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童貞の早い射聖
「っん… っん… っあ… っん…
っん… っあ… っあ… っあ… 」
イケメンがちくびを愛撫していると思うだけで、心が高揚する。
しかし、ゾクゾクしてきもち良いけど、力いっぱいちくびを吸われているから…
「痛い… 冴木さん… もっと弱く… もっと弱く吸って… 」
ちくびを一生懸命おしゃぶりしている良太の頭の上に手を添えて、そう教えると
「すみません。痛かったですか。
もっと力を抜きます 」
と、真面目に答えてきて、甘くキスをするようにチュッチュッと吸い込む。
そして、乳頭を舌先でペロッと舐めてくる。
「っぅん。 そう… ちくびはデリケートだから強く吸ったら痛いの…
っん。乳頭は舌先でコロコロ転がすようにすると、きもち良いの…
っん。 そう… 」
良太は「わかりました」と真面目に答えて、チュッチュッレロレロと愛撫してくれる。
それがお姉さんになれていると思えて、キュンキュンと萌えてくる。
「っん… 反対のちくびも手で同じようにやってみて…
あんっ… ぅんっ… もっとキュッとつまんでいいよ…
ぅん… そこ… もっとなめて… あっ… そう… いぃ… 」
良太が教義通りに優しく愛撫してくれるけど、まだまだ甘々。
今日が初体験だからしかたない。
そう。イケメンの筆おろし。
こんなことになるなんて想像もしていなかったから、こうしているだけで興奮してくる。
「 もっと… ぁんっ… そう… きもちいい…
ぅんっ… ぅん… にゅうりんも…
っん… そう、いぃ… ぁんっ… 」
欲情的に教えているのか、もっと刺激して欲しいのか、わからない声をもらす。
その淫らな声に良太は興奮するものの、お姉さんの教え通り、ちくびを甘くチュパチュパしたり、指先で転がしたりキュッとつまんだりしている。
そうして、教え通りしていると、聖女が顔をグッと抱きしめてきて、顔にちくびを押しつけてきた。
そして、限界までパンパンに膨れ上がった鬼棒をギュッと握ってしごく。
今でも聖乳の柔らかい肉感がきもち良いのに、そんなに押さえつけられたら顔全体に柔らかい肉感が広がり、もうこれ以上ないぐらい興奮して、射聖が近くなる。
それでも、綺麗な愛莉をもっと目に焼き付けたいと、近づく射精を我慢してちくびをチュパチュパと愛撫していた。
すると
「もっとちくびをキューっとして…」
と、曖昧な欲求をしてきた。
『ちくびをもっと強く吸って』って言うことなのだろうか。
ついさっき、優しく吸ってと教わったばかりなのに、よくわからないから、愛莉の様子を見ながら口を大きく開いて大輪の乳輪ごとジュパっと吸い込み、口の中で凸と尖っているグミのような乳頭を舌先でレロレロ舐めてみる。
そして、『キュー』とだから、反対のちくびも指先で甘くつねって軽く引っ張ってみる。
「ぁっん、そう… ぅんっ… きもちいい…
んっ… んっ… ぅんん… もっといじって… 」
良太はどれだけ真面目な男なのか。
もっとゾワゾワする快感が欲しいと言っているのに、ムキムキの筋肉に見合わないぐらいちくびを甘々に弄ってくる。
もう焦れったくなって我慢できなくなってきた。
「もっと刺激的にペロペロ舐めながら、おっぱいもムニュムニュとマッサージするように揉んで…」
真面目な良太がしっかり応えてみせて、乳輪を撫でまわしながら聖乳を持ち上げるように大きく揉んで、もう片方のちくびをジュパジュパと甘く吸い、乳頭を転がすように舐め上げてくる。
「ぁんっ… そう… ぅんっ… きもちいい…
ぅんっ… んっ… んっ… もっとちくびをキューっとつまんでも大丈夫…
