6 / 51
御調教1回目~剃毛~
しおりを挟む
翌週、初の調教を御受け致します
もう何が何だか分からないくらいのドキドキです
お仕事で渋谷にいらっしゃるので
お迎えに行きます。
そしてかなり早い時間に到着しました。
お友達もいらっしゃっるとの事なので
待ち合わせの場所で
車の外でお待ちしします。
お二人でいらっしゃったので
後部座席のドアを開けて乗って頂きます
ホテルに到着すると
「ここで待っていてね」
そしてホテルでチェックインをおすましになられると
恵美子女王様はお一人で戻っていらっしゃいました。
今度は助手席に乗って頂けました。
しばらく車を走らせてる時に
「下は脱いでごらん」
「奴隷が服を着ていては可笑しいでしょ」
車を止めて下半身を露出させて運転する
「やっぱり、もう勃起しているのね」
「アルファイン知ってる?そこに行きなさい」
私は下半身丸出しのままアルファインに向かう
駐車場に車を停めてフロントへ
勿論、下半身はそのままです
フロントの女性も見て見ぬふりをしながらカギを受け取り
お部屋へ行く。
「もうシャワーは済ませているのかしら」
「はい恵美子女王様、少しでも長くおそばにいたいので奇麗にしてきました」
「さあお脱ぎ」
恵美子女王様は、部屋から首輪を持ってきて全裸の私の首に付けてくれます。
「さあご挨拶なさい、今日は忙しい思いをしながら
お前に会う時間を作ってあげたのだから感謝もしなさい」
「恵美子女王様 私は変態マゾ男です。恵美子女王様の専属奴隷になれるように
一生懸命ご奉仕致しますので御調教宜しくお願い致します」
土下座の私
「顔をあげなさい」煙草を口にされた恵美子女王様
とっさに私はライターで火をつける
「そうね、お前はかしこいわね」
しばらく煙草をくゆらせながら
「お前が私の奴隷にある為には、まず剃毛します」
「はい恵美子女王様」
「お前が私の調教を受ける為の儀式よ」
「洗面所から洗面器にお湯をはって持ってきなさい。カミソリもよ」
私は準備をして恵美子女王様の前へ
拘束台に座るように指示をされます。
「今から私の奴隷になれるように儀式として剃毛します」
「嫌ならお願いしなさい、拘束台にお前を縛らないので
剃毛が良いのか?嫌なのか?お前の判断に任せるわね」
私は日常生活でも何かあると困るなぁという思いがあり
カミソリで陰毛を剃り始めた恵美子女王様に
「お許し下さい 恵美子女王様」と小声でお願い致しました
「お前が本気で私の奴隷になる気があるのか? お前の判断よ」
私はもう戻れない事を覚悟します
やっと巡り会えた女王様だから、このチャンスを逃してはいけない。
一生に一度お会いする事が出来ないような神々しい主様に出会えた事
を感謝しながら
「私は恵美子女王様の一生奴隷です」を何度も繰り返し声に出しました
「そう、良い心がけだわ」と奇麗に下半身を剃毛して頂けました
「ほら赤ちゃんみたい、これからお前は私がいないと
生きていけないような体にしてあげるから、、、感謝しなさい」
「ありがとうございます。恵美子女王様」と土下座で感謝
私は首輪のリードを引っ張られて
「さあ頑張ったのと、奇麗に洗い流してあげるから、お風呂場に行きなさい」
「さあご褒美よ。これから私の気に入るような奴隷になるのよ、そうしたらまいつも聖水をあげるわ」
風呂場に横たわった私の下半身に暖かい聖水のシャワー
聖水を浴びながら「私は恵美子女王様の一生奴隷です」を繰り返して言います。
「そう、お前しだいよ」
顔、口に聖水が入ってきます
「さあお前の主様の前で射精してごらん」
「はい恵美子女王様 幸せです」
聖水まみれの幸せな瞬間、、、すぐに果てます、、、、
もう何が何だか分からないくらいのドキドキです
お仕事で渋谷にいらっしゃるので
