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コミュ障腐男子ヒーロー#3
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コミュ障腐男子ヒーロー
やべぇ。今、目の前で友達同士がチュッチュしてる。
飛鷹と斗鷹。
2人は双子だ。
丁度俺的にウハウハなゲーム「王様ゲーム」をしていた。勿論男のみ参加。
最初は
そこら辺の雑魚スライムぶっ〇してこいww
とか
女の人にLIN〇で告白する
と、俺の大好物のBLからは程遠いものをやっていた。勿論俺はコミュ障なので、場を変えてホモホモに変える力も無いし諦めていた、が。
二階堂「じゃぁー...3と5、お前らチューな、チュー♡」
俺「ふぁ?!?!」
俺は咄嗟に自分の番号を確認した。2だったのでギリ避けた。そして同時にこの場には男しかいない事を思い出した...。
斗鷹「3はおれww 超ウケるー」
飛鷹「5...だけど。」
ヤッフゥォォィ!!!
勿論顔はどちらともイケメン。残念ながら俺は超絶面食いな訳でイケメン大好き人間だ。
ぽお前らもそうダルォ?!
二階堂「wwwwww え?兄弟でキッスキッス?え、べろちゅーなwww」
飛鷹「...は?聞いてねえし!!無理。」
斗鷹「えーwいいじゃーん別にー!俺、飛鷹いけるよ?」
飛鷹「は、気持ちわりぃ。」
斗鷹「そんなこと言わずにさっ!」
バンッと押し倒しそのまま斗鷹は飛鷹を押さえつけながらべろちゅーをしていた。
最高かよ。...最高か!
飛鷹「んぷぁ...マジで許さないかんな。」
斗鷹「え?はしもとかーん」
バキッ
飛鷹が殴りさっきの座っていた位置に戻った。
顔は真っ赤で新しい扉開いちゃった、て顔してた。
俺はそっと家に戻る事にした。
俺「あぁ。今日は収穫やべぇな。ザイゴヴ」
END
やべぇ。今、目の前で友達同士がチュッチュしてる。
飛鷹と斗鷹。
2人は双子だ。
丁度俺的にウハウハなゲーム「王様ゲーム」をしていた。勿論男のみ参加。
最初は
そこら辺の雑魚スライムぶっ〇してこいww
とか
女の人にLIN〇で告白する
と、俺の大好物のBLからは程遠いものをやっていた。勿論俺はコミュ障なので、場を変えてホモホモに変える力も無いし諦めていた、が。
二階堂「じゃぁー...3と5、お前らチューな、チュー♡」
俺「ふぁ?!?!」
俺は咄嗟に自分の番号を確認した。2だったのでギリ避けた。そして同時にこの場には男しかいない事を思い出した...。
斗鷹「3はおれww 超ウケるー」
飛鷹「5...だけど。」
ヤッフゥォォィ!!!
勿論顔はどちらともイケメン。残念ながら俺は超絶面食いな訳でイケメン大好き人間だ。
ぽお前らもそうダルォ?!
二階堂「wwwwww え?兄弟でキッスキッス?え、べろちゅーなwww」
飛鷹「...は?聞いてねえし!!無理。」
斗鷹「えーwいいじゃーん別にー!俺、飛鷹いけるよ?」
飛鷹「は、気持ちわりぃ。」
斗鷹「そんなこと言わずにさっ!」
バンッと押し倒しそのまま斗鷹は飛鷹を押さえつけながらべろちゅーをしていた。
最高かよ。...最高か!
飛鷹「んぷぁ...マジで許さないかんな。」
斗鷹「え?はしもとかーん」
バキッ
飛鷹が殴りさっきの座っていた位置に戻った。
顔は真っ赤で新しい扉開いちゃった、て顔してた。
俺はそっと家に戻る事にした。
俺「あぁ。今日は収穫やべぇな。ザイゴヴ」
END
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