っんん… そう… っん… ぁんっ… っん… 」
愛莉が背筋を伸ばしたり、細い身体をクネクネして、色っぽく艶やかに悶える。
その様子が淫らに見えて、人妻という補強も入って、パンパンに膨れ上がった鬼棒がもう耐えられない。
「ぅぅ… 桃木さん… もぅ… だめです…
きもち良すぎて、もう… 射きそうです… 」
大人のビデオに出てくるディルドみたいな鬼棒の先からトロっとした我慢液がだらだらと垂らして、手をヌルヌルしながらしごいていると、鬼棒が真紅になってもう射きそうになっていた。
その姿が、まるで天狗の鼻のようで怖い。
こんなにおぞましく太くて大きい鬼棒が入ってくると思うと、聖穴が痛がってヒクヒクする。
そんな極太の鬼棒でも、どんな射聖をするのか興味深い。
「こんなに大きいのに、もう射きそうなの? いいよ。いっぱいだして 」
しごく力を入れて、真紅に膨れ上がった鬼頭を刺激してあげる。
「はあぁ… はあぁ… 桃木さん。 あぁっ。 もぅ、がまんできないです…
もう、きもちよくて、でちゃいますぅ… 」
鬼棒が手の中でビクビクと震える。
「射っていいよ… 」
「もうだめ!
あっ、あっ、あっ、桃木さんっ!
もぅ… もぅ… でっちゃいますっ!
あぁぁぁぁぁぁっ…
もう、だめですっ! 」
お姉さん気分を恍惚させるイケメンのイキ顔。
その色っぽいイキ顔を見つめながら、最後の仕上げにかかると
「でっ、でちゃいますぅっ!
あああああぁぁ――――っ! 」
真紅に膨れ上がった鬼棒が手の中でドクドクと震えて、勢いよく聖子が飛んできた。
「はあぁん… いっぱいでてきた 」
顔にまで飛んできて、ピュッピュッと聖子が出てくる。
熱くて糊のような濃い聖子。女心を喜ばせる。
手が大量の聖子でベタベタになってしまうことも構わず、最後の一滴まで聖子を搾り出してあげた。
っん… っあ… っあ… っあ… 」
イケメンがちくびを愛撫していると思うだけで、心が高揚する。
しかし、ゾクゾクしてきもち良いけど、力いっぱいちくびを吸われているから…
「痛い… 冴木さん… もっと弱く… もっと弱く吸って… 」
ちくびを一生懸命おしゃぶりしている良太の頭の上に手を添えて、そう教えると
「すみません。痛かったですか。
もっと力を抜きます 」
と、真面目に答えてきて、甘くキスをするようにチュッチュッと吸い込む。
そして、乳頭を舌先でペロッと舐めてくる。
「っぅん。 そう… ちくびはデリケートだから強く吸ったら痛いの…
っん。乳頭は舌先でコロコロ転がすようにすると、きもち良いの…
っん。 そう… 」
良太は「わかりました」と真面目に答えて、チュッチュッレロレロと愛撫してくれる。
それがお姉さんになれていると思えて、キュンキュンと萌えてくる。
「っん… 反対のちくびも手で同じようにやってみて…
あんっ… ぅんっ… もっとキュッとつまんでいいよ…
ぅん… そこ… もっとなめて… あっ… そう… いぃ… 」
良太が教義通りに優しく愛撫してくれるけど、まだまだ甘々。
今日が初体験だからしかたない。
そう。イケメンの筆おろし。
こんなことになるなんて想像もしていなかったから、こうしているだけで興奮してくる。
「 もっと… ぁんっ… そう… きもちいい…
ぅんっ… ぅん… にゅうりんも…
っん… そう、いぃ… ぁんっ… 」
欲情的に教えているのか、もっと刺激して欲しいのか、わからない声をもらす。
その淫らな声に良太は興奮するものの、お姉さんの教え通り、ちくびを甘くチュパチュパしたり、指先で転がしたりキュッとつまんだりしている。
そうして、教え通りしていると、聖女が顔をグッと抱きしめてきて、顔にちくびを押しつけてきた。
