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第7話 緑子のブログ ☆
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題名:「日々の暮らしにちょっとしたスパイスを」
二〇一九年四月十四日(日)
昨夜のカレとのセックスですが
カレと一緒にイタリアンレストランで食事した時に
カレはワインをフルボトルで一本飲んだので
性感マッサージは抜きに愛撫でした
食事から帰って来てカレの部屋に入ると
二人でそのままベッドに
私も眠かったので、カレに寄り添っていたら
カレが耳元で「君の匂いが嗅ぎたい」と言った
カレに言われたら仕方なくワンピを捲り上げて
インナーを捲って嗅いで貰っていたら
「直で嗅ぎたいから上半身を全部捲って」と言われ、
首まで捲ってブラを外したら枕の下に仕舞われて
「オカズにするから」って言われた。
高かったのにと思ったけど
カレに甘えられると
「イヤ」とは言えなくなる
私のバストの谷間に顔を埋めて来たので
自慢の二つの膨らみで顔を挟んで揉んで
ピンと立った尖がりに鼻の先を付けて
クンクン匂いを嗅いだ後に鼻息を吹き掛けられたら
私の下半身はジュンと濡れたのが分かった
物凄く息を荒くして嗅いできてヒロシのようでw
恥ずかしいぐらいだった
その後は尖がりを舐めてきて吸われて
可愛く啼いた
もう欲しくなるくらいに感じた
シャワーも浴びないのに
ニットのワンピースの裾を捲り上げて
脱がされる訳でもなく首まで捲り上げられて
同じくニットのパンツを脱がされて
片方の足首にショーツと一緒に巻き付けられた
そんな無防備な格好にされて脚を上げさせられて
若い男にレイプをされる
熟女って感じで私が客観的にその姿を
想像してもエッチに見えたからカレは余計だったと思った
その後、カレの指がジャストな感じで
愛撫を重ね感じてしまい「達っちゃう、達く、達く」と
性感マッサージ師なので当たり前と言えばそうなんだけど
そんな格好でベッドに寝かされていて足を広げて弄られ
「達ちゃう、達ぅ~! もうダメッ!」
と声を上げているのに止めてくれないで
感じ過ぎて その後はぐったりしていたら
手を縛られて中々解いてくれなくて
でもこういうのはあまりされた事が無くて
お互いに興奮して
カレにしていると
仰向けに転がされて立ち上がって私を跨ぎ
私の喉の奥まで入れてきて
激しく
咽て苦しかったけど
既にお互いに興奮していたので
苦しくて私が横を向くと
カレは何度も入れ直して来て
涎が垂れても気にせずに
気を失いそうなほどでした
叫んでも許して貰えず
抜かずに何度も達されて縛られたままで
ベッドから下ろされて縛られた手首を置き
人生初の後孔にされ
初めて達して
「本当に壊れちゃうから許してー!」
と発狂する限界にまでされた
頭が真っ白になって狂っちゃうのかな?と
思うほど達せられた
若いって凄い!
ぐったりして、浴室に抱きかかえられて
また遊ばれて
「達ちゃう!」と呻いたら
「本当にスケベだね」って言われた
調理師であり性感マッサージ師のカレだから、
細かく指を動かすのが得意なの
「私の所為じゃないもん」と可愛く言うと
カレは立ち上がってキスをして
「可愛いよ」と言ってくれた
眠る前にもカレに求められまた激しくされて
そのまま疲れて朝まで眠った
つづく
二〇一九年四月十四日(日)
昨夜のカレとのセックスですが
カレと一緒にイタリアンレストランで食事した時に
カレはワインをフルボトルで一本飲んだので
性感マッサージは抜きに愛撫でした
食事から帰って来てカレの部屋に入ると
二人でそのままベッドに
私も眠かったので、カレに寄り添っていたら
カレが耳元で「君の匂いが嗅ぎたい」と言った
カレに言われたら仕方なくワンピを捲り上げて
インナーを捲って嗅いで貰っていたら
「直で嗅ぎたいから上半身を全部捲って」と言われ、
首まで捲ってブラを外したら枕の下に仕舞われて
「オカズにするから」って言われた。
高かったのにと思ったけど
カレに甘えられると
「イヤ」とは言えなくなる
私のバストの谷間に顔を埋めて来たので
自慢の二つの膨らみで顔を挟んで揉んで
ピンと立った尖がりに鼻の先を付けて
クンクン匂いを嗅いだ後に鼻息を吹き掛けられたら
私の下半身はジュンと濡れたのが分かった
物凄く息を荒くして嗅いできてヒロシのようでw
恥ずかしいぐらいだった
その後は尖がりを舐めてきて吸われて
可愛く啼いた
もう欲しくなるくらいに感じた
シャワーも浴びないのに
ニットのワンピースの裾を捲り上げて
脱がされる訳でもなく首まで捲り上げられて
同じくニットのパンツを脱がされて
片方の足首にショーツと一緒に巻き付けられた
そんな無防備な格好にされて脚を上げさせられて
若い男にレイプをされる
熟女って感じで私が客観的にその姿を
想像してもエッチに見えたからカレは余計だったと思った
その後、カレの指がジャストな感じで
愛撫を重ね感じてしまい「達っちゃう、達く、達く」と
性感マッサージ師なので当たり前と言えばそうなんだけど
そんな格好でベッドに寝かされていて足を広げて弄られ
「達ちゃう、達ぅ~! もうダメッ!」
と声を上げているのに止めてくれないで
感じ過ぎて その後はぐったりしていたら
手を縛られて中々解いてくれなくて
でもこういうのはあまりされた事が無くて
お互いに興奮して
カレにしていると
仰向けに転がされて立ち上がって私を跨ぎ
私の喉の奥まで入れてきて
激しく
咽て苦しかったけど
既にお互いに興奮していたので
苦しくて私が横を向くと
カレは何度も入れ直して来て
涎が垂れても気にせずに
気を失いそうなほどでした
叫んでも許して貰えず
抜かずに何度も達されて縛られたままで
ベッドから下ろされて縛られた手首を置き
人生初の後孔にされ
初めて達して
「本当に壊れちゃうから許してー!」
と発狂する限界にまでされた
頭が真っ白になって狂っちゃうのかな?と
思うほど達せられた
若いって凄い!
ぐったりして、浴室に抱きかかえられて
また遊ばれて
「達ちゃう!」と呻いたら
「本当にスケベだね」って言われた
調理師であり性感マッサージ師のカレだから、
細かく指を動かすのが得意なの
「私の所為じゃないもん」と可愛く言うと
カレは立ち上がってキスをして
「可愛いよ」と言ってくれた
眠る前にもカレに求められまた激しくされて
そのまま疲れて朝まで眠った
つづく
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