カントボーイ上司は唐突にイク♡ 急上昇するアクメまんこは最高の名器♡

東山 庭子

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カントボーイ上司は唐突にイク♡ 急上昇するアクメまんこは最高の名器♡


「あっ…あ、あ~~……ッッ♡ あっ、あっ…♡ あ゛ぁぁーー……〰︎〰︎〰︎ッッ!?♡♡♡ いぐぅぅーーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡」
「うおッッ!?♡♡♡ 急に締めないでくださいよッッ!?♡♡♡」
「あ゛ぁぁんっ♡ あ゛ぁぁんっ♡ だってぇ~~……急にキたんだもんっ♡♡♡ あ゛ぁ~~ん気持ちいい~~♡♡♡」

真野部長は性急なアクメにアンアン、ハフハフと悶えている。俺はこの中年カントボーイが絶頂する姿を見て急速に射精感がアガッてきたという事実にうんざりしつつ、腰の動きを早めた。



深夜の会社に忘れ物を取りに行ったのが運の尽きだった。下着一枚で角オナをする真野部長に遭遇してしまったのだ。しかも俺のデスクで。

「んっ…♡ んっ…♡ んっ…♡ はぁ…♡ はぅっ…♡ はんっ…♡」

自身のクリトリスを机の上に乗せて器用に腰を振る真野部長。その様子を覗き見しながら、股間を熱くさせる俺……いや、何であんな冴えないオッサンに興奮してんだよ!?

下着姿を見て、部長がカントボーイであることを初めて知った。

「んっ…んんぅ~~…♡ んふぅ…♡ はっ…♡ はっ…♡ 〰︎〰︎ッッ!?♡♡♡♡♡」

一呼吸置いたタイミングで、真野部長は急に身体をしならせ、ガクンガクンと痙攣を始めた。

「〰︎〰︎〰︎!?♡♡♡♡♡」

急な絶頂に自身も驚いているようで、アレ?アレ?という顔をしながら腰をヘコヘコと揺らしていた。

暫くクネクネグリグリとデスクにまんこを押し付けていた部長が腰を上げる時、ネチョ…と糸を引く様子を目の当たりにしたら、なんかもう堪らなくなってしまい、ちんぽを勃起させながら部長の前に飛び出してしまった。

「部長!!俺のデスクでオナニーするくらいなら俺を使ってください!!♡♡♡」
「えっ!?工藤!?ごめんなさいッッ!!俺……♡♡♡」
「俺とセックスしましょう♡♡♡」

勢いだけで口付けた部長の唇は、今までのキスで一番気持ちの良いものだった。



「……おはよう……匠……♡♡♡」

会社で一発、ホテルで三発致した後爆睡した俺は、目覚めたら冴えないオッサンが横で寝ていたという事実に一瞬面食らった。

「おはようございます……部長……」
「ふふ……昨日は陽治って呼んでくれたのに……♡♡♡」

終わった……俺の人生終わった……

確かカントボーイは妊娠出来るんだったか?だとしたら、昨日散々種付けした俺は真野部長を孕ませてしまった可能性がある。いざとなったら責任を取らなければならないし、そうでなくともその気になっている様子の部長から無傷で逃げる策も無い……詰んだ……。

「あのさ……俺たち、これからはそういう関係ってことで……いい……?♡♡♡」
「あはは……そうっすね……」

上目遣いでこちらを見てくる部長を見て、逃げられないと悟った……。ああ、俺は総務の江波さんみたいなセクシー系の美女が好みなのに、冴えないオッサン部長に捕まってしまった……性欲に負けた昨日の俺……恨むぜ……





「いらっしゃい匠♡♡♡」

あれからすぐ、部長から合鍵を渡された。いつでも来て良いからね、と言って笑う部長に嫌とも言えず、最初は嫌々ながら部長宅を訪れていた俺だったが、意外と居心地が良くて今では週の半分以上を部長宅で過ごしている。

