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第三章 リブート編
第75話 聖女リスカリカ舐められる
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カレン、ギルドマスター、ジークの3人は神殿に着いた。パルテノン神殿を彷彿とされる外観にジークはほう!と唸っていた。
カレンが係の者に身分を明かし、来訪の目的を告げていた。相手はいかにも神官というローブを纏っていた20代後半の者だ。
弟子の一人がギルドマスターを伴って来ていると聖女様に伝え、大至急面談する必要があると伝えた。
怪訝そうな顔をしていたが、確かにギルドマスターが一緒にいると分り、確認してきます!と慌てて奥に入って行った。途中躓きながらで、慌てふためいているのが分かる。
ギルドマスターに睨まれたので引き攣っていたのだ。
少ししてからこちらですと案内され、関係者しか入れない区画を進んでいた。
静かな所で会話をするのに抵抗が有る位で、自らの足音が木霊する感じだ。
空気感が違った。ジークは自分が今ここにいるのは場違いだ、穢れた自分がいるのは間違いだと思いさえする感じだ。
回廊を進んでいたが、ふと思うのが、何故か誰ともすれ違う事が無いなぁと。これだけ大きな建物だからそれなりに人が居る筈なのだが、建物に入ってからは誰ともすれ違っていなかった。
そうしていると、目的の部屋に着いたので、カレンは案内の者を下がらせた。
カレンはトントン!トトンとノックした。
「王都担当のカレンでございます。ギルドマスター及びA級冒険者のジーク様をお連れしました」
すると重厚な観音開きのドアがギギギと音を立てながら開いた。
扉は神官服を着た女性が、左右各々の扉を開けており、その先に高位の神官の女性がおり、お辞儀をすると手招きで入るように促した。
すると机に座っていた若い女性が応接のソファーの所に来た。フードをかぶっており、顔が見えなかった。だが、カレント同じ位の身長だと分かる。
ジークは神聖なオーラを醸し出しているこの女性の顔を早く拝みたかった。フード越しだが、清らかな女性だと理解した。この世の穢とは無縁と思える位にだ。
「密命によりカレン参りました」
「どうぞお掛けください。カレンさんは私の隣に」
手振りで座る位置を指示された。
「ご無沙汰しております。聖女、彼が勇者大輝様が転生された御方で、名はジーク様です」
彼女は頷くと羽織っていたローブを脱ぎ、控えていた神官に渡した。
「はじめまして。私が当代の聖女と呼ばれているリスカリカでございます。」
「私はジークです…」
ジークは急に立ち上がった。その聖女の顔を見ると震え、目付きが急に暗くなっていた。
そっと手を取り、その手にキスをした。3人はジークのまさかの行動に、大いに驚いた。
ジークはその指を舐め始めた。指と指の間を丁寧に。聖女は震え出した。
そしてジークは聖女の足から靴を脱がせ、靴下ごと舐め始め、口に加えたりした。
神官がジークを引き離そうとしたが、聖女は手で制した。
「私とカレン、ジーク様以外は呼ぶまで外で待機してください!」
ジークは震え、小便をチビリ始めた。
そしてまるでルーチンのように靴下を脱がせ、指を舐める。丁寧に丁寧に。
「ジーク、何をしているの?」
「王女様、いつものですね。ちゃんとやりますから、怒らないでください!御慈悲ですから!」
聖女は苦悶の表情を浮かべカレンに伝えた。
「黙って見ているのです。これが我が先祖のしでかした結果で、私が罪を受けなければなりません。勇者召喚をした王女と勘違いをしていますが、王女が処刑された理由はこれなのです」
聖女は涙を流しながら祖先が勇者に何をさせていたか理解したが、今やめさせると、ジークの精神に対する影響が恐ろしくて出来なかった。
ついにスカートを捲り、下着を脱がせたのだ。
自らから後ろに手を回し、顔だけを陰部に埋め、秘部を舐め始めた。
「あれ?いつもと形と匂いが違うな。王女様、今日は何か良い事がありましたか?」
「怒らないので正直に答えなさい。いつもはどのような感じですか?」
「はい。今日は良い香り、清らかな香りがします。いつもは子種が入っていて僕がお掃除していますから、臭かったですし、気持ち悪かったですが、ついに処女膜も再建されたのですね。今日はそういうプレイをなさるのですね?」
聖女は男の人に陰部を見られたりするのは勿論初めてで、ましてや触られたり舐められたり等は経験がなく、息が荒くなってしまった。
「勇者大輝よ、あ、ありがとう。も、もうこのような奉仕をする必要は無いのですよ。これからはもうする必要はないのです。それとこのあと私の部屋に私の横にいる従者共々来るのです。今までの奉仕に対する最後の命令として褒美を差し上げますので、一旦クリーンを私と貴方自身に使いその後一度手を叩くので今は一時的に勇者に戻るのです。勇者として話をしてもらいます」
