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男女比1対9の世界で、僕は純愛を貫く
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僕は相楽実琴。
14歳だ。
ちょっと気弱な、どこにでもいる男子中学生。
それがある日、不幸な事故で命を落とした。
目を覚ましたら、僕は金髪に青い瞳の、別人に生まれ変わっていた。
生死を彷徨っていた高熱なだけに、記憶があまりなくとも、受け入れられた。
僕はブルーベリー・マスタード。
マスタード家の長男だ。
姉が二人と、妹が三人いる。
女ばっかりだって?
実はこの世界、男女比が1対9の割合で、男がたいそう、産まれにくい。
僕が産まれた時は、家族総出でお祝いしたそうだ。
僕が熱を出した理由は、メイドに犯されたから、らしい。
僕は覚えていないけれど、母親に涙ながらに訴えたそうだ。
そのメイドはクビになり、この伯爵家を去っている。
伯爵家当主は母さんの方だ。
父さんの仕事は主に種馬。
将来の僕の仕事でもある。
母さんには随分心配された。
12歳の時にメイドに犯され、その後高熱で命を落としかけた。
記憶は飛び飛びだった為、学生の通う学校には行かずに勉強し直した。
僕は女性恐怖症のような症状だったらしい。
相楽実琴の記憶のおかげで、僕は随分救われている。
実は婚約者を決めないといけないんだけど、僕の現状を踏まえて、まだ未定なんだ。
相楽実琴の記憶が蘇ってから3年経った。
僕はすくすく成長して、金髪の髪が肩まで伸びた。
背も伸びたし、ちんこも健康的。
そろそろ初体験といきたいなぁ。
早速、母さんに相談する。
「母さん、僕、セックスをしてみたくなったよ。結婚前に、練習する事は出来る?」
「いくらでも練習しなさい。誰か気になる女性はいるの?」
「実は、行商で来ているナターシャが気になってるんだ」
「わかりました。すぐに手配します。よく決意したわね、ブルーベリー。楽しい夜になることを祈ってるわ」
「ありがとう、母さん。頑張るよ」
僕はドキドキしながら夜を待った。
夕ご飯を食べて、ゆっくりお風呂に入る。
お風呂上がりに一杯だけ、ワインを飲んだ。
午後8時、寝室にノックの音が響いた。
「ナターシャです。夜伽に参りました」
「入って」
がチャリとドアが開いて、ナターシャが入ってくる。
ナターシャは艶めかしいネグリジェ姿だった。
おっぱいが大きく、乳首が透けて見える。
ナターシャは黒髪黒目で、この世界だとちょっと地味な印象を受ける。
でも、相楽実琴としては、まるで同級生のような親近感で、股間も大興奮。
同級生でおっぱいの大きな子って、憧れの的だよね。
僕は早くも勃起していた。
「ベッドに上がってくれる?」
勉強し直した時に、閨の常識も知った。
基本は、騎乗位。
男はあまり動かないものらしい。
それで気持ち良くなれるの?
僕は好き勝手やらせてもらおう。
ベッドに上がってきたナターシャを押し倒す。
唇を塞いで、よし、ファーストキスだっ!
「んんっ……んん、ん……」
舌を浸入させて歯列をなぞり、上顎をねっとり舐める。
舌を吸って、唾液を飲ませる。
おっぱいをネグリジェごしに揉みしだく。
なにこれ、やわらかーい。
キスを続けながら、両手で揉みしだく。
ネグリジェのリボンを解いて、じかにおっぱいを揉む。
むふふ、肌が吸いつくようで、気持ち良い。
僕は乳首に吸い付いて、れろりと舐めた。
「あんっ」
ナターシャの悩ましい声が聞こえた。
ああ、早く入りたい。
僕はナターシャのまんこに指を入れた。
「ナターシャって経験済み?」
「いえ、初めてです……」
「僕と一緒だね。ここ、どう?」
「あんっ! 気持ち良い、です……っ」
僕はクリトリスに愛液を塗りたくり、クリトリスを弄った。
ふむふむ、気持ちよさそうだな。
僕は乳首を舐めるのをやめて、クリトリスを舐め始めた。
「ああああっ! あんっ! あんっ! ブルーベリー様ぁ!」
僕はじゅるるるっと愛液をすすり、クリトリスを舐める。
すると、大きく痙攣してナターシャがイった。
「申し訳ありません……先にイってしまいました……」
「僕がイかせたかったから、良いんだよ。じゃあ、入れるよ」
「はい、どうぞ」
僕はナターシャの足を開かせて、ちんこをまんこに押し当てた。
ぐぷぷぷ……と埋まっていく僕のちんこ。
最奥まで入れると、破瓜の血が流れ出る。
処女を貰ったんだなあという気になる。
僕は気持ち良くてたまらず、激しく腰を振った。
ナターシャのおっぱいを揉みながら、腰を振る。
よおし、一発目だ!
「イくよーっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕は気持ち良く射精した。
「ああ……子種がお腹に広がっていきます……」
「次は後背位ね。四つん這いになって」
「はい、ブルーベリー様」
僕はちんこをナターシャに突き刺して、ガツガツと腰を振った。
ナターシャの中はあったかくてヌルヌルしてて、とっても気持ち良い。
ナターシャのよがる姿が僕を燃え上がらせる。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
僕はナターシャの腰を掴んで、腰を打ち付けた。
ナターシャの反応の良い一点を擦り上げていくと、目に見えてよがりくねった。
「イっちゃう、もう駄目ぇっ!」
「僕もイくっ! 2発目イくよーっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はたっぷり中出しした。
「次は騎乗位、いいかな?」
「はい、ブルーベリー様っ、私にたっぷり子種を注いで下さいっ」
ナターシャは僕に跨がり、腰を振り始めた。
その表情はイキイキとしている。
セックスはスポーツ感覚なのだろうか。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
ナターシャが腰を振る。
ぐちゅぐちゅと愛液が精液と混じって泡立つ。
ナターシャが大きくのけぞり、手足を伸ばす。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ! 3発目、イくよーっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はたっぷり中出しした。
ごろりと横になり、ナターシャとキスをする。
ナターシャも舌を絡ませてくる。
僕はおっぱいを揉みながら、長いキスを堪能した。
翌日の朝食は、ささやかながら、僕の脱童貞を祝うものだった。
母さんと父さんもニコニコしている。
「これでブルーベリーも大人の仲間入りね。しばらくはセックスしまくって、遊びまくればいいわ」
「メロン姉さん、僕はあんまり派手な事はしたくないよ。ナターシャの他に、気になる女性もいないし……」
「年上はどうなの? 私の友達でまだ処女の子がいるけど、どう?」
「責任取れないのに、貴族令嬢に手を出すのはまずくない?」
「何を言っているのよ。男性はそもそも取り合いなんだから、子種を貰えるだけ喜ばれるわよ。男性の誘いは断らない事が貴族令嬢のマナーよ」
そうなのか。
メロン姉さんはもうすぐ18歳。
18歳になったら結婚する。
もっとも、メロン姉さんは婚約者とヤりまくっている。
「じゃあね、ショートカットで、胸の大きい人はいる?」
「いるわよ。緑色の短髪が凄く似合う美人で、まだ処女だったはず。リリーシア・ガンダーラ。私の親友よ。早速手配してあげる」
そこに、プリン姉さんが声をかける。
「私の友達もどう? 凄く可愛いし、性格も良いわ。活発なタイプが好きなの?」
「どっちかって言ったら、大人しい子が好みだと思う。おっぱいは大きめがいいな」
「うってつけの子がいるわ! カトレア・ランドサット。内気で処女よ。私も手配してあげる。明日はカトレアに決まりよ」
プリン姉さんは、まだ婚約者がいないけど、舞踏会のたんびに泊まってくるから、お楽しみなんだと思う。
好きな男性はいなさそうなんだよね。
「ありがとう、姉さん達。しばらくはナターシャを含めて3人で楽しもうと思う。こういう行為で子供を授かったらどうなるの?」
「子供は母親のもとで育てられるわ。男は認知だけすれば良いの。子供が出来ると、お祝い金が貰えるわよ。お祝い金目当てで結婚しない男もいるわ」
「へえー」
凄いな異世界。
男女比1対9だもんな。
男はどっちにしろ種馬だよね。
そこまで黙っていた妹のアプリコットが静かに口を開いた。
「兄さんは、お見合いをした事がないでしょう。私の友達に、すごく可愛い子がいるの。胸は控えめだけど、大人しくて、処女だよ。一度会ってみない?」
「アプリコット、ありがとうな。じゃあ、せっかくだから、会ってみようかな」
「嬉しい! じゃあ、三日後のお茶会に呼ぶわ。気があったらセックスするかもしれないし、夜は空けておいてよ」
「わかったよ。宜しく頼む」
なんだか予定がギッシリだ。
僕はどんな女性と出会えるだろうか、と胸をふくらませていた。
その夜、ノックの後に入ってきたのは、緑の髪のショートカットが凄く似合う美人だった。
ネグリジェに透けて見えるおっぱいも、凄く大きい。
「リリーシア・ガンダーラだ。今日は楽しもうじゃないか」
リリーシアは早速僕の服を脱がして、勃起している股間を凝視した。
「舐めていいかい?」
「勿論だよ」
リリーシアはぺろりぺろりと、ちんこを舐めた。
全体を舐め終わると、ぱくりと口に咥えた。
リリーシアは上下に頭を振る。
裏筋をべろりと舐められ、強く吸われて扱かれる。
「くっ……出るっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はリリーシアの口の中にたっぷり射精した。
リリーシアは、ごくりごくりと飲み込んで、竿に残った精液も吸い出してくれた。
「次は僕の番だね」
僕はリリーシアを押し倒し、ネグリジェのリボンを解いた。
ふわふわのおっぱいが眼下に現れる。
手で揉んでも余る大きさだ。
僕はリリーシアにキスをした。
舌を絡め合い、唾液を飲ませる。
おっぱいを揉んで、乳首をくりくりと弄る。
「ん……っ」
僕は乳首に吸い付いた。
舐めて、吸って、甘噛みする。
乳首がピンと立って濡れて色付く。
「ああ……っ」
乳首を舐められるの、好きみたいだね。
僕は足を開かせて、股間に顔を突っ込んだ。
割れ目は真っ赤で、濡れている。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
クリトリスを舐め続けながら、指を一本まんこに入れる。
中は凄く濡れていて、指は根元まで入った。
反応の良い一点を擦り続けると、大きく痙攣した。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
ビクビクビクッ!