「仕事お疲れ様♡ 今夜はビールにする?冷酒にする?」
「ビールで♡♡♡」

肉豆腐や鰆の西京焼きが並ぶ食卓。これらの料理は真野部長の手作りだ。なんでも昔居酒屋でバイトをしていたとかで、出される料理も、それに合わせる酒もとにかく美味い♡♡♡ この料理に釣られて、ついつい部長の家に通ってしまうのだ♡♡♡


「はぁ~~♡♡ 美味かったぁ~~♡♡♡」
「良かった♡♡♡」

腹が満たされると、今度は現実が襲ってくる。部長に腹を満たして貰ったお返しは、きちんとしなければならないからだ。

「お風呂……沸いてるよ……?」
「ああ、ハイ……ありがとうございます……」

そう、食欲のお礼はセックスで返さなければならないのだ……。



「あん…あんっ…♡ あっ…あぁん…♡」

乳首を舐められてアンアン喘ぐ真野部長。この人、まんこと同じくらいおっぱいを責められるのが大好きなのだ。

「ちゅっ…ペロ…♡ おっぱい気持ちいい?♡♡」
「うんっ♡♡ 気持ちいいよ♡♡♡」

嬉しそうに頷く部長の乳首を円を描くように舐め、焦らしながら様子を見る。

「あんっ…♡ あぁんっ…♡ んん…♡ んふぅ…♡ あっ……あっ……!?〰︎〰︎ッッ!?♡♡♡♡♡」

お、イッた♡ 

「えっ……?♡♡♡ ええ……?♡♡♡」

クネクネしながら目を白黒させる部長♡♡ 本人もイッたことに吃驚している様子だ。

「相変わらず急にイクんだからw 」
「ごめん……俺にも予想出来なくて……♡♡♡」

何故か申し訳なさそうにする工藤部長を不覚にも可愛いと思いつつ、思いっ切り乳首を吸った。

「あんっ!♡ あんっ!♡ あんっ!♡ あっ、あ~~……〰︎〰︎〰︎ッッ!!♡♡♡♡♡」

追いアクメで震える身体を抱き締め、ウットリしている部長の唇を奪った♡♡ 

「ちゅっ…♡ ちゅっ…♡ ありがとう匠♡♡ 気持ち良かったよ♡♡♡」

部長はお礼に、と俺を座らせると、ちんぽを掴んで尿道口に舌を這わせてきた♡♡♡

「ちゅっ…♡ ぢゅるるっ…♡ はむっ…♡」
「あ゛~~気持ちいい~~♡♡♡ 陽治はフェラ上手いね♡♡♡」
「んふっ♡ 嬉しい♡♡」

部長は嬉しそうに舌を竿に絡ませて、挑発するようにスライドさせている♡♡♡ やがてパクッと亀頭を頬張ると、舌を絡ませながら頭を動かし始めた♡♡♡

じゅぽっ…じゅぷっ…じゅるるるっ…ぐぽっ…

「あ゛~~めっちゃ気持ちいい~~♡♡♡ はぁっ…♡ はぁっ…♡ あぁぁやばいっ…やばいイキそ…ッッ♡♡♡」

そう言うと、部長はさらに奥まで咥え込み、激しく啜ってきた♡♡♡

「あ゛ぁぁぁーーーやばいやばいやばいッッ!!♡♡♡♡ あ゛あぁぁごめんもう出るッッ!!♡♡♡♡ あ゛~~~…イクッ!!♡♡♡♡♡」

ビュルビュルビュルッ…ビュッ…ビュッ…

喉奥に放ったザーメンをゴクゴク飲み込んだ部長は、全て飲み干すとビールを煽った後のような恍惚とした表情をしてみせた。

「美味しかったぁ~~…♡♡♡」
「スキモノ過ぎでしょw 」

部長を押し倒して股を開くと、おっぱいを責められ、フェラでザーメンを飲み干した部長のまんこがねちょねちょのマン汁で内股まで濡らしていた♡♡♡

「めっちゃ濃い匂いしてるね♡♡♡」
「いやぁ……言わないで……♡♡♡」

部長は両膝をモジモジと擦り合わせていたけど、濡れ濡れまんこは丸見えである。膝の裏側を押さえて足を持ち上げ、濡れた膣口をひと舐めすると、部長のまんこがブルッと震えた♡♡♡

