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おかえり編
「記憶」とい忘れ物を取り戻しに帰ったよ!! 7話「アストラ撃破!!」
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蓮は、暁に翼について聞いた。
「まっ、まぁ良いか。暁この翼戻るんだろうな?」
「はい!!勿論ですよ!!」
蓮は、暁が笑顔で答えてるのを蓮は妄想して、鼻血を垂らしていた。
(妄想ではあるが。かっ、可愛いじゃねぇか)
「ご主人様この状況において何をニヤニヤしてるんですか?まっ、まさかMだったんですか?」
暁は、じゃっかん引いていた。
それを感じたのか蓮は、手を振り全力で否定した。
「ちっ、違うぞ!!変態ではあるがMでは無いぞ!!」
「私に変な事をしたら、水樹様に言いつけますよ。」
「そっ、それは困るってかお前、自分の胸を揉んで良いですよとか言ってたじゃんか!!」
「あっ、あれは(照)もう!!うるさいです!!アストラが完全に空気ですよ!!」
「嫌っ!!このままでも構わんぞ!!良いもんが見れそうな気がするからな!!」ニヤニヤ
「取り敢えずあいつを潰すぞ!!暁!!」
「はっ、はい!!」
「やれやれ、やっと我の出番か。このままみていたいが、それじゃ個々に来た意味が無かろう!!どりゃあ!!」
ブンッ!!という音をたてながら横に大剣を振った!!
それを、龍人化した蓮は大剣を簡単に止めた。
「ほほぉ~中々やるなら元龍戦士。さて、次はどう止めるかな?」
アストラは自分を軸にし、大剣と一緒に回った。
「くっ、はっ、速い!!しっ、しまった。」
腕が回っているアストラにより無くなりそうになったが
「ていやぁ!!」
翼が体を包むようにして守っている。蓮がそれをみて感心していた。
「おぉ~!!スゴいなこの翼!!こんな事出来るんだな。」
暁が嬉しそうにスゴいでしょと言いたげな顔をしている。
「紅龍(こうりゅう)の翼で守られたか。あぁ~困ったなぁ~まさか、龍人化出来るとは思っていなかったからな。」
「どうだ!!アストラ!!」
「調子に乗るな!!元龍戦士!!」
暁は、何かを感じ取ったのか蓮に伝えた。
「ご主人様何か来ます!!油断大敵ですよ。」
調子に乗っていた蓮は暁の言葉を聞いて冷静になった。
「おっ、おう!!確かに油断大敵だな。ありがとうな暁!!」
「はっ、はい!!ご主人様に褒められる何て・・・幸せ過ぎです!!」
「流石紅龍!!といったところか。」
「アストラに、褒められても嬉しく無い!!」
「今更だが、背中に刺していても話を出来るんだなw」
「そうですよ!!ご主人様!!」
「俺と話す時の温度差がエグいな。」
そういいながらアストラは、苦笑していた。
アストラは大剣にパワーを溜めて斬撃破を撃とうとしている。
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~!!」
「何か来るな!?暁がいっていたのはこの事か!?」
「ご主人様そうです!!あれはアストラの必殺技だと思われます。」
「了解!!うんじゃ、俺も疲れて来たから終わらせますかね。」
といい拳をグーにし、蓮もパワーを溜め始めた。
「燃えろ!!炎の拳に。おぉぉぉぉ~~」
暁が動揺した中二人はパワーを溜めている。
「なっ、何か凄い事になってる。」
二人ともパワーを溜め終わり元の姿勢に戻った。そして、アストラが必殺技を放った
「どりゃぁぁぁ!!」
それを、ギリギリで避けて、アストラとの距離をいっきに縮め、必殺技を放った
「アストラおわりだぁぁ!!」
お腹に撃ち込まれたパンチにより、アストラは、吐血しながら遠くに吹っ飛ばされた。どんどん遠くにいき、見えなくなった。それを確認した蓮は叫んだ
「よし!!勝ったぞぉぉ~~!!」
「よかったですね♪ご主人様!!」
「最後に、暁を抜いて」
ズシャァ!!というエグい音をたてながら抜いた。
「ギャァァァァ!!はぁ、はぁ。この痛みに慣れねぇ。」
龍刀に戻った、暁は人間の姿になり、紅夜を閉じた。そして、聞いた。
「大丈夫ですか?ご主人様。」
「大丈夫なわけねぇよ!!って、あっ、あれ?フラフラしてきたぞ?やばっ!!」
バタン!!という音をたて、蓮は倒れてしまった。それをみて、暁はあたふたしていたが、深呼吸をして冷静になった。そして、蓮を黙っておぶった。
「わっ、悪い暁!!恥ずかしいが、おんぶしてもらったのはいつぶりかな。親が居ねぇから・・・。」
「ご主人様。」
「わっ、悪い!!重い空気にしちまって。」
焦りながら暁に蓮は謝った。
「いえ、大丈夫ですよ!!ご主人様!!さて、歩きますね。」
「おう。」
「アストラとの戦いお疲れ様でした。いちじはどうなるかと思いましたがね。あれ?寝てますね。よっぽど疲れたんでしょうね。」
それから、森の中を五時間ぐらい歩いて、森を抜けて。さらにそこから二時間半歩いてついた。
「ご主人様、着きましたよ。」
「うっ、うん。」
「まっ、まぁ良いか。暁この翼戻るんだろうな?」
「はい!!勿論ですよ!!」
蓮は、暁が笑顔で答えてるのを蓮は妄想して、鼻血を垂らしていた。
(妄想ではあるが。かっ、可愛いじゃねぇか)
「ご主人様この状況において何をニヤニヤしてるんですか?まっ、まさかMだったんですか?」
暁は、じゃっかん引いていた。
それを感じたのか蓮は、手を振り全力で否定した。
「ちっ、違うぞ!!変態ではあるがMでは無いぞ!!」
「私に変な事をしたら、水樹様に言いつけますよ。」
「そっ、それは困るってかお前、自分の胸を揉んで良いですよとか言ってたじゃんか!!」
「あっ、あれは(照)もう!!うるさいです!!アストラが完全に空気ですよ!!」
「嫌っ!!このままでも構わんぞ!!良いもんが見れそうな気がするからな!!」ニヤニヤ
「取り敢えずあいつを潰すぞ!!暁!!」
「はっ、はい!!」
「やれやれ、やっと我の出番か。このままみていたいが、それじゃ個々に来た意味が無かろう!!どりゃあ!!」
ブンッ!!という音をたてながら横に大剣を振った!!
