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第15話
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親父は俺の両足を荒々しく持ち上げた。そして、親父はチンポを俺のチンポと重ね合わせ2本同時にしごき始めた。
「すげぇ、やらしいぜ」親父は2本のチンポを見つめながらつぶやいた。ぬちょぬちょと2本の反り返ったチンポが音を立てていた。少し親父が腰を動かすと俺のチンポの裏筋は親父のチンポに刺激された。親父のごついでかい手でも2本のチンポを掴みきれず、両手で親父と俺の欲望に満ち溢れパンパンに膨れ上がった肉棒をしごきあげた。
「おう、ひろとも一緒にしごけ」と親父に促され、俺は重なり合った熱い2本のチンポをしごいた。親父のごつい手に重ね合わせて。指と指をからませながら、ガマン汁でぐちょぐちょになったチンポをしごく。親父も俺もお互いのチンポを刺激して、その快感を共有した。二人で荒い息を吐き出しながら「おぉ、おぉ、すげぇ、ぅおぉぉ、はぁ、はぁ」と声を重ねていた。
親父は静かに俺のケツの穴に、親父の膨れあがった亀頭を当てた。亀頭の先で俺の穴の入口を擦りつけながら「おら、入れるぞ」と親父が低く荒っぽく言った。
親父のチンポが俺の穴を拡げゆっくり侵入してきた。「おおぉ」と親父は息を大きく吐き出した。「うぅ、いてぇ親父」俺は親父のぶっとい腕にしがみつくようにして、今までにない圧迫感に思わず声をあげた。
「力ぬけよ。まだ亀頭だけだぜ」親父は俺のふくらはぎをつかみ、ゆっくりチンポを押し込んでくる。親父はチンポをケツになじませるように、少し入れては抜いたりして俺の反応を見ていた。「あったけぇぞ、お前ん中。どうだ、んん?慣れてきたか?」
痛ぇのに気持ちいい。親父のあんなドス黒いチンポが、俺のケツの中に侵入してくる。
「おぉ、お前の苦しそうな顔もそそるぜ」とにやけながら親父は、ゆっくりとチンポを出し入れしながら奥深くまで押し込んできた。親父のチンポに腸を突き破られるような痛みが走るが、気持ちよさもますます高まってくる。
「おぉぉ、全部入ったぜ」親父は悦楽の表情をしながら俺を見つめた。
しばらく親父はチンポを奥深く入れたまま動かさず俺を強く抱き締め、濃厚なキスをした。とろけそうなキスだ。上の口も下の口も親父にふさがれて親父と結ばれていることがたまらなかった。
親父がチンポに力を入れたりすると、チンポが脈打っているように感じた。
「親父のチンポ、熱いぜ。早く動かしてくれよ」俺が親父に甘えるように言うと、「そんなせかすな。じっくり責めてやるからよ」と耳元でつぶやいた。
親父は俺の両足を持ち上げて腰を動かし始めた。親父のももが俺のケツにぶちあたりパンパンと部屋中に響き、親父と俺の結合部はヌチョヌチョといやらしい音を立てる。俺の体の中にある全てものがとろけ出そうだ。ベッドはでかい男二人の格闘にギシギシともの凄い音をたてて揺れる。
「あぁぁぁ、親父ぃ、たまんねぇよ」と親父の力強いピストンに合わせて声を震わせながら俺はよがる。
「おぉぉ、ひろと、いいぞ、お前のケツ、チンポしめつけやがるぜ。くぅぅ、たまんねぇ」親父は顔をゆがめながら、そそる声をあげる。
パンパンパンパンパンパン、グチョグチョグチョグチョ
はぁはぁはぁ、うぉぉ、あぁぁぁぁ
親父と俺の野太い声が重なり合う。親父の張りに張ったカリ首が俺の肉壁をこすり上げる。前立腺に親父のチンポが当たるたびに俺は体をびくつかせる。俺がおもむろにケツの穴に力を入れると、親父は「うぉぉぉぉ」と雄たけびをあげて体をびくびくと痙攣させた。
「くそっ、ケツ締めつけやがったな。いいぜ、もっと締めつけろ」と親父は腰の動きを速める。
