若妻のえっちな日常

ぷるんぷるん

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海と全裸えっち

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 私も清々しい開放感でえっちな興奮をして、旦那様のようにえっちな気分任せで変に調子づいている。
 もっと旦那様を誘うために、手の平で胸を包み揉んで見せた。

「うひひ… どう? …わたしがほしくなった?」

「僕はもうダメ。 女神様の甘い誘惑に負けて、白くて透き通ったキレイな身体を食べたくなっちゃった」

「うへへ… たべて! 優しくいっぱいたべてちょうだい!」

 旦那様が私に近づき、手の平で胸を包み優しく揉む。
 口を尖らせキスをおねだりし、唇と唇が絡め合い、舌と舌が絡め合う。

 青い空の下、海から爽やかな風が真っ裸の身体に触れ、全身に鳥肌が立つようなゾワゾワする感じがする。
 えっちな興奮で既に湿っている姫部に海の風がスースー当たり、クリを敏感にさせて硬くしている。

 旦那様の温もりを感じ取りながら、青い空、青い海、白い砂浜で私は裸なのだと改めて思うと、えっちな興奮がすごく高揚してくる。
 身体全部で隙間なく甘い快感を感じたくなり、旦那様を抱きしめ首筋に口付けをして甘く吸いあげた。

 旦那様も片手で胸を包みながら、もう片手を滑らしながら背中から腰、腰からお腹、お腹からお尻、全身を何度も優しく撫でてくれる。

 旦那様の指が全身を撫でるソワソワした快感と、海風が素肌を撫でるゾワゾワした感じが合わさり、身体も頭の中もトロトロにとろけていく。

『旦那様の肌の温もりを感じたい。旦那様にも甘い快感を感じさせたい』

 旦那様にも私が感じている開放感と肌の温もりを共有したくて、旦那様の服の中に手を入れ、旦那様の引き締まった筋肉を指で這わせるように撫でた。

 肌を撫でられた旦那様は私の肌を撫でている指から唇に移す。指のソワソワした感じから唇で撫でられるソワソワした快感に変わった。

 首、胸、脇、身体中に口付けのソワソワした甘い快感が駆け回る。

 私の身体と頭の中はもうトロけてトロトロ。
 もっと強い刺激、もっと気持ち良い快感、旦那様のモノが欲しい。

 我慢出来なくなった私は旦那様のズボンを下ろし、股間を弄り、硬く大きくなっている肉サオを掴んで撫でた。

 硬い肉サオがとても熱い。

「おぉ… きもちいい…」

 旦那様の歓喜するささやき声が耳元に届いて来る。
 熱い肉サオを握り、大きく硬い肉感を上下に手を動かす。

「ぅん… きもちいい…」

 歓喜した声から悦びの声へ変わり、旦那様のモノが欲しくて我慢出来ない私は、砂が付かないようにしゃがみ込み、熱く硬い立派な肉サオを咥え込んだ。

「おぉ… きもちいい…」

 お口の中で硬くて立派な肉サオがビクビクしている。
 そして、しゃがみ込んだことで晒された蜜部にスース―と海風が撫でるように当たりきもちいい。お外ならではの開放的な快感だ。
 その開放感な快感を旦那様はどんな感じで感じているか、肉サオを咥えながら上目で旦那様を見つめると、旦那様は目を閉じながら股間の開放感に慕っているようで、とても気持ち良さそうにしていた。

『もっと肉サオをお口で感じたい。もっと旦那様を気持ち良くさせたい』

 唇を窄めて唇で肉サオを摩擦するように前後に動かし、肉サオの根本まで飲み込み、舌を転がし亀の頭、裏筋をペチャペチャ刺激する。
 旦那様の味が滲み出て、お口の中が旦那様の味でいっぱいになった。

