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刺激的な夜
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山道をドライブ
夜景の綺麗な場所
駐車場には何台も車があって
でも明かりは無い暗い場所
車を降りて
手を繋いで歩く
ちょっとドキドキする
そういうのは
私たちには無いものだと思ってたから
ちょっと嬉しくて
テンションも上がる
ホテルから見える場所で
キスをする
こんな場所だけど
身体が火照る
外でのキスって初めて
駐車場の端っこの
より暗い場所に連れていかれる
長いキスをして
彼がどこまでするつもりなのか
内心すごくドキドキしてた
初めてすることへの期待のドキドキ
私も変態なのかな
彼に触れられて
外だけど声が出そうになる
いつもより敏感な身体
何かを思いついた彼
車に戻ったと思ったら
コートの中の服全部を脱がされた
「嘘でしょ?」って思う自分と
「!!!」って興奮する自分と
どちらにしても
拒否したりしない
「大丈夫」って思ってる
彼のこと まだ知らないこと多いけど
彼のこと 信頼してる
どんなシチュエーションだったとしても
彼に身を任せるのは怖くない
旦那のことは信じてないのに
セフレのことは信じてる
自分でも面白いなって笑っちゃう
自分でもちょっと不思議なほど
彼のことは信じてる
そのことも含めて
私は濡れる
彼が後ろから愛撫する
少し遠くに夜景を見に来た人がいる
声は出せない
気付かれるか気付かれないか
そのドキドキにも感じる
後ろから彼に舐められて
指でおしりを責められながら
声を必死に堪える
腟側を責められると
もぅどうにでもなれと思うくらい
気持ち良くて 声が漏れる
「声聴こえちゃうよ?」
彼に言われなかったら
忘れそうなくらい
彼のもいつもより凄い
彼が興奮してるのが嬉しくて
奥まで愛撫
「どうしたい?」って彼が聞く
普段の私だったら
さすがに最後までは拒否してた
でも私
欲しくて 欲しくて
「入れて」って素直に言っちゃって
バックから 彼が入ってくる
もう自分の中が蕩けてるの わかってる
期待していた快感が襲う
思わず声が出る
もう必死に堪えるのがやっとで
堪えれば堪えるほど強く感じる
彼がイッた時に車のライトに照らされて
すぐ対処する彼(笑)
私も一瞬で我に返ったけど
足元はフラフラで
彼の腕にすがる
自分がこんなアブノーマルなことするなんて
思ってもみなかった
恥ずかしいようで なんかちょっと嬉しい
やっぱり私は変態かな?
ホテルに行って
当たり前のように脱いで
当たり前のように抱き合う
思う存分喘いで
彼のセックスに酔いしれる
癒されて
彼の腕の中で深く眠る
気付いた時には朝方で
まどろんでる彼を愛撫してもう1回
気持ち良すぎるのと
まだ帰りたくないのとで
シャワーの後にももう1回(笑)
自分の貪欲さに笑いながら家に帰る
家に帰っても
今夜のことは刺激が強すぎて
また思い出す
きっと今夜も
彼の腕の中を思い出しながら眠りについて
彼に抱かれる夢を見る
夜景の綺麗な場所
駐車場には何台も車があって
でも明かりは無い暗い場所
車を降りて
手を繋いで歩く
ちょっとドキドキする
そういうのは
私たちには無いものだと思ってたから
ちょっと嬉しくて
テンションも上がる
ホテルから見える場所で
キスをする
こんな場所だけど
身体が火照る
外でのキスって初めて
駐車場の端っこの
より暗い場所に連れていかれる
長いキスをして
彼がどこまでするつもりなのか
内心すごくドキドキしてた
初めてすることへの期待のドキドキ
私も変態なのかな
彼に触れられて
外だけど声が出そうになる
いつもより敏感な身体
何かを思いついた彼
車に戻ったと思ったら
コートの中の服全部を脱がされた
「嘘でしょ?」って思う自分と
「!!!」って興奮する自分と
どちらにしても
拒否したりしない
「大丈夫」って思ってる
彼のこと まだ知らないこと多いけど
彼のこと 信頼してる
どんなシチュエーションだったとしても
彼に身を任せるのは怖くない
旦那のことは信じてないのに
セフレのことは信じてる
自分でも面白いなって笑っちゃう
自分でもちょっと不思議なほど
彼のことは信じてる
そのことも含めて
私は濡れる
彼が後ろから愛撫する
少し遠くに夜景を見に来た人がいる
声は出せない
気付かれるか気付かれないか
そのドキドキにも感じる
後ろから彼に舐められて
指でおしりを責められながら
声を必死に堪える
腟側を責められると
もぅどうにでもなれと思うくらい
気持ち良くて 声が漏れる
「声聴こえちゃうよ?」
彼に言われなかったら
忘れそうなくらい
彼のもいつもより凄い
彼が興奮してるのが嬉しくて
奥まで愛撫
「どうしたい?」って彼が聞く
普段の私だったら
さすがに最後までは拒否してた
でも私
欲しくて 欲しくて
「入れて」って素直に言っちゃって
バックから 彼が入ってくる
もう自分の中が蕩けてるの わかってる
期待していた快感が襲う
思わず声が出る
もう必死に堪えるのがやっとで
堪えれば堪えるほど強く感じる
彼がイッた時に車のライトに照らされて
すぐ対処する彼(笑)
私も一瞬で我に返ったけど
足元はフラフラで
彼の腕にすがる
自分がこんなアブノーマルなことするなんて
思ってもみなかった
恥ずかしいようで なんかちょっと嬉しい
やっぱり私は変態かな?
ホテルに行って
当たり前のように脱いで
当たり前のように抱き合う
思う存分喘いで
彼のセックスに酔いしれる
癒されて
彼の腕の中で深く眠る
気付いた時には朝方で
まどろんでる彼を愛撫してもう1回
気持ち良すぎるのと
まだ帰りたくないのとで
シャワーの後にももう1回(笑)
自分の貪欲さに笑いながら家に帰る
家に帰っても
今夜のことは刺激が強すぎて
また思い出す
きっと今夜も
彼の腕の中を思い出しながら眠りについて
彼に抱かれる夢を見る
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