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プロローグ
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「ん...ここはどこじゃ」
わしは小林勇
目が覚めると真っ白な部屋にいた。
???「ここは剣と魔法がある世界グラディウスだ。」
やがて目が真っ白い部屋に慣れてきて...そこには銀白のような髪が腰辺りまで伸びた綺麗な人がおった。誰じゃこいつ。
???「あぁ。紹介を忘れていたな。私はここの世界の神イルネスだ。」
勇「神じゃと?...ああ。そんなことはどうでもいいんじゃ。魔法と剣の世界。と言ったが...本当か?」
魔法と言ったらあれじゃろ?小説とかでてくる奴じゃろ?かなりいいじゃないすか。え?いけるの?いける、
イルネス「今から言おうとしてたんだっ!!黙れ!!」
勇「何も喋ってないのじゃが。」
イルネス「おっと。つい感情的になってしまった。すまん。取り敢えずお前めんどくさいから転生していいか?転生するぞ?行きマース」
勇「ちょっと待っ...」
自分の身が光り眩しいと思い目を閉じ、開けた瞬間...わしはグラディウスに居った。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「うわぁぁぁん!(本当だったのか!)」
アメリア「はいはい。あんよあんよ。」
この人はわしの母アメリアだ。相変わらずおっぱいがでかい。触りたい!!触らせるんじゃぁ!そう思った瞬間手が光って瞬間。爆発した。
僕は気絶した。
ーーーーーーーーーーーー
初めての投稿でまだ分からないことばかりですがよろしくお願いします!
わしは小林勇
目が覚めると真っ白な部屋にいた。
???「ここは剣と魔法がある世界グラディウスだ。」
やがて目が真っ白い部屋に慣れてきて...そこには銀白のような髪が腰辺りまで伸びた綺麗な人がおった。誰じゃこいつ。
???「あぁ。紹介を忘れていたな。私はここの世界の神イルネスだ。」
勇「神じゃと?...ああ。そんなことはどうでもいいんじゃ。魔法と剣の世界。と言ったが...本当か?」
魔法と言ったらあれじゃろ?小説とかでてくる奴じゃろ?かなりいいじゃないすか。え?いけるの?いける、
イルネス「今から言おうとしてたんだっ!!黙れ!!」
勇「何も喋ってないのじゃが。」
イルネス「おっと。つい感情的になってしまった。すまん。取り敢えずお前めんどくさいから転生していいか?転生するぞ?行きマース」
勇「ちょっと待っ...」
自分の身が光り眩しいと思い目を閉じ、開けた瞬間...わしはグラディウスに居った。
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「うわぁぁぁん!(本当だったのか!)」
アメリア「はいはい。あんよあんよ。」
この人はわしの母アメリアだ。相変わらずおっぱいがでかい。触りたい!!触らせるんじゃぁ!そう思った瞬間手が光って瞬間。爆発した。
僕は気絶した。
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初めての投稿でまだ分からないことばかりですがよろしくお願いします!
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