「やだぁ……舐めちゃイヤ……♡♡♡」
「どうして?陽治はクンニ大好きでしょ?♡♡♡」
「だってぇ……申し訳ないよ……♡♡♡」
「遠慮すんなって♡♡♡」

真野部長は、こういう遠慮がちな態度を時々見せてくるのだが、どういう意図があるのだろう……恋人に遠慮するタイプなのか?不本意ではあるが、一応恋人なのだからセックスの時くらい遠慮なんてしないで欲しいんだけどな……。

ペロッ…クチュ…レロォン…

「んん~~っ…♡ あんっ…♡ あぁん…♡ あっ!?♡♡ 両方なんてイヤッ♡♡♡」

クンニしながら指を挿れたら、可愛く抗議する真野部長♡♡♡ そんなこと言っても、クリとGスポットを同時に責められるのが大好きなのはバレバレなんだが♡♡♡

「きゃんっ♡ きゃあぁぁんっ♡ んきゅぅぅ~~ッッ♡♡ クリ吸っちゃやぁぁ~~んっ♡♡♡」
「うそつけ♡♡♡」

ぢゅるるっ…ぢゅるぢゅるぢゅるっ…♡ ちゅぽちゅぽちゅぽっ…♡ ぢゅぅぅぅっ…♡

「あっ、あっ、あっ……〰︎〰︎〰︎〰︎ッッ!!♡♡♡♡♡ あ゛あぁぁんっ!!♡♡♡♡♡」

きゅぱっ…きゅぱっ…きゅぱっ…きゅぱっ…

「イク時はイクって言えよw 」
「だってぇ……♡♡♡」

モジモジと腰を捩らせながらバツが悪そうにする部長♡♡♡ やっぱりイク時は快感が急上昇してくるようだ♡♡♡

「はぅぅ~~…ん♡ くぅぅ~~…ん♡」

登り坂が急な分、下り坂は緩やかな部長は、長い余韻をくねくねと腰を捩らせて堪能している♡♡♡ 

「まんこ気持ちいい?♡♡♡」
「気持ちいい~~…♡♡♡ もっと奥も……欲しい……♡♡♡」

まんこをヒクヒクさせながらちんぽを強請る部長に、不覚にもフル勃起してしまった♡♡♡ 冴えない上司のちんぽ乞いに興奮する自分はどこかおかしいんじゃないかと思いながら、部長の股を再び開いた♡♡♡

ぐちゅっ……ぐちゅうぅぅ~~……

「あっ、あっ、あっ……入ってくるよぉぉ~~……♡♡♡」
「あ~~……やっぱり陽治のまんこ気持ちいい~~♡♡♡」

程よく締め付けながら竿を揉んでくる膣壁が実に俺好みで、つい愛しさのような感情が湧き上がってくる♡♡♡ 俺としては不本意だが、部長が望むのなら別に結婚してやっても良いかな?くらいには思えてくる。

ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…

「あぁぁっ♡ あぁぁっ♡ 奥ぅぅいっぱいグチュグチュされちゃってるよぉぉ~~♡♡♡ あ゛ぁぁんっ♡ あ゛ぁん♡ あ゛あぁぁ気持ちぃ~~ッッ!!♡♡♡」
「陽治もちんぽ挿れられるとアンアンが激しくなるね♡♡♡」
「だってだってだってぇぇ~~!!♡♡♡ 匠のちんぽ気持ちいいんだもんっ!!♡♡♡ こんなに気持ちいいちんぽ初めてだよぉぉ~~♡♡♡」

それは誰と比べて言ってるんだ??何故か嫉妬のような感情が湧いてきて、そんな自分に腹を立てながら深いピストンをした。

バッチュン!バッチュン!バッチュン!ズル~~……バチュン!ズル~~……バチュン!

