奴隷島の青年たち

KEYちゃん

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空のイルカさん。良いお客さまだったなぁ……
僕のことずっと可愛いって言ってくれたし。実際、可愛がってくれたしエッチもめちゃくちゃ気持ち良かった
シックス・ナインですぐに行っちゃったけど叱られなかった。むしろ、若いんだから1回、先に出しておいた方が良いね
と、少し時間を空けてから2回目を楽しんでくれた
僕のペニスに触れ、あまりくすぐったく思わないのを確認してから空のイルカさんは僕をもう一度抱きしめた。ペニスが反応する
「やはり若いね」
空のイルカさんは笑って僕の身体を愛撫してくれた。乳首、背中、太腿………
何処も気持ちいい!
空のイルカさんは僕のアナルを舐め始めた
「ダメだよ!そんなとこは!」
僕が拒絶すると、
「ここ、キライ?」
「キライじゃないけど」
と、言うと空のイルカさんは止めない
まさかキチンと浣腸もされてシャワーで何度もアナルにお湯も入れて出してきた。奴隷ボーイのたしなみでお客さまに対応する前に必ず調教師さんが施す。奴隷ボーイに任せておいたら中途半端ですますこともあるから……。必ず調教師さんが浣腸、シャワー浣腸を繰り返し、奴隷ボーイのアナルをキレイにしてお客さまに提供する
だから………。まさか汚いものは空のイルカさんに見せることはないとは思うけど………
しかしキレイなところではない
「そこはうんちするところだから汚いよ。舐めないで」
と、言っても
「君の身体に汚いところなんて何一つない」
と、言って止めない。でも、めちゃくちゃ気持ち良い
四つん這いから空のイルカさんは僕のアナルにペニスを挿入。舐めて貰ってアナルは何の抵抗もなく空のイルカさんを受け入れたんだ
空のイルカさんの手が僕のペニスを後ろから責める
「ギンギンだね」
もう応えられない
「気持ち良い~」
としか言えなかった
その後、正常位で僕を抱いてくれた。顔を見られながら空のイルカさんは
「可愛い」
って言ってくれた。空のイルカさんはアナルを責めながら僕のペニスもしごいた
「あ~~~、出ちゃう」
ガマン汁が溢れるペニスを激しくしごくともう我慢できない
僕が先に行ってしまった。しかし空のイルカさんも程なく声が変わる
「俺も行く……」
そう言う。僕はすかさず、
「中に出して。空のイルカさんの液、僕の中に出して!」
僕は自然に言っていた。空のイルカさんの精液も体内に取り込みたかった

エッチの後は空のイルカさんはレストランに連れて行ってくれた。規則で外に出る時は調教師が立ち会い僕に拘束を施す。空のイルカさんも規則ですと言われてしまうので次は何も言わなかった
貞操帯も装着される。新しい貞操帯。パンツ代わりなんで一度、装着した貞操帯は洗浄、メンテされる。何着もある僕のパンツが貞操帯
「可哀想になぁ」
空のイルカさんは僕に言ってくれた
嬉しい
レストランでご飯
楽しい時間だったなぁ
次は普段のお客さまとのことなんかも話すね
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