まんこから指を抜いて、ちんこをまんこに押し当てる。
「入れるよ……」
僕はズブズブとちんこを埋めた。
奥まで入り、破瓜の血が流れる。
僕はゆっくり腰を振り始めた。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
リリーシアのよがる声が部屋に響く。
僕はおっぱいを揉みながら腰を振った。
リリーシアは感じているのか、ぐっとのけぞった。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はたっぷり中出しした。
起き上がったリリーシアは、僕に跨がり、ずぶりと腰を沈めた。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
リリーシアは大きな胸を揺らし、腰を振る。
ああ、最高だ!
僕はリリーシアののけぞる姿を見上げていた。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はたっぷり中出しした。
「次は四つん這いでやろう」
四つん這いになったリリーシアに、腰を打ち付ける。
リリーシアは胸を揺らし、僕に揺さぶられる。
僕は激しく腰を振った。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
リリーシアは気持ちよさそうだ。
リリーシアのまんこから、精液と破瓜の血が流れ出ている。
僕は興奮して、更に腰を振った。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はたっぷり中出しした。
「次は騎乗位でヤろう」
「私が上に乗っても、不快ではないかな?」
「? 凄く気持ち良いよ」
リリーシアは僕に跨がり、腰を振り始めた。
「奥様が大変心配されているんだ。騎乗位は、トラウマから出来ないかもしれないと聞いた」
「そうだね、メイドは怖いかも。でも、リリーシアは大丈夫だよ。リリーシアは気持ち良い?」
「ああ、最高だよ。こんなに何度もイくとは思わなかった。セックスって楽しいな」
リリーシアは激しく腰を振った。
おっぱいが揺れる。
リリーシアがぐっとのけぞる。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はたっぷり中出しした。
ごろりとベッドに転がり、リリーシアを抱き寄せる。
「気持ち良かったよ、リリーシア。おやすみ」
「おやすみ、ブルーベリー。良い夢を」
僕はゆっくりと眠りに落ちた。
朝、目覚めて、朝食を食べた。
メロン姉さんも上機嫌だ。
「リリーシアにお礼言われちゃった。ブルーベリーは良い男だって褒めていたわよ。昨夜のセックスが凄く良かったんですって」
「僕も凄く良かったよ。リリーシアを満足させられたんなら良かった。またお願いしたいね」
「んふふ。呼んだらリリーシアも喜ぶわ。今夜はプリンの紹介の子ね。楽しみなさい」
メロン姉さんはさすがにデカいおっぱいを持っている。
さすが婚約者持ちだ。
プリン姉さんは普通の大きさ。
「そうだわ、近々、うちで舞踏会を開くからそのつもりでいてね。ブルーベリーはお見合い次第だけど、フリーで参加すると凄い事になるわ。アプリコットの紹介する子を、気に入ると良いわね」
母さんの言葉に、ハッとする。
フリーの男はワケあり以外いない。
僕は成人しているし、出席は必須だ。
「大丈夫よ。本当にすっごく可愛い子だから、楽しみにしてて」
アプリコットは自信ありげに微笑んだ。
妹のキウイがうなだれる。
「私の友達じゃあ、幼すぎるものね。私は兄さんの応援だけしているわ」
「ありがとう、キウイ」
キウイは12歳。
気持ちだけ貰っておこう。
その夜、今夜もノックの音と共に現れた少女が微笑む。
「カトレア・ランドサットよ。こんばんは、ブルーベリー。楽しい夜にしましょう」
カトレアは美しい亜麻色の髪をかきあげながら、ベッドに上がった。
僕の服を脱がして、股間を見る。
僕は早くも、勃起していた。
「しゃぶってくれる?」
カトレアは頷いて、ちんこを舐め始めた。
ぺろりぺろりと、舐めていく。
先端から根元まで舐めた後、ちんこを口に咥える。
頭を上下に振りながら、唇で扱く。
「くっ……出るっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はカトレアの口の中にたっぷり射精した。
カトレアはごくりごくりと精液を飲み込んだ。
僕はカトレアを押し倒し、ネグリジェのリボンを解いた。
ネグリジェとパンティを脱がして、おっぱいを揉む。
柔らかくて気持ち良い。
「あっ、あんっ、気持ち良いわ、ブルーベリー」
「じゃあ、続けるね」
僕はカトレアにキスをした。
舌を絡めて、唾液を飲ませる。
カトレアは素直に飲み下す。
僕はちんこが勃起するのを感じていた。
僕は乳首に吸い付き、ちゅうと吸った。
レロレロと舐めながら、もう片方の乳首も指で弄る。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
カトレアの反応は上々だ。
僕はカトレアのまんこに指を入れた。
そこは熱く蕩けていて、すぐに入りそうだ。
だが、僕はまんこを味わう為に乳首を離し、クリトリスに吸い付いた。
「ああんっ! あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
そこは熱くぬかるんでいて、愛液が溢れてくる。
僕はじゅるるるるっと愛液をすすった。
クリトリスを舐めて吸って、甘噛みする。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
カトレアはのけぞり、大きく痙攣した。
「入れるよ……」
僕はまんこにちんこを突き立てて、ずぶりと埋めた。
中は熱くぬめっていて、すっごく気持ち良い。
僕はゆっくりと腰を振った。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
カトレアのおっぱいを揉みながら、腰を振る。
指で反応の良かった場所を擦り上げる。
僕は激しく腰を振った。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はカトレアにたっぷり中出しした。
「次は騎乗位でしよう。上に乗って」
カトレアは上に乗って腰を振り始めた。
上下に身体を揺すり、快楽を求める。
カトレアの大きな胸が揺れている。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
カトレアは大きな声で喘いだ。
僕はぶるんぶるん揺れるおっぱいを見上げていた。
カトレアの上気した肌は美しく、のけぞり、喘ぐ。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はカトレアの中にたっぷり中出しした。
「次は後背位だ。四つん這いになって」
四つん這いになったカトレアの後ろから、ちんこを突き刺す。
ぐっぽりとハマったちんこをピストンさせていく。
僕はカトレアの腰を掴んで、腰を打ち付けた。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
カトレアの反応の良い場所を擦り上げる。
カトレアは高い声を上げて喘いだ。
おっぱいがぶるんぶるん揺れる。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はカトレアの中に、たっぷり中出しした。
僕はごろりとベッドに横になり、カトレアを抱き寄せる。
カトレアに深いキスをして、舌を絡め合う。
唾液を飲ませて、舌を吸う。
「気持ち良かったよ、カトレア。また呼んでいい?」
「勿論よ。セックスってとても気持ち良いのね。楽しい夜だったわ」
にこりと微笑むカトレアは美しく、僕はもう一度キスをした。
翌日の朝食の席で、舞踏会の日程が知らされた。
五日後だ。
家庭教師の先生にダンスを見直して貰おう。
そして今日は、アプリコットの紹介で、見合いである。
どんな子と出会えるだろうか。
ああ、楽しみだ。
午後のお茶の時間になり、外の東屋に案内された。
そこで待っていたのは、絶世の美少女だった。
水色のサラサラな髪は背中まで伸びている。
整った顔に大きな青い瞳。
小さな鼻と桜色の唇。
「はじめまして、ブルーベリー様。わたくし、アイノス伯爵家の長女、サラサと申します。本日はお見合いを設けて頂き、光栄です」
声も可愛い。
おっぱいは普通かな。
こんな美少女がまだ処女なの?
「僕はブルーベリー・マスタード。会えて嬉しいよ、サラサ。長女って事は、跡取りだよね?」
「はい。アイノス伯爵家はわたくしが継ぎます。勉強ばっかりしていたから、婚約者がいないんです。ブルーベリー様に婿に来ていただければ、言うことありません」
「そうだね。僕はかなりサラサを気に入っていると思う。好きな食べ物は? 嫌いな食べ物はある?」
「好きな食べ物は、ママレードのジャムです。嫌いな食べ物は、ピーマン」
「へえー。僕はね、木イチゴのジャムが好きだな。嫌いな食べ物はね、アスパラ」
「そうなんですね。覚えておきます」
「男性の好みは? 今までお見合いしたこと、あるでしょう」
僕はお茶を飲みながら、気になっていた事を聞いた。
こんな美少女が今まで手付かずだった理由が、これでわかるぞ。
サラサは、こくりとお茶を飲んで、話し始めた。
「わたくしは、12歳の頃からお見合いをしています。ただ、求められるのはセックスの相手だけでした。わたくしは、恋に憧れを持っていたので、お断り致しました。優しい人がタイプなんですが、強引な方が多くて……。わたくしは、男性が苦手になってしまったんです」
「そうなんだね。僕は大丈夫?」
「ブルーベリー様は、そのぅ、メイドに犯されたことがあるとか。そのせいで、女性に消極的だったと伺っています。こんな素敵な方なのに、婚約者がいないなんて、わたくし驚きましたわ」
「サラサさえ良ければ、僕の婚約者になって欲しい。そうすると、セックスする事になるけど、大丈夫?」
「わ、わたくしの胸は小さいですが、よろしくて?」
「良いよ。婚約期間は他の女性を抱いても良いんだよね?」
「ええ、勿論ですわ。たくさん子種をまく事も男性の大事な仕事ですもの。ブルーベリー様が望まれるなら、愛人だって持てますわ」
「いや、僕はサラサだけを愛したい。僕は今日、君に恋したと思う。恋する君よ、ぜひ僕を好きになって」
「もう……ブルーベリー様が好きですわ。その金色の髪に青い瞳。涼しげな目元が素敵ですわ」
僕はきゅっとサラサの指先を掴んだ。
「サラサ……今日、セックスしよう。君を抱きたい」
「嬉しいですわ、ブルーベリー様。わたくしの処女を捧げますわ」
僕達はちゅっと、キスをした。
ちゅっちゅっと、啄むようなキスが、段々深くなっていく。
舌を入れ、歯列をなぞり、上顎をねっとり舐めてやる。
唾液を飲み込ませて、舌を吸う。
「んんっ………んちゅっ……れろれろ……んんっ」
僕達は長くキスをした後、笑いあい、他愛ない話を楽しんだ。
夕食の席で、サラサが僕の婚約者になった事が知らされた。
サラサも一緒に夕食を食べている。
「わたくし、ブルーベリー様が好きですわ。こんな良縁をありがとう、アプリコット」
「私達、親友じゃない。ブルーベリー兄さんは優しい人だから、サラサの好みに合うと思ったんだよね」
「僕からもありがとう、アプリコット。サラサはとっても可愛いし、僕は恋を知ることが出来た。結婚したらサラサ一筋で頑張るよ」
「兄さんったら、情熱的。結婚はサラサが成人してから?」
「うん。来年結婚する。サラサも家を継ぐ前に何人か産んでおきたいんだって」
そこで、舞踏会の話になる。
「5日後、うちで舞踏会を開くの。サラサには、ブルーベリーの婚約者として参加して貰いたいわ」
「はい、わかりましたわ」
「ブルーベリーはダンスの見直しをしっかりね。サラサと踊るんですもの。ミスは出来なくてよ」
母さんに頷き、サラダを食べる。
夕食は穏やかに終わり、自室に戻る。
ゆっくりと風呂に入り、寝室へ向かった。
午後8時、ノックの音がした。
「サラサです。夜伽に参りました」
「入って」
サラサは白いネグリジェを着ていた。
乳首が透けて色っぽい。
サラサが遠慮がちにベッドに上がった。
「サラサ、好きだよ。僕に全部見せて」
僕はサラサを押し倒し、キスをした。
ネグリジェごしに、おっぱいを揉む。
僕の手ですっぽり包める大きさだ。
サラサは悩ましい声を上げる。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
僕はネグリジェのリボンを解く。
真っ白な肌に赤い乳首がぽつんと上を向いている。
僕は乳首にむしゃぶりついた。
片方を舐めながら、もう片方は指で弄る。
捏ねて、引っ張って、押し潰す。
サラサはのけぞり、足をピンと伸ばした。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
ビクビクビクビクっ!
