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御調教18回目~野外調教~
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今日は早い時間からの
お呼び出しです
ご自宅にお迎えに上がります
助手席のドアを開けて御待ちします
玄関から恵美子女王様がいらっしゃいます
今日も黒のレギンスがとっても美しいです
お荷物を御持ちして
車に乗ってもらいます
お荷物から乗馬鞭が見えてドキドキです
ドライブをしながらカフェにたちより
簡単な食事をして
「今日は野外調教しましょう」
ダムがある所に見学用の駐車場があります
平日なので誰もいません。
車を停めて一緒に散歩します
「人がいないので寂しいわね。お前は見てもらいたいのでしょ?」
周りを見渡せる景色の良いベンチで
「さあ脱いで」
「はい恵美子女王様」
私は全裸になり土下座してご挨拶します
「いつものように鞭からよ。お尻を突き出して」
真っ赤になるまでお尻を鞭うたれます
打つ音がダムの公園に響いて誰か来たらと
ドキドキします
50回程鞭うってもらってから
ペニバンを装着されます
「ゴムを付けてくれるかしら」
私は跪いてコンドームをペニバンに装着します
つけ終わると腰を前に出されて
「さあしゃぶりなさい」
私は口に入れてご奉仕致します。
「今からお前を犯してくれる物よ。感謝してしゃぶるのよ」
「はい恵美子女王様」
「こんなに小さいのはペニスじゃないわ。次はもっと大きいのを入れてお前のアナル拡大しましょうね」
「さあ四つん這いでこっちにアナルを向けなさい」
挿入してもらいます。
「気持ち良いの?お前はこれが気持ち良いの?」
「はい恵美子女王様 気持ち良いです」
「馬鹿ね、本当に馬鹿な奴隷ね」
「恵美子女王様 大好きです。愛しています。もう恵美子女王様なしでは行けていけません」
「そうね、ちゃんと私の気に入るような奴隷になるのよ」
「はい恵美子女王様 あっ、、、、いきそうです」
「まだよ、我慢しなさい」
恵美子女王様はペニバンを抜いて私を立たせます
「さあ私の前で出しなさい。出した後はちゃんと自分の口で飲むのよ」
射精後に手に取り飲み干します
「ちゃんと出来るようになったじゃない。お利口さんだこと」
最後のご挨拶を土下座でします。
煙草を吸われている恵美子女王様は
「そう専属奴隷になったからお前にも言っておくわね」
「彼氏がいるんだけど、彼もSなの」
「お前の事を話したら一度会いたいと言っていたわ」
こんなに美しい女性だから当然かな?と
結婚願望が僅かな望みであったのでショックを受けますが
「まあ会う会わないは、奴隷に権利はないから私が決めるから」
「はい恵美子女王様。ご命令には従います」
「そうねえ、今度は彼氏の物を入れてもらいましょう。
お前にとっては御主人様になる方だから」
「今度は3人で会いましょう。二人のおもちゃにしてあげるから」
「ありがとうございます。恵美子女王様」
「楽しみにしていなさい、、、フフフ、、、」
お呼び出しです
ご自宅にお迎えに上がります
助手席のドアを開けて御待ちします
玄関から恵美子女王様がいらっしゃいます
今日も黒のレギンスがとっても美しいです
お荷物を御持ちして
車に乗ってもらいます
お荷物から乗馬鞭が見えてドキドキです
ドライブをしながらカフェにたちより
簡単な食事をして
「今日は野外調教しましょう」
ダムがある所に見学用の駐車場があります
平日なので誰もいません。
車を停めて一緒に散歩します
「人がいないので寂しいわね。お前は見てもらいたいのでしょ?」
周りを見渡せる景色の良いベンチで
「さあ脱いで」
「はい恵美子女王様」
私は全裸になり土下座してご挨拶します
「いつものように鞭からよ。お尻を突き出して」
真っ赤になるまでお尻を鞭うたれます
打つ音がダムの公園に響いて誰か来たらと
ドキドキします
50回程鞭うってもらってから
ペニバンを装着されます
「ゴムを付けてくれるかしら」
私は跪いてコンドームをペニバンに装着します
つけ終わると腰を前に出されて
「さあしゃぶりなさい」
私は口に入れてご奉仕致します。
「今からお前を犯してくれる物よ。感謝してしゃぶるのよ」
「はい恵美子女王様」
「こんなに小さいのはペニスじゃないわ。次はもっと大きいのを入れてお前のアナル拡大しましょうね」
「さあ四つん這いでこっちにアナルを向けなさい」
挿入してもらいます。
「気持ち良いの?お前はこれが気持ち良いの?」
「はい恵美子女王様 気持ち良いです」
「馬鹿ね、本当に馬鹿な奴隷ね」
「恵美子女王様 大好きです。愛しています。もう恵美子女王様なしでは行けていけません」
「そうね、ちゃんと私の気に入るような奴隷になるのよ」
「はい恵美子女王様 あっ、、、、いきそうです」
「まだよ、我慢しなさい」
恵美子女王様はペニバンを抜いて私を立たせます
「さあ私の前で出しなさい。出した後はちゃんと自分の口で飲むのよ」
射精後に手に取り飲み干します
「ちゃんと出来るようになったじゃない。お利口さんだこと」
最後のご挨拶を土下座でします。
煙草を吸われている恵美子女王様は
「そう専属奴隷になったからお前にも言っておくわね」
「彼氏がいるんだけど、彼もSなの」
「お前の事を話したら一度会いたいと言っていたわ」
こんなに美しい女性だから当然かな?と
結婚願望が僅かな望みであったのでショックを受けますが
「まあ会う会わないは、奴隷に権利はないから私が決めるから」
「はい恵美子女王様。ご命令には従います」
「そうねえ、今度は彼氏の物を入れてもらいましょう。
お前にとっては御主人様になる方だから」
「今度は3人で会いましょう。二人のおもちゃにしてあげるから」
「ありがとうございます。恵美子女王様」
「楽しみにしていなさい、、、フフフ、、、」
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