お迎えに行きます。
そしてかなり早い時間に到着しました。
お友達もいらっしゃっるとの事なので
待ち合わせの場所で
車の外でお待ちしします。
お二人でいらっしゃったので
後部座席のドアを開けて乗って頂きます
ホテルに到着すると
「ここで待っていてね」
そしてホテルでチェックインをおすましになられると
恵美子女王様はお一人で戻っていらっしゃいました。
今度は助手席に乗って頂けました。
しばらく車を走らせてる時に
「下は脱いでごらん」
「奴隷が服を着ていては可笑しいでしょ」
車を止めて下半身を露出させて運転する
「やっぱり、もう勃起しているのね」
「アルファイン知ってる?そこに行きなさい」
私は下半身丸出しのままアルファインに向かう
駐車場に車を停めてフロントへ
勿論、下半身はそのままです
フロントの女性も見て見ぬふりをしながらカギを受け取り
お部屋へ行く。
「もうシャワーは済ませているのかしら」
「はい恵美子女王様、少しでも長くおそばにいたいので奇麗にしてきました」
「さあお脱ぎ」
恵美子女王様は、部屋から首輪を持ってきて全裸の私の首に付けてくれます。
「さあご挨拶なさい、今日は忙しい思いをしながら
お前に会う時間を作ってあげたのだから感謝もしなさい」
「恵美子女王様 私は変態マゾ男です。恵美子女王様の専属奴隷になれるように
一生懸命ご奉仕致しますので御調教宜しくお願い致します」
土下座の私
「顔をあげなさい」煙草を口にされた恵美子女王様
とっさに私はライターで火をつける
「そうね、お前はかしこいわね」
しばらく煙草をくゆらせながら
「お前が私の奴隷にある為には、まず剃毛します」
「はい恵美子女王様」
「お前が私の調教を受ける為の儀式よ」
「洗面所から洗面器にお湯をはって持ってきなさい。カミソリもよ」
私は準備をして恵美子女王様の前へ
拘束台に座るように指示をされます。
「今から私の奴隷になれるように儀式として剃毛します」
「嫌ならお願いしなさい、拘束台にお前を縛らないので
剃毛が良いのか?嫌なのか?お前の判断に任せるわね」
私は日常生活でも何かあると困るなぁという思いがあり
カミソリで陰毛を剃り始めた恵美子女王様に
「お許し下さい 恵美子女王様」と小声でお願い致しました
「お前が本気で私の奴隷になる気があるのか? お前の判断よ」
私はもう戻れない事を覚悟します
やっと巡り会えた女王様だから、このチャンスを逃してはいけない。
一生に一度お会いする事が出来ないような神々しい主様に出会えた事
を感謝しながら
「私は恵美子女王様の一生奴隷です」を何度も繰り返し声に出しました
「そう、良い心がけだわ」と奇麗に下半身を剃毛して頂けました
「ほら赤ちゃんみたい、これからお前は私がいないと
生きていけないような体にしてあげるから、、、感謝しなさい」
「ありがとうございます。恵美子女王様」と土下座で感謝
私は首輪のリードを引っ張られて
「さあ頑張ったのと、奇麗に洗い流してあげるから、お風呂場に行きなさい」
「さあご褒美よ。これから私の気に入るような奴隷になるのよ、そうしたらまいつも聖水をあげるわ」
風呂場に横たわった私の下半身に暖かい聖水のシャワー
聖水を浴びながら「私は恵美子女王様の一生奴隷です」を繰り返して言います。
「そう、お前しだいよ」
顔、口に聖水が入ってきます
「さあお前の主様の前で射精してごらん」
「はい恵美子女王様 幸せです」
聖水まみれの幸せな瞬間、、、すぐに果てます、、、、
5
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
MisakiNonagase
青春
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる