話が長くて、暇で。 女神さんの着ているのがペラペラのネグリジェみたいだったから。コッチの世界の女性のアソコってどんな風になっているのかなぁと。」
「ば、バカァ!女神をなんだと思っているのじゃ!殺すぞ!」
「イヤ、俺、もう死んでるし。で、俺の仕事はこの世界での役割は?」
「コホン、そうじゃ、お前には加護を付け勇者として世界を救って貰いたいのじゃ。お前に付ける加護は・・・ん?もう無い!お前がまごまごしてたから他の神様達に取られて、もうなくなってしまった・・あった!これじゃ!」
「何?」
女神がオカモトの箱をとりだした。
「少子化対策!」
何なんだ?ドラ◯もんの道具でもそんなのないぞ!
「あー?何それ?どこかの馬鹿な政府の対策みたいじゃん!どんな加護なの?」
「お前はこれから世界を旅をします。そこで出会う女性と✖️✖️します。」
「うん」
「女性が子供を産みます。」
「ほう」
「それで少子化を救うのです。」
「それって俺ひとりで?」
「そう」
「この世界の女性全部と?」
「そう。お前が右手の指をパチンと鳴らすと女性はその気になります。他の男たちは手が出せません。」
「それってどんな人も?」
「そう」
「誰でも?」
「そう」
俺はパチンと指を鳴らした。
女神が急にモジモジし始めて服を脱ぎ始めた。
「ねぇ、来て」
おお!ホントだ!
では遠慮なく!
事が済むと
「ふう、そなたのは中々良い物を持っている。一日中出来るような加護も補足してやろう。」
「加護ってもう無かったのでは?」
「これは補足された物で女神の判断でつけられるのじゃ。」
「ふう~ん」
パチン!
「あぁ!」
パチン
「ううん!」
パチン!
「イヤ~ん」
パチン!
「も、もう!」
パチン!
「やめて!」
パチン!
「ストップー!」
「どうかしました?」
「ハア、ハア。なんで私とばかりスルのじゃ?他にもいるじゃろう。ハアハア」
「いや、手っ取り早いから。」
「あのな~、だからといって、私とばかりしても意味無かろう?」
「でもよろこんでた。」
「うっ、・・そ、そりゃ~気持ちいい事だからのぅ」
「じゃあもう一回!」
「待て待て!言い忘れていたが、この営みは一回に1人の子を宿すから忘れぬよう、心してハメよ!もとい!励め。」
「じゃあ女神さんとは6回やったから6人生まれるの?」
「いや、7回じゃ、」
「よく数えてたね?」
「うるさい! 」
「でもさ、ここで女神様や神様を沢山作って、色々な事させたら、もっと早くこの世界を救えるんじゃないの?」
「ふむ!そうじゃのう~、お前スケベ心しかないと思ったが案外良い事を言うのぅ。」
「じゃあそう言う事で」
パチン!
かくして、俺はこの異世界を救える勇者になった。
パチン!
「女神様!」
「なんだ執事。あーん」
パチン!
「女神様のお子様達が勝手に下界に降りて子作りを始め人口が過多になってしまいました!」
パチン!
「イャーン」
そうなのだ、女神と俺から生まれた子供は子作りの本能しか無いのだった。
えっ?誰?
「早く目覚めるのです。守!」
えー?ここ何処?」
「早くなさい!」
「ほら!早くしないと!」
「はい、はい。」
っと。あー眩しい!
「あれ?俺死んだはずだよねー?」
「もう!早く目覚めないと加護が無くなりますよ!」
やっと目が開いた俺。なんだ?モヤモヤした地面だなぁ~。これが天国?
「やっと目覚めたようですね。守。」
「アンタ誰?」
「アンタ?女神である私に向かってアンタ?」
女神らしいピンクのネグリジェみたいのを着たお姉さんの顔が引き攣った。
「お前は女神と言う者も知らないのか?」
「知らない。」
「何と言う事だ、勇者を召喚して女神も知らないとは!お前は自分の世界で死んでその魂を我が世界に召喚したのだぞ。」
「あぁそうだった。俺交通事故で車にはねられたんだ。恋人の育子とエッチする為にコンビニでコンドーム買ってウキウキで横断歩道を走ったらはねられた。」
「それはお前が悪い!信号は赤だったし、左右の確認もしていない。自業自得だ。」
「だって、彼女とエッチ、SEX出来るんだぜ?そりゃウキウキになるでしょう。貴女だってなるでしょう?」
「わ、わたし、ウォッホン!私は女神です。その様な事はしません。それにお前の彼女と言っている育子とやらはお前とはその気が無い。」
「えっ?」
「お前とエッチな関係にはなりたいとは思っていない。」
「えー?何?」
「お・ま・えとは!SEX!性行為!全くしたいと思っていないのだ。何故なら!」
「なぜなら?」
「彼女には彼氏がいる。」
「へっ?」
「恋人!セフレ!エッチの相手がいるんだよ!」
「えー?うっそー?」
「お前って、アホな奴だなぁ~、そんな事も気がついていなかったのか? これを見ろ」
女神がモニターみたいなものを見せてくれた。
「これはお前の過去を遡って見ているものだ。ほら、えーっと3日前の映像だ。これがお前の彼女だろう?一緒に歩いているの彼氏ではないか?」
「あー?剛!」
俺の親友の剛だ。アイツ育子の友達の真美子と付き合っているんじやなかったのか?