「いひひ… きもちいい?」
「うん。すごくきもちいい…」

 旦那様は目を閉じ感じている。
 お口の中は旦那様の味が飽和し、旦那様の味を飲み込んだことで、姫筒に肉サオを入れたくなった。

 肉サオを握ったまま立ち上がり、早く肉サオが欲しい私は肉サオを姫穴に導き咥えようとするが、なかなか姫穴に入ってくれない。立ったまま入れることに不慣れなのだ。

 肉サオを握りシゴキながら、少しどうすれば咥え込められるか考えていたら、旦那様が私を後ろ向きにした。

 そうだ。初めから後ろ向きで入れれば良かったのだ。

 旦那様の肉サオを握り、姫穴へ肉サオを導き、肉サオを姫穴に咥え込む。すんなり肉サオの根本まで姫筒に納まった。

「ああん… きもちいい…」

 姫筒に硬い肉感を感じる。

 さらに、海風がはだかの全身をくすぶり、蜜液で潤っている姫部を撫でる。見上げれば青い海が見え、青い空から太陽の陽が素肌を照り付けている。
 そして、誰か来るかも知れない海水浴場…。
 はだかでいるだけでもすごく興奮しているのに、姫筒に肉サオを迎えたことでさらに興奮して、頭の中でドパドパ何かが溢れ出てくる。

『肉サオの硬い感触がとてもきもちいい… これ以上、興奮したら… 』

 旦那様が私の腰を掴み、身体を抑えてゆっくり腰を動かした。

「ああん… ううん… やばい… すごくきもちいい… ああん… あん… 
 あん… あん… あん… あん… あん… あん…」

 旦那様が腰を動かすたびにズキン、ズキンと姫筒から頭の中まで快感が奔る。さらに開放感の興奮で身体も高揚し火照っていく。

 青い空の下で、裸になり姫筒に肉サオを入れトロトロに力が抜けていく。今の私は身体がトロけて無防備な姿。誰か来ないか不安になって周りをキョロキョロして見回す。

「あん… あん… いい… あん… あん… あぁん… いい…あん… あん… あん… 」

『大丈夫、人が来る気配は無い』

 姫筒の快感からくる興奮とは違う、青い空の下でえっちしている開放感の興奮もしている。
 ズキンズキンと姫筒から頭の中まで快感が奔り、思いっきり感じているけど、もっと快感と興奮が欲しい。

「ああっん…あん… もっと…はげしく…きもちよくして…」 

 私はもっと激しく肉サオを動かしてもらいたくて旦那様に求めた。

「ああん…いい… そう… きもちいい… 
 もっと…あん… もっと…あん…ちょうだい… 
 あん…もっと…めちゃくちゃにして…」

 旦那様が私の求めに答えて、私の腰を抱え激しく腰を動かした。
 蜜液が溢れ出しヌチョヌチョと音を立てながら肉サオが姫穴に出入りを繰り返している。

「そう…すごくきもちいい…あん…ああっん… ああっん…あん…」

 姫穴と肉サオが合体して止まない蜜液に海風が吹き付け、合体してビチャビチャになっている姫部に海風が撫でつけた。

「はぁあん… すごくいい…あん… やばい… なかがすごくきもちいいの… あっあん…ああっん…」

 海の風が姫部を撫でたことで、姫筒に力が入ったのだ。
 姫筒に力が入った分、姫筒肉に肉サオが密着して摩擦が大きくなり、姫筒の入り口から奥まで硬い肉感の肉サオを感じる。
 旦那様も肉サオが窮屈になって気持ち良くなったのか、腰をさらに早く動かし姫筒を激しく刺激する。

「ああん…そう…すごくいい… あん…すごい…あん…あん… あん…やばい…すごくきもちいい」

 姫筒から頭の中へ快感がビクビクと奔っていたのが、ビッキーンビッキーンと電気が流れるような快感へと変わる。
 快感に絶えらなくなり、旦那様の腰に腕をまわし身体を抑えていた腕が離れ、身体が前へ倒れ中腰の姿勢になる。旦那様が私の腕を掴み私の身体を支えてくれた。

