57 / 150
変態さん
しおりを挟む
今日の最初のセックスは
すごくすごく激しくて
久しぶりの繋がりを
身体に思い出させるようだった
彼のキスも愛撫もいつも甘い
今日は甘くて でも激しくて
急き立てるような愛撫に
私も早く欲しかった
最初から全てが激しくて
求められる喜びを身体全体で味わった
彼のがいつもより大きくて
いつもより奥まで彼を感じた
彼のを舐めるのも久しぶり
でも今日はすぐ欲しくなる
彼が感じる姿も
私を責め立てながらリクエストされるのも
すごく興奮して堪らなかった
お昼もコンビニで済ませて
可能な限り肌を合わせていたかった
彼に甘えるのに抵抗無くなった私は
思う存分擦り寄って
絡み付いて
幸せだった
いつも2回目は私が責めるのに
今日は3回とも彼が入ってきてくれて
それにも心をくすぐられたの
愛しくて気持ちよくて
何回イッたかなんてわからなくて
ただただ彼の熱に犯されて
ずっとずっと幸せだった
私で彼を満足させられるなら
いくらでも欲しがって欲しい
おしりの開発も
進めたっていいんだよ?
刺激的なシチュエーションも
彼となら素直に楽しめる
セックスを
楽しくて気持ち良くて
満たされるものだと教えてくれたから
あなたに抱かれるのは
何でも楽しくて
何でも嬉しいの
彼は自分を変態だと言う
でもそれについていってる私も変態で
シャワーを浴びてる彼の目を盗んで
Tシャツの匂いを嗅いで
うっとりしてたりするんだよね
本音を言うと下着も嗅ぎたいくらいなの
きっと彼はまだ知らない(笑)
どうせなら1枚脱ぎ捨てて行って欲しいとか
直接は、、、言えないなぁ
時間がどんどん近付いて
今日の最後のセックスは
やっぱりすごく甘えちゃう
キスして 欲しがって
彼の指に翻弄されて
素直に感じて 何度もイく
上になって おかしくなって
最後まで動けなくて
また甘えちゃうの
汗かいちゃうけど
一緒にイッた後のギュウは
いつもとても幸せなんだ
いつもいつも ありがとう
自信をくれて ありがとう
安らぎをくれて ありがとう
癒してくれて ありがとう
満たしてくれて ありがとう
愛してくれて ありがとう
あなたには
ありがとうって言いたいことばかりで
私はすごく幸せだよ
すごくすごく激しくて
久しぶりの繋がりを
身体に思い出させるようだった
彼のキスも愛撫もいつも甘い
今日は甘くて でも激しくて
急き立てるような愛撫に
私も早く欲しかった
最初から全てが激しくて
求められる喜びを身体全体で味わった
彼のがいつもより大きくて
いつもより奥まで彼を感じた
彼のを舐めるのも久しぶり
でも今日はすぐ欲しくなる
彼が感じる姿も
私を責め立てながらリクエストされるのも
すごく興奮して堪らなかった
お昼もコンビニで済ませて
可能な限り肌を合わせていたかった
彼に甘えるのに抵抗無くなった私は
思う存分擦り寄って
絡み付いて
幸せだった
いつも2回目は私が責めるのに
今日は3回とも彼が入ってきてくれて
それにも心をくすぐられたの
愛しくて気持ちよくて
何回イッたかなんてわからなくて
ただただ彼の熱に犯されて
ずっとずっと幸せだった
私で彼を満足させられるなら
いくらでも欲しがって欲しい
おしりの開発も
進めたっていいんだよ?
刺激的なシチュエーションも
彼となら素直に楽しめる
セックスを
楽しくて気持ち良くて
満たされるものだと教えてくれたから
あなたに抱かれるのは
何でも楽しくて
何でも嬉しいの
彼は自分を変態だと言う
でもそれについていってる私も変態で
シャワーを浴びてる彼の目を盗んで
Tシャツの匂いを嗅いで
うっとりしてたりするんだよね
本音を言うと下着も嗅ぎたいくらいなの
きっと彼はまだ知らない(笑)
どうせなら1枚脱ぎ捨てて行って欲しいとか
直接は、、、言えないなぁ
時間がどんどん近付いて
今日の最後のセックスは
やっぱりすごく甘えちゃう
キスして 欲しがって
彼の指に翻弄されて
素直に感じて 何度もイく
上になって おかしくなって
最後まで動けなくて
また甘えちゃうの
汗かいちゃうけど
一緒にイッた後のギュウは
いつもとても幸せなんだ
いつもいつも ありがとう
自信をくれて ありがとう
安らぎをくれて ありがとう
癒してくれて ありがとう
満たしてくれて ありがとう
愛してくれて ありがとう
あなたには
ありがとうって言いたいことばかりで
私はすごく幸せだよ
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる