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熟女様達に囲まれて
和代女王様から週末は空けるように指示が来ます
初体験の叔母様がデートしたいとの事です
男性の性処理道具にされるよりは
元々の熟女好きなので気が楽です。
いつものホテルに向かいラウンジで軽く飲みます
「いつもごめんね。呼び出して」
「いえいえ叔母様が好きだから楽しみにしていました」
「ありがとう。嬉しいわ。私の体しか知らないんでしょ?」
「はい。叔母様以外とSEXした事がありませんので」
「そう、、、、勿体ないね、、、と思って」
叔母様は立ち上がります
私も一緒に部屋へついて行きます
エレベーターに乗り部屋まで行きます
会話も無くて歩いてついて行くと
部屋の前でノックをされます
「はーい」と女性の声がします
ドアを開けると2名の女性が迎えに来てくれます
「どうぞ、中に入って」
「あっはい」と私もついて行きます
部屋の中は色々な香水の混じった匂いが充満しています
叔母様と派手目の服を着た女性2名、太目ですがハイヒールを履いてミニスカートで
化粧も濃い目です
私には好きなタイプです。
「今日はお友達も呼んだのよ。みんな還暦、、、近いわね、、、、」
「いやだ、、、まだ後2年はあるわよ、、」
「でも、、、彼、、、年上好きなんでしょ」
「はい、、、大好きです」
私は3名の熟女に囲まれて挙動不審な感じでソワソワします
「大丈夫よ、取って食おうなんて考えてないから」
「えっ食べるのよね??フフフフ、、、、、」と笑われます
叔母様が「和代がね、僕ちゃん苦学生だからお店でバイトしているのって言うから
和代に相談して助けてあげようと思ったのよ」
「はい、、ありがとうございます」
「私たちじゃ嫌かしら、、、、ねえ僕ちゃん」
と一人の女性が後ろから抱きつきます
「いえ、嬉しいです」
股間をまさぐりながら
「もう勃起しているのね、、、、フフフ、、、、、」
「駄目よ、まだ、、、、離してあげなさい、、ビックリしているわよ」
「でも、、、僕ちゃん、、、、大きくなっているわよ」
と右手で股間を更に強くこすります。
少し気持ちよくなりあっと声が漏れてしまいます
「僕ちゃんも気持ちいいみたいよ、、、、ねえ」
「はい気持ちいいです」
後ろから更に強く抱いてくれます
「ほら、僕ちゃんも感じちゃってるじゃないの」
股間を触ってもらっているのと香水の匂いで頭が白くなってきます
前からもう一人の女性が来ていきなり私にキスをしてきます
口紅の味を感じながら舌も入れてきます
「あああ、順番でしょ、、、」
口を離されて顔を近くで見られて
「僕ちゃんはいくつなの?」
「はい18歳です」
「可愛い顔して、、、ここも大きいわね」
と股間を触ってもらえます
前後から抱きつかれて股間を触られてあっと腰が引けて声が漏れます
叔母様が「ビックリするから、、ユックリとね」
キスをしてくれた女性は
「逃げないの、、、今日は私達に買われたんだから、たっぷり楽しませてちょうだいね」
と再びキスをしてくれます
叔母様は「和代から聞いたんだけど僕ちゃんは少しマゾなんでしょ?」
二人の女性は私をベッドに引っ張って行きます
叔母様が座っているベッドにお二人も腰を掛けられます
一人たっている私に後ろから抱きついた女性が煙草に火をつけられて
「ねえ僕ちゃん、まずは脱いで体を見せて」
「そうね、、品定めね。早くしなさい」
私は上着から脱いで下着も取って全裸になります
「凄い、勃起。大きいわね、、、フフフ、、、、楽しみだわ」
「ねえ何回でもいけるの?」
「はい」
「馬鹿ねえ。若いから何度でもいけるわよ」
「でも直ぐいっちゃうと、つまらないから一度だしちゃいなさいよ」
「そう、、私たちの前でオナニーしてみせて」
私が躊躇していると
「早くしなさいよ。僕ちゃんマゾなんでしょ」
「はい、、」と自分のペニスを擦りだします
「うちの亭主もマゾっ気あるから、分かりやすいわ」
「気持ちいいの?」
「はい」
「お前のチンポ以外に何処が感じるの?」
「はい、、、乳首です」
「マゾ男って乳首が感じるのよね。自分で乳首を触ってオナニーショウしなさい」
「はい」と言いながら左手で乳首を触って右手でこすります
3人の熟女の目の前でオナニーショウを見てもらい、声も出てしまいます
「こいつ、声が出てる、、、相当なマゾかも、、、、」と
立ち上がって私の横に立ち右の乳首を舐めて手でペニスを擦ります
「あああダメです。叔母様、、、、、出ちゃいます、、、、」
「出してごらん。いやらしいオナニーショウしながら、、、、さあ早く」
乳首を甘噛みされて
「あああっ」と勢いよく射精します
「あああ出ちゃったね、、、でも勃起したままね」
ベッドに座った女性が「こっちにおいで」
と呼ばれます。
ペニスからまだ精子が垂れていますが近寄ると
「僕ちゃん。お座り」
私は女性の前で座ります。女性は右足のヒールを顔の前に出されて
「お舐め」
私は両手で持ってヒールの先から口を付けて舐めて行きます
「楽しみだわ、18の坊やに私のここをたっぷりと舐めさせるのよ、、、濡れてきたわ」
「朝までタップリ時間があるから、、、、、楽しませてもらいましょう、、、、フフフ、、、」
土下座してヒールを舐めている私の周りに女性二名が仁王立ちします
「さあ私のヒールもお舐め」