 さらに肉サオの摩擦が激しくなり、肉サオを姫筒の奥へ奥へと突き、姫筒肉の摩擦が大きくなった。
 海の方から『ザプンザプン』と波が白波に変わる音が聞こえてくる。

『すごくきもちいいけど… ここは海水浴場…
 公共の場でこんなに感じて、いけないことをしていると思うと…』

「ああん…すごくきもちいいの… ああん…あん…きもちいい… あん…ああん…ああん…」

「あひぃん…もう…いっちゃう…いっちゃうの…ああん…だめ…ああん…ああん…いっちゃう」

「ああん…やばい、やばい…あぁあん…いっちゃう…いく… いくいく…」

「 っあ…っあ…っあ…っあ…」

 快感がビックンビックンと頭を打ちつけ私の理性を崩壊し、快感の絶頂に達した。
 私は快感の絶頂を迎えて身体が震えているけど、まだ旦那様は快感の絶頂に達していない。
 旦那様も理性を失ったように、まだまだ腰を激しく動かしている。

『もっと快感が欲しい。もっと興奮していたい』

 私は快感の絶頂を迎えて理性が壊れて、理性を失っている。

「もっと… もっと… わたしをメチャクチャにして…」

 旦那様は私の望み通りに激しく腰を動かしながら、私の身体を起こし羽交い絞めする。

 羽交い締めされた私の目前には、キラキラ輝く眩しい白い砂浜、穏やかに白波が立っている海が見え、白波の音も聴こえる。
 それに加えて、火照った熱い身体に海の少し冷たい風が吹き付け、身体の熱を奪い乳首が硬く蕾み、姫穴の熱まで奪う。海水浴場で快感の絶頂を迎えてまだまだえっちしていると思うと、心の奥底から解放的な開放感が増してくる。身体が快感の絶頂に達して敏感になっているのに、さらに敏感になってしまう。

「ひゃあん…すごくきもちいいの… あっああん…うみがきもちいいの…」

「もっと、もっと気持ち良くなりたいってことだね…」

 私が私じゃなくなって、私が壊れていく。

 快感の絶頂に達しさらに開放感が増して敏感になっている身体なのに、旦那様は腰を激しく動かしながら、羽交い締めしている手の平で胸を包み、硬く蕾み上がった乳首を指でギュッと抓った。

「あひゃん…いっぱいきもちいいの… もっと…もっと…」

 海の風に晒され蕾み上がった乳首は敏感になり過ぎて、ビキビキ快感が胸に奔る。
 乳首に合わせて、蜜液で潤っているクリも海の風が撫でまわし、ビクビク敏感に感じている。

「あぁああん…やばい…すごいきもちいい…あっん…あっん…」

 また私を狂わす快感の絶頂が見えてきた。

「ひゃん… また…いっちゃうよ… ああっん…ああっん…」

「もう、いっちゃうの?… いいよ。いっぱい、イっていいよ」

 旦那様が腰を激しく動かしながら、手の平で胸を包み乳首を抓りながら、追加で私の耳たぶをハムっと咥えた。
 耳たぶは、私の敏感な性感帯の1つでもある。
 海が見える景色の中で、旦那様が次々と私をきもちよくしてくれる。
 止まない快感、そして私を狂わす程にまで大興奮させる開放感で、再び快感の絶頂へ達した。

「ひゃあん…やばい…きもちい…いっちゃう… 
 ああっん…ああっん…やばいよ…やばいよ…いっちゃう…」

「 あああぁっん… 」

 腰がピクピクと震え、快感の絶頂を迎えた。
 しかし、旦那様がまだまだ姫筒を肉サオで摩擦し続け、ピッキーンピッキーンと姫筒から頭の中まで打ち続ける快感が止まらない。
 開放感と壊れた私も私を許してくれない。