それを、龍人化した蓮は大剣を簡単に止めた。
「ほほぉ~中々やるなら元龍戦士。さて、次はどう止めるかな?」
アストラは自分を軸にし、大剣と一緒に回った。
「くっ、はっ、速い!!しっ、しまった。」
腕が回っているアストラにより無くなりそうになったが
「ていやぁ!!」
翼が体を包むようにして守っている。蓮がそれをみて感心していた。
「おぉ~!!スゴいなこの翼!!こんな事出来るんだな。」
暁が嬉しそうにスゴいでしょと言いたげな顔をしている。
「紅龍(こうりゅう)の翼で守られたか。あぁ~困ったなぁ~まさか、龍人化出来るとは思っていなかったからな。」
「どうだ!!アストラ!!」
「調子に乗るな!!元龍戦士!!」
暁は、何かを感じ取ったのか蓮に伝えた。
「ご主人様何か来ます!!油断大敵ですよ。」
調子に乗っていた蓮は暁の言葉を聞いて冷静になった。
「おっ、おう!!確かに油断大敵だな。ありがとうな暁!!」
「はっ、はい!!ご主人様に褒められる何て・・・幸せ過ぎです!!」
「流石紅龍!!といったところか。」
「アストラに、褒められても嬉しく無い!!」
「今更だが、背中に刺していても話を出来るんだなw」
「そうですよ!!ご主人様!!」
「俺と話す時の温度差がエグいな。」
そういいながらアストラは、苦笑していた。
アストラは大剣にパワーを溜めて斬撃破を撃とうとしている。
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~!!」
「何か来るな!?暁がいっていたのはこの事か!?」
「ご主人様そうです!!あれはアストラの必殺技だと思われます。」
「了解!!うんじゃ、俺も疲れて来たから終わらせますかね。」
といい拳をグーにし、蓮もパワーを溜め始めた。
「燃えろ!!炎の拳に。おぉぉぉぉ~~」
暁が動揺した中二人はパワーを溜めている。
「なっ、何か凄い事になってる。」
二人ともパワーを溜め終わり元の姿勢に戻った。そして、アストラが必殺技を放った
「どりゃぁぁぁ!!」
それを、ギリギリで避けて、アストラとの距離をいっきに縮め、必殺技を放った
「アストラおわりだぁぁ!!」
お腹に撃ち込まれたパンチにより、アストラは、吐血しながら遠くに吹っ飛ばされた。どんどん遠くにいき、見えなくなった。それを確認した蓮は叫んだ
「よし!!勝ったぞぉぉ~~!!」
「よかったですね♪ご主人様!!」
「最後に、暁を抜いて」
ズシャァ!!というエグい音をたてながら抜いた。
「ギャァァァァ!!はぁ、はぁ。この痛みに慣れねぇ。」
龍刀に戻った、暁は人間の姿になり、紅夜を閉じた。そして、聞いた。
「大丈夫ですか?ご主人様。」
「大丈夫なわけねぇよ!!って、あっ、あれ?フラフラしてきたぞ?やばっ!!」
バタン!!という音をたて、蓮は倒れてしまった。それをみて、暁はあたふたしていたが、深呼吸をして冷静になった。そして、蓮を黙っておぶった。
「わっ、悪い暁!!恥ずかしいが、おんぶしてもらったのはいつぶりかな。親が居ねぇから・・・。」
「ご主人様。」
「わっ、悪い!!重い空気にしちまって。」
焦りながら暁に蓮は謝った。
「いえ、大丈夫ですよ!!ご主人様!!さて、歩きますね。」
「おう。」
「アストラとの戦いお疲れ様でした。いちじはどうなるかと思いましたがね。あれ?寝てますね。よっぽど疲れたんでしょうね。」
それから、森の中を五時間ぐらい歩いて、森を抜けて。さらにそこから二時間半歩いてついた。
「ご主人様、着きましたよ。」
「うっ、うん。」
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