そして、限界までパンパンに膨れ上がった鬼棒をギュッと握ってしごく。
今でも聖乳の柔らかい肉感がきもち良いのに、そんなに押さえつけられたら顔全体に柔らかい肉感が広がり、もうこれ以上ないぐらい興奮して、射聖が近くなる。
それでも、綺麗な愛莉をもっと目に焼き付けたいと、近づく射精を我慢してちくびをチュパチュパと愛撫していた。
すると
「もっとちくびをキューっとして…」
と、曖昧な欲求をしてきた。
『ちくびをもっと強く吸って』って言うことなのだろうか。
ついさっき、優しく吸ってと教わったばかりなのに、よくわからないから、愛莉の様子を見ながら口を大きく開いて大輪の乳輪ごとジュパっと吸い込み、口の中で凸と尖っているグミのような乳頭を舌先でレロレロ舐めてみる。
そして、『キュー』とだから、反対のちくびも指先で甘くつねって軽く引っ張ってみる。
「ぁっん、そう… ぅんっ… きもちいい…
んっ… んっ… ぅんん… もっといじって… 」
良太はどれだけ真面目な男なのか。
もっとゾワゾワする快感が欲しいと言っているのに、ムキムキの筋肉に見合わないぐらいちくびを甘々に弄ってくる。
もう焦れったくなって我慢できなくなってきた。
「もっと刺激的にペロペロ舐めながら、おっぱいもムニュムニュとマッサージするように揉んで…」
真面目な良太がしっかり応えてみせて、乳輪を撫でまわしながら聖乳を持ち上げるように大きく揉んで、もう片方のちくびをジュパジュパと甘く吸い、乳頭を転がすように舐め上げてくる。
「ぁんっ… そう… ぅんっ… きもちいい…
ぅんっ… んっ… んっ… もっとちくびをキューっとつまんでも大丈夫…
っんん… そう… っん… ぁんっ… っん… 」
愛莉が背筋を伸ばしたり、細い身体をクネクネして、色っぽく艶やかに悶える。
その様子が淫らに見えて、人妻という補強も入って、パンパンに膨れ上がった鬼棒がもう耐えられない。
「ぅぅ… 桃木さん… もぅ… だめです…
きもち良すぎて、もう… 射きそうです… 」
大人のビデオに出てくるディルドみたいな鬼棒の先からトロっとした我慢液がだらだらと垂らして、手をヌルヌルしながらしごいていると、鬼棒が真紅になってもう射きそうになっていた。
その姿が、まるで天狗の鼻のようで怖い。
こんなにおぞましく太くて大きい鬼棒が入ってくると思うと、聖穴が痛がってヒクヒクする。
そんな極太の鬼棒でも、どんな射聖をするのか興味深い。
「こんなに大きいのに、もう射きそうなの? いいよ。いっぱいだして 」
しごく力を入れて、真紅に膨れ上がった鬼頭を刺激してあげる。
「はあぁ… はあぁ… 桃木さん。 あぁっ。 もぅ、がまんできないです…
もう、きもちよくて、でちゃいますぅ… 」
鬼棒が手の中でビクビクと震える。
「射っていいよ… 」
「もうだめ!
あっ、あっ、あっ、桃木さんっ!
もぅ… もぅ… でっちゃいますっ!
あぁぁぁぁぁぁっ…
もう、だめですっ! 」
お姉さん気分を恍惚させるイケメンのイキ顔。
その色っぽいイキ顔を見つめながら、最後の仕上げにかかると
「でっ、でちゃいますぅっ!
あああああぁぁ――――っ! 」
真紅に膨れ上がった鬼棒が手の中でドクドクと震えて、勢いよく聖子が飛んできた。
「はあぁん… いっぱいでてきた 」
顔にまで飛んできて、ピュッピュッと聖子が出てくる。
熱くて糊のような濃い聖子。女心を喜ばせる。
手が大量の聖子でベタベタになってしまうことも構わず、最後の一滴まで聖子を搾り出してあげた。
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