サラサは胸だけで達してしまった。
とても敏感なようだ。
僕はサラサの足を開かせて、クリトリスに吸い付いた。
べろりと割れ目に舌を入れて愛液をすくい上げ、クリトリスに塗り付ける。
僕はぺろぺろとクリトリスを舐めた。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
サラサは激しく喘いだ。
まんこに指を入れ、ぬかるんだ中をかき回す。
愛液が溢れ出したので、じゅるるるるっとすすった。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
ビクビクビクビクっ!
サラサは痙攣してイった。
「入れるよ……」
僕はまんこにちんこを押し当てて、ぐっと腰を進めた。
中はきつく濡れていて、締め付けてくる。
僕は奥まで入れて、腰を振り始めた。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
サラサは奥が気持ち良いようだ。
奥を狙って穿つと、声が甘くなる。
僕は激しく腰を振った。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はサラサの中に、たっぷり中出しした。
ちんこを抜くと、破瓜の血と精液が股から流れ出てくる。
僕は興奮して勃起した。
ちんこを扱きながら、サラサに言う。
「次は、後背位でヤろうか。四つん這いになって」
サラサは恥ずかしそうに四つん這いになり、お尻をこちらに向けた。
サラサのお尻はむっちりしていて、肉感的だ。
僕はちんこをずぶりと埋めて、ピストンを始めた。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
奥を抉るように突き上げると、サラサの反応が良い。
子宮口が降りてきているので、直接種付けしてやろう。
僕は何度も突き上げては、腰を打ち付けた。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はサラサに、たっぷり中出しした。
「次は騎乗位でヤろうか。上に乗って、腰を振って」
サラサはおっかなびっくり僕に跨がり、腰を振り始めた。
結合部は愛液と精液が泡立ち、白く濁っている。
サラサは気持ちよさそうに腰を振った。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
僕は揺れるおっぱいを見上げていた。
サラサの締め付けは素晴らしい。
腰を上下するたびにイきそうだ。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はサラサの中に、たっぷり中出しした。
僕はごろりと横になり、サラサを抱き締める。
サラサは僕の胸に頭を預けて、僕を見上げた。
「サラサ、気持ち良かったよ。サラサのまんこ、すっごく濡れてて、最高だった」
「ブルーベリー様……。わたくし、何もかも初めてでしたわ。とっても気持ち良かった……。またどうぞ呼んで下さいませ」
「うん。舞踏会の夜は、セックスしようね。サラサがイくところを、もっと見せて」
「はい、ブルーベリー様」
僕はサラサに深いキスをした。
舌を絡め合い、唾液を飲ませる。
長いキスを繰り返し、サラサを抱き締めた。
「おやすみ、サラサ」
「おやすみなさい」
僕はすやすや眠った。
それから、ナターシャとリリーシアとカトレアをローテーションで呼んだ。
それと、ダンスの練習も頑張ったよ。
舞踏会まで、きっちり練習する。
サラサに、素敵だと思って欲しいからね。
今日は舞踏会当日。
たくさんの貴族令嬢がやってきた。
貴族令息は、ぽつぽついるけれど、令嬢に囲まれてほぼ見えない。
僕もサラサの他にリリーシアとカトレアを侍らせている。
どの令息も一人に絞らず、たくさん種をまいているようだ。
休憩室は令息の数だけ用意してある。
それにしても、令嬢が多いな。
「こんなに令嬢が多いとは思わなかったよ。これじゃ、踊れない女性が多すぎるんじゃないの?」
「ブルーベリー。舞踏会は出会いの場でもあるんだ。婚約者がいる男も、3人程度は他の女性と踊らねばならない。子種狙いの令嬢も多いよ」
リリーシアはそう言うが、これ以上手を広げる気はない。
「サラサの次は、リリーシアとカトレアと踊るよ。そしたら部屋に引っ込む。どうか協力して欲しい」
みんな頷いてくれた。
やがてダンスタイムが始まった。
僕はサラサと手をつなぎ、中央へ躍り出る。
音楽が奏でられ、踊り出す。
僕もサラサも笑顔だ。
「うふふ。楽しいですわね。ブルーベリー様」
「うん。少しは格好良く踊れてる?」
「とても踊りやすくて、素敵ですわ」
一曲目は、ワルツ。
二曲目は、アップテンポな曲。
三曲目は、バラード。
僕達は三曲踊りきり、礼をして離れた。
一体感のある、素敵なダンスだったと思う。
「ブルーベリー様、次は私と!」
「ブルーベリー様、こちらですわ!」
「ブルーベリー様、私はいかが?」
いきなり押し売りのように現れた少女達に面食らってしまう。
その女の波をかき分けて、リリーシアが現れた。
「美しい少女達よ。ごめんね、先約なんだ」
きりりとしたリリーシアは、僕の手を取り、中央へ。
やがて音楽がかかり、踊り出す。
快活そうなリリーシアらしく、アップテンポな曲の時は、弾けるような踊りっぷりだった。
美しいリリーシアの輝く笑顔に見とれてしまう。
「ブルーベリーは罪な男だな。こんなに私を惹きつけておいて、今日は抱いてくれないんだろう?」
「それは、その……」
「ふふっ。冗談だ。次に呼ばれる日を楽しみにしているよ。今日はサラサとの婚約御披露目でもある。たっぷりサラサを愛すると良いさ」
リリーシアは綺麗にターンを決めて、僕の胸に抱かれた。
バラードは良い雰囲気で、キスがしたくてたまらなかった。
次は、カトレアと交代だ。
カトレアは内気ながらダンスは得意なようで、伸びやかに踊っている。
大きな胸がぷるんと揺れる。
おっぱい、揉みしだきたい。
「ブルーベリー。また呼んでくれるのを待っているからね。楽しみにしてるわ」
「うん。また呼ぶから宜しくね」
カトレアは早い足さばきをミスなく踊りきった。
僕の胸の中で呼吸を整える。
カトレアはバラードのあいだ、静かに僕に抱かれていた。
カトレアと踊り終わり、迎えてくれたのはサラサだった。
サラサと手をつないで、ダンスホールを出る。
僕の部屋は2階だ。
階段を上がり、ゲストルームにサラサを送り届ける。
「じゃあ、またあとでね」
僕は部屋に戻り、ゆっくり入浴した。
風呂上がりに、寝室へ行く。
僕の股間は興奮状態。
早くサラサ、来ないかな。
すっごく楽しみ。
おまちかねのサラサがやってきて、僕はまずキスをした。
深いキスをして、抱き締め合う。
サラサの長い水色の髪が、シーツの上に散る。
僕はサラサを押し倒し、おっぱいを揉んだ。
ネグリジェとパンティを脱がすと、真っ白な肌が現れる。
赤く色付いた乳首を口に含み、ちゅうと吸った。
乳首を舐めながら、もう片方の乳首を指で捏ねて、引っ張る。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
サラサはとても敏感だ。
ピンと足を伸ばし、のけぞる。
僕は乳首を甘噛みして指で弾いた。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
ビクビクビクビクっ!
サラサは痙攣してイった。
僕はまんこに指を入れてかき混ぜる。
中はねっとり絡みつく。
僕はクリトリスをぺろぺろと舐めた。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
クリトリスを舐めて、吸って、甘噛みする。
愛液はどんどん出てくる。
じゅるるるるっと愛液をすすり、クリトリスを舐め続ける。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
ビクビクビクビクっ!