「ほらほら、2人はラブホに入ったぞ。」
「時間を少し送ろう。ほら出てきたぞ。育子とやらは満足そうな顔をしているではないか?育子は剛とやらのコレらしいの。解るか?セフレ、セックスフレンド!ヤリコーなんだよ!あははは!」
「クッソー、あいつ『私1番好きな人としかそう言う関係にならないの』とか言っていたのに~」
「わかったか?もうお前の事は眼中には無いのだ。今も剛とやらとラブホにいるようだぞ。」
「で、俺はこの世界に連れてこられた事になってるけど、何かするの?」
「おお!そうじゃ!大事な事を言い忘れてしまった。守よ、お前を召喚した目的はこの世界を救って欲しいのだ。何故なら・・・」
女神はクドクド長々と話し始めた。なんか話がつまらないし、手持ち無沙汰なんで、女神の着ているネグリジェみたいなドレスの裾を捲ってみた。女神とやらはパンツを履いていない。
「おお!パイパン!」
「な、何をするんですか!罰当たりが!」
女神が裾を直す。
「話が長くて、暇で。 女神さんの着ているのがペラペラのネグリジェみたいだったから。コッチの世界の女性のアソコってどんな風になっているのかなぁと。」
「ば、バカァ!女神をなんだと思っているのじゃ!殺すぞ!」
「イヤ、俺、もう死んでるし。で、俺の仕事はこの世界での役割は?」
「コホン、そうじゃ、お前には加護を付け勇者として世界を救って貰いたいのじゃ。お前に付ける加護は・・・ん?もう無い!お前がまごまごしてたから他の神様達に取られて、もうなくなってしまった・・あった!これじゃ!」
「何?」
女神がオカモトの箱をとりだした。
「少子化対策!」
何なんだ?ドラ◯もんの道具でもそんなのないぞ!
「あー?何それ?どこかの馬鹿な政府の対策みたいじゃん!どんな加護なの?」
「お前はこれから世界を旅をします。そこで出会う女性と✖️✖️します。」
「うん」
「女性が子供を産みます。」
「ほう」
「それで少子化を救うのです。」
「それって俺ひとりで?」
「そう」
「この世界の女性全部と?」
「そう。お前が右手の指をパチンと鳴らすと女性はその気になります。他の男たちは手が出せません。」
「それってどんな人も?」
「そう」
「誰でも?」
「そう」
俺はパチンと指を鳴らした。
女神が急にモジモジし始めて服を脱ぎ始めた。
「ねぇ、来て」
おお!ホントだ!
では遠慮なく!
事が済むと
「ふう、そなたのは中々良い物を持っている。一日中出来るような加護も補足してやろう。」
「加護ってもう無かったのでは?」
「これは補足された物で女神の判断でつけられるのじゃ。」
「ふう~ん」
パチン!
「あぁ!」
パチン
「ううん!」
パチン!
「イヤ~ん」
パチン!
「も、もう!」
パチン!
「やめて!」
パチン!
「ストップー!」
「どうかしました?」
「ハア、ハア。なんで私とばかりスルのじゃ?他にもいるじゃろう。ハアハア」
「いや、手っ取り早いから。」
「あのな~、だからといって、私とばかりしても意味無かろう?」
「でもよろこんでた。」
「うっ、・・そ、そりゃ~気持ちいい事だからのぅ」
「じゃあもう一回!」
「待て待て!言い忘れていたが、この営みは一回に1人の子を宿すから忘れぬよう、心してハメよ!もとい!励め。」
「じゃあ女神さんとは6回やったから6人生まれるの?」
「いや、7回じゃ、」
「よく数えてたね?」
「うるさい! 」
「でもさ、ここで女神様や神様を沢山作って、色々な事させたら、もっと早くこの世界を救えるんじゃないの?」
「ふむ!そうじゃのう~、お前スケベ心しかないと思ったが案外良い事を言うのぅ。」
「じゃあそう言う事で」
パチン!
かくして、俺はこの異世界を救える勇者になった。
パチン!
「女神様!」
「なんだ執事。あーん」
パチン!
「女神様のお子様達が勝手に下界に降りて子作りを始め人口が過多になってしまいました!」
パチン!
「イャーン」
そうなのだ、女神と俺から生まれた子供は子作りの本能しか無いのだった。
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