【R18】結花は公園で援助交際する

神通百力

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結花は公園で援助交際する

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 僕は近所の公園に向かいながら、メールで結花ゆかに『すぐに行く』と伝えた。時刻は深夜一時を過ぎていた。
 家を出てから五分もかからずに公園にたどり着いた。公園には象型の滑り台とドーム型の遊具があるだけだった。ドーム型の遊具は出入口が一つしかないが、中は大人が立てるほどの広さがあった。
 気配に気づいたのか、結花が入口から顔を覗かせた。結花はこの公園に住む十七歳の少女であり、援助交際で生計を立てている。両親はすでに他界し、家賃を払うのが面倒くさいという理由で賃貸に住んでいないらしい。結花に聞いたところ、僕を含めて五人の客がいるようだ。メールで連絡し、援助交際の約束を取り付けている。
 僕はドーム型の遊具の中に入った。天井にはキャンドルライトが取り付けられ、中は明るかった。
「早速だけど、服を脱いでくれるかい?」
「はい、明人あきと様」
 結花は微笑むと、ボタンを一つずつ外していき、ブラウスを脱いだ。可愛らしい水玉模様のブラジャーのホックを外し、結花の乳房があらわになった。
「やっぱり結花のおっぱいはキレイだね」
「そう言ってもらえて嬉しいです」
 結花はほんの少し顔を赤らめながら、スカートも脱いだ。ブラジャーとお揃いのパンティーを脱ぎ、ツルツルのオマンコが外気にさらされた。
「僕のも脱がしてくれるかい?」
 結花は頷くと、僕のズボンとパンツに手をかけて一気に下ろした。すでにペニスは屹立し、反り返っていた。結花は嬉しそうに亀頭を舌先で舐めると、ペニスを喉の奥まで咥え込み、口を激しく動かし始めた。
「結花のフェラは最高だよ」
 ペニスが生温かい口内に包まれてすごく気持ちいい。結花の舌がペニスにまとわりついてくる。我慢できなくなり、僕は腰を動かして喉の奥を激しく突いた。ペニスが喉ちんこに当たる感触がした。
 結花は苦しそうな表情をしながらも、無我夢中でペニスを貪っている。興奮しているのか、左手でオマンコを弄っていた。イヤらしい音が辺りに響き、愛液が垂れて地面を濡らしている。
「もう我慢できません。明人様のペニスを私のぐちょぐちょに濡れたオマンコに挿れてください」
 結花は地面に座ると、M字開脚し、オマンコを広げた。クリトリスが勃起しているのが見えた。
「それじゃ、挿れるね」
 僕は結花のオマンコにペニスをあてがうと、一気に挿入した。ペニスが柔らかくて生温かいビラに包み込まれるのを感じた。ゆっくりと腰を動かし、ピストンを繰り返した。
「明人様のペニスが私の膣内なかに! すごく気持ちいいです! 壊れるくらいにかき回してください!」
 僕は結花の望み通りに、オマンコを抉るかのようにペニスでかき回した。ぬるぬるとした液体がペニスにまとわりついてくる。接合部分から愛液が溢れ出していた。
「結花、すごく可愛いよ」
「恥ずかしい……でもすごく嬉しいです」
 結花が微笑んだ瞬間、オマンコがペニスを締め付けた。僕は嬉しくなり、オマンコの奥を何度も突いた。
「ああん! イク……イッちゃう!」
 結花はそう言うや否や体が激しく痙攣した。呼応するかのように腰が高く上がる。唇の端から少量のよだれが垂れていた。
「僕も……射精そうだ!」
 耐えがたい快感が尿道を駆け抜け、オマンコに大量の精液を出した。ペニスを抜くと、オマンコから精液が流れ、尻を伝って地面に落ちた。
「すごく気持ちよかったよ。また頼むね」
 僕は結花に一万円を渡した。結花はお金を受け取ると、頭を下げた。
「それじゃ、バイバイ」
 僕は結花に手を振ると、出口を潜り抜け、ドーム型の遊具から外に出た。公園の出口に向かう最中、ガタイの良い男とすれ違った。時間帯を考えると、客の一人だろう。
 公園を出る間際、かすかに結花の喘ぎ声が聞こえた。
 頭の中で結花ともう一度セックスしながら、帰路についた。
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