サラサは痙攣してイった。
「入れるよ……」
僕はまんこにちんこをずぶりと埋めて、腰を振った。
まんこは柔らかく僕を締め付ける。
突き入れる度に愛液が溢れる。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
「僕のちんこ、どう? 気持ちよさそうだよね」
「入って来る度、熱くて、気持ち良くて……あんっ、あんっ、あんっ、もっとしてぇっ」
「もっと奥を擦ってあげる。これはどう?」
「あっ、あんっ、あんっ、いいっ、気持ち良いっ!」
僕は奥を抉るように擦り上げた。
サラサの甘えるような喘ぎ声が耳に届く。
僕はラストスパートをかけた。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はサラサの中に、たっぷり中出しした。
「次は、わたくしに……させて下さいませ」
サラサは僕に跨がり、腰を振り始めた。
僕は下からおっぱいの揺れる様を見ていた。
ぐちゅっぐちゅっと、結合部から淫らな水音が湧いて出る。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
サラサは激しく腰を振った。
表情は恍惚としている。
よっぽど気持ち良いのだろう。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はサラサの中に、たっぷり中出しした。
サラサは四つん這いになり、尻をこちらに向けた。
むっちりした尻を掴み、ずぶりとちんこを埋めていく。
僕は、ゆっくりとピストンを始めた。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
サラサの好きな奥を抉るように突き上げる。
子宮口が降りてきている。
僕は一際奥に突き入れた。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はサラサの中に、たっぷり中出しした。
ごろりと横になって、サラサを抱き寄せる。
サラサは頬を赤く染めて、息を整えている。
僕はサラサに深いキスをした。
舌を絡め合い、唾液を飲ませる。
僕はサラサの桜色の唇を、たっぷり堪能した。
僕達は仲良く眠った。
夢も見ず、ぐっすり眠れた。
ブルーベリー・マスタードの婚約者はサラサ・アイノスと公開された。
だけど婚約中は誰とでも寝れるから、子種希望の令嬢が後を絶たない。
僕にはナターシャとリリーシアとカトレアがいるんだ。
これ以上は絶対に増やさないぞ。
最近のローテーションは、ナターシャ、リリーシア、カトレア、サラサの順。
みんなセックスに慣れてきて、気持ちよさそうな顔を見せてくれる。
特にリリーシアなんて、つい4回、5回と抱いてしまった夜も元気いっぱいで、つい甘えてしまう。
ナターシャは子供が出来たら、行商人に育てるんだそうだ。
リリーシアは武芸が得意で、家庭的な事が苦手。
子供の得意、不得意を見極めると言っていた。
カトレアは、親子で旅行に行くのが夢だそうだ。
みんなに子供を授けられたら良いんだけど、こればっかりは授かり物だから、どうしようもない。
サラサは、男児を産むまで子供を産み続けたいそうだ。
アイノス伯爵家にも多大な恩恵があるのだそう。
僕は勿論快諾した。
男女比1対9の世界だ。
10人産めば一人は男児であろう。
サラサはまだ14歳。
十分叶えられる望みだと思う。
半年後、リリーシアが懐妊した。
僕ももちろん嬉しいし、お祝いした。
認知すると、リリーシアの家からお祝い金が届いた。
結構な金額で、僕は二度見してしまったよ。
ローテーションは、ナターシャ、カトレア、サラサの順になった。
結婚まであと半年。
ナターシャは子供が出来るまで通わせて欲しいと頼んできた。
ナターシャは美人だが平民で、男児との縁がない。
僕はサラサに相談して、ナターシャとカトレアは、妊娠するまで通うことを許すと許可を貰った。
ナターシャは大喜び。
カトレアもほっと息を吐いていた。
あと半年で妊娠って思うと、ちょっとプレッシャーだよね。
結婚まで秒読みのある日、サラサの妊娠が判明した。
サラサも、サラサのご両親も大喜び。
もちろん、マスタード家も総出でお祝いした。
結婚式当日。
サラサは体調不良を押し殺し、神父様の前で愛を誓った。
誓いのキスをして、結婚式は終了。
披露宴は特別にカトレアが隣に来て色々やってくれた。
サラサは裏で休憩中。
水しか飲んでなくても吐いてしまうそうだ。
せめて、僕だけでも挨拶周りはしっかりしないとね。
結婚初夜だけど、ナターシャとカトレアを2人いっぺんに抱いて良いと言われた。
サラサが体調悪い所、悪いけれど。
僕は存分に楽しんだ。
3Pって楽しいね!
結婚してから、ナターシャとカトレアを交互に抱いている。
結婚したらサラサ一筋になるはずだったんだけど、妊娠中は手を出せないから、仕方ないね。
まず、年末にリリーシアが女児を出産した。
お祝いに駆けつけると、リリーシアはココアを抱いて母親の顔つきになっていた。
「私は武芸が得意で、髪も短いし、男受けが悪い。そんな私にココアを授けてくれたブルーベリーには、本当に感謝しているよ」
リリーシアがモテないなんて、嘘だろう。
僕は、ココアを抱かせて貰い、感動した。
命って、素晴らしい。
僕は家に帰ってきて、安定期に入ったサラサと仲良く過ごした。
夜はナターシャとカトレアを、交互にセックスした。
翌年、サラサが女児を産み落とした。
名前は、エクレア。
家族総出でお祝いした。
子供は大変可愛らしい。
よくベビー部屋へ様子を見に行ってしまう。
乳母もつけたし、サラサもゆっくり眠れる環境を整えた。
乳姉妹のミルクと共に、すくすくと成長している。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はサラサの中に、たっぷり中出しした。
サラサが僕の上に乗って、腰を振る。
表情は恍惚としており、気持ちよさそうだ。
強い締め付けに、僕は唸る。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
「気持ち良いよ、サラサ……っ」
サラサの腰使いが更に激しくなる。
妊娠を経ておっぱいも成長中だ。
僕は気持ち良くてたまらない。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はサラサの中に、たっぷり中出しした。
四つん這いになったサラサの尻を掴み、ずぶりと挿入する。
ゆっくりピストンを始める。
突き入れる度に、愛液が溢れる。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
ああ、気持ち良い。
サラサを心から愛している。
僕は激しく腰を振った。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はサラサに、たっぷり中出しした。
ごろりと横になった僕の横に、愛しい妻が寄り添う。
「今日も良かったわ、ブルーベリー」
「僕も気持ち良かったよ、サラサ」
僕達は深いキスをして、愛を確かめ合う。
舌を絡め合い、唾液を飲ませる。
柔らかいサラサの身体を抱き締めて、僕は眠りに落ちていった。
最近のローテーションは、ナターシャ、カトレア、サラサである。
みんな妊娠に前向きで、セックスも積極的だ。
うちはエクレアが可愛いのもあり、僕もたいそう乗り気である。
結婚して一年経ち、ナターシャとカトレアが相次いで妊娠した。
これで肩の荷が降りた。
ナターシャとカトレアの家からお祝い金が届いた。
ナターシャは特に喜んでいた。
これで母の行商を子供に継がせる事が出来ると涙ながらに語った。
カトレアはつわりが重く、とても心配である。
カトレアの両親に任せるしか出来ないが、元気な子供が産まれますように。
俺はサラサとセックス三昧の毎日を過ごした。
愛し合う2人でセックスするのは、この上なく気持ち良かった。
毎日たっぷり中出しして、いつ妊娠するかなぁ、なんて話していた。
エクレアもすくすく大きくなっている。
僕はとても幸福だ。
結婚してから一年半経ち、サラサが妊娠した。
勿論家族総出でお祝いした。
サラサはつわりが辛そうだが、幸せそうにお腹を撫でている。
それから半年経って、ナターシャとカトレアの子供が無事に産まれたと連絡があった。
両方女の子だそうだ。
僕は早速会いに行き、抱っこさせて貰った。
「ブルーベリー様。うちの娘に名前をつけてくれませんか」
「じゃあね、クレープはどう?」
「とても良い名前です。お前はクレープよ。良かったわね」
子供はきゃっきゃっと嬉しそうだ。
ナターシャは母親の顔をしてクレープを見つめている。
カトレアの子供にも会いに行った。
名前は、ブリュレ。
ブリュレを抱っこさせて貰い、自然と頬が緩む。
「可愛い子供だな。良かったら、うちのエクレアと友達になってくれよ」
「それは良いアイディアね。3歳位になったら、会わせてみたいわ」
カトレアの表情は明るい。
是非家族ぐるみのお付き合いをしたいものだ。
「リリーシアの子供も誘おう。きっと騒がしくなるぞ」
「サラサは二人目の子供もいるものね。きっとすごく盛り上がるわ」
カトレアの笑顔を目に焼き付けて帰宅した。
子供を会わせたいという僕の要望は、好意的に受け入れられた。
「良いんじゃない? まだエクレアは小さいから、もう少し育ってからね。父親が全員同じなんだもの。きっと仲良く出来るわ」
僕の妻は世界一可愛い。
妊娠中は抱けないのが残念だ。
僕は優しく妻を抱き寄せて、深いキスをする。
巷では愛人や妾を持つ男が多いと聞くが、僕はサラサ一筋だ。
この愛を貫きたい。
僕の心にあるのは、サラサだけだ。
サラサは翌年に、元気な男児を産み落とした。
名前は、チョコレート。
家族総出でお祝いして、サラサをいたわった。
「あのね、ブルーベリー。わたくしは、男児を産むまで子供を産み続けるって言ったでしょう? もう産めたわけだけど、もっと子供が欲しいわ」
「いいとも。何人でも、たくさん家族を作ろう。愛してるよ、サラサ。元気になったら、セックスしようね」
「愛しているわ、ブルーベリー。身体が癒えるまで、少し待っていて。楽しみにしているわ」
僕達は抱き締め合い、深いキスをした。
それから10年後、子供達の会合は大騒ぎ。
「うわああああん、ミカンが私のクッキーを取ったぁ!」
「シャトレーゼ、クッキーはここにあるわよ」
「エクレア、おやつはここにあるからね」
「チョコレート、ママレードもおやつは足りているか?」
「はい、父さん。リリーシアさんの子供のリンゴ姉さんが外に遊びに行っちゃいました」
「チョコレート兄さん、俺も外に行って良い? リンゴ姉さんはなかなか剣術が強いんだよ」
「わかったよ、ママレード。行ってきなさい」
リリーシア、カトレア、うちの家族が勢揃いだ。
子供達はぎゃあぎゃあと騒いでいる。
サラサは産まれたばかりのブドウを抱いて、幸せそうだ。
「サラサ、幸せかい?」
「ええ、あなた。とっても幸せよ」
結婚して随分経ったが、美しいサラサを嫁に出来て幸せだ。
未だに愛人や妾を持たないか、という誘いはあるが、全て断っている。
俺は愛する子供達と、サラサだけを愛し続ける。
男女比1対9の世界で、僕は純愛を貫く。
子供達の華やいだ声が聞こえる。
焼きたてのアップルパイの登場だ。
僕も自分の分を確保して、美味しいアップルパイを堪能する。
ブドウをベビーベッドに乗せた妻が同じくアップルパイを美味しそうに食べる。
サラサの笑顔が光り輝く。
ふふ、今夜もたっぷり中出ししてやろう。
僕はそう決意して、妻を抱き寄せるのだった。
14歳だ。
ちょっと気弱な、どこにでもいる男子中学生。
それがある日、不幸な事故で命を落とした。
目を覚ましたら、僕は金髪に青い瞳の、別人に生まれ変わっていた。
生死を彷徨っていた高熱なだけに、記憶があまりなくとも、受け入れられた。
僕はブルーベリー・マスタード。
マスタード家の長男だ。
姉が二人と、妹が三人いる。
女ばっかりだって?