「仰せのままに」
ジークがクリーンを使うとリスカリカが服を整え、手をパンと叩きジークを勝機に戻したのであった。
カレンが係の者に身分を明かし、来訪の目的を告げていた。相手はいかにも神官というローブを纏っていた20代後半の者だ。
弟子の一人がギルドマスターを伴って来ていると聖女様に伝え、大至急面談する必要があると伝えた。
怪訝そうな顔をしていたが、確かにギルドマスターが一緒にいると分り、確認してきます!と慌てて奥に入って行った。途中躓きながらで、慌てふためいているのが分かる。
ギルドマスターに睨まれたので引き攣っていたのだ。
少ししてからこちらですと案内され、関係者しか入れない区画を進んでいた。
静かな所で会話をするのに抵抗が有る位で、自らの足音が木霊する感じだ。
空気感が違った。ジークは自分が今ここにいるのは場違いだ、穢れた自分がいるのは間違いだと思いさえする感じだ。
回廊を進んでいたが、ふと思うのが、何故か誰ともすれ違う事が無いなぁと。これだけ大きな建物だからそれなりに人が居る筈なのだが、建物に入ってからは誰ともすれ違っていなかった。
そうしていると、目的の部屋に着いたので、カレンは案内の者を下がらせた。
カレンはトントン!トトンとノックした。
「王都担当のカレンでございます。ギルドマスター及びA級冒険者のジーク様をお連れしました」
すると重厚な観音開きのドアがギギギと音を立てながら開いた。
扉は神官服を着た女性が、左右各々の扉を開けており、その先に高位の神官の女性がおり、お辞儀をすると手招きで入るように促した。
すると机に座っていた若い女性が応接のソファーの所に来た。フードをかぶっており、顔が見えなかった。だが、カレント同じ位の身長だと分かる。
ジークは神聖なオーラを醸し出しているこの女性の顔を早く拝みたかった。フード越しだが、清らかな女性だと理解した。この世の穢とは無縁と思える位にだ。
「密命によりカレン参りました」
「どうぞお掛けください。カレンさんは私の隣に」
手振りで座る位置を指示された。
「ご無沙汰しております。聖女、彼が勇者大輝様が転生された御方で、名はジーク様です」
彼女は頷くと羽織っていたローブを脱ぎ、控えていた神官に渡した。
「はじめまして。私が当代の聖女と呼ばれているリスカリカでございます。」
「私はジークです…」
ジークは急に立ち上がった。その聖女の顔を見ると震え、目付きが急に暗くなっていた。
そっと手を取り、その手にキスをした。3人はジークのまさかの行動に、大いに驚いた。
ジークはその指を舐め始めた。指と指の間を丁寧に。聖女は震え出した。
そしてジークは聖女の足から靴を脱がせ、靴下ごと舐め始め、口に加えたりした。
神官がジークを引き離そうとしたが、聖女は手で制した。
「私とカレン、ジーク様以外は呼ぶまで外で待機してください!」
ジークは震え、小便をチビリ始めた。
そしてまるでルーチンのように靴下を脱がせ、指を舐める。丁寧に丁寧に。
「ジーク、何をしているの?」
「王女様、いつものですね。ちゃんとやりますから、怒らないでください!御慈悲ですから!」
聖女は苦悶の表情を浮かべカレンに伝えた。
「黙って見ているのです。これが我が先祖のしでかした結果で、私が罪を受けなければなりません。勇者召喚をした王女と勘違いをしていますが、王女が処刑された理由はこれなのです」
聖女は涙を流しながら祖先が勇者に何をさせていたか理解したが、今やめさせると、ジークの精神に対する影響が恐ろしくて出来なかった。
ついにスカートを捲り、下着を脱がせたのだ。
自らから後ろに手を回し、顔だけを陰部に埋め、秘部を舐め始めた。
「あれ?いつもと形と匂いが違うな。王女様、今日は何か良い事がありましたか?」
「怒らないので正直に答えなさい。いつもはどのような感じですか?」
「はい。今日は良い香り、清らかな香りがします。いつもは子種が入っていて僕がお掃除していますから、臭かったですし、気持ち悪かったですが、ついに処女膜も再建されたのですね。今日はそういうプレイをなさるのですね?」
聖女は男の人に陰部を見られたりするのは勿論初めてで、ましてや触られたり舐められたり等は経験がなく、息が荒くなってしまった。
「勇者大輝よ、あ、ありがとう。も、もうこのような奉仕をする必要は無いのですよ。これからはもうする必要はないのです。それとこのあと私の部屋に私の横にいる従者共々来るのです。今までの奉仕に対する最後の命令として褒美を差し上げますので、一旦クリーンを私と貴方自身に使いその後一度手を叩くので今は一時的に勇者に戻るのです。勇者として話をしてもらいます」
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