「あぁぁ、親父!すげぇ!あぁぁぁぁぁ」
「おら、もっと声あげろ。お前のよがる声、たまんねぇ」
ズコズコズコズコズコ、ヌチョヌチョヌチョヌチョ
はぁはぁはぁはぁ、おぉぉぉぉぉぉ
ベッドは壊れそうな勢いで揺れては、ギシギシと音が鳴り続ける。
親父は、口を半開きにして歯の隙間から息をすーっと吸っては、「あぁぁぁぁぁぁ」と顔をゆがめて荒い息を吐き出している。
親父は腰をぐるぐる回すようにして俺のケツをかき回し始めた。
「うぅっ、すげぇ、あたる」
親父は俺のスポットを探しあてると、弱点を見破ったかのような勝ち誇ったような顔つきで俺を見ながらスポットを攻撃してくる。
「はぁはぁはぁ、どうだ?ひろと、ここか、はぁはぁはぁはぁ、ここだろ、ここがいいんだろ、あぁ?」親父はものすごい速さで俺の気持ちいい部分を突きまくる。前立腺に親父のチンポが直撃している。
「あぁぁぁ、親父、すげぇ、たまんねぇ」
俺のチンポは萎えるどころがギンギンにおっ勃ちまくり、前立腺を刺激されドクドクとガマン汁が噴き出す。親父は俺のチンポをつかみ荒々しくしごく。気が狂いそうな快感だ。
「やべぇよ、親父、いっちまいそうだ」
俺がイキそうな顔をすると、親父は腰を動かす速度を緩め、俺に覆いかぶさってきた。
「まだ、イクなよ」親父はそれでもゆっくり腰を動かしながら俺の唇に吸いついてきた。
親父の唇にいやらしく包まれる感触、ざらついた生暖かい舌の感触、ジョリジョリと無精ひげが俺の顔を刺激する感触、ケツを掘りまくる親父のチンポの感触、親父のごつい汗ばんだ体の感触、そのすべてが俺を抜け殻にする。親父の重い体に押しつぶされて息ができなくなりそうだ。
俺は親父のでかい背中に両手を回し思い切り抱きつき、両足で親父の動き続ける腰を締め付ける。俺は、親父にがっちり抱きつくような体勢で親父に犯され続けた。親父のケツは別の生き物のようにグイグイ動く。それに合わせて親父と俺は親父の腰の勢いに合わせて一緒に揺れていた。
「すげぇ、やらしいぜ」親父は2本のチンポを見つめながらつぶやいた。ぬちょぬちょと2本の反り返ったチンポが音を立てていた。少し親父が腰を動かすと俺のチンポの裏筋は親父のチンポに刺激された。親父のごついでかい手でも2本のチンポを掴みきれず、両手で親父と俺の欲望に満ち溢れパンパンに膨れ上がった肉棒をしごきあげた。
「おう、ひろとも一緒にしごけ」と親父に促され、俺は重なり合った熱い2本のチンポをしごいた。親父のごつい手に重ね合わせて。指と指をからませながら、ガマン汁でぐちょぐちょになったチンポをしごく。親父も俺もお互いのチンポを刺激して、その快感を共有した。二人で荒い息を吐き出しながら「おぉ、おぉ、すげぇ、ぅおぉぉ、はぁ、はぁ」と声を重ねていた。
親父は静かに俺のケツの穴に、親父の膨れあがった亀頭を当てた。亀頭の先で俺の穴の入口を擦りつけながら「おら、入れるぞ」と親父が低く荒っぽく言った。
親父のチンポが俺の穴を拡げゆっくり侵入してきた。「おおぉ」と親父は息を大きく吐き出した。「うぅ、いてぇ親父」俺は親父のぶっとい腕にしがみつくようにして、今までにない圧迫感に思わず声をあげた。
「力ぬけよ。まだ亀頭だけだぜ」親父は俺のふくらはぎをつかみ、ゆっくりチンポを押し込んでくる。親父はチンポをケツになじませるように、少し入れては抜いたりして俺の反応を見ていた。「あったけぇぞ、お前ん中。どうだ、んん?慣れてきたか?」
痛ぇのに気持ちいい。親父のあんなドス黒いチンポが、俺のケツの中に侵入してくる。
「おぉ、お前の苦しそうな顔もそそるぜ」とにやけながら親父は、ゆっくりとチンポを出し入れしながら奥深くまで押し込んできた。親父のチンポに腸を突き破られるような痛みが走るが、気持ちよさもますます高まってくる。