実はこの世界、男女比が1対9の割合で、男がたいそう、産まれにくい。
僕が産まれた時は、家族総出でお祝いしたそうだ。
僕が熱を出した理由は、メイドに犯されたから、らしい。
僕は覚えていないけれど、母親に涙ながらに訴えたそうだ。
そのメイドはクビになり、この伯爵家を去っている。
伯爵家当主は母さんの方だ。
父さんの仕事は主に種馬。
将来の僕の仕事でもある。
母さんには随分心配された。
12歳の時にメイドに犯され、その後高熱で命を落としかけた。
記憶は飛び飛びだった為、学生の通う学校には行かずに勉強し直した。
僕は女性恐怖症のような症状だったらしい。
相楽実琴の記憶のおかげで、僕は随分救われている。
実は婚約者を決めないといけないんだけど、僕の現状を踏まえて、まだ未定なんだ。
相楽実琴の記憶が蘇ってから3年経った。
僕はすくすく成長して、金髪の髪が肩まで伸びた。
背も伸びたし、ちんこも健康的。
そろそろ初体験といきたいなぁ。
早速、母さんに相談する。
「母さん、僕、セックスをしてみたくなったよ。結婚前に、練習する事は出来る?」
「いくらでも練習しなさい。誰か気になる女性はいるの?」
「実は、行商で来ているナターシャが気になってるんだ」
「わかりました。すぐに手配します。よく決意したわね、ブルーベリー。楽しい夜になることを祈ってるわ」
「ありがとう、母さん。頑張るよ」
僕はドキドキしながら夜を待った。
夕ご飯を食べて、ゆっくりお風呂に入る。
お風呂上がりに一杯だけ、ワインを飲んだ。
午後8時、寝室にノックの音が響いた。
「ナターシャです。夜伽に参りました」
「入って」
がチャリとドアが開いて、ナターシャが入ってくる。
ナターシャは艶めかしいネグリジェ姿だった。
おっぱいが大きく、乳首が透けて見える。
ナターシャは黒髪黒目で、この世界だとちょっと地味な印象を受ける。
でも、相楽実琴としては、まるで同級生のような親近感で、股間も大興奮。
同級生でおっぱいの大きな子って、憧れの的だよね。
僕は早くも勃起していた。
「ベッドに上がってくれる?」
勉強し直した時に、閨の常識も知った。
基本は、騎乗位。
男はあまり動かないものらしい。
それで気持ち良くなれるの?
僕は好き勝手やらせてもらおう。
ベッドに上がってきたナターシャを押し倒す。
唇を塞いで、よし、ファーストキスだっ!
「んんっ……んん、ん……」
舌を浸入させて歯列をなぞり、上顎をねっとり舐める。
舌を吸って、唾液を飲ませる。
おっぱいをネグリジェごしに揉みしだく。
なにこれ、やわらかーい。
キスを続けながら、両手で揉みしだく。
ネグリジェのリボンを解いて、じかにおっぱいを揉む。
むふふ、肌が吸いつくようで、気持ち良い。
僕は乳首に吸い付いて、れろりと舐めた。
「あんっ」
ナターシャの悩ましい声が聞こえた。
ああ、早く入りたい。
僕はナターシャのまんこに指を入れた。
「ナターシャって経験済み?」
「いえ、初めてです……」
「僕と一緒だね。ここ、どう?」
「あんっ! 気持ち良い、です……っ」
僕はクリトリスに愛液を塗りたくり、クリトリスを弄った。
ふむふむ、気持ちよさそうだな。
僕は乳首を舐めるのをやめて、クリトリスを舐め始めた。
「ああああっ! あんっ! あんっ! ブルーベリー様ぁ!」
僕はじゅるるるっと愛液をすすり、クリトリスを舐める。
すると、大きく痙攣してナターシャがイった。
「申し訳ありません……先にイってしまいました……」
「僕がイかせたかったから、良いんだよ。じゃあ、入れるよ」
「はい、どうぞ」
僕はナターシャの足を開かせて、ちんこをまんこに押し当てた。
ぐぷぷぷ……と埋まっていく僕のちんこ。
最奥まで入れると、破瓜の血が流れ出る。
処女を貰ったんだなあという気になる。
僕は気持ち良くてたまらず、激しく腰を振った。
ナターシャのおっぱいを揉みながら、腰を振る。
よおし、一発目だ!
「イくよーっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕は気持ち良く射精した。
「ああ……子種がお腹に広がっていきます……」
「次は後背位ね。四つん這いになって」
「はい、ブルーベリー様」
僕はちんこをナターシャに突き刺して、ガツガツと腰を振った。
ナターシャの中はあったかくてヌルヌルしてて、とっても気持ち良い。
ナターシャのよがる姿が僕を燃え上がらせる。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
僕はナターシャの腰を掴んで、腰を打ち付けた。
ナターシャの反応の良い一点を擦り上げていくと、目に見えてよがりくねった。
「イっちゃう、もう駄目ぇっ!」
「僕もイくっ! 2発目イくよーっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はたっぷり中出しした。
「次は騎乗位、いいかな?」
「はい、ブルーベリー様っ、私にたっぷり子種を注いで下さいっ」
ナターシャは僕に跨がり、腰を振り始めた。
その表情はイキイキとしている。
セックスはスポーツ感覚なのだろうか。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
ナターシャが腰を振る。
ぐちゅぐちゅと愛液が精液と混じって泡立つ。
ナターシャが大きくのけぞり、手足を伸ばす。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ! 3発目、イくよーっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はたっぷり中出しした。
ごろりと横になり、ナターシャとキスをする。
ナターシャも舌を絡ませてくる。
僕はおっぱいを揉みながら、長いキスを堪能した。
翌日の朝食は、ささやかながら、僕の脱童貞を祝うものだった。
母さんと父さんもニコニコしている。
「これでブルーベリーも大人の仲間入りね。しばらくはセックスしまくって、遊びまくればいいわ」
「メロン姉さん、僕はあんまり派手な事はしたくないよ。ナターシャの他に、気になる女性もいないし……」
「年上はどうなの? 私の友達でまだ処女の子がいるけど、どう?」
「責任取れないのに、貴族令嬢に手を出すのはまずくない?」
「何を言っているのよ。男性はそもそも取り合いなんだから、子種を貰えるだけ喜ばれるわよ。男性の誘いは断らない事が貴族令嬢のマナーよ」
そうなのか。
メロン姉さんはもうすぐ18歳。
18歳になったら結婚する。
もっとも、メロン姉さんは婚約者とヤりまくっている。
「じゃあね、ショートカットで、胸の大きい人はいる?」
「いるわよ。緑色の短髪が凄く似合う美人で、まだ処女だったはず。リリーシア・ガンダーラ。私の親友よ。早速手配してあげる」
そこに、プリン姉さんが声をかける。
「私の友達もどう? 凄く可愛いし、性格も良いわ。活発なタイプが好きなの?」
「どっちかって言ったら、大人しい子が好みだと思う。おっぱいは大きめがいいな」
「うってつけの子がいるわ! カトレア・ランドサット。内気で処女よ。私も手配してあげる。明日はカトレアに決まりよ」
プリン姉さんは、まだ婚約者がいないけど、舞踏会のたんびに泊まってくるから、お楽しみなんだと思う。
好きな男性はいなさそうなんだよね。
「ありがとう、姉さん達。しばらくはナターシャを含めて3人で楽しもうと思う。こういう行為で子供を授かったらどうなるの?」
「子供は母親のもとで育てられるわ。男は認知だけすれば良いの。子供が出来ると、お祝い金が貰えるわよ。お祝い金目当てで結婚しない男もいるわ」
「へえー」
凄いな異世界。
男女比1対9だもんな。
男はどっちにしろ種馬だよね。
そこまで黙っていた妹のアプリコットが静かに口を開いた。
「兄さんは、お見合いをした事がないでしょう。私の友達に、すごく可愛い子がいるの。胸は控えめだけど、大人しくて、処女だよ。一度会ってみない?」
「アプリコット、ありがとうな。じゃあ、せっかくだから、会ってみようかな」
「嬉しい! じゃあ、三日後のお茶会に呼ぶわ。気があったらセックスするかもしれないし、夜は空けておいてよ」
「わかったよ。宜しく頼む」
なんだか予定がギッシリだ。
僕はどんな女性と出会えるだろうか、と胸をふくらませていた。
その夜、ノックの後に入ってきたのは、緑の髪のショートカットが凄く似合う美人だった。
ネグリジェに透けて見えるおっぱいも、凄く大きい。
「リリーシア・ガンダーラだ。今日は楽しもうじゃないか」
リリーシアは早速僕の服を脱がして、勃起している股間を凝視した。
「舐めていいかい?」
「勿論だよ」
リリーシアはぺろりぺろりと、ちんこを舐めた。
全体を舐め終わると、ぱくりと口に咥えた。
リリーシアは上下に頭を振る。
裏筋をべろりと舐められ、強く吸われて扱かれる。
「くっ……出るっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はリリーシアの口の中にたっぷり射精した。
リリーシアは、ごくりごくりと飲み込んで、竿に残った精液も吸い出してくれた。
「次は僕の番だね」
僕はリリーシアを押し倒し、ネグリジェのリボンを解いた。
ふわふわのおっぱいが眼下に現れる。
手で揉んでも余る大きさだ。
僕はリリーシアにキスをした。
舌を絡め合い、唾液を飲ませる。
おっぱいを揉んで、乳首をくりくりと弄る。
「ん……っ」
僕は乳首に吸い付いた。
舐めて、吸って、甘噛みする。
乳首がピンと立って濡れて色付く。
「ああ……っ」
乳首を舐められるの、好きみたいだね。
僕は足を開かせて、股間に顔を突っ込んだ。
割れ目は真っ赤で、濡れている。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
クリトリスを舐め続けながら、指を一本まんこに入れる。
中は凄く濡れていて、指は根元まで入った。
反応の良い一点を擦り続けると、大きく痙攣した。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
ビクビクビクッ!