右脚を差し出されます
初体験の叔母様がデートしたいとの事です
男性の性処理道具にされるよりは
元々の熟女好きなので気が楽です。
いつものホテルに向かいラウンジで軽く飲みます
「いつもごめんね。呼び出して」
「いえいえ叔母様が好きだから楽しみにしていました」
「ありがとう。嬉しいわ。私の体しか知らないんでしょ?」
「はい。叔母様以外とSEXした事がありませんので」
「そう、、、、勿体ないね、、、と思って」
叔母様は立ち上がります
私も一緒に部屋へついて行きます
エレベーターに乗り部屋まで行きます
会話も無くて歩いてついて行くと
部屋の前でノックをされます
「はーい」と女性の声がします
ドアを開けると2名の女性が迎えに来てくれます
「どうぞ、中に入って」
「あっはい」と私もついて行きます
部屋の中は色々な香水の混じった匂いが充満しています
叔母様と派手目の服を着た女性2名、太目ですがハイヒールを履いてミニスカートで
化粧も濃い目です
私には好きなタイプです。
「今日はお友達も呼んだのよ。みんな還暦、、、近いわね、、、、」
「いやだ、、、まだ後2年はあるわよ、、」
「でも、、、彼、、、年上好きなんでしょ」
「はい、、、大好きです」
私は3名の熟女に囲まれて挙動不審な感じでソワソワします
「大丈夫よ、取って食おうなんて考えてないから」
「えっ食べるのよね??フフフフ、、、、、」と笑われます
叔母様が「和代がね、僕ちゃん苦学生だからお店でバイトしているのって言うから
和代に相談して助けてあげようと思ったのよ」
「はい、、ありがとうございます」
「私たちじゃ嫌かしら、、、、ねえ僕ちゃん」
と一人の女性が後ろから抱きつきます
「いえ、嬉しいです」
股間をまさぐりながら
「もう勃起しているのね、、、、フフフ、、、、、」
「駄目よ、まだ、、、、離してあげなさい、、ビックリしているわよ」
「でも、、、僕ちゃん、、、、大きくなっているわよ」
と右手で股間を更に強くこすります。
少し気持ちよくなりあっと声が漏れてしまいます
「僕ちゃんも気持ちいいみたいよ、、、、ねえ」
「はい気持ちいいです」
後ろから更に強く抱いてくれます
「ほら、僕ちゃんも感じちゃってるじゃないの」
股間を触ってもらっているのと香水の匂いで頭が白くなってきます
前からもう一人の女性が来ていきなり私にキスをしてきます
口紅の味を感じながら舌も入れてきます
「あああ、順番でしょ、、、」
口を離されて顔を近くで見られて
「僕ちゃんはいくつなの?」
「はい18歳です」
「可愛い顔して、、、ここも大きいわね」
と股間を触ってもらえます
前後から抱きつかれて股間を触られてあっと腰が引けて声が漏れます
叔母様が「ビックリするから、、ユックリとね」
キスをしてくれた女性は
「逃げないの、、、今日は私達に買われたんだから、たっぷり楽しませてちょうだいね」
と再びキスをしてくれます
叔母様は「和代から聞いたんだけど僕ちゃんは少しマゾなんでしょ?」
二人の女性は私をベッドに引っ張って行きます
叔母様が座っているベッドにお二人も腰を掛けられます
一人たっている私に後ろから抱きついた女性が煙草に火をつけられて
「ねえ僕ちゃん、まずは脱いで体を見せて」
「そうね、、品定めね。早くしなさい」
私は上着から脱いで下着も取って全裸になります
「凄い、勃起。大きいわね、、、フフフ、、、、楽しみだわ」
「ねえ何回でもいけるの?」
「はい」
「馬鹿ねえ。若いから何度でもいけるわよ」
「でも直ぐいっちゃうと、つまらないから一度だしちゃいなさいよ」
「そう、、私たちの前でオナニーしてみせて」
私が躊躇していると
「早くしなさいよ。僕ちゃんマゾなんでしょ」
「はい、、」と自分のペニスを擦りだします
「うちの亭主もマゾっ気あるから、分かりやすいわ」
「気持ちいいの?」
「はい」
「お前のチンポ以外に何処が感じるの?」
「はい、、、乳首です」
「マゾ男って乳首が感じるのよね。自分で乳首を触ってオナニーショウしなさい」
「はい」と言いながら左手で乳首を触って右手でこすります
3人の熟女の目の前でオナニーショウを見てもらい、声も出てしまいます
「こいつ、声が出てる、、、相当なマゾかも、、、、」と
立ち上がって私の横に立ち右の乳首を舐めて手でペニスを擦ります
「あああダメです。叔母様、、、、、出ちゃいます、、、、」
「出してごらん。いやらしいオナニーショウしながら、、、、さあ早く」
乳首を甘噛みされて
「あああっ」と勢いよく射精します
「あああ出ちゃったね、、、でも勃起したままね」
ベッドに座った女性が「こっちにおいで」
と呼ばれます。
ペニスからまだ精子が垂れていますが近寄ると
「僕ちゃん。お座り」
私は女性の前で座ります。女性は右足のヒールを顔の前に出されて
「お舐め」
私は両手で持ってヒールの先から口を付けて舐めて行きます
「楽しみだわ、18の坊やに私のここをたっぷりと舐めさせるのよ、、、濡れてきたわ」
「朝までタップリ時間があるから、、、、、楽しませてもらいましょう、、、、フフフ、、、」
土下座してヒールを舐めている私の周りに女性二名が仁王立ちします
「さあ私のヒールもお舐め」
右脚を差し出されます
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