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ローターと彼
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彼の家に行くのも魅力的だけど
今日は安定のホテルで
唇を彼が優しく舐めて吸う
首筋や耳朶に舌が這う
手で胸を揉み上げながら
先端を甘噛みされる
最初の愛撫だけで
息が乱れ 肌が粟立つ
相変わらず彼の瞳に弱くて
見つめられるとゾクゾクする
今日は手と足を繋げられて
上手く動けなくされた
そんな私を見つめながら
大腿の際どいところを舐めていく
最後の1枚を脱がせて
私に見せつけながら
愛液に濡れた下着を舐める
「美味しい」って
もぅ羞恥なのか何なのかわからない
心臓のあたりがギュウっとして
悶える
彼が私の脚を広げて
指を入れる
奥に入れた訳じゃないのに
彼が指を抜き差しする度
愛液が糸を轢く
恥ずかしさともどかしさで
切なくなった私の敏感な突起を
彼が指で撫で回す
キスと愛撫だけでおかしくなってる
私がイッたのを確認した彼が
ローターを持ってくる
前使った時は全然大丈夫だったから
油断した
彼がローターを私の気持ちいいところに
ピンポイントであててくる
怖いほどにビクつく身体
強くされて逃げられなくて
呆気なくイッてしまう
アソコに入れたまま
彼が私を四つん這いにして
おしりを愛撫する
気持ち良くて仕方なくて
彼に初めてを奪って欲しいと本気で思う
おしりの愛撫でイッちゃって
彼が私の濡れた場所を確認する
白くドロッとした愛液が彼の手につく
「本気のやつじゃん」
恥ずかしいけど
気持ちいいんだもん
彼がローターにゴムをして
何をするのかと思ったら
濡れた私の愛液をつけて
今度はおしりに入れられる
スイッチは強で
「どうなっちゃうかな?」って
そのまま彼が入ってくる
いつだって彼のでおかしくされてるのに
こんなの 入った途端
イッてしまう
「あぁっ ダメぇっ」って
はしたなく甘くて高めの矯声しか出せない
彼から与えられる快感に
素直に淫らに反応するしかできなくて
最後は彼の身体にしがみつくことすら出来ない
終わった後の身体は力が入らなくて
少し触れられるだけで
過敏に反応する
彼に抱き寄せられて
布団を掛けてもらって
うとうとする
楽しくて
気持ち良くて
甘く癒される時間
私を解放して
私を虜にする
今日は安定のホテルで
唇を彼が優しく舐めて吸う
首筋や耳朶に舌が這う
手で胸を揉み上げながら
先端を甘噛みされる
最初の愛撫だけで
息が乱れ 肌が粟立つ
相変わらず彼の瞳に弱くて
見つめられるとゾクゾクする
今日は手と足を繋げられて
上手く動けなくされた
そんな私を見つめながら
大腿の際どいところを舐めていく
最後の1枚を脱がせて
私に見せつけながら
愛液に濡れた下着を舐める
「美味しい」って
もぅ羞恥なのか何なのかわからない
心臓のあたりがギュウっとして
悶える
彼が私の脚を広げて
指を入れる
奥に入れた訳じゃないのに
彼が指を抜き差しする度
愛液が糸を轢く
恥ずかしさともどかしさで
切なくなった私の敏感な突起を
彼が指で撫で回す
キスと愛撫だけでおかしくなってる
私がイッたのを確認した彼が
ローターを持ってくる
前使った時は全然大丈夫だったから
油断した
彼がローターを私の気持ちいいところに
ピンポイントであててくる
怖いほどにビクつく身体
強くされて逃げられなくて
呆気なくイッてしまう
アソコに入れたまま
彼が私を四つん這いにして
おしりを愛撫する
気持ち良くて仕方なくて
彼に初めてを奪って欲しいと本気で思う
おしりの愛撫でイッちゃって
彼が私の濡れた場所を確認する
白くドロッとした愛液が彼の手につく
「本気のやつじゃん」
恥ずかしいけど
気持ちいいんだもん
彼がローターにゴムをして
何をするのかと思ったら
濡れた私の愛液をつけて
今度はおしりに入れられる
スイッチは強で
「どうなっちゃうかな?」って
そのまま彼が入ってくる
いつだって彼のでおかしくされてるのに
こんなの 入った途端
イッてしまう
「あぁっ ダメぇっ」って
はしたなく甘くて高めの矯声しか出せない
彼から与えられる快感に
素直に淫らに反応するしかできなくて
最後は彼の身体にしがみつくことすら出来ない
終わった後の身体は力が入らなくて
少し触れられるだけで
過敏に反応する
彼に抱き寄せられて
布団を掛けてもらって
うとうとする
楽しくて
気持ち良くて
甘く癒される時間
私を解放して
私を虜にする
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