まんこから指を抜いて、ちんこをまんこに押し当てる。
「入れるよ……」
僕はズブズブとちんこを埋めた。
奥まで入り、破瓜の血が流れる。
僕はゆっくり腰を振り始めた。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
リリーシアのよがる声が部屋に響く。
僕はおっぱいを揉みながら腰を振った。
リリーシアは感じているのか、ぐっとのけぞった。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はたっぷり中出しした。
起き上がったリリーシアは、僕に跨がり、ずぶりと腰を沈めた。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
リリーシアは大きな胸を揺らし、腰を振る。
ああ、最高だ!
僕はリリーシアののけぞる姿を見上げていた。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はたっぷり中出しした。
「次は四つん這いでやろう」
四つん這いになったリリーシアに、腰を打ち付ける。
リリーシアは胸を揺らし、僕に揺さぶられる。
僕は激しく腰を振った。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
リリーシアは気持ちよさそうだ。
リリーシアのまんこから、精液と破瓜の血が流れ出ている。
僕は興奮して、更に腰を振った。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はたっぷり中出しした。
「次は騎乗位でヤろう」
「私が上に乗っても、不快ではないかな?」
「? 凄く気持ち良いよ」
リリーシアは僕に跨がり、腰を振り始めた。
「奥様が大変心配されているんだ。騎乗位は、トラウマから出来ないかもしれないと聞いた」
「そうだね、メイドは怖いかも。でも、リリーシアは大丈夫だよ。リリーシアは気持ち良い?」
「ああ、最高だよ。こんなに何度もイくとは思わなかった。セックスって楽しいな」
リリーシアは激しく腰を振った。
おっぱいが揺れる。
リリーシアがぐっとのけぞる。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はたっぷり中出しした。
ごろりとベッドに転がり、リリーシアを抱き寄せる。
「気持ち良かったよ、リリーシア。おやすみ」
「おやすみ、ブルーベリー。良い夢を」
僕はゆっくりと眠りに落ちた。
朝、目覚めて、朝食を食べた。
メロン姉さんも上機嫌だ。
「リリーシアにお礼言われちゃった。ブルーベリーは良い男だって褒めていたわよ。昨夜のセックスが凄く良かったんですって」
「僕も凄く良かったよ。リリーシアを満足させられたんなら良かった。またお願いしたいね」
「んふふ。呼んだらリリーシアも喜ぶわ。今夜はプリンの紹介の子ね。楽しみなさい」
メロン姉さんはさすがにデカいおっぱいを持っている。
さすが婚約者持ちだ。
プリン姉さんは普通の大きさ。
「そうだわ、近々、うちで舞踏会を開くからそのつもりでいてね。ブルーベリーはお見合い次第だけど、フリーで参加すると凄い事になるわ。アプリコットの紹介する子を、気に入ると良いわね」
母さんの言葉に、ハッとする。
フリーの男はワケあり以外いない。
僕は成人しているし、出席は必須だ。
「大丈夫よ。本当にすっごく可愛い子だから、楽しみにしてて」
アプリコットは自信ありげに微笑んだ。
妹のキウイがうなだれる。
「私の友達じゃあ、幼すぎるものね。私は兄さんの応援だけしているわ」
「ありがとう、キウイ」
キウイは12歳。
気持ちだけ貰っておこう。
その夜、今夜もノックの音と共に現れた少女が微笑む。
「カトレア・ランドサットよ。こんばんは、ブルーベリー。楽しい夜にしましょう」
カトレアは美しい亜麻色の髪をかきあげながら、ベッドに上がった。
僕の服を脱がして、股間を見る。
僕は早くも、勃起していた。
「しゃぶってくれる?」
カトレアは頷いて、ちんこを舐め始めた。
ぺろりぺろりと、舐めていく。
先端から根元まで舐めた後、ちんこを口に咥える。
頭を上下に振りながら、唇で扱く。
「くっ……出るっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はカトレアの口の中にたっぷり射精した。
カトレアはごくりごくりと精液を飲み込んだ。
僕はカトレアを押し倒し、ネグリジェのリボンを解いた。
ネグリジェとパンティを脱がして、おっぱいを揉む。
柔らかくて気持ち良い。
「あっ、あんっ、気持ち良いわ、ブルーベリー」
「じゃあ、続けるね」
僕はカトレアにキスをした。
舌を絡めて、唾液を飲ませる。
カトレアは素直に飲み下す。
僕はちんこが勃起するのを感じていた。
僕は乳首に吸い付き、ちゅうと吸った。
レロレロと舐めながら、もう片方の乳首も指で弄る。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
カトレアの反応は上々だ。
僕はカトレアのまんこに指を入れた。
そこは熱く蕩けていて、すぐに入りそうだ。
だが、僕はまんこを味わう為に乳首を離し、クリトリスに吸い付いた。
「ああんっ! あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
そこは熱くぬかるんでいて、愛液が溢れてくる。
僕はじゅるるるるっと愛液をすすった。
クリトリスを舐めて吸って、甘噛みする。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
カトレアはのけぞり、大きく痙攣した。
「入れるよ……」
僕はまんこにちんこを突き立てて、ずぶりと埋めた。
中は熱くぬめっていて、すっごく気持ち良い。
僕はゆっくりと腰を振った。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
カトレアのおっぱいを揉みながら、腰を振る。
指で反応の良かった場所を擦り上げる。
僕は激しく腰を振った。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はカトレアにたっぷり中出しした。
「次は騎乗位でしよう。上に乗って」
カトレアは上に乗って腰を振り始めた。
上下に身体を揺すり、快楽を求める。
カトレアの大きな胸が揺れている。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
カトレアは大きな声で喘いだ。
僕はぶるんぶるん揺れるおっぱいを見上げていた。
カトレアの上気した肌は美しく、のけぞり、喘ぐ。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はカトレアの中にたっぷり中出しした。
「次は後背位だ。四つん這いになって」
四つん這いになったカトレアの後ろから、ちんこを突き刺す。
ぐっぽりとハマったちんこをピストンさせていく。
僕はカトレアの腰を掴んで、腰を打ち付けた。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
カトレアの反応の良い場所を擦り上げる。
カトレアは高い声を上げて喘いだ。
おっぱいがぶるんぶるん揺れる。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はカトレアの中に、たっぷり中出しした。
僕はごろりとベッドに横になり、カトレアを抱き寄せる。
カトレアに深いキスをして、舌を絡め合う。
唾液を飲ませて、舌を吸う。
「気持ち良かったよ、カトレア。また呼んでいい?」
「勿論よ。セックスってとても気持ち良いのね。楽しい夜だったわ」
にこりと微笑むカトレアは美しく、僕はもう一度キスをした。
翌日の朝食の席で、舞踏会の日程が知らされた。
五日後だ。
家庭教師の先生にダンスを見直して貰おう。
そして今日は、アプリコットの紹介で、見合いである。
どんな子と出会えるだろうか。
ああ、楽しみだ。
午後のお茶の時間になり、外の東屋に案内された。
そこで待っていたのは、絶世の美少女だった。
水色のサラサラな髪は背中まで伸びている。
整った顔に大きな青い瞳。
小さな鼻と桜色の唇。
「はじめまして、ブルーベリー様。わたくし、アイノス伯爵家の長女、サラサと申します。本日はお見合いを設けて頂き、光栄です」
声も可愛い。
おっぱいは普通かな。
こんな美少女がまだ処女なの?
「僕はブルーベリー・マスタード。会えて嬉しいよ、サラサ。長女って事は、跡取りだよね?」
「はい。アイノス伯爵家はわたくしが継ぎます。勉強ばっかりしていたから、婚約者がいないんです。ブルーベリー様に婿に来ていただければ、言うことありません」
「そうだね。僕はかなりサラサを気に入っていると思う。好きな食べ物は? 嫌いな食べ物はある?」
「好きな食べ物は、ママレードのジャムです。嫌いな食べ物は、ピーマン」
「へえー。僕はね、木イチゴのジャムが好きだな。嫌いな食べ物はね、アスパラ」
「そうなんですね。覚えておきます」
「男性の好みは? 今までお見合いしたこと、あるでしょう」
僕はお茶を飲みながら、気になっていた事を聞いた。
こんな美少女が今まで手付かずだった理由が、これでわかるぞ。
サラサは、こくりとお茶を飲んで、話し始めた。
「わたくしは、12歳の頃からお見合いをしています。ただ、求められるのはセックスの相手だけでした。わたくしは、恋に憧れを持っていたので、お断り致しました。優しい人がタイプなんですが、強引な方が多くて……。わたくしは、男性が苦手になってしまったんです」
「そうなんだね。僕は大丈夫?」
「ブルーベリー様は、そのぅ、メイドに犯されたことがあるとか。そのせいで、女性に消極的だったと伺っています。こんな素敵な方なのに、婚約者がいないなんて、わたくし驚きましたわ」
「サラサさえ良ければ、僕の婚約者になって欲しい。そうすると、セックスする事になるけど、大丈夫?」
「わ、わたくしの胸は小さいですが、よろしくて?」
「良いよ。婚約期間は他の女性を抱いても良いんだよね?」
「ええ、勿論ですわ。たくさん子種をまく事も男性の大事な仕事ですもの。ブルーベリー様が望まれるなら、愛人だって持てますわ」
「いや、僕はサラサだけを愛したい。僕は今日、君に恋したと思う。恋する君よ、ぜひ僕を好きになって」
「もう……ブルーベリー様が好きですわ。その金色の髪に青い瞳。涼しげな目元が素敵ですわ」
僕はきゅっとサラサの指先を掴んだ。
「サラサ……今日、セックスしよう。君を抱きたい」
「嬉しいですわ、ブルーベリー様。わたくしの処女を捧げますわ」
僕達はちゅっと、キスをした。
ちゅっちゅっと、啄むようなキスが、段々深くなっていく。
舌を入れ、歯列をなぞり、上顎をねっとり舐めてやる。
唾液を飲み込ませて、舌を吸う。
「んんっ………んちゅっ……れろれろ……んんっ」
僕達は長くキスをした後、笑いあい、他愛ない話を楽しんだ。
夕食の席で、サラサが僕の婚約者になった事が知らされた。
サラサも一緒に夕食を食べている。
「わたくし、ブルーベリー様が好きですわ。こんな良縁をありがとう、アプリコット」
「私達、親友じゃない。ブルーベリー兄さんは優しい人だから、サラサの好みに合うと思ったんだよね」
「僕からもありがとう、アプリコット。サラサはとっても可愛いし、僕は恋を知ることが出来た。結婚したらサラサ一筋で頑張るよ」
「兄さんったら、情熱的。結婚はサラサが成人してから?」
「うん。来年結婚する。サラサも家を継ぐ前に何人か産んでおきたいんだって」
そこで、舞踏会の話になる。
「5日後、うちで舞踏会を開くの。サラサには、ブルーベリーの婚約者として参加して貰いたいわ」
「はい、わかりましたわ」
「ブルーベリーはダンスの見直しをしっかりね。サラサと踊るんですもの。ミスは出来なくてよ」
母さんに頷き、サラダを食べる。
夕食は穏やかに終わり、自室に戻る。
ゆっくりと風呂に入り、寝室へ向かった。
午後8時、ノックの音がした。
「サラサです。夜伽に参りました」
「入って」
サラサは白いネグリジェを着ていた。
乳首が透けて色っぽい。
サラサが遠慮がちにベッドに上がった。
「サラサ、好きだよ。僕に全部見せて」
僕はサラサを押し倒し、キスをした。
ネグリジェごしに、おっぱいを揉む。
僕の手ですっぽり包める大きさだ。
サラサは悩ましい声を上げる。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
僕はネグリジェのリボンを解く。
真っ白な肌に赤い乳首がぽつんと上を向いている。
僕は乳首にむしゃぶりついた。
片方を舐めながら、もう片方は指で弄る。
捏ねて、引っ張って、押し潰す。
サラサはのけぞり、足をピンと伸ばした。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
ビクビクビクビクっ!