「お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ 待って…お゛おおんっ!!♡♡♡ 待って!!♡♡♡ お願い待ってよぉぉ~~~!!♡♡♡ お願いお願い……!?〰︎〰︎〰︎〰︎ッッ!!?♡♡♡♡♡ お゛おおぉぉ〰︎んっっ!!♡♡♡♡♡」

ビクビクビクビクッ…ビクン…ビクン…ビクン…

「お゛おおぉぉ〰︎〰︎〰︎ッッ♡♡♡♡」

部長はちんぽでイクとさらに余韻が深く長くなるらしい♡♡♡ 他の男を匂わせた罰として、イキまんこの最奥をグリグリと刺激してやる♡♡♡

「んぎゅううぅぅ〰︎〰︎〰︎ッッ♡♡♡」
「おお~~締まる締まるっ♡♡♡ 陽治のまんこ最高ッッ♡♡♡」
「まんこ……俺のまんこ……さいこぉ……?♡♡♡」
「ああ、今までで一番気持ちいいまんこだぜ?♡♡♡」
「……そっか……」

意趣返しのつもりでわざとそう言うと、部長はほんの少し寂しそうな顔をした。その顔を見た俺は、何故か胸がギュッと締め付けられた。

「俺……匠好みのまんこで良かった♡♡♡」

健気に笑って見せる部長に、どういう訳か堪らない気持ちになった。

「クソ……陽治、俺に何したんだよッッ!?♡♡♡」
「何って……あっ!?♡♡ あ゛ぁぁんっ♡♡ やだやだあんまり奥シないでッッ!?♡♡♡」

奥が好きな癖に何故か嫌がる陽治の声を無視して、子宮口をグニグニと押し潰してやった。

ぐにゅぅぅ~~…ぐにゅぅぅ~~…グチュグチュグチュグチュッ…

「お゛ほおおぉぉ~~ッッ♡♡ お゛おおんっ♡ お゛おおんっ♡ お゛おおぉぉらめぇぇ~~ッッ!!♡♡♡ お゛…お゛…ッッ……〰︎〰︎〰︎ッッ!!?♡♡♡♡ んぎゅうぅぅ〰︎〰︎〰︎ッッ!!♡♡♡♡♡」

ガクガクガクガクガクガクッ…ガクン…ガクン…ガクン…ガクン…

「おおお~~!!♡♡♡ ポルチオめっちゃしゃぶってくるッッ♡♡♡ そんなにまん奥気持ちいいの?♡♡♡」
「ぎもぢぃぃ〰︎〰︎ッッ!!♡♡♡ あ゛っ…♡ あ゛ああっ…♡ あ゛ぁぁ~~~っっ…♡♡」

部長は深いポルチオアクメから逃れようと口をパクパクさせている♡♡♡ 間抜けヅラを見下ろしながらいくらか溜飲を下げた俺は、気を持ち直してピストンを再開した♡♡♡

バッチュンバッチュンバッチュンバッチュンバッチュンッ…ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュッ…

「お゛ッッ♡♡ お゛ッッ♡♡ お゛ッッ♡♡ お゛ッッ♡♡ お゛ッッ♡♡ お゛ッッ♡♡ お゛おお~~ッッ♡♡ お゛ぉぉ~~ッッ♡♡ んお゛おおぉぉッッ♡♡」
「ははっ、ぶっさいくなツラ♡♡♡ そんなに俺のちんぽ気持ちいいの?♡♡♡」
「ぎもぢぃ…ぎもぢぃのぉぉ~~♡♡♡ 匠のちんぽ気持ちいい~~ッッ♡♡♡♡」