「おぉぉ、全部入ったぜ」親父は悦楽の表情をしながら俺を見つめた。
しばらく親父はチンポを奥深く入れたまま動かさず俺を強く抱き締め、濃厚なキスをした。とろけそうなキスだ。上の口も下の口も親父にふさがれて親父と結ばれていることがたまらなかった。
親父がチンポに力を入れたりすると、チンポが脈打っているように感じた。
「親父のチンポ、熱いぜ。早く動かしてくれよ」俺が親父に甘えるように言うと、「そんなせかすな。じっくり責めてやるからよ」と耳元でつぶやいた。
親父は俺の両足を持ち上げて腰を動かし始めた。親父のももが俺のケツにぶちあたりパンパンと部屋中に響き、親父と俺の結合部はヌチョヌチョといやらしい音を立てる。俺の体の中にある全てものがとろけ出そうだ。ベッドはでかい男二人の格闘にギシギシともの凄い音をたてて揺れる。
「あぁぁぁ、親父ぃ、たまんねぇよ」と親父の力強いピストンに合わせて声を震わせながら俺はよがる。
「おぉぉ、ひろと、いいぞ、お前のケツ、チンポしめつけやがるぜ。くぅぅ、たまんねぇ」親父は顔をゆがめながら、そそる声をあげる。
パンパンパンパンパンパン、グチョグチョグチョグチョ
はぁはぁはぁ、うぉぉ、あぁぁぁぁ
親父と俺の野太い声が重なり合う。親父の張りに張ったカリ首が俺の肉壁をこすり上げる。前立腺に親父のチンポが当たるたびに俺は体をびくつかせる。俺がおもむろにケツの穴に力を入れると、親父は「うぉぉぉぉ」と雄たけびをあげて体をびくびくと痙攣させた。
「くそっ、ケツ締めつけやがったな。いいぜ、もっと締めつけろ」と親父は腰の動きを速める。
「あぁぁ、親父!すげぇ!あぁぁぁぁぁ」
「おら、もっと声あげろ。お前のよがる声、たまんねぇ」
ズコズコズコズコズコ、ヌチョヌチョヌチョヌチョ
はぁはぁはぁはぁ、おぉぉぉぉぉぉ
ベッドは壊れそうな勢いで揺れては、ギシギシと音が鳴り続ける。
親父は、口を半開きにして歯の隙間から息をすーっと吸っては、「あぁぁぁぁぁぁ」と顔をゆがめて荒い息を吐き出している。
親父は腰をぐるぐる回すようにして俺のケツをかき回し始めた。
「うぅっ、すげぇ、あたる」
親父は俺のスポットを探しあてると、弱点を見破ったかのような勝ち誇ったような顔つきで俺を見ながらスポットを攻撃してくる。
「はぁはぁはぁ、どうだ?ひろと、ここか、はぁはぁはぁはぁ、ここだろ、ここがいいんだろ、あぁ?」親父はものすごい速さで俺の気持ちいい部分を突きまくる。前立腺に親父のチンポが直撃している。
「あぁぁぁ、親父、すげぇ、たまんねぇ」
俺のチンポは萎えるどころがギンギンにおっ勃ちまくり、前立腺を刺激されドクドクとガマン汁が噴き出す。親父は俺のチンポをつかみ荒々しくしごく。気が狂いそうな快感だ。
「やべぇよ、親父、いっちまいそうだ」
俺がイキそうな顔をすると、親父は腰を動かす速度を緩め、俺に覆いかぶさってきた。
「まだ、イクなよ」親父はそれでもゆっくり腰を動かしながら俺の唇に吸いついてきた。
親父の唇にいやらしく包まれる感触、ざらついた生暖かい舌の感触、ジョリジョリと無精ひげが俺の顔を刺激する感触、ケツを掘りまくる親父のチンポの感触、親父のごつい汗ばんだ体の感触、そのすべてが俺を抜け殻にする。親父の重い体に押しつぶされて息ができなくなりそうだ。
俺は親父のでかい背中に両手を回し思い切り抱きつき、両足で親父の動き続ける腰を締め付ける。俺は、親父にがっちり抱きつくような体勢で親父に犯され続けた。親父のケツは別の生き物のようにグイグイ動く。それに合わせて親父と俺は親父の腰の勢いに合わせて一緒に揺れていた。
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