サラサは胸だけで達してしまった。
とても敏感なようだ。
僕はサラサの足を開かせて、クリトリスに吸い付いた。
べろりと割れ目に舌を入れて愛液をすくい上げ、クリトリスに塗り付ける。
僕はぺろぺろとクリトリスを舐めた。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
サラサは激しく喘いだ。
まんこに指を入れ、ぬかるんだ中をかき回す。
愛液が溢れ出したので、じゅるるるるっとすすった。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
ビクビクビクビクっ!
サラサは痙攣してイった。
「入れるよ……」
僕はまんこにちんこを押し当てて、ぐっと腰を進めた。
中はきつく濡れていて、締め付けてくる。
僕は奥まで入れて、腰を振り始めた。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
サラサは奥が気持ち良いようだ。
奥を狙って穿つと、声が甘くなる。
僕は激しく腰を振った。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はサラサの中に、たっぷり中出しした。
ちんこを抜くと、破瓜の血と精液が股から流れ出てくる。
僕は興奮して勃起した。
ちんこを扱きながら、サラサに言う。
「次は、後背位でヤろうか。四つん這いになって」
サラサは恥ずかしそうに四つん這いになり、お尻をこちらに向けた。
サラサのお尻はむっちりしていて、肉感的だ。
僕はちんこをずぶりと埋めて、ピストンを始めた。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
奥を抉るように突き上げると、サラサの反応が良い。
子宮口が降りてきているので、直接種付けしてやろう。
僕は何度も突き上げては、腰を打ち付けた。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はサラサに、たっぷり中出しした。
「次は騎乗位でヤろうか。上に乗って、腰を振って」
サラサはおっかなびっくり僕に跨がり、腰を振り始めた。
結合部は愛液と精液が泡立ち、白く濁っている。
サラサは気持ちよさそうに腰を振った。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
僕は揺れるおっぱいを見上げていた。
サラサの締め付けは素晴らしい。
腰を上下するたびにイきそうだ。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はサラサの中に、たっぷり中出しした。
僕はごろりと横になり、サラサを抱き締める。
サラサは僕の胸に頭を預けて、僕を見上げた。
「サラサ、気持ち良かったよ。サラサのまんこ、すっごく濡れてて、最高だった」
「ブルーベリー様……。わたくし、何もかも初めてでしたわ。とっても気持ち良かった……。またどうぞ呼んで下さいませ」
「うん。舞踏会の夜は、セックスしようね。サラサがイくところを、もっと見せて」
「はい、ブルーベリー様」
僕はサラサに深いキスをした。
舌を絡め合い、唾液を飲ませる。
長いキスを繰り返し、サラサを抱き締めた。
「おやすみ、サラサ」
「おやすみなさい」
僕はすやすや眠った。
それから、ナターシャとリリーシアとカトレアをローテーションで呼んだ。
それと、ダンスの練習も頑張ったよ。
舞踏会まで、きっちり練習する。
サラサに、素敵だと思って欲しいからね。
今日は舞踏会当日。
たくさんの貴族令嬢がやってきた。
貴族令息は、ぽつぽついるけれど、令嬢に囲まれてほぼ見えない。
僕もサラサの他にリリーシアとカトレアを侍らせている。
どの令息も一人に絞らず、たくさん種をまいているようだ。
休憩室は令息の数だけ用意してある。
それにしても、令嬢が多いな。
「こんなに令嬢が多いとは思わなかったよ。これじゃ、踊れない女性が多すぎるんじゃないの?」
「ブルーベリー。舞踏会は出会いの場でもあるんだ。婚約者がいる男も、3人程度は他の女性と踊らねばならない。子種狙いの令嬢も多いよ」
リリーシアはそう言うが、これ以上手を広げる気はない。
「サラサの次は、リリーシアとカトレアと踊るよ。そしたら部屋に引っ込む。どうか協力して欲しい」
みんな頷いてくれた。
やがてダンスタイムが始まった。
僕はサラサと手をつなぎ、中央へ躍り出る。
音楽が奏でられ、踊り出す。
僕もサラサも笑顔だ。
「うふふ。楽しいですわね。ブルーベリー様」
「うん。少しは格好良く踊れてる?」
「とても踊りやすくて、素敵ですわ」
一曲目は、ワルツ。
二曲目は、アップテンポな曲。
三曲目は、バラード。
僕達は三曲踊りきり、礼をして離れた。
一体感のある、素敵なダンスだったと思う。
「ブルーベリー様、次は私と!」
「ブルーベリー様、こちらですわ!」
「ブルーベリー様、私はいかが?」
いきなり押し売りのように現れた少女達に面食らってしまう。
その女の波をかき分けて、リリーシアが現れた。
「美しい少女達よ。ごめんね、先約なんだ」
きりりとしたリリーシアは、僕の手を取り、中央へ。
やがて音楽がかかり、踊り出す。
快活そうなリリーシアらしく、アップテンポな曲の時は、弾けるような踊りっぷりだった。
美しいリリーシアの輝く笑顔に見とれてしまう。
「ブルーベリーは罪な男だな。こんなに私を惹きつけておいて、今日は抱いてくれないんだろう?」
「それは、その……」
「ふふっ。冗談だ。次に呼ばれる日を楽しみにしているよ。今日はサラサとの婚約御披露目でもある。たっぷりサラサを愛すると良いさ」
リリーシアは綺麗にターンを決めて、僕の胸に抱かれた。
バラードは良い雰囲気で、キスがしたくてたまらなかった。
次は、カトレアと交代だ。
カトレアは内気ながらダンスは得意なようで、伸びやかに踊っている。
大きな胸がぷるんと揺れる。
おっぱい、揉みしだきたい。
「ブルーベリー。また呼んでくれるのを待っているからね。楽しみにしてるわ」
「うん。また呼ぶから宜しくね」
カトレアは早い足さばきをミスなく踊りきった。
僕の胸の中で呼吸を整える。
カトレアはバラードのあいだ、静かに僕に抱かれていた。
カトレアと踊り終わり、迎えてくれたのはサラサだった。
サラサと手をつないで、ダンスホールを出る。
僕の部屋は2階だ。
階段を上がり、ゲストルームにサラサを送り届ける。
「じゃあ、またあとでね」
僕は部屋に戻り、ゆっくり入浴した。
風呂上がりに、寝室へ行く。
僕の股間は興奮状態。
早くサラサ、来ないかな。
すっごく楽しみ。
おまちかねのサラサがやってきて、僕はまずキスをした。
深いキスをして、抱き締め合う。
サラサの長い水色の髪が、シーツの上に散る。
僕はサラサを押し倒し、おっぱいを揉んだ。
ネグリジェとパンティを脱がすと、真っ白な肌が現れる。
赤く色付いた乳首を口に含み、ちゅうと吸った。
乳首を舐めながら、もう片方の乳首を指で捏ねて、引っ張る。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
サラサはとても敏感だ。
ピンと足を伸ばし、のけぞる。
僕は乳首を甘噛みして指で弾いた。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
ビクビクビクビクっ!
サラサは痙攣してイった。
僕はまんこに指を入れてかき混ぜる。
中はねっとり絡みつく。
僕はクリトリスをぺろぺろと舐めた。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
クリトリスを舐めて、吸って、甘噛みする。
愛液はどんどん出てくる。
じゅるるるるっと愛液をすすり、クリトリスを舐め続ける。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
ビクビクビクビクっ!