アヘ顔で気持ちいい気持ちいいと言う部長を見ていると、だんだんと堪らない気持ちになった。その気持ちのままに激しく口付けると、部長は目をまん丸にしてこちらを見つめていた。

「挿れてる時にキスされるの……初めてじゃない?♡♡♡」
「そうだっけ?」
「そうだよ……嬉しい♡♡♡」

そう言って笑った部長を見て、俺はとうとう観念した。

「俺だってキスくらいするよ……陽治のことが大好きだから♡♡♡」
「匠……嬉しい……♡♡♡ 本当に……♡♡♡」

陽治は俺に抱き付くと、腕の力を強めた♡♡♡

「セックス中にこうやって抱き合うのって、なんだか照れるね……♡♡♡」

そう言われてハッとした。俺は今までセックス中に陽治を抱き締めたことが無かったのだ。

「俺は幸せだけど?♡♡♡」
「ふふ……俺も、幸せ……♡♡♡」

性欲以外の欲求で陽治を抱きたいと思ったのは初めてだった。縋る陽治を抱き締めながら、ゆっくり腰を振ると、陽治は蕩けた表情を見せてくれた♡♡♡

ユサッ…ユサッ…ユサッ…ユサッ…ユサッ…

「あ゛ッッ♡♡ あ゛ぁぁ~~ッッ…♡♡ あ゛ぁぁ~~んっ…♡♡ はぁはぁはぁっ…あ゛ああぁぁぁああぁぁぁんっ♡♡♡ 匠のちんぽさいこぉぉーー~~ッッ!!♡♡♡♡」
「そんなに俺のちんぽ好きならさぁ……結婚しちゃう?♡♡♡」
「えっ!?……あっ…あっ、あっ!?♡♡♡ なんでなんでなんで!?♡♡♡ あっ!あっ!♡♡ なんかアガッて来るよぉぉ~~!!♡♡♡ あ゛ぁぁん♡ いやぁぁ~~んっ♡♡ あ゛ッッ…あ゛ッッ…あ゛あぁぁぁッッ…♡♡♡ あ゛ああイクぅ!!♡♡♡♡ イクイクぅぅ!!♡♡♡♡ あ゛あぁぁいぐぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡ ッッ〰︎〰︎〰︎ッッ!!♡♡♡♡♡」

ビクンッ!…ひくんっ…ひくんっ…ひくんっ…

「いくぅぅ~~……いくぅぅ~~……いくぅぅ~~……イッてるぅぅ~~……♡♡♡」
「おおお~~…まんこ喜んでるなぁ~~♡♡♡ 陽治のまんこは結婚したいって言ってるぞ?♡♡♡」
「はふぅ~~…♡ くぅぅ~~ん…♡ なにこれぇ……登ってくる感覚……初めて……♡♡♡」

いつも唐突に絶頂する陽治は、初めての迫って来る絶頂に驚いていた♡♡♡

「ゆっくりアクメ、イヤだった?♡♡♡」
「ううん……気持ち良すぎてハマっちゃいそう♡♡♡」
「可愛いなクソッ♡♡♡」

ズチュンズチュンズチュンズチュンズチュンッ…グプッ、グプッ、グプッ、グプッ…

「あ゛んあ゛んあ゛ぁぁ~~んっ♡♡ イクイクイクイクッッ……あ゛ああぁぁぁああぁぁぁ~~ッッ!!♡♡♡♡♡ 〰︎〰︎〰︎ッッ……お゛ほおぉぉぉッッ!!♡♡♡♡♡」