「もっと…ああっん… もっといっぱい…ああっん… いかせて…ああん…」

 旦那様も壊れたように、まだまだと腰を激しく動かし姫筒を摩擦する。
 旦那様が耳たぶをハムっと咥えて、耳元から旦那様の荒くなった息がハァハァと聴こえてくる。
 息を切らしながら耳の中に舌を入れレロレロしてくる。私は耳の中をレロレロさせると力が抜ける。

「あああん…いっちゃう… あああっん…いっちゃう… 」

「あっん…あっん…あっん…」

 海の風に晒された身体がピクピク小刻みに震え、私はまた快感の絶頂を迎えた。
 しかし、旦那様はこれでもかって言わんばかりに肉サオを摩擦してくる。
 何度も快感の絶頂を迎えたことで蜜液がいっぱい溢れ出し、旦那様の金袋までビチャビチャにしているのがわかるくらい敏感に感じている。

「すごいよ…すごい…あああん…きもちいい… ああっん…やばい…またいっちゃう…」

「うん。いいよ。おれもイきそう…」

 旦那様が力いっぱいに私を抱きしめ、止めを刺すように姫筒を摩擦した。

「ああっん…ああっん…やばい… ああっん…いく…いっちゃう… 」

「ああっ… ああっ… ああっ」

 私が快感の絶頂を迎え、身体が大きくピクピク震え出す。

「イク。イク… はぁあ…はぁあ…はぁあ…」

 旦那様も快感の絶頂を迎え、すごく火照って熱い姫筒に白濁を流し込みながら肉サオもビクビクと震えた。

「「 はぁ…はぁ…はぁ… 」」

 旦那様は私を抱きしめたまま姫筒に白濁を出し切ると、肉サオが縮んで姫穴から抜け落ち、いっぱいキスをしてくれた。
 敏感になっている身体の感度が下がって壊れた私も戻って行く。


「海とはだかが気持ち良くて、すごくきもちよくなっていっぱいいっちゃった… えへへ…」

 いつもなら旦那様が快感の絶頂に達した後に虚脱感があるけど、爽やかに感じる海風が気持ち良く虚脱感を感じなかった。
 そればかりか、海で裸になっていること自体が気持ち良くて、始めに有った恥ずかしかった気持ちが無くなっていて、恥ずかしい気持ちが消えていた。

 私は向き直り、旦那様の正面から抱きつき、またいっぱいキスをした。

「うへへ… はだか、すごくきもちいい」

「その顔…まだまだえっちしたいって顔だな」

「うひひ… そんなことないよ…」

 旦那様が裸の私をギュッと抱きしめ上げた後、旦那様が私の手を引きベンチに戻った。
 ベンチには、えっちする前の状態でワンピースやブラジャーとショーツが置いてあった。

 私はえっちした後でも、青い空の下で裸でいることが気持ち良くて、まだ少しえっちしていたい気分が残っていたけど、旦那様はスッキリした顔して、まだえっちなことをする雰囲気も無かったから、もうえっちは終わったのだと感じた。
 もう少しこのまま裸で居たかったけど、誰か来るかも知れないし、まだ行く所もあるので服を着る事にした。
 ブラジャーを着け、ショーツも穿こうとしたら、また足に砂がいっぱい付いている。

「あ~あっ。折角足洗ったのに、また砂が付いちゃった。また流さないと…」

 裸のまま脚を洗っているところを誰かに見られるのは嫌だから、ワンピースを着てボタンを閉じ、また水道に行き、砂がいっぱい付いた脚を洗い流した。
 旦那様も付いて来ていて、脚を洗い流しているところをニコニコして見ていた。

「ねえ。おんぶして」

 砂を洗い落し旦那様におんぶして貰いベンチに戻り、足を拭きまた乾かす。
 そうしていると、旦那様が私の後ろに回り込んで後ろから抱きしめてくれた。
 二人で仲良く海を眺める。

「海を見ていると、何か癒されるね」
「うん。海は見ているだけでも良い」
「ねぇ! 私、太平洋じゃなく日本海も見てみたい!」
「日本海?… 遠いよ…」

 しばらく海を眺めた後、海水浴場を後にした。

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