ヴィルディダスの雄っぱい

何度

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雄っぱい汁

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ヴィルディダスの雄っぱいを揉みしだく。
「……んっ」
と、小さく声が漏れたことに気付いて、慌てて手を離す。
「ごめんなさい! つい!」
「いいよ別に」
そう言って微笑むクリム。しかし次の瞬間には真顔になって、
「でもその前に……まずは着替えるからちょっと待っててね?」
「あ、はい……」
言われてみればそうだ。この格好で出歩くわけにもいかないだろう。
クリスは少しだけ残念な気持ちになりながらも、部屋の中で待つことにした。……………… その後、クリスはクリムに連れられて、王都の中心街にある高級レストランへとやってきた。
なんでも、クリスの歓迎会をするらしい。
「今日は僕の奢りだから好きな物を食べて良いよ」
「そんなの悪いですよ! 自分の分くらい自分で
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