サラサは痙攣してイった。
「入れるよ……」
僕はまんこにちんこをずぶりと埋めて、腰を振った。
まんこは柔らかく僕を締め付ける。
突き入れる度に愛液が溢れる。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
「僕のちんこ、どう? 気持ちよさそうだよね」
「入って来る度、熱くて、気持ち良くて……あんっ、あんっ、あんっ、もっとしてぇっ」
「もっと奥を擦ってあげる。これはどう?」
「あっ、あんっ、あんっ、いいっ、気持ち良いっ!」
僕は奥を抉るように擦り上げた。
サラサの甘えるような喘ぎ声が耳に届く。
僕はラストスパートをかけた。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はサラサの中に、たっぷり中出しした。
「次は、わたくしに……させて下さいませ」
サラサは僕に跨がり、腰を振り始めた。
僕は下からおっぱいの揺れる様を見ていた。
ぐちゅっぐちゅっと、結合部から淫らな水音が湧いて出る。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
サラサは激しく腰を振った。
表情は恍惚としている。
よっぽど気持ち良いのだろう。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はサラサの中に、たっぷり中出しした。
サラサは四つん這いになり、尻をこちらに向けた。
むっちりした尻を掴み、ずぶりとちんこを埋めていく。
僕は、ゆっくりとピストンを始めた。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
サラサの好きな奥を抉るように突き上げる。
子宮口が降りてきている。
僕は一際奥に突き入れた。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はサラサの中に、たっぷり中出しした。
ごろりと横になって、サラサを抱き寄せる。
サラサは頬を赤く染めて、息を整えている。
僕はサラサに深いキスをした。
舌を絡め合い、唾液を飲ませる。
僕はサラサの桜色の唇を、たっぷり堪能した。
僕達は仲良く眠った。
夢も見ず、ぐっすり眠れた。
ブルーベリー・マスタードの婚約者はサラサ・アイノスと公開された。
だけど婚約中は誰とでも寝れるから、子種希望の令嬢が後を絶たない。
僕にはナターシャとリリーシアとカトレアがいるんだ。
これ以上は絶対に増やさないぞ。
最近のローテーションは、ナターシャ、リリーシア、カトレア、サラサの順。
みんなセックスに慣れてきて、気持ちよさそうな顔を見せてくれる。
特にリリーシアなんて、つい4回、5回と抱いてしまった夜も元気いっぱいで、つい甘えてしまう。
ナターシャは子供が出来たら、行商人に育てるんだそうだ。
リリーシアは武芸が得意で、家庭的な事が苦手。
子供の得意、不得意を見極めると言っていた。
カトレアは、親子で旅行に行くのが夢だそうだ。
みんなに子供を授けられたら良いんだけど、こればっかりは授かり物だから、どうしようもない。
サラサは、男児を産むまで子供を産み続けたいそうだ。
アイノス伯爵家にも多大な恩恵があるのだそう。
僕は勿論快諾した。
男女比1対9の世界だ。
10人産めば一人は男児であろう。
サラサはまだ14歳。
十分叶えられる望みだと思う。
半年後、リリーシアが懐妊した。
僕ももちろん嬉しいし、お祝いした。
認知すると、リリーシアの家からお祝い金が届いた。
結構な金額で、僕は二度見してしまったよ。
ローテーションは、ナターシャ、カトレア、サラサの順になった。
結婚まであと半年。
ナターシャは子供が出来るまで通わせて欲しいと頼んできた。
ナターシャは美人だが平民で、男児との縁がない。
僕はサラサに相談して、ナターシャとカトレアは、妊娠するまで通うことを許すと許可を貰った。
ナターシャは大喜び。
カトレアもほっと息を吐いていた。
あと半年で妊娠って思うと、ちょっとプレッシャーだよね。
結婚まで秒読みのある日、サラサの妊娠が判明した。
サラサも、サラサのご両親も大喜び。
もちろん、マスタード家も総出でお祝いした。
結婚式当日。
サラサは体調不良を押し殺し、神父様の前で愛を誓った。
誓いのキスをして、結婚式は終了。
披露宴は特別にカトレアが隣に来て色々やってくれた。
サラサは裏で休憩中。
水しか飲んでなくても吐いてしまうそうだ。
せめて、僕だけでも挨拶周りはしっかりしないとね。
結婚初夜だけど、ナターシャとカトレアを2人いっぺんに抱いて良いと言われた。
サラサが体調悪い所、悪いけれど。
僕は存分に楽しんだ。
3Pって楽しいね!
結婚してから、ナターシャとカトレアを交互に抱いている。
結婚したらサラサ一筋になるはずだったんだけど、妊娠中は手を出せないから、仕方ないね。
まず、年末にリリーシアが女児を出産した。
お祝いに駆けつけると、リリーシアはココアを抱いて母親の顔つきになっていた。
「私は武芸が得意で、髪も短いし、男受けが悪い。そんな私にココアを授けてくれたブルーベリーには、本当に感謝しているよ」
リリーシアがモテないなんて、嘘だろう。
僕は、ココアを抱かせて貰い、感動した。
命って、素晴らしい。
僕は家に帰ってきて、安定期に入ったサラサと仲良く過ごした。
夜はナターシャとカトレアを、交互にセックスした。
翌年、サラサが女児を産み落とした。
名前は、エクレア。
家族総出でお祝いした。
子供は大変可愛らしい。
よくベビー部屋へ様子を見に行ってしまう。
乳母もつけたし、サラサもゆっくり眠れる環境を整えた。
乳姉妹のミルクと共に、すくすくと成長している。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はサラサの中に、たっぷり中出しした。
サラサが僕の上に乗って、腰を振る。
表情は恍惚としており、気持ちよさそうだ。
強い締め付けに、僕は唸る。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
「気持ち良いよ、サラサ……っ」
サラサの腰使いが更に激しくなる。
妊娠を経ておっぱいも成長中だ。
僕は気持ち良くてたまらない。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はサラサの中に、たっぷり中出しした。
四つん這いになったサラサの尻を掴み、ずぶりと挿入する。
ゆっくりピストンを始める。
突き入れる度に、愛液が溢れる。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
ああ、気持ち良い。
サラサを心から愛している。
僕は激しく腰を振った。
「あんっ、あんっ、あんっ、イくっ!」
「僕もイくっ!」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
僕はサラサに、たっぷり中出しした。
ごろりと横になった僕の横に、愛しい妻が寄り添う。
「今日も良かったわ、ブルーベリー」
「僕も気持ち良かったよ、サラサ」
僕達は深いキスをして、愛を確かめ合う。
舌を絡め合い、唾液を飲ませる。
柔らかいサラサの身体を抱き締めて、僕は眠りに落ちていった。
最近のローテーションは、ナターシャ、カトレア、サラサである。
みんな妊娠に前向きで、セックスも積極的だ。
うちはエクレアが可愛いのもあり、僕もたいそう乗り気である。
結婚して一年経ち、ナターシャとカトレアが相次いで妊娠した。
これで肩の荷が降りた。
ナターシャとカトレアの家からお祝い金が届いた。
ナターシャは特に喜んでいた。
これで母の行商を子供に継がせる事が出来ると涙ながらに語った。
カトレアはつわりが重く、とても心配である。
カトレアの両親に任せるしか出来ないが、元気な子供が産まれますように。
俺はサラサとセックス三昧の毎日を過ごした。
愛し合う2人でセックスするのは、この上なく気持ち良かった。
毎日たっぷり中出しして、いつ妊娠するかなぁ、なんて話していた。
エクレアもすくすく大きくなっている。
僕はとても幸福だ。
結婚してから一年半経ち、サラサが妊娠した。
勿論家族総出でお祝いした。
サラサはつわりが辛そうだが、幸せそうにお腹を撫でている。
それから半年経って、ナターシャとカトレアの子供が無事に産まれたと連絡があった。
両方女の子だそうだ。
僕は早速会いに行き、抱っこさせて貰った。
「ブルーベリー様。うちの娘に名前をつけてくれませんか」
「じゃあね、クレープはどう?」
「とても良い名前です。お前はクレープよ。良かったわね」
子供はきゃっきゃっと嬉しそうだ。
ナターシャは母親の顔をしてクレープを見つめている。
カトレアの子供にも会いに行った。
名前は、ブリュレ。
ブリュレを抱っこさせて貰い、自然と頬が緩む。
「可愛い子供だな。良かったら、うちのエクレアと友達になってくれよ」
「それは良いアイディアね。3歳位になったら、会わせてみたいわ」
カトレアの表情は明るい。
是非家族ぐるみのお付き合いをしたいものだ。
「リリーシアの子供も誘おう。きっと騒がしくなるぞ」
「サラサは二人目の子供もいるものね。きっとすごく盛り上がるわ」
カトレアの笑顔を目に焼き付けて帰宅した。
子供を会わせたいという僕の要望は、好意的に受け入れられた。
「良いんじゃない? まだエクレアは小さいから、もう少し育ってからね。父親が全員同じなんだもの。きっと仲良く出来るわ」
僕の妻は世界一可愛い。
妊娠中は抱けないのが残念だ。
僕は優しく妻を抱き寄せて、深いキスをする。
巷では愛人や妾を持つ男が多いと聞くが、僕はサラサ一筋だ。
この愛を貫きたい。
僕の心にあるのは、サラサだけだ。
サラサは翌年に、元気な男児を産み落とした。
名前は、チョコレート。
家族総出でお祝いして、サラサをいたわった。
「あのね、ブルーベリー。わたくしは、男児を産むまで子供を産み続けるって言ったでしょう? もう産めたわけだけど、もっと子供が欲しいわ」
「いいとも。何人でも、たくさん家族を作ろう。愛してるよ、サラサ。元気になったら、セックスしようね」
「愛しているわ、ブルーベリー。身体が癒えるまで、少し待っていて。楽しみにしているわ」
僕達は抱き締め合い、深いキスをした。
それから10年後、子供達の会合は大騒ぎ。
「うわああああん、ミカンが私のクッキーを取ったぁ!」
「シャトレーゼ、クッキーはここにあるわよ」
「エクレア、おやつはここにあるからね」
「チョコレート、ママレードもおやつは足りているか?」
「はい、父さん。リリーシアさんの子供のリンゴ姉さんが外に遊びに行っちゃいました」
「チョコレート兄さん、俺も外に行って良い? リンゴ姉さんはなかなか剣術が強いんだよ」
「わかったよ、ママレード。行ってきなさい」
リリーシア、カトレア、うちの家族が勢揃いだ。
子供達はぎゃあぎゃあと騒いでいる。
サラサは産まれたばかりのブドウを抱いて、幸せそうだ。
「サラサ、幸せかい?」
「ええ、あなた。とっても幸せよ」
結婚して随分経ったが、美しいサラサを嫁に出来て幸せだ。
未だに愛人や妾を持たないか、という誘いはあるが、全て断っている。
俺は愛する子供達と、サラサだけを愛し続ける。
男女比1対9の世界で、僕は純愛を貫く。
子供達の華やいだ声が聞こえる。
焼きたてのアップルパイの登場だ。
僕も自分の分を確保して、美味しいアップルパイを堪能する。
ブドウをベビーベッドに乗せた妻が同じくアップルパイを美味しそうに食べる。
サラサの笑顔が光り輝く。
ふふ、今夜もたっぷり中出ししてやろう。
僕はそう決意して、妻を抱き寄せるのだった。
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