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「大丈夫だよ」
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彼は私がシたくても会えない日があると
次の約束をしてくれる
約束の日は朝からメールをくれる
だから朝からドキドキする
期待に朝から濡れ初め
1日中ソワソワすることになる
彼にリクエストされて
会社のトイレで自撮りする
胸を出し秘所を開いてカメラを見つめ
彼を煽る
「今のうちに俺煽ったら、あとでいっぱい気持ち良くなって返ってくるよ」
そう言われて もう1つ
自分で胸を愛撫する動画を送る
恥ずかしくて 気持ち良い
早く欲しくて
おかしくなりそう
家に帰って
少しでも早く会えるよう支度する
それでも1週間ぶりだから
化粧してオシャレもする
途中で彼のそそり立った写真がきて
椅子を倒すくらいに動揺する
下着は濡れて冷たくなる
彼とのやりとりで
私は少しだけ 自分のこと好きになる
愚かで可愛いと認めてあげる
彼の車に滑り込み
キスをする
早く抱かれたくて
ドキドキが止まらない
ホテルに入って
彼が携帯で何かを見始めた
昼間送った私のあられもない姿
恥ずかし過ぎてじゃれる
じゃれて キスして
楽しい夜が始まる
彼はいつも服は脱がす前に
お化粧は顔に触れながら
ちゃんと褒めてくれる
彼の言葉の愛撫から始まって
私の身体は淫らに濡れる
彼の身体に触れて愛撫して
すぐにでも彼が欲しいのに
「今日はイくの我慢してね」って
何度も何度もイきそうになる度に焦らされて
欲しくて欲しくて切なくなる
何度も何度も本気のおねだり
期待した快感が
期待以上の気持ち良さで
私の中に入ってくる
腰から頭まで通り抜けていくような快感に
声をあげてイってしまう
その間も彼の直接的な愛撫は止まらないから
乱れて乱れて止まらない
繋がったまま抱き起こされ
向かい合って彼に座る形になる
足に力が入ったまま
彼に下から突き上げられて
今までに無い快感を得る
一瞬頭が真っ白になって怖いくらい
最初からすごく深くイってしまったから
その後シた時の感度がまた上がる
彼の上で動いてる時
気持ち良すぎてまた怖かった
おかしくなりそうで怖かった
彼の「大丈夫だよ」に
さらに感じて 感じて
「もうダメ」って身体の力が抜ける
上下替わって彼に責められて
悲鳴のような高い声が出る
果てた後の繋がったままの
キスにも 彼の少しの動きにも
身体が敏感に反応し
首筋と耳への愛撫にまたイってしまう
彼と身体を重ねる度に
私の身体は淫らになっていく
花開くように 鮮やかに
次の約束をしてくれる
約束の日は朝からメールをくれる
だから朝からドキドキする
期待に朝から濡れ初め
1日中ソワソワすることになる
彼にリクエストされて
会社のトイレで自撮りする
胸を出し秘所を開いてカメラを見つめ
彼を煽る
「今のうちに俺煽ったら、あとでいっぱい気持ち良くなって返ってくるよ」
そう言われて もう1つ
自分で胸を愛撫する動画を送る
恥ずかしくて 気持ち良い
早く欲しくて
おかしくなりそう
家に帰って
少しでも早く会えるよう支度する
それでも1週間ぶりだから
化粧してオシャレもする
途中で彼のそそり立った写真がきて
椅子を倒すくらいに動揺する
下着は濡れて冷たくなる
彼とのやりとりで
私は少しだけ 自分のこと好きになる
愚かで可愛いと認めてあげる
彼の車に滑り込み
キスをする
早く抱かれたくて
ドキドキが止まらない
ホテルに入って
彼が携帯で何かを見始めた
昼間送った私のあられもない姿
恥ずかし過ぎてじゃれる
じゃれて キスして
楽しい夜が始まる
彼はいつも服は脱がす前に
お化粧は顔に触れながら
ちゃんと褒めてくれる
彼の言葉の愛撫から始まって
私の身体は淫らに濡れる
彼の身体に触れて愛撫して
すぐにでも彼が欲しいのに
「今日はイくの我慢してね」って
何度も何度もイきそうになる度に焦らされて
欲しくて欲しくて切なくなる
何度も何度も本気のおねだり
期待した快感が
期待以上の気持ち良さで
私の中に入ってくる
腰から頭まで通り抜けていくような快感に
声をあげてイってしまう
その間も彼の直接的な愛撫は止まらないから
乱れて乱れて止まらない
繋がったまま抱き起こされ
向かい合って彼に座る形になる
足に力が入ったまま
彼に下から突き上げられて
今までに無い快感を得る
一瞬頭が真っ白になって怖いくらい
最初からすごく深くイってしまったから
その後シた時の感度がまた上がる
彼の上で動いてる時
気持ち良すぎてまた怖かった
おかしくなりそうで怖かった
彼の「大丈夫だよ」に
さらに感じて 感じて
「もうダメ」って身体の力が抜ける
上下替わって彼に責められて
悲鳴のような高い声が出る
果てた後の繋がったままの
キスにも 彼の少しの動きにも
身体が敏感に反応し
首筋と耳への愛撫にまたイってしまう
彼と身体を重ねる度に
私の身体は淫らになっていく
花開くように 鮮やかに
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