ぎゅぱぎゅぱぎゅぱぎゅぱぎゅぱっ…くにゅっ…くにゅっ…くにゅっ…くにゅっ…

「あ゛はぁぁ~~っ…♡ あ゛ああ…あ゛ああぁぁ…♡♡ イッてるぅぅ~~…♡♡♡ 今イッてるよぉぉ~~……♡♡♡」
「知ってる♡♡♡ なぁ、そろそろ出すな?♡♡♡」
「うんっ!♡♡ 早く出してぇぇ~~♡♡♡」

そろそろイクのが辛くなってきたのか、顔をくしゃくしゃに歪めながら射精を懇願する陽治♡♡♡ ああ、早く種付けしたい♡♡♡

ドチュドチュドチュドチュドチュドチュッ!バチュンバチュンバチュンバチュンバチュン!

「お゛ほおおぉぉんっ♡♡ お゛ッッ…♡ お゛ッッ…♡ お゛おおおぉぉぉおおぉぉっっ!!♡♡ お゛ほおおおぉぉっっ!!♡♡ あ゛ああぁぁイクイクイクイクぅぅ~~ッッ!!♡♡♡♡ イクッ!!イクッ!!イクッ!!♡♡♡♡  あ゛ああぁぁあぁぁイグゥゥーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡ お゛ほおぉぉぉッッ!!♡♡♡♡♡」
「おおお~~やべやべっっ!!♡♡♡♡ 出る出る出るッッ!!♡♡♡♡ イッ…くぅぅーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡」

ガクガクガクガクガクガクッ…ガクン…ガクン…ガクン…
ドビュルルッ!ドプッ…ドプッ…ドプッ…ビュルッ…ビュルッ…

濃くて重たい精子が噴き出す感覚がする♡♡♡ どんだけ陽治を孕ませたいのだと自嘲しながら、俺は最後の一滴まで膣奥に出し切ったのだった♡♡♡




「え?冗談じゃなくて??」
「何でだよッッ!!?」
「だって俺たち、セフレだよね?」

長い葛藤の末のプロポーズが戯言で片付けられてしまい、思わずマットレスをバシバシと叩いた。

「俺は最初から恋人のつもりで…ッッ!!」
「またまたぁ~~♡ 匠が嫌々関係を始めたことくらい俺にも分かるよw 」
「それは……ッッ……」
「分かってるって。俺みたいな冴えないオッサン、ヤルくらいしか価値ないもんな~~」
「そんなこと言うなよ!?俺はッッ……俺は、陽治のこと愛してるんだよッッ!!♡♡♡ 陽治だって俺のこと愛してるからいつも手厚く迎えてくれるんだろ?♡♡♡」

用意された酒も、手の込んだ料理も、少なからず俺に愛情があるからしてくれたのだと自負していた。

「愛してるけど……匠に愛して貰えるなんて、そんな夢みたいなこと、信じられないよ……」
「信じてよ!!俺は陽治のことが好きっ!!♡♡♡ だから結婚したいの!!♡♡♡」
「匠……♡♡♡」

その後も陽治は、やれ年齢差がどうとか、上司と部下だからどうとか、半ば自虐に近いネガティブ発言を繰り返していた。

「俺をこんなに夢中にさせといて、今さら逃げられると思うなよ!?絶対結婚してやるからな!?」
「こんなオッサンに一生懸命にならなくても……」
「だあああもうっ!!……プロポーズされて嬉しかったから、あんなイキ方したんじゃねーの?」
「……蒸し返すなよ……」
「ゆっくりアクメ、気持ち良くなかった?♡♡♡」
「……気持ち良かった……♡♡♡」
「ほら、身体は正直じゃん♡♡♡」

往生際の悪い陽治はデモデモダッテを繰り返していたが、俺だって今さら引けないのだ。こうなったらとことん分からせてやろうと決意し、この日から怒涛のプロポーズ大作戦が始まったのだった♡♡♡



俺の執念が実り、半年後には入籍に漕ぎ着け、ほぼ同時に陽治の妊娠が発覚するのだか、それはまだもう少し先の話だ♡♡♡
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