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番外編!
おいしくちょうり。
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どうも、作者のKRONOSです。
「料理人だよー!」
『ピッカーだよー!』
なんか、呼んではいけない二人を
呼んでしまったかもしれない。
「なんでよー!」
『酷くない!?』
えー、この二人を呼んだ理由は、
本編での出番が無いからです!!
前回の話でも、密偵と料理人と
タイトルのついていたはずなのに、
料理人が喋ったのは数回(笑)
なので、少し二人に雑談して頂きたいと思います。
「りょーかい!」
『おっけーだよ★』
まず、お二人の仲は?
「えっ、ちょー友達だよ!!」
『そうそう、腐女子仲間!』
えっ、料理人は腐女子なの?
「うーん、多分?
ゆりとかびーえるとかそんなのは好きだよー」
うわ、完全にピッカーの影響だ…
『そんな事ないよ(笑)』
つ、続いて、ピッカーの事は料理したいですか?
「うーん、おいしそーだけど、
お友達だからしたくなーい」
『わー!ありがと~!』
…
…では誰を調理したいですか?
「記録係と運転手」
やめて!!
まともな人達殺さないで!!
『あーわかる!おいしそうだよね!』
「ねー!」
なんで共感してんの?!
だめだめー!!
ちなみに、本当に料理に脳みそ入れたんですか?
「いや?記録係と密偵にすーっごい
止められちゃってさー」
よかったー…
あんまり異物入れないでね?
「闇鍋はセーフですか?」
料理人の場合完全アウトー!!!
「えー、残念…」
『残念だったねー…』
いや、残念がっちゃ駄目でしょ?!
もー、駄目だよ??
「『はーい』」
ふぅ。
さて、二人が反省したところで、
今回はこれぐらいにします。
ぜひ本編も見てみてくださいね!
ありがとうございました!
「料理人だよー!」
『ピッカーだよー!』
なんか、呼んではいけない二人を
呼んでしまったかもしれない。
「なんでよー!」
『酷くない!?』
えー、この二人を呼んだ理由は、
本編での出番が無いからです!!
前回の話でも、密偵と料理人と
タイトルのついていたはずなのに、
料理人が喋ったのは数回(笑)
なので、少し二人に雑談して頂きたいと思います。
「りょーかい!」
『おっけーだよ★』
まず、お二人の仲は?
「えっ、ちょー友達だよ!!」
『そうそう、腐女子仲間!』
えっ、料理人は腐女子なの?
「うーん、多分?
ゆりとかびーえるとかそんなのは好きだよー」
うわ、完全にピッカーの影響だ…
『そんな事ないよ(笑)』
つ、続いて、ピッカーの事は料理したいですか?
「うーん、おいしそーだけど、
お友達だからしたくなーい」
『わー!ありがと~!』
…
…では誰を調理したいですか?
「記録係と運転手」
やめて!!
まともな人達殺さないで!!
『あーわかる!おいしそうだよね!』
「ねー!」
なんで共感してんの?!
だめだめー!!
ちなみに、本当に料理に脳みそ入れたんですか?
「いや?記録係と密偵にすーっごい
止められちゃってさー」
よかったー…
あんまり異物入れないでね?
「闇鍋はセーフですか?」
料理人の場合完全アウトー!!!
「えー、残念…」
『残念だったねー…』
いや、残念がっちゃ駄目でしょ?!
もー、駄目だよ??
「『はーい』」
ふぅ。
さて、二人が反省したところで、
今回はこれぐらいにします。
ぜひ本編も見てみてくださいね!
ありがとうございました!
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